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田向宏行
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2015年11月13日(金)のFXニュース(4)

  • 2015年11月13日(金)23時28分
    NY株式オープン控え、ドル円は122.67円前後で推移

    現在の各通貨・指標推移(レンジ)   

    ドル円    122.67円  (122.80 /  122.43) 
    ユーロドル 1.0739ドル (1.0817 /  1.0722) 
    ユーロ円  131.73円   (132.59 /  131.57) 
    ポンド円  186.81円  (187.04 /  186.42) 
    スイスフラン(CHF)円 122.03円 (122.64 /  121.90) 
    豪ドル円   87.44円  (87.71 /  87.34) 
    NZドル円   80.04円  (80.37 /  79.96) 
    加ドル円   92.07円  (92.40 /  92.06) 
    南ア・ランド(ZAR)円 8.56円 (8.60 /  8.54) 

    米10年債利回り     2.280%  前日比-0.021%  (2.319 /  2.280)

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2015年11月13日(金)22時52分
    ドル粘り腰、ユーロが対ドルで売られユーロ円も連れ安

     予想比で弱い米指標の発表後、ドル円が下振れたものの持ち直すなど、ドル相場が粘り腰を見せている。ユーロドルはNY入りにかけて進み始めたドル買い戻しの流れを再開し、1.0739ドルまで本日のレンジ下限を更新。ユーロ円も131.81円まで連れ安となった。

  • 2015年11月13日(金)22時46分
    ドル円は予想比で弱めの米指標の発表後に下振れたものの戻す

     米10月小売売上高は前月比+0.1%と市場予想の+0.3%を下回ったものの、伸び率は前月と同じ。ドル円は一時122.43円まで下振れたが、他の指標も予想より弱かったものの、前月よりおおむね強めだったこともあり、指標発表の前に推移していた水準とさほど変わらない122.70円付近まで戻している。

  • 2015年11月13日(金)22時30分
    米・10月小売売上高など

    米・10月小売売上高(前月比)

    前回:+0.1% 予想:+0.3% 結果:+0.1%

    米・10月小売売上高(除く自動車)(前月比)

    前回:-0.3%(改訂:-0.4%) 予想:+0.4% 結果:+0.2%

    米・10月卸売物価指数(前月比)

    前回:-0.5% 予想:+0.2% 結果:-0.4%

    米・10月卸売物価指数(除食品、エネルギー/前月比)

    前回:-0.3% 予想:+0.1% 結果:-0.3%

  • 2015年11月13日(金)21時41分
    NY朝方、ドル円はもみ合い継続 この後は米小売売上高など

     NY朝方のドル円は122円半ばで推移。本日ここまでの値幅は30銭と狭く、方向感もない。この後は米小売売上高や米生産者物価指数、米ミシガン大学消費者信頼感指数・速報値、米企業在庫などが発表される。注目度が高いのは米小売売上高。

     ユーロドルは1.07ドル後半、ユーロ円は132円前半で推移。ユーロドルは1.08ドル付近で戻りが抑えられる格好となっている。

  • 2015年11月13日(金)20時43分
    【ディーラー発】ドル売り優勢(欧州午後)

    米債利回りの低下やNYダウ先物の軟調な動きを受け、ドル売りが優勢。ドル円は、122円79銭付近まで僅かに日通し高値を更新した後は122円51銭付近まで反落し、ユーロドルが序盤の下げ幅を埋めると1.0807付近まで反発している。また、原油先物の上昇を背景に豪ドルドルが0.7152付近まで上値を拡げ、ドルカナダが1.3267付近まで水準を切り下げるなどドルが弱含み。20時43分現在、ドル円122.543-553、ユーロ円132.360-380、ユーロドル1.08012-020で推移している。

  • 2015年11月13日(金)20時32分
    ドル売り散見、ドル円は122円半ばに

     米10年債利回りが2.29%近辺まで低下基調を強めた動きを材料視したドル売りが散見。ドル円は本日これまでの安値122.50円近辺に押し戻され、ユーロドルは1.08ドル近辺まで切り返した。また、豪ドル/ドルは0.7153ドル、ドル/加ドルは1.3268加ドルまでドル安が進んでいる。

  • 2015年11月13日(金)20時10分
    東京為替サマリー(13日)

    ■東京午前=株安で円買い先行も、動意限定的

     午前の為替市場は、週末を控えて積極的な取引が見送られる中ではあったが、株安に伴うリスク回避の円買いが進んだ後に、ドル買いに振れた。ただ、目立った材料があったわけでもなく、ポジション調整の域を出づらかった。

     海外時間の株安を引き継いで、安寄りした日経平均株価が一時300円超まで下げ幅を広げた場面で、ドル円は122.50円、ユーロ円は132.34円、ポンド円は186.55円、NZドル円は80.11円までそれぞれ低下した。ただ、特段の材料は見当たらなかったが、その後にドル安の流れが巻き戻され、ドル円が122.78円まで反発すると、クロス円も下げ渋った。日経平均も下げ幅を150円付近まで縮小した。

     早朝に、フィッシャーFRB副議長が「10月会合は12月利上げ決定が適切な可能性を示唆」、「米経済は強いドルの逆風を乗り切りつつある」と述べたが、初回利上げ後の追加引き締めに関する期待感を強めるような言質はなく、市場への影響は限定的だった。

     他通貨は、円高後のドル高に影響され終始上値が重かった。また、昨日のNYタイムでの上昇の反動も出たようだ。ユーロドルは1.0785ドル、ポンドドルは1.5215ドル、NZドル/ドルは0.6536ドルまでそれぞれレンジ下限を広げる場面もあった。

