ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

インヴァスト証券「トライオートFX」
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

GMO外貨「外貨ex」はザイFX!経由の口座開設者限定キャンペーン実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2015年12月04日(金)のFXニュース(2)

  • 2015年12月04日(金)10時30分
    国内・10月-毎月勤労統計調査

    国内・10月-毎月勤労統計調査・現金給与総額(前年比)

    前回:+0.6%(改訂:+0.4%) 予想:+0.4% 結果:+0.7%

     

  • 2015年12月04日(金)09時51分
    株安受けた円買い一巡、ドル円は122.65円前後

     株価の大幅続落を受けて強まった円買いは一巡している。ドル円はリスク回避を意識してつけた122.49円を目先の安値に、122.65円前後へ戻している。一方でユーロドルは1.0956ドルを上値に1.0925ドル前後へ押し戻された。ユーロ円は133.84円から134.20円まで切り上げた水準を、134円ちょうど付近へ低下させている。

  • 2015年12月04日(金)09時30分
    豪・10月小売売上高

    豪・10月小売売上高(前月比)

    前回:+0.4% 予想:+0.4% 結果:+0.5%

     

  • 2015年12月04日(金)09時11分
    ユーロ底堅い、対円でも切り返す

     ドル円が株安に円買い・ドル売りで反応したことを受け、ユーロドルは1.0956ドルまで水準を回復。円買いを先行させていたユーロ円も連れ高で、133.84円から134.20円へ上昇している。

  • 2015年12月04日(金)09時09分
    株は大幅安で寄り付く、ドル円は122.50円まで下押し

     日経平均株価は、海外株安を受けて前日比300円を超える下落で寄り付いた。ドル円はリスク回避の円買いがやや意識され、122.50円まで小幅に水準を下げている。ユーロ円が133.84円まで下押すなど、クロス円も円買い優勢。一方、ユーロドルは1.0940ドル付近と、底堅く推移している。

  • 2015年12月04日(金)08時28分
    早朝の為替は海外のユーロ高・ドル安水準を引き継ぎ推移

     東京タイム早朝の為替市場で、ユーロドルは1.09ドル前半で推移。NYタイムにつけた11月3日以来の高値1.0981ドルからは押し戻されているものの、ECB緩和強化の内容への失望によるユーロ高・ドル安を維持している。ユーロ円も134円付近で高値もみ合い。

     一方、ドル円は122円後半で推移。昨日安値122.30円から多少戻した水準で、今夜の米雇用統計待ちの状態が続きそうだ。

  • 2015年12月04日(金)08時00分
    東京為替見通し=海外のユーロ高を引き継ぎ、米雇用統計待ち

     NYタイムは、ECBの緩和策強化が市場の期待に届かなかったことからユーロ全面高。ユーロドルは11月3日以来の高値1.0981ドル、ユーロ円も10月22日以来の高値134.50円まで急騰した。他通貨もユーロに連動して底堅く、ポンドドルは1.5159ドル、ポンド円は185.90円まで上昇。オセアニア通貨も、当初はユーロクロスでの売りに上値を押さえ込まれていたが次第に下値を切り上げ、豪ドル/ドルは0.7363ドル、NZドル/ドルは0.6706ドルまで買われた。豪ドル円は89.70円、NZドル円は81.40円まで下落した後、それぞれ90円前半、82円前半へ切り返している。一方、ドル円はユーロ高を通じたドル売りが上値を抑え、一時122.30円へ失速。イエレンFRB議長が議会証言で早期利上げを見据えた発言を繰り返したが、為替市場への影響は限定的だった。

