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2015年05月22日(金)のFXニュース(2)

  • 2015年05月22日(金)10時45分
    幅広い通貨でドル売り優勢 ユーロドル1.1130ドルまで上昇

     ユーロドルは1.1130ドル、ポンドドルは1.5680ドルまで上値を伸ばした。幅広い通貨でドル売りの流れとなっているほか、週末を控え持ち高調整の動きも入っているようだ。クロス円はドル円のさえない動きにつれ、ユーロ円は134.45円、ポンド円は189.44円まで下押した。

  • 2015年05月22日(金)10時18分
    ドル円低下、NZドルはさえない消費者信頼感をはねのけ底堅い

     ドル円は120.90円まで下げ幅を拡大。週末を控える中で、利益確定のドル売りからドル円は121円を割り込んでいる。

     一方で、NZドルは底堅い。ANZ5月消費者信頼感指数は前月比-3.8%と4月から減少したが、他通貨でのドル売りや、対豪ドルでのNZドル買い戻しが継続。NZドル/ドルは0.7385ドル、NZドル円は89.30円まで強含んでいる。

  • 2015年05月22日(金)09時55分
    オセアニア通貨買われる NZドル円89.24円まで上昇

     オセアニア通貨が買われている。NZドル/ドルは0.7375ドル、NZドル円は89.24円までそれぞれ上値を伸ばしている。NZドルの動きにつれ高に、豪ドル/ドルは0.7908ドル、豪ドル/円は95.71円までそれぞれ強含んでいる。週末を控え持ち高調整の買い戻しや、仲値公示に向けたフローも入っている可能性がある。

  • 2015年05月22日(金)09時48分
    ドル円は上値に重さ、120.98円まで低下

     ドル円は121.00円前後で上値の重い展開。欧米の主要国がロングウィークエンドを迎える中で、足もとのドル買いの流れに調整が入っている。ドル円は120.98円まで低下した。

  • 2015年05月22日(金)09時31分
    ユーロに買い散見 ユーロドル1.11ドル前半で推移

     昨日のNYタイムでのユーロ反落に修正が入っているようで、ユーロドルは1.1119ドル、ユーロ円は134.58円までレンジ上限をわずかに広げた。ただ、週末を控える中で積極的な取引は見送られているようで、上昇の勢いは限られている。

     独報道官が「ギリシャと債権者との協議は継続する」としたほか、「独仏両首脳とギリシャ首相は緊密な接触維持で合意した」と語ったが、これまでのところユーロ相場への影響は限定されている。

  • 2015年05月22日(金)08時41分
    ドル円121円前半で推移 日銀金融政策決定会合の結果待ち

     東京タイム朝方のドル円は、121円前半と前日のNY終値水準で推移している。前日発表された米雇用や住宅指標は弱い結果であった一方で、景気先行指数は2014年7月以来の大幅な伸びと強弱入り混じりとなった。ドル円は121円を挟んでの値動きとなった。日銀金融政策決定会合の結果待ちで、ドル円は121円前半で推移か。

  • 2015年05月22日(金)08時00分
    5月22日の主な指標スケジュール

    5月22日の主な指標スケジュール
    5/22 予想 前回
    *** (日)日銀金融政策決定会合、終了後決定内容発表
    *** (日)日銀金融政策決定会合、年間マネタリーベース増加目標 80兆円 80兆円
    15:00 (独)国内総生産(GDP、改定値) 前期比 1-3月期 0.3% 0.3%
    15:00 (独)国内総生産(GDP、改定値) 前年同期比 1-3月期 1.0% 1.0%
    15:30 (日)黒田東彦日銀総裁、定例記者会見 N/A N/A
    15:45 (仏)企業景況感指数 5月 97 96
    17:00 (独)IFO企業景況感指数 5月 108.3 108.6
    17:00 (欧)ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁、発言
    20:00 (英)カーニー英中銀(BOE)総裁、発言 N/A N/A
    21:30 (米)消費者物価指数(CPI) 前月比 4月 0.1% 0.2%
    21:30 (米)消費者物価指数(CPIコア指数) 前月比 4月 0.2% 0.2%
    21:30 (米)消費者物価指数(CPI) 前年同月比 4月 -0.2% -0.1%
    21:30 (カ)消費者物価指数(CPI) 前月比 4月 0.1% 0.7%
    21:30 (カ)消費者物価指数(CPI) 前年同月比 4月 1.0% 1.2%
    21:30 (カ)消費者物価指数(CPIコア) 前月比 4月 0.2% 0.6%
    21:30 (カ)消費者物価指数(CPIコア) 前年同月比 4月 2.4% 2.4%
    21:30 (カ)小売売上高 前月比 3月 0.3% 1.7%
    21:30 (カ)小売売上高(除自動車) 前月比 3月 0.4% 2.0%
    26:00 (米)イエレン米連邦準備理事会(FRB)議長、発言