    ■東京午後=手がけづらい調整局面が継続

     東京午後は小動き。昨日の米金融当局者の発言を受けてドルの持ち高調整が促された後、ドル買いが若干盛り返しているが、値動きらしい値動きはなかった。

     本日発表される欧州各国やユーロ圏の国内総生産(GDP)次第では来月の追加緩和メニューに関する思惑が刺激され、米小売売上高によっては米利上げ観測が揺さぶられることから、売買が見送られている。ただ、米国や欧州の金融当局者の発言を確認したところで足並みが揃っているとはいえず、当局者の物価・景気見通し次第で金融政策が変更される可能性が高いことから、市場参加者が過去の経済指標を眺めて一方的に思惑を強めるわけにもいかない。やりづらい調整局面が続いている。
     
     ドル円は122円後半でしっかり。ユーロドルは1.0777ドル、ポンドドルは1.5200ドルまでドル高方向に振れている。豪ドル/ドルは0.71ドル前半、NZドル/ドルは0.65ドル半ばで小動き。

     ユーロ円は132円前半、ポンド円は186円半ばでやや重い。豪ドル円は87円半ば、NZドル円は80円前半で横ばい。

  • 2015年11月13日(金)19時50分
    ■LDN午前=ユーロ圏各国GDPに反応薄も、ユーロは軟調

     ロンドンタイム午前の為替相場では、ユーロ売りが優勢。ユーロは豪ドル・ポンドなどクロスでも軟調な動きで、ほぼ全面安となった。ユーロ圏と主要国の7-9月期GDPでは、前期比でドイツが市場予想通りの+0.3%、ユーロ圏が+0.3%と、ともに前期からの伸びが若干後退した。ただ、中国など新興国の景気減速の影響は限定的で、GDPは安定している。各国のGDPに反応は示さなかったが、ユーロ売りが先行し、ユーロドルは1.0752ドルまで押し戻された。ユーロ円も131.97円まで軟調な動き。

     ユーロ以外の主要通貨は動意が鈍い。ドル円は122.80円を頭に122円後半でもみ合い。手がかり不足で、NYタイムでの米小売売上高や米生産者物価指数などの発表を控え、様子見ムードも強い。ポンドドルは1.5199ドルまでやや売りが先行するも、ユーロポンドでのユーロ売り・ポンド買いを支えに1.52ドル前半で下げ渋った。ポンド円は186.98円を高値に伸び悩んだ。

     オセアニア通貨も小動き。豪ドル/ドルは0.7130ドル近辺でのもみ合い相場が続き、豪ドル円は87.64円まで小幅高。一方、NZドルはやや上値が重く、NZドル/ドルは0.6516ドル、NZドル円は79.97円まで売りが優勢となった。

  • 2015年11月13日(金)19時40分
    LDN序盤まとめ=ユーロが軟調、ドル円はもみ合い

    ・ユーロ圏と主要国の7-9月期GDPは予想とのかい離小さく、反応薄

    ・GDPの結果に反応薄もユーロは売りが優勢、ユーロドルは1.07ドル半ばに下落

    ・ユーロ以外の通貨は動意薄、米小売売上高など控えドル円は122円後半でもみ合い

  • 2015年11月13日(金)19時12分
    ユーロ圏GDPは10四半期連続で拡大、ユーロ反応薄

     7-9月期のユーロ圏国内総生産(GDP)の伸びは前期比で若干減速したが、10四半期連続で拡大した。7-9月期は中国経済に対する不安や世界同時株安によって多少揺れたが、GDPは安定している。

     ユーロドルは1.0752ドルを安値に、同水準で下げ一服。ユーロ円は131.97円まで安値を塗り替えているが、ユーロ圏GDPに対する反応はみられない。

  • 2015年11月13日(金)19時00分
    ユーロ圏・3Q-GDPなど

    ユーロ圏・3Q-GDP(前期比)

    前回:+0.4% 予想:+0.4% 結果:+0.3%

    ユーロ圏・3Q-GDP(前年比)

    前回:+1.5% 予想:+1.7% 結果:+1.6%

    ユーロ圏・9月貿易収支

    前回:+112億EUR 予想:+160億EUR 結果:+205億EUR

  • 2015年11月13日(金)18時29分
    ドル円、じり高だが値幅は今のところ30銭

     ドル円は122.80円まで本日これまでの高値を更新したが、値幅は30銭と狭い。この後発表される米小売売上高や米生産者物価指数まで特に手がかりはない。上値では123円ちょうど付近に本邦輸出やミセスワタナベの売りが控えているという観測がある。

  • 2015年11月13日(金)18時09分
    回復力はさておき、伊GDPは拡大を継続 ユーロは反応薄

     伊国内総生産(GDP)は若干市場予想の伸びを下回ったが、プラス成長を継続。景気回復の強さに不安感はあるとしても、昨年までの景気縮小局面からはしっかりと脱しているようだ。売り優勢のユーロは対ドルで1.0760ドル付近、対円では132.10円付近で推移し反応はみられない。

  • 2015年11月13日(金)18時00分
    【ディーラー発】ユーロ売りやや優勢(欧州午前)

    欧州時間に入り、独、仏・GDPが発表されたものの、ほぼ予想通りの結果に反応は薄かった。しかしその後は、ユーロ売りがやや優勢となり対ドルで1.0753付近までじり安、対円で132円02銭付近まで軟化。また、対ポンドでは0.7061付近まで下値を拡げた。一方ポンドは、対ユーロでの買いを支えに対ドルでは1.5231付近まで、対円では186円96銭付近まで買われ堅調。ドル円は、122円78銭付近まで水準を切り上げるも同水準で膠着状態。18時00分現在、ドル円122.778-788、ユーロ円132.074-094、ユーロドル1.07560-568で推移している。

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