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「トルコリラ/円」スワップポイント比較
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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2015年11月25日(水)のFXニュース(2)

  • 2015年11月25日(水)14時48分
    午後まとめ=動意限定もドル円は株価眺めて下げ渋り、豪ドル堅調

    ・日経平均株価の下げ幅縮小を眺めてドル円は122円半ばへ切り返し

    ・オセアニア通貨は底堅い、商品市況の下げ一服感や中国株の底堅さが支え 豪ドルは対ドルで1カ月ぶりの高値水準

    ・ただ、米感謝祭休暇控えた様子見ムードは強く取引は盛り上がりを欠いた

  • 2015年11月25日(水)14時07分
    日経平均株価は下げ幅縮小、ドル円は下げ渋り

     ドル円は122円半ば。日経平均株価の下げ幅が70円程度まで縮小していることを受けて、ドル円も122.27円を安値に下値を切り上げている。先ほど白井日銀審議委員が「政策調整、必要があれば検討する用意がある」と述べたが、市場の反応は限定的だった。

  • 2015年11月25日(水)13時27分
    ユーロ円オーダー=131.00円 売り・ストップロス買い

    131.80-2.00円 断続的に売り
    131.50円 売り、OP25日NYカット
    131.10円 超えるとストップロス買い
    131.00円 売り・超えるとストップロス買い

    130.50円 11/25 13:18現在(高値130.60円 - 安値130.36円)

    130.00-10円 断続的に買い厚め・割り込むとストップロス売り
    129.50円 買い厚め
    129.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2015年11月25日(水)13時11分
    ドル円オーダー=122.50円 本日NYカットOP

    125.00円 OP25日NYカット
    124.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    124.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OPバリア観測、OP25日NYカット大きめ
    123.60-80円 断続的に売り・超えるとストップロス買い
    123.50円 売り・超えるとストップロス買い、OP25日NYカット大きめ
    123.35円 売り
    123.25-30円 断続的に売り・超えるとストップロス買い
    122.90-3.10円 断続的に売り(123.00円 OP25日NYカット大きめ)
    122.50円 OP25日NYカット

    122.32円 11/25 13:11現在(高値122.57円 - 安値122.27円)

    122.20円 買い
    121.90-2.00円 買い・ストップロス売り混在(122.00円 OP25日NYカット大きめ)
    121.75円 割り込むとストップロス売り
    121.50-60円 断続的に買い・割り込むとストップロス売り
    121.00円 OP25日NYカット

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2015年11月25日(水)13時00分
    豪ドル円 底堅いが89円台の複数OPが重し

     豪ドル円は一時89.12円と、中国ショックの際の8月24日以来となる高値をつけた。現水準付近から89円台(89.33・89.77円)には、10月9日に豪ドル円が87円付近から88円台へ戻した局面で構築された、豪ドル・コール(買い権利)のオプション(OP)が観測されている。それぞれ規模は大きくないが本日NYカットのOPで、ここから上値を重くしそう。90.00円に、8月24日に設定された同じく本日NYカットのコールOPも置かれている。

  • 2015年11月25日(水)12時42分
    ドル売り一服、ドル円は16日安値を見据えて下げ渋り

     東京正午を回り、全般的なドル売りは一服気味。ドル円は122.27円を安値に122.30円付近で推移。ユーロドルは1.0670ドル付近、ポンドドルは1.5100ドル付近、豪ドル/ドルは0.7270ドル付近、NZドル/ドルは0.6575ドル付近で上げ一服。ドル円が今月16日安値である122.23円の手前で踏みとどまったため、ドル売りが小休止となったようだ。

  • 2015年11月25日(水)12時30分
    ドル円 ここからは122.00円OP付近の動きが鍵

     ドル円は、122円前半で下値を探る動き。昨日NYタイムは、122.20-30円に控える断続的な買いを前に下げ渋った。しかし本日は一時122.27円と、同水準のオーダーをこなしつつある。次は122.00円の本日NYカットの大きめなオプション付近の動きがポイント。121.90-2.00円に、OP絡みと思われる買いとストップロスの売りが混在している。

  • 2015年11月25日(水)11時50分
    ■東京午前=調整のドル売り続く、ドル円はじり安

     東京午前はややドル安に振れた。ドル円は122.27円まで下げ、昨日下げ渋った21日移動平均線を下抜けつつある。ロシア・トルコ情勢の緊迫化や日経平均株価の下げが円買いを誘った。米感謝祭を控えて調整のドル売りも継続している。

     ユーロ円は130.36円、ポンド円は184.52円まで弱含んだが、ユーロ円は130.60円まで切り返すなど方向感は限定的。ユーロドルは1.0676ドル、ポンドドルは1.5107ドルまで小幅高。

     豪ドル/ドルは0.7275ドル、豪ドル円は89.12円までNYタイムからの上昇が継続。豪ドル/ドルは10月23日以来、豪ドル円は8月24日以来の高値を塗り替えた。NZドル/ドルは0.6580ドル、NZドル円は80.46円までつれ高。ロシア・トルコ情勢の緊迫化がコモディティ安の調整に一役買っており、資源国通貨を支援。ドル/加ドルも1.3283加ドルまで加ドル高推移。

