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2014年10月27日(月)のFXニュース(3)

  • 2014年10月27日(月)23時08分
    ドル円軟化、米長期債利回りが低下

     ドル円は107.65円まで下げ幅を拡大。米長期債利回りが本日の低水準を更新し、ドル円を圧迫。米株式市場も寄り付きから売りが優勢。ただ、クロス円に値動きは乏しく、ユーロ円は136円後半、ポンド円は173円後半で推移。

     米9月中古住宅販売保留件数指数は市場予想ほど伸びなかった。本指数は7月以降、105前後で停滞している。

  • 2014年10月27日(月)23時00分
    米・9月住宅販売保留指数

    米・9月住宅販売保留指数(前月比)

    前回: -1.0% 予想: +0.8% 結果: +0.3%

  • 2014年10月27日(月)21時14分
    ドル円は107円後半 関連市場に多少の値動きも為替は小動き

     NY序盤の為替市場では、ドル円が107円後半で小動き。ユーロドルは1.2665ドルを安値に1.2680ドル前後へ持ち直すなど方向感は限定的。欧州株は総じてマイナス圏へ失速し、米長期金利は低下傾向へ転じるなど、関連市場に多少の動きはあるが反応は鈍い。

  • 2014年10月27日(月)21時00分
    【ディーラー発】ドル円、戻り試すも上値重く(欧州午後)

    午前に軟調となったドル円は一時107円71銭付近まで下値を広げたのち、米長期金利が再び上昇に転じたことで107円95銭付近まで反発、ただ日経先物の弱い動きが影響し上値重く推移している。またクロス円もやや買い戻しが入り小幅に反発。一方でユーロドルはドル買い戻しの影響や欧州株の軟調地合いが嫌気され、1.2665付近まで反落し東京時間の上げ幅を消した。21時00分現在、ドル円107.893-903、ユーロ円136.738-758、ユーロドル1.26760-768で推移している。

  • 2014年10月27日(月)20時01分
    ユーロ軟調 対ドルは1.2667ドルの本日安値

     ロンドン中盤はユーロが軟調。ストレステスト結果公表を無難に通過した安心感からによる買いは継続しなかった。独景況指数の鈍化傾向も重しとなり、対ドルは1.2667ドルの日通し安値を示現。ユーロポンドでもユーロ安が進んでいる。ユーロ円も136.59円まで下値を拡大させた。

  • 2014年10月27日(月)19時53分
    東京為替サマリー(27日)

    ■東京午前=円高・ドル安、ドル円は107円後半へ低下

     東京午前の為替市場は円高・ドル安。ECBの銀行ストレステストの結果公表を無難に通過し、市場の目線が今週の米連邦公開市場委員会(FOMC)や日銀金融政策決定会合へ移る中で、ポジション調整が進んだ。先週末、米商品先物取引委員会(CFTC)が発表した通貨先物のポジショニングで、円ショートやドルロングが減少していたことが改めて意識されたもよう。ただ、それ以外に取引を促すような材料はなく、円買い・ドル売りの勢いも限定的だった。

     ドル円は、明け方の取引量が少ない時間帯に108.38円まで上値を伸ばしたが、同水準を高値に107.86円まで押し戻された。ただ、先週末安値107.78円を前に下げ渋るなど、底堅さも示した。クロス円もさえない展開。ドル円の下押しや100円超上昇して始まった日経平均株価が失速したことが影響した。ユーロ円は136.97円、ポンド円は173.71円、スイスフラン円は113.53円、豪ドル円は95.02円、NZドル円は84.79円、加ドル円は96.13円まで下げる場面がみられた。

     一方で、他通貨はドルに対してしっかり。ユーロドルは1.2715ドル、ポンドドルは1.6109ドル、豪ドル/ドルは0.8824ドル、ドル/加ドルは1.1213加ドルまでドルが弱含んだ。

    ■東京午後=調整一巡で模様眺め イベント前で手掛かり乏しい

     午後は各通貨が模様眺めに。午前中に進んだポジション調整も一巡。ドル円・クロス円は水準を回復させた本邦株価や、直近の米長期金利の持ち直し傾向に支えられて下値を限定的にした。ドル円は108円前後、ユーロ円は137円前半、豪ドル円は95円前半、NZドル円は85円付近、加ドル円は96円前半で下押し圧力を後退させて小動き。ポンド円も173.69円で下げ渋ってやや水準を切り上げた。市場の目線はすでに明日からの米連邦公開市場委員会(FOMC)や、週末の日銀会合に向いている。手掛かりが豊富とはいえないなかで、イベントまでは海外市場の流れを受けた関連市場の動向を眺め、次第に膠着感を高めていきそうな印象。

     対ドルも底堅さを維持しながら値幅に乏しい推移となった。ユーロドルは1.27ドル付近でほぼ横ばい。ECBのストレステスト結果公表にサプライズがなかったことで、買い戻しへの安心感もあるが上値は伸ばしきれていない。ポンドドルは1.61ドル前後、豪ドル/ドルは0.88ドル前半、NZドル/ドルは0.78ドル後半、ドル/加ドルは1.12加ドル前半でもみ合った。

