ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

インヴァスト証券「トライオートFX」
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

【外為どっとコム】ザイFX!限定で現金がもらえるキャンペーン実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2016年03月07日(月)のFXニュース(2)

  • 2016年03月07日(月)23時28分
    調整中心、ドル円は113円半ばで小動き

     調整のドル買い・円買いに挟まれ、ドル円は113円半ばで小動き。ユーロドルは1.09ドル半ば、ポンドドルは1.41ドル半ばで推移。先週末のドル売りに巻き戻しが入っている。本日のNYタイムには重要指標は予定されておらず、ダウ平均の上下に振られる展開になることが予想される。

  • 2016年03月07日(月)20時49分
    ドル円113円半ば、ドル買い・円買い一服

     ドル買い・円買いが一服し、ドル円は113円半ばで推移。また、ユーロドルは1.0940ドルを安値に1.09ドル半ば、ポンドドルは1.4134ドルを安値1.41ドル半ばで戻りは鈍い。ただ、手がかりが乏しく、一方向に大きく傾ける地合いでもない。

  • 2016年03月07日(月)19時55分
    東京為替サマリー(7日)

    ■東京午前=調整主導 円高や株安が優勢

     東京タイム午前は円買いが優勢。先週末の海外市場で、欧米株高や堅調な商品市況を背景に進んだ円売りの反動が入った。日経平均株価の反落も重し。ドル円は朝方につけた114.09円から、一時113.50円まで下落。ユーロ円は124.81円、ポンド円は161.34円、豪ドル円は84.10円、NZドル円は77.05円、加ドル円は85.12円までレンジ下限を広げた。もっとも、中国を筆頭に他のアジア株が総じて堅調だったほか、時間外のNY原油先物価格が36ドル後半まで上値を伸ばしていることで、ドル円やクロス円は下押しが一巡すると下げ渋っている。

     ユーロドルは1.09ドル後半で小幅安。円相場同様、対ドルにもドル安に対する調整が持ち込まれた。強弱まちまちだった米雇用統計を通過し、市場の目線は週半ばの欧州中央銀行(ECB)理事会や来週の日銀金融政策決定会合、米連邦公開市場委員会(FOMC)に向かっている。ポンドドルは1.42ドル前半で上値が重く、朝方に豪ドル/ドルは0.7397ドル、NZドル/ドルは0.6779ドルまで売りが強まる場面があった。

    ■東京午後=値動き乏しく株安への反応もみられず

     午後は各通貨がもみ合い。調整程度の円高をみせた午前からいっそう値動きが細った。取引終盤にかけてじりじりと下値を広げた日経平均株価に反応するような動きもほとんどなかった。アジア株高や原油高は維持されており、本邦株安も最近の上げに対する利益確定売りとの見方が優勢。ドル円は113.70円付近の横ばいで退屈な時間帯が続いた。マイナス金利を導入した日銀の金融政策への自信を強調し、物価目標を必ず達成させると息巻いた黒田日銀総裁の講演内容も伝わったが材料視されていない。

     ユーロ円は125円ちょうど付近、ポンド円は161円半ば、豪ドル円は84円前半、NZドル円は77円前半、加ドル円は85円前半で値動きが停滞。ダブルボトムを形成したNY原油先物は36ドル半ばで堅調に推移し、アジア株の底堅さは午後も維持された。

     ユーロドルは1.09ドル後半、ポンドドルは1.42ドル前後、豪ドル/ドルは0.74ドル前半、NZドル円は0.67ドル後半、ドル/加ドルは1.33ドル半ばで特筆すべき動きはない。週半ばからの日米欧のイベントに目がいきがちだが、9日はカナダ銀行(BOC)、10日にはNZ準備銀行(RBNZ)、17日にはイングランド銀行(BOE)と、主要国で金融政策イベントが待ち構えている。

  • 2016年03月07日(月)19時46分
    ■LDN午前=先週末の円安・ドル安に調整、ドル円もやや重い

     ロンドンタイム午前の為替相場では、ドル買い・円買いが優勢。手がかりは乏しかったが、先週末のドル安・円安に巻き戻しが入った。関連市場では、主要欧州株価指数が下落したが、時間外取引での米10年債利回りは1.91%台まで上昇気味に推移し、NY原油先物も36ドル台で堅調な動き。