     東京午後はドル円の下値を見据えた展開か。今月16日安値の122.23円をドル円が下回ってくると円高・ドル安方向に値動きが加速する可能性がある。下げ渋って戻りを試すようなら、ボックス形成に意識が移りそうだ。

  • 2015年11月25日(水)11時42分
    午前まとめ=ドル円弱含む、21日移動平均線をやや下抜け

    ・ドル円弱含む、21日移動平均線をやや下抜け

    ・日経平均株価は100円超下落、ロシア・トルコ情勢の緊迫化を嫌気

    ・欧州通貨や資源国通貨は対ドルでしっかり

  • 2015年11月25日(水)11時17分
    調整のドル売り続く、ドル円は昨日安値を下回る

     米感謝祭を控えた調整のドル売りが続くなか、ドル円は122.27円まで軟化。ユーロドルは1.0675ドル、ポンドドルは1.5107ドルまで上げた。ドル円は昨日安値を下回り、ユーロドルは昨日高値を上回っている。

  • 2015年11月25日(水)10時26分
    やや円買い、ドル円は21日線で再び下げ渋るか

     ドル円は122.33円まで弱含み。日経平均株価が100円超下げているなかで、円買いがわずかに持ち込まれている。21日移動平均線がドル円のサポートとなるのか、昨日から下値トライが継続しているようだ。ユーロ円は130.36円、ポンド円は184.52円、豪ドル円は88.81円まで小幅に下げている。

  • 2015年11月25日(水)09時09分
    ドル円は122円半ば、NYクローズ水準で落ち着いた出足

     東京タイム序盤のドル円は122円半ばで推移。NYクローズ水準からほとんど変動はない。日経平均株価はトルコ・ロシア情勢の緊迫化や米感謝祭前の利益確定の売りから反落しているが、円相場の手がかりにはなりにくい。ユーロ円は130円半ば、ポンド円は184円後半で横ばい。コモディティ価格の上昇を手がかりに買われていた豪ドル円は89.12円の高値から88円後半へ調整。

  • 2015年11月25日(水)08時00分
    東京為替見通し=ドル円は下げ一服か、ドル金利の上昇続く

     昨日の海外市場でドル円は122.31円まで下落。トルコ軍がロシア機を撃墜したことによるリスク回避の円買いや、米感謝祭を控えた調整のドル売りが重しとなった。米消費者信頼感指数が弱かったことも圧迫要因。ポンドドルは1.50ドル半ばまで下げた。英国のEU離脱支持が過半数にのぼったことを示した世論調査が背景。ユーロドルは1.0673ドルまで強含んだが、上値は限定的。原油などコモディティが買い戻されたことで、資源国通貨には買いが入った。

     調整含みのドル円は今月16日安値の122.23円に迫っている。この安値や122円前半で推移する21日移動平均線を下回るとポジション調整のドル安が鮮明となりそうだが、来月には米政策金利の引き上げが見通されているほか、年越しの資金需要は引き続き強く、ドルの短期金利は依然として一方的な上昇を続けている。ドル需要が拡大するなかで調整のドル安が進展するとは思えない。ロシア機撃墜による中東情勢の悪化など、ドル円を圧迫する要因はあるが、122円前半では押し目買いが入りやすいだろう。122円割れがあるなら短期筋にとっては理想的な逆張り水準か。

  • 2015年11月25日(水)07時10分
    ■NY為替・24日=対資源国通貨を中心にドル軟調

     NYタイムではドルが軟調。ドル円は122.31円まで下値を切り下げた。米7-9月期GDPは予想通りに上方修正されたものの、同個人消費が下方修正され、11月消費者信頼感指数が昨年9月以来の低水準となったことも重しだった。欧州や中東情勢の警戒感から下げが先行した米株価は持ち直したが、原油や金の上昇もともなった対資源国通貨でのドル安が続き、ドル円の反発力は限定的だった。

     ポンドドルは1.5054ドル、ポンド円は184.34円まで一段安。ユーロポンドでも、欧州タイムからのユーロ高・ポンド安傾向が引き継がれた。金融政策見通しでBOEへの信頼が揺らぐなか、一部世論調査で英国のEU離脱支持が、反対派を上回ったと伝わったこともネガティブに働いた。ユーロドルは1.06ドル半ばで振幅。ドル安地合いと対ポンドでのユーロ高が支えとなった。メルシュECB理事は「12月3日の会合で良い議論をする用意ある」と発言。ユーロ円は130.20円まで下落して、4月以来の安値を塗り替えた。

     資源国通貨は堅調。豪ドル/ドルは0.7258ドル、豪ドル円は88.93円まで高値を更新。RBA総裁は利下げの可能性に含みを持たせているが、豪経済の先行きに楽観的な見方を示しており追加緩和は想定しにくい。NZドル/ドルは0.6559ドル、NZドル円は80.37円まで買われ、ドル/加ドルは1.3285加ドル、加ドル円は92.16円まで加ドル高で推移。NY原油先物は、一時43ドル半ばまで反発した。

     7時現在、ドル円は122.53円、ユーロドルは1.0643ドル、ユーロ円は130.42円で推移。

  • 2015年11月25日(水)04時30分
    ドル円はレンジ下限拡大 122.31円まで

     ドル円は122.31円までレンジ下限を拡大。豪ドル/ドルが0.7246ドルまで買われるなど、取引終盤になってややドル売りが優勢。

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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