  • 2015年05月22日(金)08時00分
    東京為替見通し=景気判断引き上げか、日銀金融政策決定会合注視

     NYタイム、ドルは底堅く推移。新規失業保険申請件数や中古住宅販売件数など米注目指標は思わしくない結果だった。しかし弱い指標を受けて米長期金利が低下しても、ドルの下押しは限定的だった。米新規失業保険の4週平均が2000年4月以来の低水準だったことや、米景気先行指数が昨年7月以来の大幅な伸びとなるなど、ポジティブな材料もあった。米早期利上げ観測を後退させつつも、悲観的になるほど弱くもない。週末NYカットのオプション(OP)設定が動きを抑えている通貨ペアも多かった。米主要指標の弱さを受け、米10年債利回りは2.2%前半から2.18%付近まで下振れた。ドル円は121円前半から121円の節目を割り込む場面が多かった。週末に大きなOP設定がある121円を挟んで上下した。ロンドンタイムに底堅かった欧州通貨は、小幅に調整を進めた水準で推移。ユーロドルは1.11ドル半ばから1.11ドル前半へ、ユーロ円は135円台から134円半ばへ下押した。ロンドンタイムに強い英小売売上を受けて上昇したポンドドルは1.56ドル後半、ポンド円は189円後半で伸び悩んだ。豪ドル/ドルは0.78ドル後半、NZドル/ドルは0.73ドル前半を中心に推移。豪ドル円は95.34円までわずかながら本日安値を更新したものの下げ渋った。NZドル円も88円半ばから88円後半へと小幅に水準を回復している。
     
     本日の東京タイムでは、市場の注目が日銀金融政策決定会合に向けられている。一部報道は、これまでの「緩やかな回復基調を続けている」としてきた景気判断を上方修正する可能性があると報じた。1-3月期GDP・速報値が前期比年率で+2.4%と2四半期連続プラス成長となったほか、消費税増税後落ち込んでいた個人消費の回復を示す調査結果も出てきたことを判断材料にしている。ただ、日銀の政策委員の中には、消費の回復に慎重な見方もある。もし景気判断が引き上げられれば、2013年7月以来、1年10カ月ぶりとなる。日銀の追加緩和に対する期待が後退し、ドル円は下値模索か。

  • 2015年05月22日(金)07時32分
    ドル円、OP設定水準の121円付近でもち合い続く

     ドル円は小動き。目立った材料が見当たらないなか、本日のNYタイムにカットオフを迎えるまとまったオプション(OP)が設定されている、121.00円付近での推移が続いている。

  • 2015年05月22日(金)06時45分
    ■NY為替・21日=弱い米指標ヘッドライン受けてもドル底堅い

     NYタイム、ドルは底堅く推移。新規失業保険申請件数や中古住宅販売件数など米注目指標のヘッドラインは思わしくない結果だった。しかし弱い指標を受けて米長期金利が低下しても、ドルの下押しは限定的だった。米新規失業保険の4週平均が2000年4月以来の低水準だったことや、米景気先行指数が昨年7月以来の大幅な伸びとなるなど、ポジティブな材料もあった。米早期利上げ観測を後退させつつも、悲観的になるほど弱くもない。程よいテンションの内容を受け、米株価の下値は堅く、安心感の漂う状況ともとれた。週末NYカットのオプション設定が動きを抑えている通貨ペアも多かった。

