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2015年01月13日(火)のFXニュース(2)

  • 2015年01月13日(火)15時20分
    ドル買い・円売り優勢のなか、ユーロドルは軟化

     ドル円が118.86円まで買い戻されるなか、ユーロドルは1.1820ドルまでレンジ下限を広げている。ユーロドルは正午ごろに一時1.1860ドルまで上昇したが、その後はドル円でのドル買いが幅広い通貨に波及して上値が重くなった。

  • 2015年01月13日(火)14時53分
    円売りに傾く、ドル円上昇にともないクロス円もレンジ切り上げ

     ドル円は118.70円まで高値を塗り替えている。ドル円の上昇に引っ張られて、クロス円もじり高に。ユーロ円は140.38円、ポンド円は179.95円、豪ドル円は96.82円、NZドル円は92.21円、加ドル円は99.21円まで上値を伸ばしている。

  • 2015年01月13日(火)14時41分
    ドル円上昇に連動して、他通貨は対ドルで弱含む

     為替市場は全体的にドル高。ドル円が118.63円までレンジ上限を広げたことで、幅広い通貨に対してドルが強含んでいる。ユーロドルは1.1823ドル、ポンドドルは1.5156ドルまで水準を下げたほか、NZドル/ドルは0.7770ドル付近、ドル/加ドルは1.1960加ドル付近まで他通貨安に。加ドルは、さえない原油価格も重しとなっている。

  • 2015年01月13日(火)14時29分
    ドル円買い戻し優勢、午前の下げ幅をほぼ帳消しに

     午後に入りドル円が買い戻されており、118.40円台まで戻している。本日は早朝に一時118.49円の高値を付けた後は、株安・原油安を背景としたリスク回避の円買いにより、ドル円は117.74ドルまで下落していたが、その下げ幅をほぼ帳消しにしている。
     なお、日経平均株価は現在も前日比200安付近で推移しており、17000円台を回復はしていない。また原油価格も時間外取引で45.30ドル付近の安値圏で推移している。

  • 2015年01月13日(火)13時55分
    ユーロ円オーダー=141.00円に売り

    142.00円 売り
    141.50円 売り
    141.00円 売り

    139.98円 1/13 13:45現在(高値140.19円 - 安値139.45円)

    139.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    138.80円 割り込むとストップロス売り
    138.50円 買い厚め

  • 2015年01月13日(火)13時51分
    ユーロオーダー=1.1825ドル 本日NYカットOP

    1.2000ドル 売り
    1.1950-85ドル 断続的に売り厚め
    1.1930ドル 売り
    1.1890-900ドル 断続的に売り厚め(1.1900ドル OP13日NYカット)

    1.1839ドル 1/13 13:45現在(高値1.1860ドル - 安値1.1823ドル)

    1.1825ドル OP13日NYカット
    1.1810ドル 買い
    1.1750ドル 買い、OPバリア観測
    1.1700ドル 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2015年01月13日(火)13時45分
    豪ドル円は96円台で戻り試す動き、OP設定が動き抑えるか

     豪ドル円は96.05円を目先の下値に戻りを試す動き。本日ここまでの高値96.78円付近には、96.70円に規模は大きくないが複数の本日NYカットのオプション(OP)設定が観測されている。本格的にOPが上値を抑えそうなのは、97.55円と98.15円に置かれた、やや規模が大きめな本日NYカットとなろう。

  • 2015年01月13日(火)13時32分
    ドル円 118円前半、クロス円もやや買い戻し

     後場の日経平均が下げ渋り、やや下落幅を縮小する動きを眺めながら、ドル円は118.25円付近に下げ幅を縮小。クロス円も買い戻しが優勢で、ユーロ円は140円付近、ポンド円は179.40円付近、NZドル円は92円前後、加ドル円は98円後半に水準を持ち直したほか、豪ドル円は96.78円まで足元の高値を更新している。

  • 2015年01月13日(火)13時01分
    ドル円は118円割れで戻り鈍い、118.50円から上にOP

     ドル円は昨年12月17日以来の118円割れ水準で戻りが鈍い。117.50円に買いオーダーが見えるが、厚めの買いは117.00円の節目から。ただ、同水準割れにストップロスの売りも置かれ始めてきたもよう。上値は118.50円から、きりのいい50pごとの節目に本日NYカットのオプション設定が観測されている。

  • 2015年01月13日(火)11時50分
    ■東京午前=株安で円高、ドル円は約1カ月ぶりの118円割れ

     東京タイム午前の為替相場は株安・原油安を背景としたリスク回避の円買いが継続。連休明けの日経平均は反落。1万7000円大台を割り込み、下げ幅を一時350円超に拡大した。また、NY原油先物は時間外取引でも軟調推移で、45.30ドルまで5年9カ月ぶりの安値を塗り替えた。午前に発表された本邦11月経常収支は市場予想を上回る4330億円の黒字となり、5カ月連続の黒字となったほか、同貿易収支は6368億円を赤字となり、市場予想の赤字額を下回った。また、中国12月貿易収支はほぼ市場予想通りの結果となり、市場の反応は限定的。

