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2015年10月29日(木)のFXニュース(3)

  • 2015年10月29日(木)23時29分
    クロス円は底堅い、ユーロ円は132.78円まで上昇

     他通貨がドルに対して底堅く推移していることを受け、クロス円もじりじりと下値を切り上げている。ユーロ円は132.78円、ポンド円は185.35円までそれぞれレンジ上限を広げた。上値が重かった豪ドル円も85.90円付近へ切り返している。ただ、目立った材料はなく、方向性は見極めずらい。

  • 2015年10月29日(木)23時08分
    ドル買い戻し一服、ユーロは1.0960ドル半ばへ戻す

     米長期金利の上昇に連動したドル買い戻しが一服。ドル円は121円付近で伸び悩んでいるほか、ユーロドルは1.0930ドル付近を下値に1.0960ドル近辺へ持ち直している。ポンドドルも、2週間ぶりの安値となる1.5243ドルを底値に1.5294ドルまでレンジ上限を広げた。ポンド円は185.14円まで上昇。

  • 2015年10月29日(木)23時00分
    米・9月住宅販売保留指数

    米・9月住宅販売保留指数(前月比)

    前回:-1.4% 予想:+1.0% 結果:-2.3%

  • 2015年10月29日(木)22時15分
    ドル円は121円付近でしっかり 独CPIへの反応は限定

     ドル円は121円近辺。予想比弱めの米7-9月期GDPを受けて、120.80円付近へ押される場面はあったが、売りが加速する感じでもなく、取引一巡後は121円付近へ戻している。米長期金利が2.12%台へじりじりと下値を切り上げていることがドル円をサポートしている。

     一方で、ユーロ円は上値が重い。独10月消費者物価指数(CPI)速報値は前年比で+0.3%と、予想+0.2%を上回った。ただ、すでに独各州のCPIが強めの結果だったため、改めて反応する感じではないようだ。ユーロドルは1.0930ドル付近へ押し戻されている。ユーロ円も132.30円近辺で上値が重い。

  • 2015年10月29日(木)22時00分
    独・10月消費者物価指数

    独・10月消費者物価指数(前月比)

    前回:-0.2% 予想:-0.1% 結果: 0.0%

  • 2015年10月29日(木)21時30分
    米・3Q-実質GDPなど

    米・3Q-実質GDP(前期比/年率)

    前回:+3.9% 予想:+1.6% 結果:+1.5%

    米・新規失業保険申請件数(前週分)

    前回:25.9万件 予想:26.5万件 結果:26.0万件

    カナダ・9月鉱工業製品価格(前月比)

    前回:-0.3% 予想:-0.1% 結果:-0.3%

    カナダ・9月原料価格指数(前月比)

    前回:-6.6%(改訂:-6.8%) 予想:+1.1% 結果:+3.0%

  • 2015年10月29日(木)20時55分
    【ディーラー発】ドル円じり高(欧州午後)

    午後に入り、米債利回りが上昇に転じたことを受けドル円は120円99銭付近まで買われじり高に推移。また、ユーロ円が132円71銭付近まで日通し高値を更新、ポンド円が184円61銭付近まで上昇するなどクロス円はドル円につれた動きとなっている。また、午前に売りが強まった豪ドルは、原油先物の下落が一服し対ドルで一時0.7105付近まで、対円で85円85銭付近まで反発した。20時55分現在、ドル円120.939-949、ユーロ円132.569-589、ユーロドル1.09613-621で推移している。

  • 2015年10月29日(木)20時41分
    米GDPの発表を控え、ドル円は121円付近へと切り返す

     NY朝方は円売りが入っている。ドル円は121円ちょうど付近まで戻した。ユーロ円は132.72円まで強含み。豪ドル円は85.80円付近へと切り返している。欧州株価指数や米株価指数先物は弱いが円買いはみられない。米国内総生産(GDP)速報値の発表を控えてドル円が底堅くなり、クロス円を押し上げているようだ。

  • 2015年10月29日(木)20時09分
    東京為替サマリー(29日)

    ■東京午前=日銀の追加緩和観測が後退、株安と相まり円買い戻し

     東京タイム午前は、3カ月ぶりに上昇した鉱工業生産を受けた緩和観測後退から円買い戻しが優勢となった。NZドルは、ハト派な内容だったNZ準備銀行(RBNZ)声明の影響を引きずり、戻りが鈍かった。

     ドル円は、強い9月鉱工業生産・速報値(結果 前月比+1.0%、予想-0.6%、前月-1.2%)の発表後、円買いが優勢に。明日に日銀の金融政策発表を控えていることもあり、120.58円まで調整が進んだ。クロス円も円高推移となり、ユーロ円は4月31日以来の安値を131.60円まで更新。ポンド円は184.15円まで水準を下げた。

     クロス円の下落に影響され、ユーロドルが1.0901ドルまでじり安となるなど、各通貨とも対ドルでも上値が重かった。ポンドドルも一時1.5260ドルまで下押し。

     NZドルは、RBN声明の影響を引きずり、自律反発の流れを鈍らせた。NZドル円は80.50円までじり安、NZドル/ドルは0.66ドル後半で重い動きだった。
     豪ドルもさえず、豪ドル円は85.66円まで下押し、豪ドル/ドルは0.71ドル付近で安値もみ合い。豪7-9月期輸入物価(結果 前期比+1.4%、予想+1.5%)、同輸出物価指数(結果 ±0.0%、予想 +0.6%)はやや弱めだったが、市場全般の円買いにオセアニア通貨も円高方向へ引っ張られたことや、NZドルの重さが影響した側面が、より強かったようだ。

    ■東京午後=ドル円120円後半、円以外は対ドルで安値圏

     東京タイム午後の為替相場は小動き。日銀による追加緩和への思惑後退を背景とした円買いは落ち着いたが、ドル円・クロス円は上値の重い地合いが継続。ドル円は120円後半で戻りが鈍く、ポンド円は184.10円、NZドル円は80.28円、加ドル円は91.29円まで下押し、ユーロ円は132円近辺、豪ドル円は85円後半で上値の重い動きが続いた。米連邦公開市場委員会(FOMC)を通過し、市場の目線は明日の日銀金融政策決定会合に移っている。

     円以外の主要通貨は対ドルでFOMC後の安値圏で戻りの鈍い動きが続いている。声明文が予想以上に年内利上げに前向きと受け止められた。ただ、米年内利上げに関しては懐疑的な見方もまだ多く、今後の米経済指標の結果や中国など新興国の動向がポイントになりそうだ。NYタイムでは米7-9月期GDP・速報値の発表が予定されている。ユーロドルは1.09ドル前半、ポンドドルは1.52ドル半ば、豪ドル/ドルは0.71ドル前後、NZドル/ドルは0.66ドル半ばで小動き。

  • 2015年10月29日(木)19時50分
    ■LDN午前=ユーロ小高い、物価下振れは確認できず

     ロンドン午前の為替市場では、ユーロに買い戻しが入った。独消費者物価指数(CPI)速報値の公表を控えて独各州のCPIが発表されており、強めの結果が目についたことがユーロ買い戻しにつながっている。欧州中央銀行(ECB)の物価下振れ懸念は今のところ数値に現れていない。昨日はノワイエ仏中銀総裁やハンソン・エストニア中銀総裁が12月の追加緩和に否定的な発言をし、コンスタンシオECB副総裁やプラートECB理事も追加緩和の早期実施に積極的であるようにはみえなかった。ユーロドルは1.0977ドル、ユーロ円は132.60円まで強含み。

     ドル円は120円後半でもみ合い。12月の米利上げ観測が下値を支えているが、明日の日銀金融政策決定会合を控えて上値は重い。この後発表される米国内総生産(GDP)も米利上げ観測を左右する。

     ポンドドルは1.52ドル半ばで小動き。ポンド円は184円半ばへ切り返している。豪ドル/ドルは0.7084ドル、豪ドル円は85.52円へ軟化。NZドル/ドルは0.66ドル後半、NZドル円は80円後半で引き続き重い。

  • 2015年10月29日(木)19時47分
    LDN序盤まとめ=ユーロに買い戻し、物価下振れは確認できず

    ・ユーロ小高い、独各州の消費者物価指数は強めの結果

    ・米GDPの発表を控えて全般的には小動き、月末要因も

    ・ドル円は120円後半で小動き

  • 2015年10月29日(木)19時00分
    ユーロ圏・10月消費者信頼感

    ユーロ圏・10月消費者信頼感

    前回:-7.7 予想:-7.7 結果:-7.7

  • 2015年10月29日(木)18時58分
    【ディーラー発】豪ドル売り優勢(欧州午前)

    軟調地合いの続いている原油先物が一段安となったことを嫌気し豪ドル売りが優勢。対ドルで0.7082付近まで、対円で85円51銭付近まで下落する一方、ユーロ豪ドルが1.5466付近まで上昇するなど豪ドルが対主要通貨で弱含み。対照的に、ユーロは昨日NY時間の大幅下落の反動に加え対豪ドルでの買いが波及し、対ドルで1.0970付近まで、対円で132円42銭付近まで買われ堅調。また、ドル円は120円63銭付近まで緩む場面が見られたが下値は限られた。18時58分現在、ドル円120.763-773、ユーロ円132.407-427、ユーロドル1.09647-655で推移している。

  • 2015年10月29日(木)18時44分
    ユーロ 注目オーダー・OP=1.0980-90ドルに売り

    1.1125-50ドル 断続的に売り(1.1150ドル OP29日NYカット)
    1.1100ドル 売り厚め・超えるとストップロス買い、OP29日NYカット
    1.1075ドル OP29日NYカット
    1.1000ドル 売り、OP29日NYカット
    1.0980-90ドル 断続的に売り

    1.0959ドル 10/29 18:43現在(高値1.0971ドル - 安値1.0901ドル)

    1.0950ドル OP29日NYカット
    1.0925ドル OP29日NYカット
    1.0880-90ドル 断続的に買い
    1.0850ドル 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2015年10月29日(木)18時24分
    各通貨の方向感は揃わず、ユーロは買い戻し続く

     ドル円は120円後半でのもみ合い相場が続いているほか、豪ドル/ドルは0.7084ドルまでじり安。一方、ユーロは買い戻しが継続するなど、各通貨の足並みは揃わず。直近の大幅下落の反動もあり、ユーロドルは1.0971ドル、ユーロ円は132.44円までユーロ買いが優勢となっている。一方、ポンドドルは1.52ドル半ば、ポンド円は184円前半で上値が重い。ユーロポンドでのユーロ買いもポンドの重し。

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