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2014年01月20日(月)のFXニュース(3)

  • 2014年01月20日(月)22時22分
    ユーロドルは堅調、対ポンドでの上昇が支えに

     ユーロドルは堅調。本日は米国がキング牧師生誕記念日により休場となることから、流動性が低下するなかで、ユーロは対ポンドの上昇を支えに上値を伸ばすと、対ドルは1.3567ドルを示現し本日高値と更新。ユーロポンドは0.8264ポンドまで買い進まれている。

  • 2014年01月20日(月)21時43分
    ドル円104円付近、クロス円も高値から離れる

     東京午後から緩やかに続いた円売りも一服。104.20円前後で動意が鈍かったドル円は104円前後まで水準を切り下げた。また、ユーロ円は141円付近、ポンド円は171円付近、豪ドル円は91.65円付近に高値から離れる動きとなっている。新規材料が乏しくNY市場が休場で、方向感に欠ける動きとなっている。主要欧州株価ものさえない動きも下げ幅は限定的に止まっている。

  • 2014年01月20日(月)20時53分
    【ディーラー発】円売りやや優勢(欧州午後)

    時間外の日経平均が強含みとなっていることを支えにドル円クロス円は僅かに上値を拡大。ドル円は一時104円25銭付近まで買われた他、ユーロ円は141円36銭付近まで上伸するなど円売りがやや優勢。また、ユーロドルが一時1.3560付近まで上昇、豪ドル/ドルが0.88乗せとなりドルがクロス通貨に対して弱含む状況。しかし、新規材料に乏しくNY市場の休場も影響して動意の鈍い展開が続いている。20時53分現在、ドル円104.162-172、ユーロ円、141.182-202、ユーロドル1.35548-556で推移している。

  • 2014年01月20日(月)20時30分
    ■LDN午前=ドル売り・円売りも動意限定、ドル円104円前半

     ロンドン午前では、東京タイム午後の流れを引き継ぎ円売りが先行し、欧州通貨を中心にドル売りも進んだが、新規材料が乏しく、NY市場がキング牧師生誕記念日の祝日で休場ということもあって、値動きは限られた。ドル円・クロス円の下押し局面では、押し目買い意欲が強いものの、調整の円買い地合いも継続されている印象で上値も重い。
     ドル円は104円前半でしっかりも、東京タイム早朝につけた高値104.32円を試す動きもなく、104.20円前後で動意が鈍かった。欧州株はさえない動きが続いたが、為替市場ではリスク回避の円買いの動きが強まらず、クロス円はしっかり。ユーロ円は141.38円、ポンド円は171.49円、豪ドル円は91.87円まで上値を伸ばしたほか、一時軟調だったNZドル円も86円付近まで水準を切り返した。今月末からの旧正月を前に中国の短期金利が上昇しているなかで、中国人民銀行(PBOC)は一部の大手銀行に短期流動性を供給すると伝えた。
     主要通貨は対ドルでも買い戻しが優勢。ユーロドルは1.3562ドルまで上値を伸ばし、先週末の強い英小売売上高を背景に堅調地合いを維持しているポンドドルも1.6452ドルまでレンジ上限を広げた。また、中国GDPを好感した豪ドル/ドルは、PBOCの流動性提供もポジティブな材料に0.8816ドルまで上げ幅を拡大。NZドル/ドルは、豪ドル/NZドルでの豪ドル買い戻し・NZドル売りが重しとなり0.8213ドルまで弱含んだが、ドル売り優勢の流れを受けて0.82ドル半ばまで切り返し、下げ幅を消した。

  • 2014年01月20日(月)20時07分
    東京為替サマリー(20日)

