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2015年02月06日(金)のFXニュース(3)

  • 2015年02月06日(金)23時57分
    強い米雇用を受けたドル高・円安一巡、ドル円は118.70円台

     強い米雇用統計を受けたドル高・円安に一巡感が生じ始めている。ドル円は118.94円を上値に、118.70円台へ小幅下押し。クロス円も、ユーロ円が135.19円から134.70円付近へ水準をやや下げての推移になるなど、動きを落ち着かせている。一方でユーロドルが1.1332ドルを安値に下げ渋るなど、対ドルでの各通貨の下落も一服している。

  • 2015年02月06日(金)23時15分
    米長期金利の上昇続き、ドル円は一時118.81円まで上伸

     強い米雇用統計を背景に、米長期金利の上昇が続いていることから、ドル円は118.81円までドル高・円安を進めている。米10年債利回りは一時1.9%台まで水準を上げた。

  • 2015年02月06日(金)22時59分
    強い米雇用統計後の円売りでクロス円は軒並み上昇

     強い米雇用統計を受け、ドル円が一時118.65円まで円売りを強めた影響で、クロス円も上昇している。ユーロ円はいったん134.02円へ下振れたものの、135.16円まで水準を上げた。ポンド円は181.46円、スイスフラン(CHF)円は128.42円まで円安が進んだ。

     資源国通貨も底堅く、豪ドル円は92.85円、NZドル円は87.82円まで上値を伸ばした。加ドル円も95.52円まで上振れている。足元でもクロス円はそれぞれ高値を更新中。

  • 2015年02月06日(金)22時43分
    強い米雇用統計受け、ドル円は118円半ばへ急上昇

    【※表記を一部修正します。】

     米雇用統計は、1月非農業部門雇用者が+25.7万人と市場予想+22.8万を上回った。失業率は5.7%と予想の5.6%より上昇したが、平均時給(前月比)は+0.5%と予想の+0.3%を上回る伸びに。

     強い結果を受け、ドル円は117.20円付近から118.45円まで上昇。ユーロドルはドル高を受け、1.14ドル半ばから1.1352ドルまで急落した。ユーロ円は、134円前半レンジで一時134円の節目付近まで下押したが、ドル円の円売りの影響で一時134.60円台へ水準を上げている。

  • 2015年02月06日(金)22時30分
    米・1月非農業部門雇用者数など

    米・1月非農業部門雇用者数

    前回:+25.2万人(改訂:+32.9万人) 予想:+23.0万人 結果:+25.7万人

    米・1月失業率

    前回:5.6% 予想:5.6% 結果:5.7%

    カナダ・1月新規雇用者数

    前回:-0.43万人(改訂:-1.13万人) 予想:+0.50万人 結果:+3.54万人

    カナダ・1月失業率

    前回:6.6%(改訂:6.7%) 予想:6.7% 結果:6.6%

    カナダ・12月住宅建設許可(前月比)

    前回:-13.8% 予想:+5.0% 結果:+7.7%

  • 2015年02月06日(金)21時23分
    【ディーラー発】ユーロ売り継続(欧州午後)

    午後に入っても序盤からのユーロ売りが継続。対ドルで1.1431付近まで下押し、対円でも134円07銭付近まで下落。また、特に対ポンドでのユーロ売り圧力が強く、ユーロポンドは0.7452付近まで下値を拡大。この動きにポンドは対ドルでも1.5351付近まで上伸し本日高値を更新。一方、ドル円は米・雇用統計を控え方向感が出ず117円30銭前後でのもみ合いとなっている。21時23分現在、ドル円117.318-328、ユーロ円134.346-366、ユーロドル1.14512-520で推移している。

  • 2015年02月06日(金)20時06分
    東京為替サマリー(6日)

    ■東京午前=米イベント控え、調整主体の展開

     東京午前の為替市場は、米雇用統計を控えて、昨日、上昇した欧州通貨を中心にポジション調整の動きが優勢となった。ただ手掛かりが少ない中で、レンジは限られた。関連市場では、日経平均は米株高を受けて100円超上昇したが、シカゴCME225先物の清算値を下回る水準での推移が続いた。

     ユーロドルは1.1462ドル、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9242CHFまでドル高推移。ユーロ円は134.56円、ポンド円は179.84円、CHF円は126.97円までそれぞれレンジ下限を広げた。その他、対欧州通貨での円買いを受けて、ドル円は117.33円、加ドル円は94.33円まで弱含んだ。

     豪ドルは小幅高。RBA四半期金融報告の内容が、早期の追加利下げ期待を強める結果にならなかったことから買いが先行。豪ドル/ドルは0.7859ドル、豪ドル円は92.27円まで強含んだ。ただ、成長率・インフレ見通しが引き下げられるなど、経済に対する慎重姿勢が崩れていないため、その後は伸び悩んだ。RBAは、15年の成長率見通しを+1.75- +2.75%(従来は+2- +3%)、同インフレ見通しを+2- +3%(従来は+2.25- +3.25%)へ引き下げた。また、16年の成長率見通しは+2.75- +3.75%(従来は+2.5- +4%)へ修正した。

    ■東京午後=米雇用統計を控えて為替市場は小動き

     東京午後の為替市場は小動き。本日は米利上げ開始時期を左右する可能性がある米雇用統計が発表されるため、東京午前から値動きは乏しい。ドル円は117円前半、ユーロ円は134円半ば、ポンド円は179円後半でもみ合い。日経平均株価は100円超の上げ幅を維持したまま動意を失った。岩田日銀副総裁の発言が伝わり、「15年度を中心とする期間に物価2%に達するとみている」と繰り返した。追加緩和がなければ物価目標達成は難しいとみられている。

     豪ドル/ドルは午前に0.7859ドルまで上昇後に伸び悩んだものの、0.78ドル前半で上げ幅を残している。豪準備銀行(RBA)は今週利下げに踏み切ったうえ、追加利下げ観測があるものの、豪ドル売りに積極性はみられない。NZドル/ドルは0.7434ドルまで強含み。NZの主要輸出品目である乳製品が低価格帯から持ち直す兆候をみせており、NZドル/ドルには買い戻しが優勢。

     ユーロドルは1.14ドル後半で推移し、ユーロショートカバーの流れが継続。ギリシャの債務交渉は案の定難航しているが、想定の範囲内である。ポンドドルは1.53ドル前半で昨日からの高値圏を維持。

  • 2015年02月06日(金)19時54分
    ユーロは小幅に下押し、ドル円は117.30円付近で膠着

     ドル円が117.30円付近で膠着相場が続くなど、為替相場全般が米雇用統計待ちのムードが強い中、ユーロは小幅にレンジ下限を広げる動き。ユーロドルは1.1431ドル、ユーロ円は134.13円まで足元の安値を更新している。ギリシャ債務問題を背景に、戻し局面での売り圧力は強い。

  • 2015年02月06日(金)19時35分
    ■LDN午前=欧州通貨重い動きも、米雇用統計控え模様眺め

     ロンドンタイム午前の為替相場で欧州通貨は売りが先行するも、米雇用統計を控え相場全般に模様眺めムードが強く、値幅は伴っていない。米雇用統計では、非農業部門雇用者数だけではなく、平均時給も注目される。賃金の伸びに改善が見られなければ、低インフレへの懸念から早期利上げ観測の後退につながりそうだ。ドル円の本日これまでのレンジは117.22-55円にとどまっており、積極的な取引は限定的。

     ユーロドルは1.1441ドル、ユーロ円は134.23円まで下押すなど、やや上値の重い動き。8日ギリシャ議会での審議への警戒感もユーロの上値を圧迫しているもよう。ツィプラス・ギリシャ首相は同議会で政策の説明を行い、内閣信任投票が実施される予定となっている。ポンドも昨日の大幅上昇の反動からやや売りが優勢。ポンドドルは1.5309ドル、ポンド円は179.59円までわずかに下値を広げた。オセアニア通貨はもみ合い。豪ドル/ドルは0.78ドル前半、NZドル/ドルは0.74ドル前半、豪ドル円は92円前後、NZドル円は87円前後での推移で、動意は見られなかった。

  • 2015年02月06日(金)18時44分
    ユーロ 注目オーダー・OP=1.1450ドル NYカットOP

    1.1650ドル 売り
    1.1600ドル 売り、OP6日NYカット大きめ
    1.1550ドル 売り
    1.1500ドル 売り、OP6日NYカット大きめ
    1.1490ドル 売り

    1.1452ドル 2/6 18:43現在(高値1.1487ドル - 安値1.1441ドル)

    1.1450ドル OP6日NYカット
    1.1400ドル 買い、OP6日NYカット大きめ
    1.1300ドル 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OP6日NYカット
    1.1290ドル 割り込むとストップロス売り
    1.1250ドル 買い・割り込むとストップロス売り
    1.1220ドル 買い厚め
    1.1200ドル 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2015年02月06日(金)18時37分
    【ディーラー発】ユーロ弱含み(欧州午前)

    欧州午前はユーロ売りが先行。対スイスフランで急落すると対ドルでも一時1.1407付近まで下落し、対円でも134円24銭付近まで下値を拡大。しかし、前日NY時間の急騰幅を吐き出すと次第に買い戻しが入り小幅に反発する動きとなっている。一方、ドル円は米債利回りの上昇や対ユーロでのドル買いに支えられ117円22銭付近を安値に117円35銭前後まで持ち直している。18時37分現在、ドル円117.342-352、ユーロ円134.397-417、ユーロドル1.14530-538で推移している。

  • 2015年02月06日(金)18時30分
    英・12月貿易収支

    英・12月貿易収支

    前回:-88.48億GBP(改訂:-92.83億GBP) 予想:-91.00億GBP 結果:-101.54億GBP

  • 2015年02月06日(金)17時15分
    スイス・12月実質小売売上高

    スイス・12月実質小売売上高(前年比)

    前回:-1.2%(改訂:-0.6%) 予想:N/A 結果:+2.2%

  • 2015年02月06日(金)17時14分
    ユーロ緩やかに下押しも、米雇用統計待ちムード

     ユーロドルは1.1441ドル、ユーロ円は134.23円まで緩やかに下値を広げている。ただ、米雇用統計を控え、相場全体に様子眺めムードが強く値幅は伴っていない。ドル円は117.22円を安値に117.30円付近で動意が鈍くなっている。時間外の米10年債利回りは1.80%付近でやや低下気味だが、値動きは乏しい。

  • 2015年02月06日(金)16時45分
    仏・12月貿易収支など

    仏・12月貿易収支

    前回:-32.36億EUR(改訂:-30.93億EUR) 予想:-33億EUR 結果:-34.46億EUR

    仏・12月財政収支

    前回:-908億EUR 予想:N/A 結果:-856億EUR

     

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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