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2014年09月05日(金)のFXニュース(4)

  • 2014年09月05日(金)23時18分
    クロス円にも調整的な売り、スイスフラン円は112円半ばへ

     クロス円も上値が重くなっている。今週のイベントを通過したことあって、ポジション調整的な円買い戻しが優勢に。ユーロ円は135.88円、スイスフラン円は112.60円までそれぞれ水準を下げた。また、ポンド円は171.00円近辺、加ドル円は96円前半で上値が重くなっている。

  • 2014年09月05日(金)23時09分
    ドル売り優勢、ドル円は104.70円まで下げる

     ドル円は下げ幅を拡大。再びドル売りの流れが優勢となり、ドル円は104.70円までレンジ下限を広げた。一方で、ポンドドルは1.6340ドル、NZドル/ドルは0.8347ドルまでそれぞれ上昇幅を広げている。

  • 2014年09月05日(金)23時00分
    カナダ・8月Ivey購買部協会指数

    カナダ・8月Ivey購買部協会指数

    前回:54.1 予想:55.3 結果:50.9

  • 2014年09月05日(金)22時04分
    クロス円はドル円に連れ安、ユーロ円は135.97円

     クロス円は上値が重い。市場予想や前月を下回る8月の米非農業部門雇用者数を受けて、ドル円が104円後半へ水準を下げていることに連れ安となっている。ユーロ円は135.97円、ポンド円は171.00円、スイスフラン円は112.73円、NZドル円は87.12円までそれぞれ下押しした。豪ドル円も98円半ばで上値が重くなっている。

  • 2014年09月05日(金)21時37分
    NFP弱く為替市場はドル売り ドル円は105円割れに

     米8月雇用統計では、非農業部門雇用者数(NFP)が+14.2万人と、市場予想の+23.0万人を大きく下回った。20万の大台維持が市場の焦点となっていたが、1月以来、7カ月ぶりに割り込む結果となった。為替はドル売りで反応。ドル円は104.71円まで急落し、ユーロドルは1.2990ドルまで日通しの高値を更新した。ただ、失業率は市場予想通りに前月から0.1%改善。平均時給の伸びも前月を上回っており、大きくドルが売り込まれる動きには至っていない。

  • 2014年09月05日(金)21時30分
    米・8月失業率など

    米・8月失業率

    前回:6.2% 予想:6.1% 結果:6.1%

    米・8月非農業部門雇用者数

    前回:+20.9万人(改訂:+21.2万人) 予想:+23.0万人 結果:+14.2万人

    カナダ・8月失業率

    前回:7.0% 予想:7.0% 結果:7.0%

    カナダ・8月新規雇用者数

    前回:+4.17万人 予想:+1.00万人 結果:-1.10万人

    カナダ・2Q-労働生産率 (前期比)

    前回:-0.1% 予想:+1.6% 結果:+1.8%

  • 2014年09月05日(金)20時32分
    【ディーラー発】ドル弱含み(欧州午後)

    午前の流れを引き継ぎ、ドル円は利益確定の売りに押され一時105円11銭付近まで軟化。ダウ先物の下げ幅拡大などが重しとなった。一方ユーロドルは、ポジション調整主体の動きから1.2964付近まで買い戻しが進展。また特段材料がない中、豪ドルドルが0.9371付近まで日通し高値を更新、NZドルドルが0.83を回復するなど対主要通貨でドルが弱含み。しかしながら、この後に米雇用統計を控え、徐々に様子見ムードが強まりつつある状況。20時32分現在、ドル円105.198-208、ユーロ円136.330-350、ユーロドル1.29596-604で推移している。

  • 2014年09月05日(金)19時58分
    ドル円の売り一服 米雇用統計、主役の座を奪い取れるか

     ドル円は105.20円前後で推移。欧州タイムになっても続いた調整の下押しは105.12円でようやく一服している。米8月雇用統計に向けて様子見ムードを高めていく展開となりそうだ。今週最後のビッグイベントであるほか、再来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)に向けて米景気回復期待や早期利上げ観測を強めていけるかが焦点。前日の欧州中央銀行(ECB)理事会のサプライズが大きかったが、雇用統計が今週の主役の座を奪い取れるか、結果に注目したい。

  • 2014年09月05日(金)19時45分
    東京為替サマリー(5日)

    ■東京午前=海外の流れ蒸し返しドル円は一時105.71円

     東京タイム午前は、昨日の海外市場での流れが蒸し返され、ドル円は年初来高値更新を105.71円まで更新し、2008年10月以来、5年11カ月ぶりの水準に達した。クロス円も円売りを受け、昨日海外で対ドルでの各通貨下落の影響でつけた下押し水準から回復。ユーロ円は136.62円、ポンド円は172.26円、スイスフラン(CHF)円が113.24まで水準を回復した。
     しかしドル円の高値達成感や急速に円売りが進んだ反動から、巻き戻しも進んだ。ドル円は105.23円と朝方からのレンジ下限をわずかに広げた。ユーロ円が136.17円まで下落するなどクロス円での円売りも落ち着いた。
     資源国通貨はまちまち。豪ドル円は他のクロス円と同様の推移で、98.68円まで上昇を先行させ、昨年5月以来の高値をつけた。しかしその後は98.32円まで調整。加ドル円は97.08円まで上昇後、96.73円まで水準を下げた。NZドル円は、NZ財務相の通貨下落見通しを受け87.20円まで下落。NZドル/ドルも0.8270ドルまで売られた。
     円相場中心の展開だったことから、対ドルでは各通貨の動意は限られた。ユーロドルは1.29ドル前半、ポンドドルは1.63ドルを挟んでもみ合いつつ1.6287ドルの安値をつけた。豪ドル/ドルは0.93ドル半ば、ドルCHFは0.93CHF前半、ドル/加ドルは1.08加ドル後半で小動きだった。

    ■東京午後=ドル円・クロス円 この日のレンジ下限付近で小動き

     午後のドル円・クロス円は、この日のレンジ下限付近で小動き。ドル円は朝方の上昇後の下押しを一巡させると105.30円近辺を中心に推移した。ECBによる利下げや資産購入措置の発表で急落したユーロの影響を受けた想定的なドル高や、米雇用統計への期待感も背景に、投機的なフローも交えて年初来高値を更新したが、ややイベント前に勢いがつき過ぎたとの声もある。麻生財務相が「急激な為替の動きよくない」と発言したことが、動きの沈静化の材料にされたとの指摘もあったが、ボラティリティが急激に回復しているなかで今後もこの程度の値幅の上下は常に想定しておくべきだろう。ユーロ円は136円前半、ポンド円は171円後半、豪ドル円は98円半ば、NZドル円は87円前半、加ドル円は96円後半で下げ渋ったが、上値の重かった日経平均の動向で戻りも限定的。
     ユーロドルは1.2930ドル付近で横ばい。現時点で可能な緩和措置を惜しみなく打ち出したことで急落した流れは落ち着いている。ただ、今晩の米雇用統計の結果次第では、ドル高・ユーロ安が一段と進むことも想定され買い戻しの動きもほとんどみられない。ポンドドルは1.63ドル前半、豪ドル/ドルは0.93ドル半ば、NZドル/ドルは0.82ドル後半で小動きながら、根強いドルの先高感で上値が重い印象。

  • 2014年09月05日(金)19時37分
    ■LDN午前=ドル高に小幅修正も、米雇用統計待ち

     ロンドンタイム午前の為替相場では、ドル高にわずかに修正が入った。ただ、この後のNYタイムでの米雇用統計の発表を控え様子見ムードが強い。また、米8月非農業部門雇用者数は前月の20.9万人増を上回る23万人増が見込まれているなど、米雇用に対しての強気な見方からドル高への修正は小幅にとどまった。市場は20万人を割れるかどうかにも注目している。ドル円は東京タイムに約6年ぶりの高値水準となる105.71円まで上値を伸ばしたが、105.12円まで調整が入った。一段と上昇基調を強めるために105円台で底堅めができるかは、米雇用統計次第となりそうだ。クロス円もドル円の下落が重しとなり、ユーロ円は136.12円、ポンド円は171.52円、NZドル円は87.17円、加ドル円は96.59円までわずかに下値を広げた。また、豪ドル円は98円半ばで小幅な上下にとどまった。欧州の主要株価は昨日の上昇の反動もあり、売りが優勢となっている。
     ユーロドルは1.2964ドルまで買い戻しが優勢となったものの、昨日の大幅下落からの戻りは鈍いまま。米国とユーロ圏の金融政策見通しの格差からドル高・ユーロ安地合いの継続が見込まれる中、反発力は弱い。この日発表されたユーロ圏4-6月期GDP・改定値は前期比・前年比ともに速報値と変わらず、反応は見られなかった。また、ポンドドルは1.6320ドル付近、NZドル/ドルは0.83ドル前後へ小幅に水準を戻したほか、豪ドル/ドルは0.9369ドルまで上値を伸ばした。

  • 2014年09月05日(金)18時00分
    ユーロ圏・2Q-国内総生産(GDP)

    ユーロ圏・2Q-国内総生産(GDP) (前期比)

    前回:0.0% 予想:0.0% 結果:0.0%

    ユーロ圏・2Q-国内総生産(GDP)(前年比)

    前回:+0.7% 予想:+0.7% 結果:+0.7%

  • 2014年09月05日(金)17時44分
    【ディーラー発】ドル円上値重く推移(欧州午前)

    欧州勢参入後のドル円は、ダウ先物の下落や米債利回りの低下が重しとなり、一時105円16銭付近まで下押し日通し安値を更新。また、ユーロ円が136円11銭付近まで値を下げ、ポンド円が171円63銭付近まで下落するなどドル円クロス円が弱含み。昨日大きく売られたユーロドルは、1.2948付近まで小幅に値を戻す動きとなっている。17時44分現在、ドル円105.260-270、ユーロ円136.282-302、ユーロドル1.29472-480で推移している。

  • 2014年09月05日(金)17時09分
    ドル円、再び目先の達成感が意識される展開

     ドル円はやや下押し圧力を強め、105.16円まで日通しの安値を更新した。ユーロ円も136.12円、加ドル円は96.60円まで売られている。米雇用統計を直前に控えるなか、ドル円には上振れて年初来高値をつけたことによる、短期的な達成感が再び意識されている格好。

  • 2014年09月05日(金)17時01分
    欧州序盤も米雇用統計待ちムード、ドル円105.30円付近膠着

     海外市場の流れを受けて、東京タイム序盤にドル買いが強まる場面があったが、本日NYタイムでの米雇用統計の発表を控え、徐々に様子見ムードが強まっている。欧州序盤も動意は限られ、ドル円は105.30円付近で膠着相場が続いているほか、ユーロドルは安値圏の1.2930ドル付近で戻りが鈍い。また、ポンドドルは1.63ドル前半、豪ドル/ドルは0.93ドル半ばで小幅上下動。欧州の主要株価も前日終値水準で小動き。

  • 2014年09月05日(金)16時15分
    スイス・2Q-鉱工業生産

    スイス・2Q-鉱工業生産(前年比)

    前回:+0.5%(改訂:+0.6%) 予想:+1.5% 結果:+3.1%

     

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