    ■東京午前=円高・ドル高先行も中国指標でリスクオフ姿勢緩む   

     週明け20日の東京タイム午前では、円高やドル高が先行した。早朝には先週末のNYタイムの流れを引き継ぐ格好で、ウェリントン市場が休場となるなかドル円やクロス円には売りが持ち込まれた。いったんは下押しから水準を回復させたが、本邦株価の予想以上の下落も嫌気されてリスク回避傾向の円買いが再燃すると、ドル円は104円の大台を割り込んで103.87円まで下落。ユーロ円は昨年12月6日以来の安値となる140.33円まで下げ幅を拡大させ、ポンド円は170.31円、豪ドル円は91.05円、NZドル円は85.63円、加ドル円は94.86円まで売られた。もっとも、中国の主要経済指標が発表され、10−12月期国内総生産(GDP)が前年比で市場予想の+7.6%を上回る+7.7%だったことが明らかになると、同国の景気の下振れ懸念が後退したことで市場全体のセンチメントが改善。ドル円は104円の大台を回復させたほか、クロス円もそれまでの下げ幅を一定水準取り戻した。なお、中国GDPは前期比ベースでは+1.8%と前期から伸びが鈍化して予想を下回り、そのほかの主要な経済データはまちまち。通年の成長率も予想値と一致しており、警戒感からの開放で豪ドル安や円高が巻き戻されたが、それ以上の反発材料になるかは懐疑的といえる。
     対ドルも下押しを先行させたあと、中国指標やクロス円の持ち直しを受けて反発した。ユーロドルは昨年11月25日以来の安値1.3508ドルまで売り圧力が継続したが1.3540ドル前後まで反発。序盤に2010年7月以来の安値を更新した豪ドル/ドルは、0.8757ドルから中国指標の発表後に0.8804ドルまで買い戻された。ポンドドルも1.64ドル割れから切り返したほか、ドル高地合いのなかでも底堅かったドル/加ドルは1.0930加ドルまでドルに対してしっかり推移した。

    ■東京午後=午前の反動で円売りに、動意は限定的   

     東京午後の為替市場では、午前の円買いに巻き戻しが入ったが、今晩のNY市場が休場となるため動意は限られた。ドル円は午前安値の103.87円から104円前半まで小幅に水準を切り上げた。ユーロ円は140.33円から140円後半、ポンド円は170.31円から171円前後へと切り返している。日経平均株価も安値からは若干戻して引けた。
     午前は株安をともなって何気なく円高に振れたものの、長期的な円売り基調がよどみ一部のクロス円では調整色が強まっている印象だ。ユーロ円は先月6日以来の安値をつけたほか、NZドル円は昨年10月以降の上昇トレンドラインを下抜けている。
     豪ドル/ドルは中国GDPを好感して0.8804ドルまで強含んだ後は伸び悩み、先週末のNYクローズ水準である0.87ドル後半で推移。豪ドル円は全般的な調整の円買い圧力のなかで91円の前半から半ばでやや重い。
     ユーロドルは1.35ドル前半、ポンドドルは1.64ドル前半でもみ合い。

  • 2014年01月20日(月)18時05分
    【ディーラー発】ユーロ円強含み(欧州午前)

    東京時間に円買いが進んだ切り返しからドル円クロス円がじり高に推移。ドル円は一時104円23銭付近まで反発、ユーロ円は欧州株価が軟調となっているものの一時141円20銭付近まで買われて僅かながら本日高値を更新。ただ、NZドル円はAUD/NZDでのNZドル売りが波及して戻りが鈍く、86円目前から一時85円半ばまで失速するなどNY市場が休場となることから全般に方向感が出にくい状況となっている。18時05分現在、ドル円104.130-140、ユーロ円141.157-177、ユーロドル1.35557-565で推移している。

  • 2014年01月20日(月)17時36分
    ユーロに巻き戻し、ユーロドルは1.3556ドルまで

     ユーロはやや買い戻しが優勢に。昨年11月下旬の安値水準となる1.3508ドルまで下押したユーロドルは1.3556ドルまで買い戻しが進んでおり、ユーロ円も141.21円まで高値を更新した。新規材料が乏しく、方向感に欠けているが、ポンドドルも1.6442ドル、ポンド円は171.26円まで若干上値を伸ばしている。また、主要欧州株価は売り先行でスタートしている。

  • 2014年01月20日(月)16時48分
    ユーロドルは1.35ドル前半、61.8%押しを巡るせめぎあい

     ロンドン朝方、ユーロドルは1.35ドル前半で引き続きもみ合い。欧州勢が本格的に参入する時間帯ながらユーロ相場にこれといった動意は見られない。
     ユーロドルは先週末と本日に昨年11月安値と12月高値の61.8%押しとなる1.3524ドルを試した。明確な下抜けに至っていないため意識はされていそうだが、この水準からの目立った反発もない。61.8%押しをめぐるせめぎあいが短期的な方向感を左右しそうだ。

