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2015年12月10日(木)のFXニュース(4)

  • 2015年12月10日(木)22時37分
    米指標は強弱まちまちで反応薄、ドル円は121.40円近辺

     米新規失業保険申請件数は予想を上回る28.2万件と、弱い結果となった一方で、11月輸入物価指数は前月比-0.4%と、市場予想ほど減少せず。強弱まちまちの結果に反応は鈍く、ドル円は121.40円近辺で小動き。また、ユーロドルは1.09ドル半ば、豪ドル/ドルは0.72ドル後半、NZドル/ドルは0.67ドル半ばで動意が鈍くなっている。英金融政策発表後に1.5111ドルまで下押したポンドドルも1.51ドル半ばで下げが一服。

  • 2015年12月10日(木)22時30分
    米・新規失業保険申請件数など

    米・新規失業保険申請件数 (前週分)

    前回:26.9万件 予想:27.0万件 結果:28.2万件

    米・11月輸入物価指数(前月比)

    前回:-0.5%(改訂:-0.3%) 予想:-0.8% 結果:-0.4%

    米・11月輸出物価指数(前月比)

    前回:-0.2% 予想:N/A 結果:-0.6%

    カナダ・10月新築住宅価格指数(前月比)

    前回:+0.1% 予想:+0.1% 結果:+0.3%

    カナダ・3Q設備稼働率

    前回:81.3% 予想:82.0% 結果:82.0%

  • 2015年12月10日(木)21時47分
    ユーロ円オーダー=132.50円 買い、本日NYカットOP

    135.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    135.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    134.80円 超えるとストップロス買い
    134.50円 売り・超えるとストップロス買い

    132.86円 12/10 21:37現在(高値134.10円 - 安値132.78円)

    132.50円 買い、OP10日NYカット
    132.00円 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2015年12月10日(木)21時46分
    【ディーラー発】ポンド急落(欧州午後)

    英中銀政策金利の現行据え置きと資産購入枠の維持決定を受け、マーケットはポンド売りで反応。対ドルでは1.5201付近から1.5110付近まで急落、対円でも183円37銭付近まで大きく値を下げた。ポンド円下落が他クロス円にも波及しユーロ円が132円76銭付近まで続落、ランド円が7円94銭付近まで反落。また、ドル円もつれて121円24銭付近まで本日安値を更新するなどドル円クロス円ともに水準を切り下げる展開となっている。21時46分現在、ドル円121.432-442、ユーロ円132.938-958、ユーロドル1.09478-486で推移している。

  • 2015年12月10日(木)21時31分
    ドル円オーダー=122.00円 売り、本日OPYカット

    123.70-80円 断続的に売り・超えるとストップロス買い
    123.50円 売り厚め、OP10日NYカット)
    123.00円 OP10日NYカット
    122.70円 OP10日NYカット
    122.50円 売り、OP10日NYカット
    122.15円 OP10日NYカット
    122.10円 OP10日NYカット
    122.00円 売り、OP10日NYカット

    121.34円 12/10 21:28現在(高値121.86円 - 安値121.24円)

    121.00-10円 断続的に買い・割り込むとストップロス売り(121.00円 OP10日NYカット)
    120.80-90円 断続的に買い
    120.50-60円 断続的に買い・割り込むとストップロス売り
    120.20-30円 断続的に買い(120.25円 OP10日NYカット)

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2015年12月10日(木)21時22分
    ドル円は121.24円まで円高、ポンド円の下落に引っ張られる

     ポンド円が183.52円まで円高推移となっており、ユーロ円が132.78円まで下落幅を広げたほか、ドル円も121.24円と円高推移となっている。

  • 2015年12月10日(木)21時00分
    英・BOE政策金利など

    英・BOE政策金利

    前回:0.50% 予想:0.50% 結果:0.50%

    英・BOE資産買取プログラム規模

    前回:3750億GBP 予想:3750億GBP 結果:3750億GBP

  • 2015年12月10日(木)20時39分
    米長期金利低しドル円を圧迫、一方でユーロドル持ち直し

     ドル円は時間外取引で米長期金利が重い動きとなったことから121円後半から前半へ反落。一方、ユーロ円がユーロ安・円買いを強める中でも、ユーロドルは1.09ドル半ばで持ち直し傾向。

  • 2015年12月10日(木)20時35分
    ユーロ円は133円割れ、1週間ぶり安値

     ユーロ円への円買い圧力は継続。ドル円の121円前半への反落と相まって、133円割れに。1週間ぶりの安値132.97円をつけた。

  • 2015年12月10日(木)20時32分
    ドル円は121円前半へ軟化、クロス円の円買いが圧迫材料に

     ドル円は121円前半へ軟化。ユーロ円が133円割れまで下落幅を広げるなど、クロス円に円買いが散見。121.86円を目先の上値に伸び悩んでいたドル円にも、下押し圧力が加わった。

  • 2015年12月10日(木)20時23分
    ■LDN午前=ユーロやCHF調整も、他通貨のトレンド定まらず

     ロンドン午前は、昨日のドル安に対する揺り戻しが継続し、ドル円は一時121.86円まで水準を上げたものの、戻りの勢いは限定的だった。対ユーロでのドル強含みなどが手掛かりとなったが、ユーロ円の下落による円買いなど、クロス円の動きがドル円の上昇力を抑えた。