  • 2014年10月27日(月)19時41分
    ■LDN午前=調整の円高、独景況感悪化でユーロは重い

     ロンドンタイム午前の為替相場ではやや円買いが優勢。ただ、米長期債利回りが一時2.30%付近まで上昇基調を強めるなど、調整以外は円を買い進める材料も乏しく、値幅は限定的。28-29日に開催される米連邦公開市場委員会(FOMC)を控え、積極的な取引は手控えられ、フロー主導の動きにとどまっている。ドル円は先週末の安値を下回ると、107.73円まで下押した。

     この日発表された独10月Ifo景況感指数は市場予想を下回って6カ月連続で鈍化。2012年12月以来の低水準を示現した。反応は小幅にとどまったが、ユーロドルは1.26ドル後半で上値が重くなり、ユーロ円は136.63円までレンジ下限を拡大した。ポンドドルは、ユーロポンドでのユーロ売り・ポンド買いにも支えられ一時1.6023ドルまで上値を伸ばしたが1.61ドル付近に押し戻されるなど方向感は鈍く、ポンド円は円買いが優勢となる中、173.40円まで弱含んだ。

     オセアニア通貨も小幅上下動。豪ドル/ドルは0.8789ドルまで安値更新後は0.88ドル前半に水準を戻し、NZドル/ドルは0.78ドル後半で小じっかり。また、豪ドル円は94.85円まで小幅安となり、NZドル円は84円後半に水準を切り下げた。

  • 2014年10月27日(月)19時39分
    LDN序盤まとめ=円高、ドル円は先週末安値を更新

    ・調整の円買いが優勢、ドル円は先週末の安値を下回る

    ・独景況感悪化でユーロは重い動き

    ・欧州主要株価指数は買いが先行するも、下落に転じる

  • 2014年10月27日(月)19時02分
    ドル円は5日線がサポートとして機能 売り圧力緩和

     ドル円は107.75円を安値に下げ止まった。107.71円近辺へ上昇中の、5日移動平均線に下値をサポートされた格好。一方で東京タイムでは、低下傾向の21日線を超えた水準では重さを感じさせている。

  • 2014年10月27日(月)18時59分
    独経済指標を受けたユーロ売り・円買い一服か

     独10月Ifo景況感指数の弱い結果を受けたユーロ売りは、いったん収まっているようだ。ユーロ円は一時136.72円まで下落し、週末のストレステストの結果に好感したユーロ買いがほぼ帳消しになった格好だ。現在は136.80円近辺で落ち着きつつあるが、予断を許さぬ気配。またドル円も連れ安となり一時107.75円まで下落したが、現在は107.80円付近を推移。ユーロドルは1.26ドル後半でもみ合いとなっている。

  • 2014年10月27日(月)18時24分
    【ディーラー発】ドル円クロス円軟調(欧州午前)

    ダウ先物や欧州株の堅調な動きに加え、米10年債利回り上昇を背景に、ドル円は108円08銭付近まで反発し、クロス円もユーロ円が137円15銭付近まで、ポンド円が173円99銭付近まで買われた。しかし、欧米株価が伸び悩むとドル円クロス円は徐々に売りに押され、ドル円は107円74銭付近まで反落となり、ユーロ円は独・IFO企業景況感指数が市場予想を下回ったことも重しとなり、136円76銭付近まで売られた。18時24分現在、ドル円107.789-799、ユーロ円136.793-803、ユーロドル1.26901-909で推移している。

  • 2014年10月27日(月)18時05分
    独景況感の悪化 ユーロ円の下落を通じて円高圧力に

     先ほど発表された独10月Ifo景況感指数は、市場予想を下回って6カ月連続で鈍化。2012年12月以来の低水準を示現した。ユーロドルは売りが先行したが、ほどなく1.27ドル台へ上振れるなど影響は限定的だった。ただ、ユーロ円は136.79円まで下落。ユーロ円の動きが他通貨への円買いに波及し、ドル円は先週末安値を割り込んで107.75円まで下値を拡大させた。

  • 2014年10月27日(月)18時00分
    独・10月IFO企業景況感指数など

    独・10月IFO企業景況感指数

    前回:104.7 予想:104.5 結果:103.2

    ユーロ圏・9月マネーサプライM3(前年比)

    前回:+2.0% 予想:+2.2% 結果:+2.5%

     

  • 2014年10月27日(月)17時56分
    ドル円は107.81円まで失速 先週末安値が目先の焦点

     欧州タイムでは徐々に円買いが優勢。ドル円は107.81円まで日通しのレンジ下限を更新しており、先週末安値107.78円が目先の下値めどに。ユーロ円は136.89円、ポンド円は173.57円、豪ドル円は94.87円まで円高で推移している。欧州株は序盤の上げ幅を縮小。米長期金利も2.3%手前で失速して低下に転じている。

  • 2014年10月27日(月)17時14分
    豪ドル円、200日線が下支えとなるか

     東京タイムで見られた調整のドル売りも後退し、豪ドル/ドルは0.8789ドル、豪ドル円は94.92円まで小幅ながらレンジ下限を拡大している。豪ドル円は94.67円付近で推移している200日移動平均線が下支えとなるか注目したい。同水準には日足一目均衡表・基準線も位置している。

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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