  • 2014年01月20日(月)16時31分
    一部のクロス円では円売りが優勢に、ユーロ円底堅い

     ドル円やクロス円は引き続き切り返している。ユーロ円は141.14円まで水準を切り上げ、東京タイムの下げ幅を消した後は本日の高値を塗り替えた。豪ドル円は91.67円まで強含むなど、クロス円の一部は若干ではあるが円売り優勢の展開に転じつつある。ドル円は104.20円付近まで戻りが継続中。欧州勢は東京午後の流れに沿って参入しているようだ。

  • 2014年01月20日(月)16時20分
    ドル円・クロス円、下値では円売り意欲あるが積極的な動意は限定

     ロンドン朝方、ドル円は104.10円付近、ユーロ円は141円ちょうど付近で取引されている。東京午前の下げからすると短期的に反発の流れが出来ているものの、円安の調整局面が継続していると見られているなかでドル円やクロス円の上値は軽くない。値幅的に調整の円高が進んだところでは円売りが誘われやすいが、そうでなければ円売り意欲が高まらない局面が続いているといえる。

  • 2014年01月20日(月)16時01分
    ドル/加ドルは1.09加ドル半ば、加ドル円は95円付近

     10日のさえない加雇用統計の結果も重しとなり、加ドルは一段安。ドル/加ドルは2009年9月以来の1.10加ドル大台回復はお預けとなったものの、加ドルの戻りは鈍く、1.09加ドル台での推移が続いている。再び1.10加ドル大台を試す動きを念頭に置きたい。加ドル円も94円半ばで下げ渋っているが、テクニカル的に95円後半の90日線・200日線に抑えられて、上値の重い展開は継続しそうだ。

  • 2014年01月20日(月)16時00分
    独・12月生産者物価指数

    独・12月生産者物価指数(前月比)

    前回:-0.1% 予想: 0.0% 結果:+0.1%

     

  • 2014年01月20日(月)15時29分
    ■東京午後=午前の反動で円売りに、動意は限定的

     東京午後の為替市場では、午前の円買いに巻き戻しが入ったが、今晩のNY市場が休場となるため動意は限られた。ドル円は午前安値の103.87円から104円前半まで小幅に水準を切り上げた。ユーロ円は140.33円から140円後半、ポンド円は170.31円から171円前後へと切り返している。日経平均株価も安値からは若干戻して引けた。
     午前は株安をともなって何気なく円高に振れたものの、長期的な円売り基調がよどみ一部のクロス円では調整色が強まっている印象だ。ユーロ円は先月6日以来の安値をつけたほか、NZドル円は昨年10月以降の上昇トレンドラインを下抜けている。
     豪ドル/ドルは中国GDPを好感して0.8804ドルまで強含んだ後は伸び悩み、先週末のNYクローズ水準である0.87ドル後半で推移。豪ドル円は全般的な調整の円買い圧力のなかで91円の前半から半ばでやや重い。
     ユーロドルは1.35ドル前半、ポンドドルは1.64ドル前半でもみ合い。

  • 2014年01月20日(月)14時55分
    【ディーラー発】ドル円、緩やかに買い戻し(東京午後)

    日経平均が下げ幅を縮小するに伴い、ドル円は緩やかに買い戻され104円10銭レベルまで水準を切り上げた。またユーロ円は140円後半、ポンド円は170円後半までじり高となった。一方、午前に中国GDPの強い結果を受けて上振れした豪ドル円の買いは続かず、一時91円25銭付近まで押し戻され上値の重い動き。また、本日は米国が休場となる為、次第に動意に乏しくなっている。14時55分現在、ドル円104.084-094、ユーロ円140.808-828、ユーロドル1.35284-292で推移している。

  • 2014年01月20日(月)13時41分
    ユーロ円オーダー=140.20円 買い・ストップロス売り

    143.10円 超えるとストップロス買い
    143.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    142.75-90円 断続的に売り
    142.50円 売り
    142.20円 売り

    140.75円 1/20 13:40現在(高値141.11円 - 安値140.33円)

    140.20円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    140.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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