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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2015年12月04日(金)のFXニュース(4)

  • 2015年12月04日(金)23時37分
    クロス円の一角が高値更新、ユーロ円は134.47円

     クロス円は底堅い。ユーロ円が134.47円、豪ドル円が90.46円、NZドル円が82.60円までそれぞれ上昇幅拡大。クロス円での円売りを受けて、ドル円も123.05円付近へ切り返している。

  • 2015年12月04日(金)22時55分
    クロス円はまちまち、ユーロ円は134.00円前後で拮抗

     クロス円はまちまち。ドルに対する円と他通貨の動向に挟まれて、明確な方向性は定まりづらい。ユーロ円は134.00円前後、ポンド円は185円後半、豪ドル円は90円近辺で売り買いが拮抗している。

  • 2015年12月04日(金)22時34分
    予想比強めの雇用統計受けてドル買い優勢

     予想比強めの米雇用統計の内容を受けて、ドル円は123.39円まで上昇した。

  • 2015年12月04日(金)22時30分
    米・11月非農業部門雇用者数など

    米・11月非農業部門雇用者数

    前回:+27.1万人(改訂:+29.8万人) 予想:+20.0万人 結果:+21.1万人

    米・11月失業率

    前回:5.0% 予想:5.0% 結果:5.0%

    米・10月貿易収支

    前回:-408.1億USD(改訂:-424.6億USD) 予想:-405.0億USD 結果:-438.9億USD

    カナダ・11月新規雇用者数

    前回:+4.44万人 予想:-1.00万人 結果:-3.57万人

    カナダ・11月失業率

    前回:7.0% 予想:7.0% 結果:7.1%

    カナダ・10月貿易収支

    前回:-17.3億CAD(改訂:-23.2億CAD) 予想:-17.0億CAD 結果:-27.6億CAD

    カナダ・3Q-労働生産性指数(前期比)

    前回:-0.6%(改訂:-0.9%) 予想:+0.3% 結果:+0.1%

  • 2015年12月04日(金)22時15分
    米雇用統計控え、ドル円は123円台回復

     ドル円はじり高。この後の米雇用統計発表を控えて、思惑的な円売りが入っているようで、ドル円は123.01円、ポンド円は186.18円、加ドル円は92.21円までそれぞれレンジ上限を拡大。ユーロ円も134.00円前後へ下値を切り上げている。

  • 2015年12月04日(金)20時57分
    【ディーラー発】ユーロ、冴えない値動き(欧州午後)

    午後に入り、ユーロ売りは一服し小幅に反発。しかし米雇用統計の発表を控えるなか、再び売りに傾斜し対ドルで1.0855付近まで下値を広げ、対円でも一時133円38銭付近まで売られる場面も見られた。また、ユーロと同様に昨日買いが強まったスイスフランは対円で122円66銭付近まで利食い売りに押し戻された。一方、ドル円は122円88銭付近まで買われ僅かに日通し高値を更新し底堅い値動き。20時57分現在、ドル円122.824-834、ユーロ円133.676-696、ユーロドル1.08833-841で推移している。

  • 2015年12月04日(金)20時05分
    東京為替サマリー(4日)

    ■東京午前=ECB波乱の動意に小幅な揺り戻しも強い方向感ない

     東京タイム午前は、欧州中央銀行(ECB)の緩和強化内容への失望で進んだ動きの巻き戻しと、今夜の米雇用統計を控えた調整中心で小幅にドル買い戻しとなった。しかし強い方向感はなく、取引の手掛けにくい状態だった。

     ドル円は、海外株の下落を受けた日経平均株価の大幅安を受け、リスク回避を意識した円買いが122.49円まで先行。しかし、対ユーロを中心として一気に進んだドル安の揺り戻しが入り、一時122.85円まで水準を回復した。もっとも値幅は限られ、その後は122.60円付近に落ち着いた。

     ユーロドルは、ECB理事会後のユーロ高・ドル安値圏を維持しつつも、1.0900ドルまで下押し。ユーロ円も133.75円まで押し戻された。ポンドドルは1.51ドル前半、ポンド円は185円半ばから後半で振幅した。

     豪ドル/ドルは、豪10月小売売上高が前月比+0.5%と、市場予想や前月の発表値+0.4%よりやや強めとなったことで0.7349ドルまでじり高。しかし指標発表前に推移していた水準と大幅に変わらず、その後は0.73ドル前半へ小幅に下押し。豪ドル円は89円後半、NZドル/ドルは0.66ドル後半、NZドル円は81円後半を中心に推移した。

    ■東京午後=ユーロ底堅い 売り再開には時間要しそう

     午後も全体的な方向感は限定的だったが、ユーロは急騰後の調整が一巡し、じり高に転じている。ユーロドルは1.0940ドル台、ユーロ円は134円前半まで水準を回復させた。市場参加者にとって「がっかり」といった表現がぴったりだったECBの緩和規模に対する失望感は極めて大きく、再びユーロ売りへと目線を転じさせるには相応の時間が必要となりそう。

     ECBに歩調を合わせる格好で、スイス国立銀行(SNB)による介入や金融政策の変更を警戒して売られていたスイスフラン(CHF)も、前日来のCHF高水準を維持してしっかり。ドル/CHFは0.99前半、CHF円は123円半ばで推移した。ポンドドルは1.51ドル前半で買い戻しが一巡。ポンド円は185円半ばで、本邦株安も嫌気されて戻りが限定的。

