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2014年09月05日(金)のFXニュース(3)

  • 2014年09月05日(金)15時48分
    ユーロじり高に イベント前のドル高修正の側面強い

     欧州早朝はユーロがじり高。ユーロドルは1.2940ドル前後まで緩やかに水準を回復させている。ECBによるサプライズ的な追加緩和の余韻は強く、戻りは極めて限定的だが、今晩の米雇用統計を前に直近の大幅なドル高地合いにやや修正が持ち込まらていることが相場を下支えしているもよう。

  • 2014年09月05日(金)15時45分
    仏・8月消費者信頼感指数

    仏・8月消費者信頼感指数

    前回:86 予想:85 結果:86

     

  • 2014年09月05日(金)15時18分
    ■東京午後=ドル円・クロス円 この日のレンジ下限付近で小動き

     午後のドル円・クロス円は、この日のレンジ下限付近で小動き。ドル円は朝方の上昇後の下押しを一巡させると105.30円近辺を中心に推移した。ECBによる利下げや資産購入措置の発表で急落したユーロの影響を受けた想定的なドル高や、米雇用統計への期待感も背景に、投機的なフローも交えて年初来高値を更新したが、ややイベント前に勢いがつき過ぎたとの声もある。麻生財務相が「急激な為替の動きよくない」と発言したことが、動きの沈静化の材料にされたとの指摘もあったが、ボラティリティが急激に回復しているなかで今後もこの程度の値幅の上下は常に想定しておくべきだろう。ユーロ円は136円前半、ポンド円は171円後半、豪ドル円は98円半ば、NZドル円は87円前半、加ドル円は96円後半で下げ渋ったが、上値の重かった日経平均の動向で戻りも限定的。
     ユーロドルは1.2930ドル付近で横ばい。現時点で可能な緩和措置を惜しみなく打ち出したことで急落した流れは落ち着いている。ただ、今晩の米雇用統計の結果次第では、ドル高・ユーロ安が一段と進むことも想定され買い戻しの動きもほとんどみられない。ポンドドルは1.63ドル前半、豪ドル/ドルは0.93ドル半ば、NZドル/ドルは0.82ドル後半で小動きながら、根強いドルの先高感で上値が重い印象。

  • 2014年09月05日(金)15時10分
    午後まとめ=ドル円は日通しのレンジ下限推移 調整も一服

    ・ドル円は年初来高値更新後の下押しも一巡 105.30円前後を中心に小動きに

    ・クロス円も日通しのレンジ下限付近でもみ合い 上値重い株価動向受けて戻り鈍い

    ・ユーロドルは1.2930ドル付近で横ばい 雇用統計次第で一段安の懸念もあり買い戻し限定的

  • 2014年09月05日(金)15時00分
    独・7月鉱工業生産

    独・7月鉱工業生産(前月比)

    前回:+0.3%(改訂:+0.4%) 予想:+0.4% 結果:+1.9%

     

  • 2014年09月05日(金)14時45分
    【ディーラー発】様子見姿勢強まる(東京午後)

    日銀は金融経済月報で、『景気は緩やかな回復を続けている』『消費者物価は1%前半で推移するとみられる』としたものの影響は限定的。ドル円は日経平均が一時前日比マイナスに転じたこともあり、利益確定の売りに押され105円23銭付近まで軟化、クロス円もユーロ円が136円20銭付近の本日安値圏で揉み合うなど弱含み。また、ユーロドルは1.2935前後の狭いレンジで小動きとなっており、今晩の米雇用統計発表を控えて様子見ムードが強まっている。14時45分現在、ドル円105.336-346、ユーロ円136.236-256、ユーロドル1.29331-339で推移している。

  • 2014年09月05日(金)14時44分
    対円リターン=ユーロが7位

    対円・リターン動向(14時42分現在)  

    1位  ドル  +0.07%
    2位  加ドル  +0.04%
    3位  スウェーデン・クローナ  +0.03%
    4位  ノルウェー・クローネ  +0.00%
    5位  豪ドル  -0.01%
    6位  スイスフラン  -0.02%
    7位  ユーロ  -0.02%
    8位  デンマーク・クローネ  -0.03%
    9位  ポンド  -0.06%
    10位  NZドル  -0.19%

  • 2014年09月05日(金)14時00分
    国内・7月景気先行CI指数など

    国内・7月景気先行CI指数

    前回:105.9 予想:107.1 結果:106.5

    国内・7月景気一致CI指数

    前回:109.7 予想:110.1 結果:109.9

     

  • 2014年09月05日(金)13時22分
    ドル円 米雇用が予想より弱く下落しても良い押し目に

     ドル円は105.30円台で動きを落ち着かせつつある。今夜に控えた米雇用統計で、非農業部門雇用者数が20万人超えとなると7カ月連続となり、「これは1980年以降で3回しかないレアなケース」(シンクタンク筋)だという。それだけに高水準になってきた雇用者数が伸び悩むことも考えられ、ドル買いポジションの巻き戻しにつながる可能性がある。もっとも「中長期でドル高の流れが続きそうであり、良い押し目になると考えた方がいいだろう」(邦銀筋)との見方もある。