     ドル円は118円大台を割り込むと117.74円まで下押し、昨年12月17日以来の安値をつけた。ユーロ円は139.45円、ポンド円は178.71円、加ドル円は98.37円まで昨年10月下旬以来の安値を更新し、豪ドル円は96.05円、NZドル円は91.56円まで下値を広げた。主要通貨は対ドルで方向感が鈍いも、わずかに買い戻しが優勢。ユーロドルは1.1849ドル、ポンドドルは1.5183ドル、豪ドル/ドルは0.8188ドル、NZドル/ドルは0.7790ドルまで小幅高となり、ドル/加ドルも1.19加ドル半ばで加ドル安が一服。

     午後も日経平均や原油価格の動向をにらみながらの動きが続きそうだが、ドル円・クロス円は下押し圧力が強まっている。先週末の米雇用統計で賃金の伸び悩みが確認されたことを受けてドル高も一服し、ドル円の調整下げを後押ししている。

  • 2015年01月13日(火)09時56分
    円買い続く、ドル円 昨年12/17以来の118円台割れ

     日経平均が下げ幅を拡大する動きが継続し、為替相場ではリスク回避の円買い継続。ドル円は昨年12月17日以来の118円大台割れを示現し、117.88円まで下値を広げている。また、ユーロ円は139.60円、ポンド円は178.87円、豪ドル円は96.05円、NZドル円は91.60円、加ドル円は98.50円まで一段安となり、軒並み昨日の安値を下回っている。

  • 2015年01月13日(火)09時29分
    クロス円の軟調で、主要通貨は対ドルでも重い動き

     日経平均の大幅反落を背景に為替相場は円買いが優勢となり、ドル円は118.17円まで弱含んだほか、ユーロ円は139.82円、ポンド円は179.20円、豪ドル円は96.12円、NZドル円は91.71円までじり安。加ドル円は98.70円まで下押し、昨日の安値を塗り替えた。
     クロス円の下落が重しとなり、主要通貨は対ドルでもやや重い動き。ユーロドルは1.1823ドル、ポンドドルは1.5158ドル、豪ドル/ドルは0.8128ドル、NZドル/ドルは0.7757ドルまでドルが小幅高。

  • 2015年01月13日(火)08時11分
    日経平均の反落が見込まれる中、ドル円・クロス円戻り鈍い

     原油安や米株の続落を背景に、連休明けの日経平均は反落が見込まれ、ドル円・クロス円の戻りは鈍い。ドル円は118.35円付近で膠着相場が続いているほか、昨日に昨年10月31日以来の安値をつけたユーロ円は140円前後、加ドル円は98円後半の安値圏での推移が続いている。

  • 2015年01月13日(火)08時00分
    東京為替見通し=原油安に注目の相場展開続く

     週明けの米市場ではNY原油先物が一時46ドル割れまで下値を広げるなか、米株安・債券高のパターンを受けて円買いが優勢。ドル円は119.32円を高値に118円前半まで反落し、この日の上げを帳消しにした。時間外取引で上昇傾向だった米長期金利は、おう盛な需要を集めた3年債入札の結果も後押しとなって1.90%付近まで低下幅を拡大。ダウ平均は続落して取引を終えた。ユーロ円は139.77円まで一段安となり、豪ドル円が96.38円、NZドル円が91.73円まで円高で推移。原油安を重しにドル/加ドルは1.1970加ドル台と、2009年5月以来の加ドル安を示現。加ドル円は98.80円付近まで下値を拡大するなど弱さが目立った。

     先週末に注目の米雇用統計を通過し、手がかりになりそうな材料が乏しく、金融市場の主役は下げ止まらない原油相場の動向。原油安が中長期的には先進国の経済にプラスになるとの見方が強いものの、足元の原油価格は急落を伴う大幅下落が続いて、投資家心理に悪影響を与えており、リスク回避志向を強める要因となっている。昨年に50%近く下落した原油価格は今年に入っても続落の勢いが止まらない。石油輸出国機構(OPEC)が需給バランスを取り戻すための減産に踏み切ることが見込まれない一方で、シェールブームを背景に米国では原油の増産傾向が続いており、世界原油在庫増を背景に原油価格は一段の下落が見込まれている。

     東京タイムでは、本邦国際収支や中国貿易収支の発表が予定されているが、原油安・株安を背景にドル円・クロス円は上値の重い動きが見込まれる。また、ユーロも戻りの鈍い相場展開が続くだろう。今月後半のギリシャ総選挙や欧州中央銀行(ECB)理事会を控え、ユーロの大幅反発は見込めない。

  • 2015年01月13日(火)03時11分
    ドル円はNY序盤の安値水準を下抜け

     ドル円は118.15円近辺までじりじりと水準を下げ、NY序盤の安値水準を下回った。米3年債入札のおう盛な需要を受け、長期金利に低下圧力がかかったことも上値を重くしている。また、加ドル円は98.97円までレンジ下限を広げるなど、クロス円でも円買いが継続している。

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