     ユーロドルは1.0933ドル、ユーロ円はストップロスを巻き込み一時133.03円まで下落幅を広げた。スイスフラン(CHF)は、スイス国立銀行(SNB)が政策金利を-1.25- -0.25%(中心値-0.75%)に据え置いた直後はCHF買いが先行。ECBが量的緩和拡大に踏み切ったため、SNBも何らかの施策を打ってくるのではとの思惑が一部にあったが、今回はそうした懸念は現実のものにはならなかった。ただ、その後はSNBの「スイスフランはまだ割高」との見解や、ジョーダンSNB総裁が「さらなる利下げを排除しない」と述べたことも重しとなって、ドルCHFは0.9908CHF、CHF円は122.83円までCHF売りに。ポンドドルは1.51ドル後半、ポンド円は184円台で振幅。対ユーロでのポンド買いフローもあり、方向感が出にくかった。BOEの金融政策発表を控えた様子見ムードも支配的。

     資源国通貨も対ユーロでのフローが混在し、動きが抑制された。豪ドル/ドルは0.73ドル付近、豪ドル円は88円後半、NZドル/ドルは0.67ドル前半から半ば、NZドル円は82円付近で推移した。

  • 2015年12月10日(木)20時19分
    東京為替サマリー(10日)

    ■東京午前=オセアニア通貨高 円高圧力は残存  

     東京タイム午前はオセアニア通貨が買われた。政策金利を引き下げたNZ準備銀行(RBNZ)の声明から利下げサイクルの打ち止め感が漂ったNZドルは、対ドルが0.6782ドル、対円が82.39円まで上値を拡大。議会証言に臨んだウィーラーRBNZ総裁は、「本日の利下げはインフレ目標に整合的」との見解を述べた。一部大手金融機関からは翌年以降に追加緩和が講じられるとの見方が示されたものの、RBNZは景気見通しに楽観的なスタンスも表明している。

     豪ドル/ドルは0.7335ドル、豪ドル円は89.14円まで急伸。前月の反動から鈍化が見込まれた豪11月雇用統計は、就業者数が市場予想の-1万人に反して+7.14万人と上振れ、失業率は5.8%まで低下して昨年4月以来の水準へ改善した。就業者数は正規・非正規ともに増加し、質の面も評価されている。

     ドル円は121.75円まで買い戻しを進めたあとに121.28円まで反落。事業決算が集中するゴトー(5・10日)に向けてドルが不足気味との指摘はあったが、前日来の円高圧力が残るなかで上値は乏しい。ユーロ円は133.63円、ポンド円は184.13円まで下押し、豪ドル円やNZドル円も高値から失速した。日経平均株価は節目の19000円割れを前に持ちこたえたものの、先進国で連鎖的な株安が続いているため下値不安は残存している。ユーロドルは1.10ドル前半、ポンドドルは1.51ドル後半でほぼ横ばい。

    ■東京午後=豪ドル上昇が一服、雇用指標には懐疑的な見方も  

     午後の為替市場は、午前に緩和サイクルの打ち止め感から買いが強まったNZドルや、好調な雇用指標を受け急騰した豪ドルの上昇が一服した。NZドル/ドルが0.6730ドル付近、NZドル円が81円後半へ押し戻されたほか、豪ドル/ドルは0.7335ドルを高値に0.7280ドル近辺、豪ドル円は89.14円をトップに88.60円近辺まで調整が入った。

     NZに関しては、目先の利下げ観測はなくなったが、世界的なインフレ低下によって追加利下げの必要性が浮上する局面があるとの見方も根強い。また、大幅改善した豪州の雇用指標については、経済成長が緩やかなペースにとどまる中で、雇用拡大をけん引する分野が見つけづらいなどの声が聞かれ、今後反動が出るのではとの不安や、集計に対する疑念が浮上している。

     ドル円は戻し気味に推移。昨日の大幅下落への反動から短期勢の買い戻しが先行し、121円後半まで緩やかに下値を切り上げた。ただ、日経平均株価が下げ幅を広げるなど、世界的なリスクオフムードが解消されない状況のなかで、買い一巡後は伸び悩んだ。かたやユーロドルは、1.0997ドルまでわずかに下値を広げる場面があった。

  • 2015年12月10日(木)19時41分
    ユーロ円は下値探り133円前半、1週間ぶりの133円割れ意識

     ユーロ円は133円半ば割れからのストップロスを巻き込んでの下落が133.10円まで進展。1週間ぶりの133円割れが意識しされてきた。ユーロドルも1.0933ドルまで調整を進めている。

  • 2015年12月10日(木)19時15分
    ユーロは対円のストップ売りつけ下落幅を拡大

     ユーロ円は、133円半ばで下げ渋っていたが、133.50円割れのストップロスが発動され、133.35円まで下落幅を拡大。ユーロ円も1.0951ドルまでレンジ下限を広げている。

  • 2015年12月10日(木)19時00分
    南ア・4Q-BER消費者信頼感指数

    南ア・4Q-BER消費者信頼感指数

    前回: -5 予想: -6 結果:-14

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