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2015年11月12日(木)のFXニュース(3)

  • 2015年11月12日(木)23時24分
    原油安など受け資源国通貨が下落、NZドル円は一時79.94円

     原油下落を受けて加ドルが売られているほか、豪ドルやNZドルなど資源国通貨が調整を強めている。ドル/加ドルは1.3339加ドル、加ドル円は92.17円まで加ドル安。豪ドル/ドルは0.71ドル半ばから0.71ドル割れ、豪ドル円は87円後半から87円前半へ、NZドル/ドルは0.6501ドル、NZドル円は79.94円まで水準を下げている。

  • 2015年11月12日(木)23時17分
    資源国通貨の調整進む、豪ドル円は87円前半へ下押し

    【※タイトルの表記を修正します。】

    現在の各通貨・指標推移(レンジ)   

    豪ドル/ドル 0.7087ドル (0.7154/ 0.7060) 
    豪ドル円 87.15円 (87.96/ 86.73) 
    NZドル/ドル 0.6505ドル (0.6579/ 0.6501) 
    NZドル円 79.99円 (80.80/ 79.94) 
    ドル/加ドル 1.3337加ドル (1.3339/ 1.3225) 
    加ドル円 92.19円 (92.97/ 92.18) 

    ドル円 122.97円 (123.08/ 122.74) 
    ユーロドル 1.0726ドル (1.0781/ 1.0691) 
    ユーロ円 131.90円 (132.54/ 131.49) 
    ポンドドル 1.5183ドル (1.5247/ 1.5174) 
    ポンド円 186.70円 (187.52/ 186.55) 
    ドル/スイスフラン(CHF) 1.0044CHF (1.0085/ 1.0025) 
    スイスフラン(CHF)円 122.41円 (122.71/ 121.94) 

    ドル/南ア・ランド(ZAR) 14.3360ZAR (14.3380/ 14.0742) 
    南ア・ランド(ZAR)円 8.57円 (8.73/ 8.58) 

    ユーロポンド 0.7065ポンド (0.7079/ 0.7041) 
    ユーロ/スイスフラン(CHF) 1.0776CHF (1.0808/ 1.0756) 
    ユーロ/豪ドル 1.5135豪ドル (1.5237 /  1.4986) 
    ユーロ/NZドル 1.6490NZドル (1.6502 /  1.6323) 

    豪ドル/NZドル 1.0896NZドル (1.0919/ 1.0758) 

    米10年債利回り 2.329%  前日比-0.001%  (2.342 /  2.312)

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2015年11月12日(木)23時07分
    米長期金利上昇受け、ドル円は一時123円台回復も値動き限定的

     NY入りにかけ、米長期金利が2.34%台を一時回復。ドル円も123円台に乗せる場面があった。しかし足元では再び123円の節目をやや下回る水準へ小幅に下押して、NY株式オープンを待つ状況となっている。

  • 2015年11月12日(木)22時41分
    米失業申請は予想比で多めも、ドル円は123円割れ付近を維持

     米新規失業保険申請件数は27.6万件と、市場予想の27.0万件を上回った。しかし前週の27.6万件から横ばいで、悲観的な内容でもない。ドル円は123円の節目をやや下回る、指標発表前からの水準を維持している。

  • 2015年11月12日(木)22時30分
    米・新規失業保険申請件数など

    米・新規失業保険申請件数 (前週分)

    前回:27.6万件 予想:27.0万件 結果:27.6万件

    カナダ・9月新築住宅価格指数(前月比)

    前回:+0.3% 予想:+0.2% 結果:+0.1%

  • 2015年11月12日(木)21時21分
    NY早朝は加ドル売りが目につく、ユーロは引き続き重い

     NY早朝、ドラギECB総裁の発言を受けてユーロが引き続き重く、その他では加ドル売りが目につく。ドル/加ドルは1.3300加ドル、加ドル円は92円半ばまで加ドル安推移。時間外取引でNY原油先物価格はマイナス転換している。ドル円は123円ちょうど付近でこう着。

  • 2015年11月12日(木)20時41分
    【ディーラー発】全般的に小動き(欧州午後)

