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2014年01月09日(木)のFXニュース(4)

  • 2014年01月09日(木)23時51分
    ドル円は104円後半、米雇用統計を控えて値動きは小幅

     ドル円は104.90円付近で取引されている。ドラギ総裁の会見を受けてユーロ円が下落し、ドル円にも下げ圧力がかかったが、ユーロ円は142.05円を安値に142.40円付近まで小幅に戻しており、ドル円の下げバイアスは緩んでいる。
     米株式市場は小幅に上昇して始まっているが、明日に米雇用統計の発表を控えており、上げ幅は控えめ。

  • 2014年01月09日(木)23時07分
    ユーロポンドは約1年ぶりの安値を更新、総裁会見で

     ユーロポンドは0.8230ポンドまでユーロ安が進み、約1年ぶりのユーロ安水準を更新。一見したところ判断しにくいものの、ドラギECB総裁は「フォワードガイダンスの文言を強化した」としているうえ、短期金融市場のひっ迫、インフレ率の動向次第ではECBは行動を起こすと強調し、ユーロ安につながった。ECBのハト派スタンスを再表明した格好といえる。ただ、実際に行動するかどうかは別として、口先でユーロを圧迫したようにも見える。

  • 2014年01月09日(木)22時49分
    ECB総裁の会見受け、ユーロは売りで反応

     ドラギECB総裁の会見を受け、ユーロは売りで反応。ECB理事会後のドラギ総裁の会見では「政策は必要な限り長期間にわたって緩和的に維持」、「ECBは金利が長期間にわたって低水準にとどまると想定」とこれまで通りの内容が示されたほか、「フォワードガイダンスの文言を強めた」との発言を受けてユーロは売りで反応している。ユーロドルは1.3560ドル、ユーロ円は143円近辺から142.18円まで売られている。

  • 2014年01月09日(木)22時30分
    米・新規失業保険申請件数など

    米・新規失業保険申請件数 (前週分)

    前回:33.9万件(改訂:34.5万件) 予想:33.5万件 結果:33.0万件

     

    カナダ・11月住宅建設許可(前月比)

    前回:+7.4%(改訂:+8.0%) 予想:-2.7% 結果:-6.7%

     

    カナダ・11月新築住宅価格指数(前月比)

    前回:+0.1% 予想:+0.1% 結果: 0.0%

  • 2014年01月09日(木)22時15分
    カナダ・12月住宅着工件数

    カナダ・12月住宅着工件数

    前回:19.22万件(改訂:19.78万件) 予想:19.00万件 結果:18.97万件

  • 2014年01月09日(木)21時50分
    ECBは政策金利を据え置き、ユーロはドラギ総裁の会見待ち

     欧州中央銀行(ECB)は政策金利を現行の0.25%に据え置くことを決定。あわせて下限政策金利の中銀預金金利をゼロ%に、上限政策金利の限界貸出金利を0.75%で維持することも発表した。今会合での政策変更は予定されていなかったためサプライズはない。ユーロドルは1.36ドル前後、ユーロ円は142円後半で推移しており、この後のドラギ総裁の記者会見待ち。

  • 2014年01月09日(木)21時45分
    欧州・ECB政策金利

    欧州・ECB政策金利

    前回:0.25% 予想:0.25% 結果:0.25%

  • 2014年01月09日(木)21時00分
    英・BOE政策金利

    英・BOE政策金利

    前回:0.50% 予想:0.50% 結果:0.50%

     

  • 2014年01月09日(木)20時50分
    【ディーラー発】欧州イベント控え動きづらい(欧州午後)

    堅調だった欧州株式やダウ先物が上げ渋る動きとなり、ドル円クロス円は徐々に上値の重くなる展開。ドル円は104円90銭台へ緩み、クロス円もユーロ円が142円72銭付近まで値を崩し、ポンド円も172円65銭付近まで下落するなど徐々に欧州序盤の上げ幅を削る状況。一方、ユーロドルは1.36台をかろうじて維持しているものの、この後に英MPCやECB理事会を控え動きづらい状況。午後8時50分現在、ドル円104.944-954、ユーロ円142.757-777、ユーロドル1.36033-041で推移している。