     米主要指標の弱さを受け、米10年債利回りは2.2%前半から2.18%付近まで下振れた。ドル円も121円前半から121円の節目を割り込む場面も多かった。しかし下落幅を広げる流れにはならず下げ渋り、週末に大きなOP設定がある121円を挟んで上下した。
     ロンドンタイムに底堅かった欧州通貨は、小幅に調整を進めた水準で推移。ユーロドルは1.11ドル半ばから1.11ドル前半へ、ユーロ円は135円台から134円半ばへ下押した。ロンドンタイムに強い英小売売上を受けて上昇したポンドドルは1.56ドル後半、ポンド円は189円後半で伸び悩んだ。ドル/スイスフラン(CHF)は0.93CHF半ばで、CHF円は129円前半で推移した。

     豪ドル/ドルは0.78ドル後半、NZドル/ドルは0.73ドル前半を中心に推移。豪ドル円は95.34円までわずかながら本日安値を更新したものの下げ渋った。その後は95円半ばへ戻し、NZドル円も88円半ばから88円後半へと小幅に水準を回復している。
     ドル/加ドルは一時1.2241加ドルまで加ドル安となったものの、原油相場の底堅さをにらみ、1.22ドル割れまで加ドル買い戻しが進んだ。加ドル円は99円付近で下げ渋った。

     6時現在、ドル円は121.04円、ユーロドルは1.1112ドル、ユーロ円は134.50円で推移。

  • 2015年05月22日(金)05時47分
    ユーロ円オーダー=133.50円に買い

    136.50円 売り
    136.00円 売り
    135.40-50円 断続的に売り

    134.53円 5/22 5:22現在(高値135.35円 - 安値134.21円)

    133.50円 買い
    133.00円 買い・割り込むとストップロス売り

  • 2015年05月22日(金)05時31分
    ドル円オーダー=121.00円 NYカットOP大きめ

    122.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OP22日NYカット大きめ
    121.60円 売り厚め
    121.50円 売り厚め輸出ほか・超えるとストップロス買い、OPバリア観測

    121.05円 5/22 5:22現在(高値121.39円 - 安値120.84円)

    121.00円 OP22日NYカット大きめ
    120.80円 買い
    120.45-60円 断続的に買い(120.50円 輸入の買い観測、OP22日NYカット)
    120.00円 買い、OP22日NYカット
    119.45-60円 断続的に買い
    119.00円 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2015年05月22日(金)05時08分
    【ディーラー発】判断材料乏しく総じて小動き(NY午後)

    フィッシャーFRB副議長が「ギリシャ危機はまだ終わっていない」「EMU(欧州通貨同盟)が危機を脱する可能性は高い」などと欧州に関するコメントを出し、ドラギECB総裁が講演にて、「経済情勢は最近改善しているが成長は低すぎる」などと述べたものの市場の反応は限定的。また、米10年債利回りの低下幅拡大を背景に、ドル円は再度121円を割り込む場面も見られたが、判断材料の乏しいなか総じて小動きとなっている。5時08分現在、ドル円121.013-023、ユーロ円134.484-504、ユーロドル1.11127-135推移している。

  • 2015年05月22日(金)03時59分
    NY午後に入り為替は落ち着いた動き、ドル円は121円付近

     NY午後に入り、為替は動意を落ち着かせている。米長期金利は2.18%台で低下基調を継続している。ドル円はやや動きが重いものの、121円付近を大きく離れない状況を継続。ユーロドルは1.11ドル前半、ユーロ円が134円半ばから後半でもみ合っているほか、総じて各通貨の動意は限られている。

  • 2015年05月22日(金)02時17分
    入札後に米長期金利が低下も、ドル円の下押し限られる

     米10年物インフレ連動債(TIPS)の入札経過後に債券買いが強まり、米長期金利は一時2.195%と、弱い米中古住宅販売件数の公表後より低下した。ドル円は121円付近で上値は重いが動意はまだ限定的。ユーロドルは1.11ドル前半でやや底堅いものの、やはり動きは限られている。ユーロ円も134.70円付近で小幅な上下にとどまっている。

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