    午後に入り、ユーロの買い戻しの動きが一巡すると全般的に小幅な値動きとなった。ユーロドルは1.07台前半で、ユーロ円は131円後半で方向感に欠ける値動き。また、ドル円はNYダウ先物の軟調推移にも反応は薄く123円ちょうど付近での動きが継続。東京時間に上昇した豪ドルは、対ドルでは0.7135付近で対円では87円75銭付近で膠着状態となるなど次の判断材料待ちの状況。20時41分現在、ドル円122.968-978、ユーロ円131.802-822、ユーロドル1.07184-192で推移している。

  • 2015年11月12日(木)20時10分
    東京為替サマリー(12日)

    ■東京午前=豪州の緩和期待和らぐ、豪ドルは好調な雇用受け上昇

     午前の為替市場は豪ドルが急伸。強い雇用指標を受け、豪準備銀行の利下げ期待が後退した。豪ドル/ドルは0.7154ドルまで上昇。豪ドル円は87.96円と3週間ぶりの高値を示現した。関連市場では、金利動向に敏感に反応しやすいとされる豪2年債利回りが6月以来の高水準となったほか、同10年債利回りも3.0%付近へ切り返した。

     豪10月失業率は5.9%と、5月以来の低水準となったほか、同就業者数も+5万8600人と、市場予想の+1万5000人を大きく上回った。また、内訳でも正規雇用が+4万人だったほか、労働参加率も改善するなど、質的な改善もみられた。

     豪ドルの上昇に引っ張られて、他通貨でもドル安。ユーロドルは1.0781ドル、ポンドドルは1.5247ドル、ドル/加ドルは1.3225加ドルまで他通貨高。クロス円は、ユーロ円が132.54円、ポンド円が187.52円、スイスフラン円が122.71円、加ドル円が92.97円までレンジ上限を広げた。対豪ドルでの下落から上昇の勢いが限られたNZドルも、NZドル/ドルが0.6565ドル付近、NZドル円は80.60円台で底堅く推移。

     こうした中で、ドル円は122.74円と昨日安値まで調整が入る場面もあったが、クロス円での円売りを支えに123.04円まで反発した。下げが先行した米10年債利回りが2.34%付近へ切り返したことも、ドル円をサポートした。

    ■東京午後=豪ドル高に伴うドル安や円安に調整

     東京午後は豪ドル高に伴ったドル安や円安の調整が主体だった。午前に発表された強い豪雇用統計を受けて豪ドルは高止まりしているが、その他の通貨に方向感はみられない。米利上げ観測や欧州の追加緩和観測などテーマに沿った売買は踊り場に入っており、それぞれのテーマに関する見通しを当局者の発言に基づいて固める局面に入っている。

     ユーロドルは1.07ドル半ば、ポンドドルは1.52ドル前半、NZドル/ドルは0.65ドル半ばで伸び悩み。強い豪雇用統計を受けた豪ドル高・ドル安が波及し、欧州通貨や資源国通貨もドル安に振れていたが、午後はこの巻き戻しが続いた。ユーロ円は132円前半、ポンド円は187円ちょうど付近、加ドル円は92円後半、NZドル円は80円半ばへ失速しており、豪ドル高・円安に連動した動きにも調整が入った。

     豪ドルは高止まり。豪ドル/ドルは0.71ドル前半、豪ドル円は87円後半で推移している。豪雇用統計が発表された後の豪ドル高水準を維持。豪準備銀行(RBA)は雇用環境の堅調さを声明文で指摘しており、豪金利見通しを大きく左右するような結果ではないといえるが、追加利下げの必要性を疑問視させる。

     ドル円は122円後半でもみ合い。今週123.60円まで上昇した後は調整局面が続いている。

  • 2015年11月12日(木)19時50分
    ■LDN午前=ユーロが重い、ドラギECB総裁の発言に反応

     ロンドンタイム午前の為替相場では、ユーロが重い動き。ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁の発言を受けて、ユーロドルは一時1.0691ドル、ユーロ円は131.49円まで下押した。同総裁は、経済の下振れリスクが明確になっていると指摘し、12月の追加緩和スタンスを示した。ユーロは売りで反応したが、同総裁の発言は10月のECB理事会後の記者会見に沿った内容でサプライズはなく、市場が追加緩和の実施をほぼ織り込んでいることもあって、値動きは限られた。市場の焦点は追加緩和の具体策に向けられている。