  • 2014年09月05日(金)13時12分
    ドル円は次第に様子見ムード、NFP大台割れによるドル売り警戒

     東京タイム早朝の円売りが落ち着き、ドル円は2008年10月以来、5年11カ月ぶりの高値105.71円から、一時105.23円へ下押した。足元では105.30円台で推移。麻生財務相が為替の動きについて「急激な上がり、下がり、最も好ましくない」と述べたことも、急速な円安進行に歯止めを掛けた可能性がある。
     今夜に米雇用統計を控えた様子見ムードが漂いつつある。米8月非農業部門雇用者数(NFP)の市場予想は+23.0万人と、前月の+20.9万人を上回り、7カ月連続での20万人超えとなることが見込まれている。しかしここまでの積み上がりにより雇用者総数の水準が急速に高まったことから、「20万人を挟んだぎりぎりのラインとなる可能性がある」(シンクタンク筋)という。心理的な節目でもある20万人を多少なりとも割り込むと、「ここまでドル買いが積み上がってきたこともあり、市場がドル買いポジションを急速に縮小させる可能性がある」(同)との声も聞かれる。

  • 2014年09月05日(金)12時58分
    ユーロドル、1.30ドルに戻り待ちの売り観測

     ユーロドルは1.29ドル前半で推移。昨日の大幅安によって、1.29ドル前半までの買いオーダーが消化された。1.2850ドルには厚めの買いが観測されているが、オーダーが集中している価格帯は見当たらず、買い興味は薄そうだ。上値では1.3000ドルから戻り待ちの売りが入っているもよう。

  • 2014年09月05日(金)12時53分
    加ドル円 早朝の1月以来高値から下押すも底堅い

     加ドル円は96.80円付近と、東京早朝に円売りが強まった際につけた1月8日以来の高値97.08円から下押したものの底堅い。ドル/加ドルは昨日、加貿易収支の改善から一時1.0821加ドルと8月29日以来の約1週間ぶりの加ドル高水準をつけたが、その後はドル買いの強まりにより1.08加ドル後半とやや加ドル安方向へ調整。昨日の加ドル買いの後を円の軟化が引き継ぐ格好で、加ドル円が下支えされているようだ。

  • 2014年09月05日(金)12時33分
    ドル円、105円半ばの売りこなすも失速

     ドル円は105.71円まで上昇後、105.23円まで押し戻された。105円半ばの厚めの売りをこなして、106.00円に観測されているオプションバリアに迫ったが、その後は失速している。下値では104.50円まで厚めの買いが見当たらず、この水準から106.00円にかけての価格帯では値が動きやすそうだ。

  • 2014年09月05日(金)12時00分
    ■東京午前=海外の流れ蒸し返しドル円は一時105.71円

     東京タイム午前は、昨日の海外市場での流れが蒸し返され、ドル円は年初来高値更新を105.71円まで更新し、2008年10月以来、5年11カ月ぶりの水準に達した。クロス円も円売りを受け、昨日海外で対ドルでの各通貨下落の影響でつけた下押し水準から回復。ユーロ円は136.62円、ポンド円は172.26円、スイスフラン(CHF)円が113.24まで水準を回復した。
     しかしドル円の高値達成感や急速に円売りが進んだ反動から、巻き戻しも進んだ。ドル円は105.23円と朝方からのレンジ下限をわずかに広げた。ユーロ円が136.17円まで下落するなどクロス円での円売りも落ち着いた。
     資源国通貨はまちまち。豪ドル円は他のクロス円と同様の推移で、98.68円まで上昇を先行させ、昨年5月以来の高値をつけた。しかしその後は98.32円まで調整。加ドル円は97.08円まで上昇後、96.73円まで水準を下げた。NZドル円は、NZ財務相の通貨下落見通しを受け87.20円まで下落。NZドル/ドルも0.8270ドルまで売られた。
     円相場中心の展開だったことから、対ドルでは各通貨の動意は限られた。ユーロドルは1.29ドル前半、ポンドドルは1.63ドルを挟んでもみ合いつつ1.6287ドルの安値をつけた。豪ドル/ドルは0.93ドル半ば、ドルCHFは0.93CHF前半、ドル/加ドルは1.08加ドル後半で小動きだった。
     ドル円が高値更新を果たし、目先的な達成感が漂っている。足元でドル円がレンジをやや低下させたのには、今夜に米雇用統計を控えた警戒感もありそう。いったんイベントを控えた様子見姿勢が支配的になるかもしれない。ただ、東京序盤での円安進行を眺めて参入してくる欧州勢が、動きを再び活発化させる可能性がある。

  • 2014年09月05日(金)11時37分
    午前まとめ=昨日海外のドル買い蒸しドル円は年初来高値を更新

    ・昨日海外でのドル買い蒸し返されドル円は105.71円まで年初来高値を更新

    ・クロス円も海外での下押し水準から戻すも、NZドル円はNZ財務相の通貨下落見通しを受けて下落

    ・日経平均株価は円安受け大幅高で寄り付くも下押し、15702円(+26)で前引け

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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