     ドル円は122.48円まで、わずかにレンジ下限を拡大。後場の日経平均は、下げ幅を500円近くへ拡大させた。豪ドル円は89.61円、加ドル円は91.72円まで売られ、NZドル円も81円後半で伸び悩んだ。

  • 2015年12月04日(金)19時52分
    ドル円は戻り高値更新 ユーロドルは再び下値探りに

     ドル円は122.89円まで上昇。前日安値示現後の、戻り高値を更新した。ユーロドルが1.0857ドルまで売られ、下値模索を再開させるなどドル高。スイスフランや豪ドルも、対ドルでの安値を塗り替えている。

  • 2015年12月04日(金)19時34分
    ■LDN午前=ユーロ筆頭に欧州通貨は調整下げ

     ロンドンタイム午前の為替相場では、欧州通貨が下落した。昨日の欧州中央銀行(ECB)理事会の結果公表を受けたユーロ急騰に対して、調整の巻き戻しが進んだ。昨日つれ高となったポンドやスイスフラン(CHF)も売られた。ただ、NYタイムに米雇用統計の発表を控え、売り一巡後は徐々に模様眺めムードが高まっている。米年内利上げは確実視されており、米雇用統計が市場予想と大きく振れない限り反応は小幅にとどまりそうだ。ただ、15-16日に予定されている米連邦公開市場委員会(FOMC)前の最後の雇用統計とあって、それなりに注目度も高い。

     ユーロドルは1.0859ドル、ユーロ円は133.34円まで下落した。また、ECBに歩調を合わせる格好でスイス国立銀行(SNB)による介入や金融政策の変更が実施されるとの警戒感から下落していたCHFにも、前日の急騰に対する巻き戻しが継続し、ドル/CHFは1.0008CHF、CHF円は122.68円までCHF安。ポンドは売りが先行するも、ユーロポンドでのユーロ売り・ポンド買いにも支えられ、ポンドドルは1.5078ドルを安値に1.51ドル前半まで下げ幅を縮小し、ポンド円は185.13円から185円後半に持ち直した。

     ユーロを筆頭にドル高が進む中、ドル円は122円後半で動意が鈍いも、底堅く推移。また、豪ドル/ドルは0.73ドル前半、NZドル/ドルは0.66ドル後半でやや上値の重い動きとなり、豪ドル円は89円後半、NZドル円は82円前後で小動き。

  • 2015年12月04日(金)19時27分
    LDN序盤まとめ=ユーロ高に巻き戻し、ドル円は122円後半

    ・ユーロは昨日の急騰に巻き戻しが入り、ポンドやスイスフランなど欧州通貨が下落

    ・対ユーロでのドル高を背景にドル円は122円後半で底堅い動き

    ・欧州通貨の下落が一巡すると、米雇用統計を控えた様子見ムードが強まる

  • 2015年12月04日(金)17時56分
    【ディーラー発】ユーロ売り優勢(欧州午前)

    欧州勢参入後は、昨日のユーロ急騰に伴う調整の動きが強まった。ユーロは対ドルで1.0858付近まで、対円で133円31銭付近まで上値を切り下げ、対ポンドで0.7195付近まで反落するなど利食いの売り主体の動きとなった。一方、ドル円は対ユーロでのドル買いや日経先物の反発が後押しとなり122円79銭付近まで買われたものの、同水準では上値の重い状況。17時56分現在、ドル円122.786-796、ユーロ円133.532-552、ユーロドル1.08748-756で推移している。

  • 2015年12月04日(金)17時54分
    スイスフランの巻き戻し続く ユーロやポンドの下げは一服

     ユーロドルは1.08ドル後半、ポンドドルは1.51ドル前半まで下げ幅を縮小。欧州序盤に前日の反動で売られた流れは一服している。一方、ECBに歩調を合わせる格好でスイス国立銀行(SNB)による介入や金融政策の変更が実施されるとの警戒感から下落していたスイスフラン(CHF)には、前日の急騰に対する巻き戻しが継続。ドル/CHFは0.9994CHF、CHF円は122.86円までCHF安で推移。

  • 2015年12月04日(金)17時17分
    ドル円は122円後半で動意薄、ユーロドルは1.08ドル半ばに

     ドル円は122円後半で動意が鈍い。一方、ユーロは調整下げが継続。ユーロドルは1.0859ドル、ユーロ円は133.34円まで一段安。ポンドは対ユーロでの上昇を支えに対ドル・対円で下げが一服し、ポンドドルは1.51ドル近辺、ポンド円は185円半ばにやや水準を切り返している。

  • 2015年12月04日(金)17時15分
    スイス・11月消費者物価指数

    スイス・11月消費者物価指数(前月比)

    前回:+0.1% 予想: 0.0% 結果:-0.1%

  • 2015年12月04日(金)16時58分
    昨日のユーロ急騰の反動続く、ポンドやスイスフランも追随

     欧州タイムに入り、昨日のユーロ急騰の反動の動きが加速している。ユーロドルは1.0873ドル、ユーロ円は133.49円まで調整が進み、ポンドやスイスフラン(CHF)も追随する動き。ポンドドルは1.5078ドル、ポンド円は185.13円まで下押し、ドル/CHFは0.9978CHF、CHF円は123.07円までCHF安が進んでいる。

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