     ユーロを筆頭に欧州通貨は売りが先行したものの、対ユーロでの上昇を支えに、ポンドやスイスフラン(CHF)は下げ渋る。一時ポンドドルは1.5174ドル、ドル/CHFは1.0085CHFまでドル高が進み、ポンド円は186.55円、CHF円は121.94円まで安値を更新した。

     オセアニア通貨は動意薄。豪雇用統計を好感した豪ドル高地合いは維持され、豪ドル/ドルは0.71ドル前半、豪ドル円は87.96円を高値に87円後半で堅調な動き。また、NZドル/ドルは0.65ドル半ば、NZドル円は80円半ばで小幅の上下にとどまった。

     ドル円は123.08円を頭に123円を挟んでほぼ横ばい。米12月利上げ観測を背景に底堅い動きも、一段と買い上げる材料も乏しい。NYタイムにイエレンFRB議長を始め、当局者の発言機会を多数控えてやや様子見ムード。

  • 2015年11月12日(木)19時43分
    LDN序盤まとめ=ユーロ軟調、ドル円は動意薄

    ・ユーロは軟調、ドラギECB総裁の12月追加緩和を意識させる発言も重し

    ・ユーロドルは1.07ドル割れ、ユーロ円は131円半ばに下落

    ・ドル円は123円を挟んでほぼ横ばい、多数の米金融当局者の発言を控える

  • 2015年11月12日(木)19時07分
    ユーロ圏鉱工業生産は低迷、ユーロは反応薄

     ユーロ圏鉱工業生産指数は2カ月連続で前月比マイナスとなるなど、低迷が続いている。ユーロドルは1.07ドル前半、ユーロ円は131円後半で推移し、ドラギECB総裁の発言を受けたユーロ売りは一服した。弱いままのユーロ圏鉱工業生産指数には反応薄。

  • 2015年11月12日(木)19時00分
    ユーロ圏・9月鉱工業生産(前月比)

    ユーロ圏・9月鉱工業生産(前月比)

    前回:-0.5%(改訂:-0.4%) 予想:-0.1% 結果:-0.3%

  • 2015年11月12日(木)18時33分
    【ディーラー発】ユーロ一時急落(欧州午前)

    ドラギECB総裁の「12月に金融緩和の度合いを再検証する」「必要ならQEは2016年9月を過ぎても実施する」等の発言を受けユーロ売りが強まった。対ドルでは昨日安値を下抜けるとストップを巻き込み1.0691付近まで急落、対円でも同様に131円47銭付近まで急速に下値を拡げた。ただその後は材料出尽くし感から共に反発するなど荒い動き。一方ドル円は、123円ちょうど付近を挟んでの小幅な値動きとなっている。18時33分現在、ドル円122.992-002、ユーロ円131.957-977、ユーロドル1.07289-297で推移している。

  • 2015年11月12日(木)18時17分
    ドル円小動き、ドラギ総裁は流動性相場を刺激せず

     ドラギECB総裁の会見を受けてユーロは下振れしたものの、ドル円は動意薄。123円ちょうど付近で上下している。ドラギECB総裁の会見で欧州株価指数が底堅くなり、欧州各国の利回りが低下したが、金融市場の反応は局所的・限定的である。12月にECBが何らかの追加緩和を実施することはほぼ織り込まれているうえ、ドラギECB総裁は具体的な緩和策について踏み込んでおらず、足元のユーロ売りの燃料はすぐに燃え尽きてなくなってしまった。

  • 2015年11月12日(木)17時52分
    ユーロ売り継続、来月の追加緩和を意識

     ロンドンタイムに入って欧州通貨を中心にドル買いが先行したなか、ドラギECB総裁の発言を受けてユーロはやや売りを加速させている。同総裁の発言は、10月ECB理事会後の記者会見に沿った内容となり、サプライズはなかったものの、12月の追加緩和への思惑でユーロは軟調な動き。ユーロドルは1.0691ドル、ユーロ円は131.49円まで一段安。

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