     ユーロドルは1.0944ドル、ユーロ円は124.25円まで下落した。独1月製造業受注は前月比で-0.1%と、市場予想ほど落ち込まず、前月分も上方修正されたが、ほとんど反応は見られていない。また、ポンドドルは1.4138ドル、ポンド円は160.38円まで大幅安。先週のポンドは、英国の欧州連合(EU)離脱懸念を背景に急落した反動で買い戻しが優勢となったが、調整戻しも一巡したもよう。6月23日のEU残留・離脱を問う国民投票への警戒感は根強く、ポンドは上値が圧迫されやすい。

     先週堅調だった資源国通貨にも調整が入り、豪ドル/ドルは0.7393ドル、NZドル/ドルは0.6750ドル、ドル/加ドルは1.3370加ドルまでドル高・資源国通貨安が進み、豪ドル円は83.90円、NZドル円は76.60円、加ドル円は84.85円まで安値を更新した。

     ドル買い・円買いに挟まれて、ドル円の動意は限られるも、113.40円までレンジ下限を広げるなど、やや上値の重い動きとなった。

  • 2016年03月07日(月)19時38分
    LDN序盤まとめ=ドル高・円高、ドル円は113円半ば

    ・先週末のドル安・円安に調整、ドル円は113円半ば

    ・主要欧州株価指数はおおむね売りが優勢

    ・時間外取引での米10年債利回りは1.91%台まで上昇気味

  • 2016年03月07日(月)19時11分
    ドル円は小幅の下押し、欧州株は軒並み下落

     クロス円の軟調な動きにつられ、ドル円も113.47円まで小幅安。欧州株が軒並み下落していることも重しとなっている。ただ、時間外取引での米10年債利回りが上昇し、NY原油先物も36ドル半ばで堅調な動きとなり、ドル円の下値も堅い。

  • 2016年03月07日(月)17時59分
    ポンド円160円半ばに急落、ドル円も113円半ばで重い

     ドル買い・円買いの流れが続くなか、ポンド円は160.48円まで急落し、ポンドドルも1.4138ドルまで弱含んだ。先週は、英国の欧州連合(EU)離脱懸念を背景に急落した反動でポンドは買い戻しが優勢となったが、調整戻しも一巡したもよう。6月23日のEU残留・離脱を問う国民投票を控え、ポンドは上値が圧迫されやすい。
     クロス円の下落も重しとなり、ドル円は安値の113.50円近辺に押し戻されている。

  • 2016年03月07日(月)17時20分
    ドル安・円安の巻き戻し継続、ユーロドルは1.09ドル半ばに

     先週末のドル安・円安の巻き戻しが継続。ユーロドルは1.0947ドル、ポンドドルは1.4159ドル、NZドル/ドルは0.6759ドルまで下押し、ユーロ円は124.51円、ポンド円は161.01円、NZドル円は76.83円まで安値を更新した。
     一方、ドル円はドル買い・円買いに挟まれて113.70円近辺でもみ合い。欧州株価指数はおおむね売り先行でスタートしている。

  • 2016年03月07日(月)16時49分
    ドル円はもみ合い、クロス円はじり安

     ドル円は113.70円近辺でもみ合い。クロス円は主要通貨が対ドルでやや軟調気味に推移していることも重しとなり、ユーロ円は124.69円、ポンド円は161.21円、NZドル円は76.96円まで安値を更新した。
     また、ユーロドルは1.0966ドル、ポンドドルは1.4178ドル、NZドル/ドルは0.6768ドルまで下値模索の動き。豪ドル/ドルも0.74ドル近辺で上値が重くなっている。

  • 2016年03月07日(月)15時36分
    ドル円113.70円近辺でもみ合い、欧米タイムも手がかり薄

     ドル円は113.70円近辺までもみ合い。また、ユーロドルは1.09ドル後半、豪ドル/ドルは0.74ドル前半でほぼ横ばい推移が続くなど、為替相場全体の動意が鈍い。欧米タイムも手がかりになりそうな材料は乏しく、株価・原油価格の動向を睨みながらの動きも、週後半から来週にかけての主要国の金融政策会合を控え、方向感は出にくい。