     東京タイムは、昨日のECB理事会の結果を受けたユーロ高・ドル安水準を維持しつつ、今夜の米雇用統計を待つことになるだろう。ECBへの反応は、市場が追加緩和の内容が不十分と判断し、行き過ぎた織り込みが急速に巻き戻された結果。事前報道で伝えられていた、毎月の購入額増額や2段階の預金金利などの施策が見送られた。とはいえ、ECBスタッフ見通しでは来年のインフレ見通しが+1.0%へ引き下げられるなど、低インフレの継続を見込んでいる。追加策を講じる余地も残されており、市場は今後ユーロ戻り売りのタイミングを計るだろう。しかし本日については、ユーロ高水準のまま米雇用統計待ち。海外株安を受けた本邦株式の下押しによるリスク回避モードの強まりを警戒しつつも、基本的には豪10月小売売上高の結果でオセアニア通貨が局所的に上下する程度にとどまりそうだ。

  • 2015年12月04日(金)08時00分
    12月4日の主な指標スケジュール

    12月4日の主な指標スケジュール
    12/4 予想 前回
    09:30 (豪)小売売上高 前月比 10月 0.4% 0.4%
    10:30 (日)毎月勤労統計調査-現金給与総額 前年同月比 10月 0.4% 0.6%
    14:00 (日)消費者態度指数・一般世帯 11月 41.7 41.5
    16:00 (独)製造業新規受注 前月比 10月 1.2% -1.7%
    17:15 (ス)消費者物価指数(CPI) 前月比 11月 0.0% 0.1%
    22:30 (米)非農業部門雇用者数変化 前月比 11月 20.0万人 27.1万人
    22:30 (米)失業率 11月 5.0% 5.0%
    22:30 (米)貿易収支 10月 -405.0億USD -408.1億USD
    22:30 (カ)貿易収支 10月 -17.0億CAD -17.3億CAD
    22:30 (カ)四半期労働生産性指数 前期比 7-9月期 0.3% -0.6%
    22:30 (カ)新規雇用者数 11月 -1.00万人 4.44万人
    22:30 (カ)失業率 11月 7.0% 7.0%
    24:00 (カ)Ivey購買部協会指数 11月 53.0 53.1
    25:45 (欧)ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁、発言 N/A N/A

  • 2015年12月04日(金)07時05分
    ■NY為替・3日=ECB追加策に失望、ユーロ暴騰

     NYタイムはユーロ全面高。ECBは緩和策強化に踏み切ったが、市場の期待した施策に届かなかったため、ユーロ圏の金利低下観測に修正が入り、ユーロは大きく買い戻された。ユーロドルは11月3日以来の高値となる1.0981ドルまで急騰した。ユーロ円も134.50円と10月22日以来の高水準を示現した。ECBの政策金利発表前には、ユーロドルが1.0523ドル、ユーロ円が129.90円へ下げる場面があったが、そこから各々450p超反発したことになる。関連市場では、欧米の国債利回りが急上昇し、株価は大きく下落した。

     ECBは、政策金利と上限政策金利である限界貸出金利を据え置き、下限政策金利の中銀預金金利を0.1%引き下げ、-0.30%にすることを決めた。また量的緩和をめぐっては、2017年3月まで延長、地方債を取り入れるなど購入資産の対象拡大を決定した。ただ、毎月の購入額の増額や、先日、一部報道が伝えた2段階の預金金利などの施策は見送られた。本日の決定は全会一致ではなく、5人が反対票を投票した。

     とはいえ、ECBスタッフ見通しでは来年のインフレ見通しが+1.0%へ引き下げられるなど、低インフレ状態が続く見込みであるほか、期間延長により3600億ユーロ分のバランスシート拡大が見込まれるため、中期的なユーロ安の流れが変化するかは不明だ。

     他通貨もユーロに連動して底堅く推移。ポンドドルは1.5159ドル、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9876CHFまでドル安が進み、ポンド円は185.90円、CHF円は123.84円へ上昇幅を広げた。前半、ユーロクロスでの売りに上値を押さえ込まれていたオセアニア通貨も、次第に下値を切り上げ。豪ドル/ドルは0.7363ドル、NZドル/ドルは0.6706ドルまで上伸。対円では、豪ドル円が89.70円、NZドル円は81.40円まで本日安値を塗り替えた後に、それぞれ90円前半、82円前半へ切り返した。

     こうした中で、ドル円は122円前半へ失速。ユーロ高を通じたドル売りが上値を抑え、122.30円まで下げた。イエレン米FRB議長は、議会証言で「12月利上げは未決の選択肢」としながらも、「経済は順調」と利上げを見据えた発言を繰り返したが、為替市場への影響は限定的だった。

     7時現在、ドル円は122.61円、ユーロドルは1.0940ドル、ユーロ円は134.13円で推移。

  • 2015年12月04日(金)06時06分
    【ディーラー発】ドル売り優勢(NY午後)

    午後に入るとユーロ買いの勢いが弱まり、ダウ平均や日経先物の大幅下落を背景としたドル売りが優勢。ユーロ円やユーロ豪ドルなど他のユーロクロスがそれぞれ高値圏で膠着するなか、ユーロドルは徐々に水準を切り上げ11月3日以来となる1.0981付近まで上値を拡大。ポンドドルは1.5156付近まで上伸したほか、ドルスイスは0.9873付近まで値を崩した。また、ドル円も一時122円29銭付近まで下落し本日安値を更新するなど全般ドルが弱含む状況となっている。6時06分現在、ドル円122.493-503、ユーロ円134.105-125、ユーロドル1.09479-487で推移している。

  • 2015年12月04日(金)04時32分
    ユーロの巻き戻し再燃、ドル円は安値更新

     ユーロドルは1.0950ドルまでレンジ上限を拡大。ドル/スイスフラン(CHF)も、ユーロ高に連動して0.9937CHFまでCHF高が進んだ。また、CHF円も123.36円まで強含んだ。一方で、ドル円はじりじりと上値を切り下げ、122.43円までレンジ下限を広げている。

     市場予想に届かなかったECB理事会の追加緩和策を受けて、足元のユーロ安・ドル高の流れを巻き戻す展開が続いている。

  • 2015年12月04日(金)03時38分
    NY午後もドル売り、ドル円は122.58円へ低下

     NY午後もドル売りが継続し、ドル円は122.58円まで低下幅を拡大。ユーロドルは1.0930ドル付近で頭を押さえられているが、本日高値水準をキープしている。また、ポンドドルは1.5127ドルまでレンジ上限を広げた。ロンドンフィックスにかけて、上値が重くなった豪ドル/ドルも0.7340ドル前後へ切り返している。

  • 2015年12月04日(金)02時22分
    ドル円は122.71円まで下げ幅を拡大し、昨日安値を下抜け

     ドル円は下げ幅を拡大。ユーロ中心にドルの調整売りが続く中で、ドル円は122.71円まで下げ、昨日安値を下抜けした。クロス円の一部もさえない展開。加ドル円は91.76円までレンジ下限を広げた。

  • 2015年12月04日(金)01時51分
    ユーロドル、10月以降の下げ幅の38.2%戻し達成

     ユーロドルは底堅い。10月15日高値1.1495ドルから本日安値1.0523ドルまでの下げ幅の38.2%戻し水準を突破して、1.0943ドルまで上昇幅を拡大。次は、同レンジの半値戻しとなる1.1009ドル付近が意識される水準。ただ、一つの節目を突破したこともあって、ここから先も買い戻しが続くかは不明。

  • 2015年12月04日(金)01時36分
    ユーロドル上昇幅拡大、1カ月ぶりの1.09ドル台回復

     ユーロ買い戻しの流れが継続。ユーロドルは1.0917ドルまで上昇幅を拡大し、1カ月ぶりの1.09ドル台回復を果たした。ユーロ円は10月23日以高値に並ぶ134.27円までレンジ上限を広げた。ユーロに引っ張られて、ポンドドルは1.5093ドル、ポンド円は185.78円まで強含んだ。

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
トルコリラスワップポイントランキング 人気FX会社ランキング CFD口座おすすめ比較
トルコリラスワップポイントランキング 人気FX会社ランキング CFD口座おすすめ比較
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム