ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

CPおすすめ比較
2025年4月3日(木)日本時間15時7分3秒

最狭水準スプレッド&最良水準スワップポイントのSBI FXトレード!キャンペーン実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【GMOクリック証券】圧倒的人気で100万口座達成!最短即日で取引可能!

2013年07月02日(火)のFXニュース(2)

  • 2013年07月02日(火)14時00分
    ややドル高の動き、ドル円は99.75円へ強含む

     NZドル/ドルは0.7765ドルまで下落。豪政策金利・声明発表を受けて豪ドルが軟化しており、NZドルも圧迫されている。NZドル円も77.42円まで下押し。この他、ポンドドルも1.5194ドルまでドル高の動き。早出の欧州勢からユーロ買い・ポンド売りが入っているようで、ポンドドルをやや押し下げている。ややドル高に傾いているなか、ドル円も99.75円まで小幅に水準を切り上げた。

  • 2013年07月02日(火)13時47分
    ユーロドル 市場オーダー状況=13:45現在

    1.3200-10ドル 売り・ストップロス買い混在
    1.3190ドル 売り
    1.3180ドル 売り・超えるとストップロス買い
    1.3160ドル 売り厚め・超えるとストップロス買い
    1.3140-50ドル 断続的に売り
    1.3130ドル 売り・超えるとストップロス買い、OP2日NYカット
    1.3120ドル 超えるとストップロス買い
    1.3090-10ドル 断続的に売り・超えるとストップロス買い(1.3100ドル OP2日NYカット)
    1.3080ドル 売り厚め

    1.3056ドル 7/2 13:45現在(高値1.3072ドル - 安値1.3050ドル)

    1.3050ドル OP2日NYカット
    1.2980-3010ドル 断続的に買い・割り込むとストップロス売り(1.3000ドル OP2日NYカット)
    1.2950-60ドル 断続的に買い厚め欧州系ほか
    1.2900-40ドル 断続的に買い
    1.2880ドル 買い
    1.2850ドル 買い厚め

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2013年07月02日(火)13時35分
    豪政策金利・声明発表受け、やや豪ドル売りに

     13時34分現在、豪ドル/ドルは0.9205ドル、豪ドル円は91.72円で推移。

  • 2013年07月02日(火)13時30分
    豪・豪中銀政策金利

    豪・豪中銀政策金利

    前回:2.75% 予想:2.75% 今回:2.75%

     

     

  • 2013年07月02日(火)13時22分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:20現在

    131.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    130.80円 売り厚め
    130.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    130.30円 売り

    130.06円 7/2 13:20現在(高値130.26円 - 安値129.93円)

    129.65円 買い
    129.50円 買い
    129.20円 買い
    129.00円 買い
    128.70-80円 断続的に買い
    128.50円 買い厚め
    128.20円 買い

  • 2013年07月02日(火)12時56分
    ドル円、ユーロドルともOP設定ゾーン近辺で限定的な値幅

     ドル円は、上下に売り買いのオーダーが控えているうえに、99.40-60円に断続的に本日NYカットのオプション(OP)が置かれている。特に99.50円のOPは大きめなようで、動意を鈍くしている。
     ユーロドルも似通った状態で、1.30ドル台で小動き。やはり上下にオーダーを控えるなか、1.3050ドルの本日NYカットOP近辺で推移している。

  • 2013年07月02日(火)10時37分
    東京前場概況-日経平均上昇もドル円上値重い

    ドル円には輸出勢の売りが観測され99円50銭台まで軟化。日経平均株価が5月30日以来となる1万4000円乗せとなったが、ドル円は99円台後半から売りオーダーが断続的に観測されており、上値が重い様子。一方で午後に政策金利発表を控えて豪ドル円は堅調、NZドルも対主要通貨で買われる展開。商品先物価格の上昇が好感された模様。10時37分現在、ドル円99.608-618、ユーロ円130.081-101、ユーロドル1.30606-614で推移している。

     

     

  • 2013年07月02日(火)10時30分
    国内・5月毎月勤労統計

    国内・5月毎月勤労統計-現金給与総額(前年比)    前回:+0.3% 予想:N/A 今回: 0.0%

     

  • 2013年07月02日(火)08時50分
    国内・6月マネタリーベース

    国内・6月マネタリーベース(前年比)

    前回:+31.6% 予想:N/A 今回:+36.0%

     

  • 2013年07月02日(火)08時00分
    2日東京為替=円安基調維持だが、息切れも近いか

     1日の為替市場は円安。欧州中央銀行(ECB)理事会や米雇用統計など重要イベントを控えたなかでも各国株式市場がしっかりと推移し、ドル円やクロス円を押し上げた。ドル円は99.87円、ユーロ円は130.25円まで上昇。市場予想を上回る米ISM製造業景況指数も好感されたが、内訳の雇用指数は弱く、週末の米雇用統計の不安要素として意識された。ユーロドルは1.3067ドルまで強含むも値幅は限定的。ポンドドルは強い英製造業PMIで買い優勢となる場面もあったが上値は伸びず。豪ドル/ドルは2日の豪準備銀行(RBA)理事会を控えて買い戻しが入り、0.92ドル半ばまで上昇した。
     本日の東京タイムでは、円安・ドル高の流れが維持されそうだ。日米の金融政策見通しのコントラストがはっきりとしているなかで、株高を背景とした円売り圧力も追い風に、ドル円は100円の大台回復を見据えた展開となるだろう。ドル円が先月の93円台から反発を続けていることで、実需の円買い・ドル売りに積極性が薄れてきた印象もあり、上値は重くなさそうだ。ただ、木曜日のNY市場が米独立記念日で休場となるため取引が薄くなり始めることを踏まえると、円安の勢いは次第に後退してくるのではないか。5月高値と6月安値の61.8%戻しが99.92円に位置しているため、100円台へと上昇する場面があっても一時的な動きにとどまる可能性は想定しておきたい。
     この他、本日はRBA理事会が行われる。利下げ局面が継続しているなかで、本日は政策金利の据え置きが予想されており、焦点は声明文となりそうだ。政策金利・声明文ともにサプライズはないと思われるものの、豪ドルには買い戻しが入りつつあり、手がかりが見当たらなくとも、足元の流れに沿って豪ドル高の動きとなるシナリオは備えておくべき。なお、ラッド氏が首相に返り咲いた影響は未知数ながら、昨日は産業の多様化のために豪ドル安を活用していくべきとの趣旨の発言を行なっている。

  • 2013年07月02日(火)08時00分
    7月2日の主な指標スケジュール

    7月2日の主な指標スケジュール
    07/02 予想 前回
    08:50(日)マネタリーベース 前年同月比(6月)N/A 31.6%
    10:30(日)毎月勤労統計調査-現金給与総額 前年比(5月)N/A 0.3%
    13:30(豪)豪準備銀行(中央銀行)、政策金利発表 2.75% 2.75%
    18:00(EU)卸売物価指数(PPI) 前月比(5月)-0.2% -0.6%
    18:00(EU)卸売物価指数(PPI) 前年比(5月)0.0% -0.2%
    23:00(米)製造業新規受注 前月比(5月)2.0% 1.0%

  • 2013年07月02日(火)06時47分
    オセアニアタイムでも手掛かり難、ドル円は小動き99円半ば

     NYタイム午後に続き、オセアニアタイムでも手掛かり不足の状態となっていることから、ドル円はNYタイム後半のもち合いレンジでの上下動を継続。ドル円の値動きが極めて狭いことから、クロス円の動意も鈍い。ドル円は99.60円近辺、ユーロ円は130.10円付近、豪ドル円は92.00円近辺、NZドル円は77円後半で推移している。

  • 2013年07月02日(火)06時23分
    NYサマリー(1日)=ドル高の巻き戻し優勢、ドル円は伸び悩む

     NYタイムではドル高地合いの巻き戻しが優勢となった。本日発表された米6月ISM製造業景況指数は50.9で市場予想の50.5を上回り、景気判断の分かれ目である50を2カ月ぶりに回復した。ただ、中身の雇用指数が48.7と約3年9カ月ぶりに50を下回るなど、今週末の米雇用統計に対する不安感がくすぶったほか、米5月建設支出は市場予想を下回る+0.5%の結果となり、ドル高地合いの調整が優勢となった。ただ、今週はユーロ圏・英・豪などの政策金利や米雇用統計の発表など注目イベントが多く控えているなかで、ドル売りは調整の域内にとどまり、値幅は限られた。
     ドルストレートは上昇。ユーロドルは1.3067ドルまでレンジ上限を広げた後も高値圏付近でしっかり。一方で、ポンドドルは上値の重い動きに。ユーロポンドでユーロ高・ポンド安が進んだことが重しとなり、1.5250ドルを高値に1.5210ドル付近まで押し戻された。そのほかでは、世界各国の株価が軒並み上昇し商品市場が強含んだことに後押しされて、資源国通貨は買い優勢。豪ドル/ドルは0.9254ドル、NZドル/ドルは0.7831ドルまで上げ幅を拡大し、ドル/加ドルは1.0487加ドルまでドル安・加ドル高となった。
     ドル円・クロス円は上昇。アジア・欧州株に続き、ダウ平均の上昇幅が一時170ドル超となるなど米株価も上昇したことで、リスク許容度の改善が広がった。ドル円は一時6月5日以来となる99.87円まで上昇した。ただ、その後は米長期債利回りの低下基調が続くなかで、100円の大台を試す展開には至らず99円半ばまで押し戻されるなど伸び悩んだ。また、クロス円はしっかり。ドルストレートでのドル売り・他通貨買いも支えとなり、ユーロ円は130.58円、ポンド円は152.08円、加ドル円は95.11円まで上げ幅を拡大したほか、豪ドル円は6月14日以来となる92.24円、NZドル円は6月11日以来となる78.06円までレンジ上限を広げた。
     6時現在、ドル円は99.66円、ユーロドルは1.3064ドル、ユーロ円は130.19円で推移。

  • 2013年07月02日(火)04時42分
    NY後場概況-ドル円、揉み合いの展開

    NY午後のドル円は揉み合いの動きに。NYダウの上げ幅が縮小したことから、ドル円は99円56銭付近まで弱含んだ後、99円74銭付近まで反発したものの、特段新規の材料も無く、上値の重い動きとなっている。また、原油先物が伸び悩みの展開となり、資源国通貨に対するドル売りは一服、豪ドルドルは0.9226付近まで、豪ドル円は91円89銭付近までじり安となるなど、軟調に推移している。4時40分現在、ドル円99.572-582、ユーロ円130.054-074、ユーロドル1.30615-623で推移している。

  • 2013年07月02日(火)04時27分
    ユーロドルしっかり、本日高値をうかがう展開

     ユーロドルは下値を切り上げ。ユーロポンドでユーロ買い・ポンド売りが優勢となっていることを受けて、ユーロは対ドルでもしっかり。1.3065ドル付近と本日のこれまでの高値1.3067ドルに近づいている。また、130円付近まで押し戻されていたユーロ円も、130.15円近辺へ水準を戻している。ただ、手掛かりが不足するなかで、動意は限られている。

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

GMO外貨[外貨ex]
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
スプレッド比較 スワップポイント比較 バイナリーオプション比較
スプレッド比較 スワップポイント比較 バイナリーオプション比較
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム