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2014年08月22日(金)のFXニュース(1)

  • 2014年08月22日(金)10時13分
    ドル円以外でもドル強含み、ユーロドル一時1.3274ドル

     仲値公示にかけ、ドル円は一時103.96円と、昨日高値103.97円に迫った。対円以外でもドル買いが優勢となり、ユーロドルは1.3274ドルまでドル高・ユーロ安に。ポンドドルも1.6571ドル、NZドル/ドルは0.8388ドルまで小幅安。ドル/スイスフラン(CHF)は0.9121CHF、ドル/加ドルは1.0948加ドルまで、ドル買い・他通貨売りとなった。豪ドル/ドルは0.9301-07ドルレンジでこう着。

  • 2014年08月22日(金)09時58分
    仲値公示にかけドル円再びじり高、昨日高値に迫る103.96円

     仲値公示にかけ、ドル円は再びじり高。103.96円まで本日のレンジ上限を広げ、昨日高値103.97円に迫っている。ユーロ円が138.00円と1日以来の138円台回復となるなど、クロス円にも円売りが散見される。

  • 2014年08月22日(金)09時45分
    円売り先行も株価が上値を伸ばせず、ドル円・クロス円は伸び悩み

     円売り先行もドル円、クロス円は伸び悩み。日経平均株価が続伸して寄り付き底堅さを示したことを手掛かりに、リスク選好の円売りが意識されたものの、株価が上値を伸ばせなかった。ドル円も103.94円を目先の上値にいったん動きを滞らせている。クロス円も、ユーロ円が137.99円、ポンド円は172.28円、スイスフラン円(CHF)円は113.98円までじり高となったあとは高値もみ合い。資源国通貨も、豪ドル円が96.71円、加ドル円は94.95円が目先の天井。NZドル円は87円前半で朝方からもみ合いを継続している。

  • 2014年08月22日(金)08時39分
    ドル円は103円後半、イベント控え調整してもドル高・円安維持

     東京タイム早朝の為替市場、ドル円は103.80円台の円安水準で推移している。昨日は一時103.97円まで上昇したものの、104円の節目の厚い売りオーダーやオプション・バリアに上値を抑えられ、4月4日以来の大台回復は果たせなかった。NYタイムには103.60円まで下押している。しかし同水準からはすぐさま切り返す底堅さを見せた。
     本日も注目の米ジャクソンホールにおけるイエレン米FRB議長やドラギECB総裁の講演をNYタイムに控え、イベント前の調整で下押すことはあるかもしれない。だが、一方向へ売りが進んでいく状態でもなく、円安レンジを維持しての上下にとどまりやすいだろう。

  • 2014年08月22日(金)08時00分
    東京為替見通し=ジャクソンホール講演を控えた週末、調整主体に

     昨日は、米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録を受けて高まった早期米利上げの思惑によるドル高地合いが続いた。もっとも、注目のジャクソンホール講演でイエレンFRB議長が労働市場に対してハト派なコメントを繰り返すとの見方もある。NYタイムの米新規失業保険申請件数、米中古住宅販売件数、米フィラデルフィア連銀製造業指数、米景気先行指数など発表された米経済指標は総じて強かったが、一段のドル高には結びつかなかった。ドル円は調整で103.60円まで弱含み。ユーロドルは一時1.3289ドル、ポンドドルは1.6601ドル、豪ドル/ドルは0.9311ドル、NZドル/ドルは0.8413ドルまで水準を回復した。欧州通貨や資源国通貨が対ドルで反発するなか、クロス円はしっかり。ユーロ円は137.95円、豪ドル円は96.62円、NZドル円は87.32円まで上昇した。
     NYタイムに注目の米ジャクソンホールでのイエレンFRB議長やドラギECB総裁の講演を控えた週末とあって、東京タイムは調整主体で、様子見ムードが支配的か。動意につながりそうなイベントも、東京・欧州タイムともに予定されていない。ドル円が104円の節目の厚い売りオーダーやオプション・バリアに上値を抑えられながらも底堅さを維持していることは好感できる。イベント前の調整売りで小幅に水準を下げることはあるかもしれないが、下値を売り込んでいける状態でもなく、一定レンジでの上下にとどまりやすい。ジャクソンホール講演で、イエレンFRB議長は、議論が固まっていない現状において米利上げに関し断定的な判断は示さないだろう。そうなると視点はドラギECB総裁の発言に移る。ユーロ安についてのコメントを通し、対ユーロを中心としたドルの強弱やユーロ円の動きを通じた円相場の動向に影響を与えそうだ。

  • 2014年08月22日(金)08時00分
    8月22日の主な指標スケジュール

    8月22日の主な指標スケジュール
    8/22 予想 前回
    21:30(カ)消費者物価指数(CPI) 前月比(7月) -0.1% 0.1%
    21:30(カ)消費者物価指数(CPI) 前年同月比(7月) 2.2% 2.4%
    21:30(カ)消費者物価指数(CPIコア) 前月比(7月) 0.1% -0.1%
    21:30(カ)消費者物価指数(CPIコア) 前年同月比(7月) 1.9% 1.8%
    21:30(カ)小売売上高 前月比(6月) 0.3% 0.7%
    21:30(カ)小売売上高(除自動車) 前月比(6月) 0.3% 0.1%
    23:00(米)イエレン米連邦準備理事会(FRB)議長、発言 *** ***
    27:30(EU)ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁、発言 *** ***

  • 2014年08月22日(金)06時04分
    ■NY為替・21日=ドル高に調整、FRB議長の変化は期待薄か

     為替市場ではイエレンFRB議長の講演を控えて、このところのドル高に調整が入った。米金融当局のなかでタカ派の勢力が徐々に増しているとみられているなか、ドル高の流れは維持されているが、イエレンFRB議長は労働市場に対してハト派なコメントを繰り返すと想定されている。米新規失業保険申請件数、米中古住宅販売件数、米フィラデルフィア連銀製造業指数、米景気先行指数など発表された米経済指標は総じて強かったが市場参加者は無関心で、一段のドル高には結びついていない。
     7月の米中古住宅販売件数は昨年9月以来の良好な結果を記録。8月の米フィラデルフィア連銀製造業指数は2011年3月の34.7に次ぐ高水準だった。
     ドル円は調整売りから103.60円まで弱含み。本日のレンジ下限をやや広げたが、S&P500が最高値を更新したこともあって、円安圧力を背景に下値は限定的。ユーロドルは1.3289ドルまで反発を継続。ポンドドルは1.6601ドルまで水準を切り上げた。豪ドル/ドルは0.9311ドル、NZドル/ドルは0.8413ドル、ドル/加ドルは1.0941加ドルまでドル安推移。市場予想を下回った中国HSBC製造業PMIを蒸し返す動きはみられなかった。
     欧州通貨や資源国通貨が対ドルで反発するなか、クロス円はしっかり。ユーロ円は137.95円、加ドル円は94.91円、豪ドル円は96.62円、NZドル円は87.32円まで上昇。
     6時現在、ドル円は103.85円、ユーロドルは1.3281ドル、ユーロ円は137.92円で推移。

  • 2014年08月22日(金)04時42分
    【ディーラー発】様子見ムード広がる(NY午後)

    特段目立った材料が無いなか、序盤に強まったオセアニア通貨買いが一服。豪ドル円は96円55銭付近、NZドル円が87円20銭付近の高値圏で終始揉み合いとなったほか、ユーロ円も137円85銭付近で売り買いが交錯し伸び悩む展開。また、ドル円は103円80銭前後の狭いレンジでこう着。ユーロドルも1.3280付近で小動きとなるなど、明日にイエレンFRB議長の講演を控え全般に動意薄。4時42分現在、ドル円103.806-816、ユーロ円137.867-887、ユーロドル1.32810-818で推移している。

  • 2014年08月22日(金)01時13分
    【ディーラー発】オセアニア通貨強含み(NY午前)

    米製造業・住宅関連指標の上振れ結果への反応は鈍く、ポジション調整のドル売りが優勢。ドル円は一時103円60銭付近まで下落した一方、対ユーロや対豪ドルでのドル売りが波及し、クロス円が軒並み堅調に推移。特にオセアニア通貨買いが目立ち、豪ドル円が96円60銭付近まで年初来高値を更新。NZドル円も上昇基調を強めたほか、ユーロ円も137円後半へと水準を切り上げた。またドル円は103円80銭付近まで持ち直したものの、上値重く同水準で揉み合い。1時13分現在、ドル円103.809-819、ユーロ円137.875-895、ユーロドル1.32821-829で推移している。

  • 2014年08月22日(金)00時11分
    ■LDNFIX=ドル高に調整、明日のFRB議長の講演を控え

     ロンドンフィックスにかけては、イエレンFRB議長の講演を控えて、このところのドル高に調整が入った。変化は微妙ながら、米金融当局のなかでタカ派の勢力が徐々に増しているとみられているなか、ドル高の流れは維持されている。米新規失業保険申請件数、米中古住宅販売件数、米フィラデルフィア連銀製造業指数、米景気先行指数など発表された米経済指標は総じて強かったが、一段のドル高には結びついていない。
     米7月中古住宅販売件数は昨年9月以来の良好な結果を記録。米8月フィラデルフィア連銀製造業指数は2011年3月の34.7に次ぐ高水準だった。
     ドル円は調整売りから103.60円まで弱含み。本日のレンジ下限をやや広げたが、S&P500が最高値を更新したこともあって、円安圧力を背景に下値は限定的。ユーロドルは1.3289ドルまで反発の動きを継続。ポンドドルは1.6601ドルまで水準を切り上げた。豪ドル/ドルは0.9311ドル、NZドル/ドルは0.8413ドル、ドル/加ドルは1.0941加ドルまでドル安推移。市場予想を下回った中国HSBC製造業PMIを蒸し返す動きはみられない。
     欧州通貨や資源国通貨が対ドルで反発するなか、クロス円はしっかり。ユーロ円は137.89円、加ドル円は94.82円、豪ドル円は96.62円、NZドル円は87.28円まで上昇。

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