  • 2014年01月09日(木)20時23分
    ■LDN午前=ユーロに買い戻し、ドル円105円近辺でしっかり

     ロンドン午前はユーロが堅調。この後に予定されている欧州中央銀行(ECB)理事会で現行の金融政策の継続が見込まれるなか、ユーロは買い戻しが優勢となった。軟調スタートとなった欧州の主要株価が一転して買い優勢となり、上げ幅を拡大させたこともユーロの買い戻しを支援した。ユーロ周縁国の国債利回りの対独スプレッド縮小が欧州株の買い安心感にもつながったもよう。ユーロドルは1.36ドル台を回復すると1.3623ドルまでレンジ上限を広げ、ユーロ円も143.03円まで高値を更新した。ユーロを筆頭に欧州通貨には買いが先行し、ポンドドルは1.6479ドル、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9075CHFまでドル安・欧州通貨高が進み、対円でもポンド円は172.96円、CHF円は115.69円まで上げ幅を広げるなど堅調地合いとなった。ただ、本日のECB理事会や10日の米雇用統計など注目イベントを前に、積極的な取引は手控えられて値動きは限られた。ユーロ圏12月経済信頼感は2011年7月以来の高水準となる100.0となり、独11月鉱工業生産は市場予想の+1.5%に対し、+1.9%の好調な結果となったが、ユーロの動意にはつながっていない。
     ドル円は105円前後でしっかりも方向感は限定的。日経平均の大幅反落に連動することなく、104円後半で底堅い動きとなったドル円は105.06円まで小幅にレンジ上限を広げた。また、東京タイムでは軟調な推移だったオセアニア通貨は下げ渋ったが、豪ドル/ドルは0.88ドル後半、NZドル/ドルは0.82ドル半ばの狭いレンジでの推移が続くなど動意に乏しい展開。対円も豪ドル円は93円前半、NZドル円は86円半ばで小幅な上下動となった。

  • 2014年01月09日(木)20時04分
    独鉱工業データは良好、この日のユーロ圏指標は総じて強い

     先ほど発表された独11月鉱工業生産は市場予想を上回る内容だった。本日発表されたユーロ圏の経済指標では、ユーロ圏12月経済信頼感が上振れたほか、スペイン国債の入札が好調となるなど総じて好感されるニュースが並んだ。ユーロドルは1.36ドル台を維持して底堅く推移。ユーロ円も142.80円台で下押しはわずか。

  • 2014年01月09日(木)20時00分
    独・11月鉱工業生産

    独・11月鉱工業生産(前月比)

    前回:-1.2% 予想:+1.5% 結果:+1.9%

  • 2014年01月09日(木)19時53分
    東京為替サマリー(9日)

    ■東京午前=株軟化で円買い先行も反転 ドル円は104円後半

     東京タイム午前は、株軟化を受けて円買いが先行したものの、その動き一巡後は巻き戻しが進み、ドル円は104円後半レンジで上下した。一時104.74円まで下押したが反発し、104.99円と大台回復に迫る場面もあった。クロス円も同様の推移で、ユーロ円は142.19円から142.50円まで上昇。ポンド円も172.29円から172.73円、豪ドル円は93.05円から93.44円と、下押し後に小幅上昇。ただ、NZドル円は86.50円、加ドル円は96.75円を安値に戻りの鈍さが感じられるなど、まちまちな面もあった。
     ユーロは対ドルでは1.3570ドル台を中心にこう着状態。ポンドは対ユーロでのポンド買いを手掛かりに多少底堅さを見せたものの、それでも対ドルでは1.64ドル半ばに終始。豪ドル/ドルは0.89ドル前後、NZドル/ドルは0.82ドル半ばで小動き。強弱まちまちだった豪経済指標や、弱めだった中国物価指数にも強い反応は示さなかった。

    ■東京午後=ドル円は104円後半 株安にも一定の耐性示す

     午後のドル円は104円後半で小康状態。日経平均が後場になって前日比280円安前後まで下げ幅を広げたことで、午前につけた104.99円を高値にピークアウトしたものの、前日引け値水準を挟んで一定の底堅さを示した。前日の米12月ADP全国雇用者数は市場予想を上回り、明日の雇用統計への期待を高める結果となった。ただ、FOMC議事録で米経済成長の足取りや労働市場の改善持続に自信をのぞかせていたことは、QE縮小ペースの加速や早期利上げへの警戒感を台頭させており、米市場から続く株価のさえない動きからは積極的なリスクテイクははばかられる状態。結局は明日の雇用統計を見極めたいとの思いが市場のムードを支配したと思われる。ユーロは対ドル・対円で戻りを試したが、1.3595ドル、142.65円までと上げ幅はわずか。ポンドドルは1.64ドル半ば、ポンド円は172円半ばで横ばいだった。
     オセアニア通貨は狭いレンジながら軟調な推移。豪ドル/ドルは0.8865ドル、NZドル/ドルは0.8242ドルまでレンジ下限を小幅に広げ、豪ドル円は93.03円、NZドル円は86.50円まで売られて戻りが限定。午後の中国株の上値が次第に重くなっていったことも資源国通貨の圧迫要因となった。

  • 2014年01月09日(木)19時00分
    ユーロ圏・12月消費者信頼感

    ユーロ圏・12月消費者信頼感

    前回:-13.6 予想:-13.6 結果:-13.6

  • 2014年01月09日(木)18時30分
    英・11月貿易収支

    英・11月貿易収支

    前回:-97.32億GBP(改訂:-96.51億GBP) 予想:-94.25億GBP 結果:-94.39億GBP

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