  • 2016年03月07日(月)14時57分
    ■東京午後=値動き乏しく株安への反応もみられず

     午後は各通貨がもみ合い。調整程度の円高をみせた午前からいっそう値動きが細った。取引終盤にかけてじりじりと下値を広げた日経平均株価に反応するような動きもほとんどなかった。アジア株高や原油高は維持されており、本邦株安も最近の上げに対する利益確定売りとの見方が優勢。ドル円は113.70円付近の横ばいで退屈な時間帯が続いた。マイナス金利を導入した日銀の金融政策への自信を強調し、物価目標を必ず達成させると息巻いた黒田日銀総裁の講演内容も伝わったが材料視されていない。

     ユーロ円は125円ちょうど付近、ポンド円は161円半ば、豪ドル円は84円前半、NZドル円は77円前半、加ドル円は85円前半で値動きが停滞。ダブルボトムを形成したNY原油先物は36ドル半ばで堅調に推移し、アジア株の底堅さは午後も維持された。

     ユーロドルは1.09ドル後半、ポンドドルは1.42ドル前後、豪ドル/ドルは0.74ドル前半、NZドル円は0.67ドル後半、ドル/加ドルは1.33ドル半ばで特筆すべき動きはない。週半ばからの日米欧のイベントに目がいきがちだが、9日はカナダ銀行(BOC)、10日にはNZ準備銀行(RBNZ)、17日にはイングランド銀行(BOE)と、主要国で金融政策イベントが待ち構えている。

  • 2016年03月07日(月)12時52分
    ドル円、先週後半からレンジはほぼ変わらず

     ドル円は113円後半で推移。先週後半からドル円は113円前半-114円半ばのレンジで上下しており、このレンジの外側に観測されているオーダーにはあまり変化がない。直近では114.50円に売り、113.00円に買いが置かれているもよう。

  • 2016年03月07日(月)12時31分
    ユーロドル、戻り待ちの売りをいったん消化

     先週末のユーロドルは1.1043ドルまで上げた。上値では先月26日の高値水準である1.1070ドルに売りが観測されているものの、目につくほどのオーダーはあまり観測されていない。戻り待ちの売りがほぼ消化された格好となっている。買いは1.0900ドルから観測されている。

  • 2016年03月07日(月)11時47分
    ■東京午前=調整主導 円高や株安が優勢

     東京タイム午前は円買いが優勢。先週末の海外市場で、欧米株高や堅調な商品市況を背景に進んだ円売りの反動が入った。日経平均株価の反落も重し。ドル円は朝方につけた114.09円から、一時113.50円まで下落。ユーロ円は124.81円、ポンド円は161.34円、豪ドル円は84.10円、NZドル円は77.05円、加ドル円は85.12円までレンジ下限を広げた。もっとも、中国を筆頭に他のアジア株が総じて堅調だったほか、時間外のNY原油先物価格が36ドル後半まで上値を伸ばしていることで、ドル円やクロス円は下押しが一巡すると下げ渋っている。

     ユーロドルは1.09ドル後半で小幅安。円相場同様、対ドルにもドル安に対する調整が持ち込まれた。強弱まちまちだった米雇用統計を通過し、市場の目線は週半ばの欧州中央銀行(ECB)理事会や来週の日銀金融政策決定会合、米連邦公開市場委員会(FOMC)に向かっている。ポンドドルは1.42ドル前半で上値が重く、朝方に豪ドル/ドルは0.7397ドル、NZドル/ドルは0.6779ドルまで売りが強まる場面があった。

     午後の値動きは限定的か。円安の巻き戻しが午前の本邦株安を主導したような印象を受けるなか、手掛かりに乏しく各通貨のレンジが大きく広がる展開はイメージしにくい。原油高や世界的な株価の立ち直しがはっきりと腰折れするまでは、好循環相場のなかでドル円やクロス円の下値も支えられそう。

  • 2016年03月07日(月)11時13分
    ドル円やクロス円の下値限定的 アジア株高や原油高続く

     ドル円は113.75円前後で下げ一服。日経平均は小安いままだが、中国を筆頭に他のアジア株が総じて堅調なほか、時間外のNY原油先物価格が36ドル後半まで上値を伸ばしていることで下値は浅い。クロス円もユーロ円が125円ちょうど付近まで下げ幅を縮めるなど円高圧力は緩和。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

ヒロセ通商[LION FX]
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
CFD口座おすすめ比較 スワップポイント比較 人気FX会社ランキング
CFD口座おすすめ比較 スワップポイント比較 人気FX会社ランキング
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム