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2017年07月20日(木)のFXニュース(3)

  • 2017年07月20日(木)10時09分
    ドル円 仲値にかけ下押しも日銀結果発表を控え強いトレンドない

     ドル円は事業法人の決済が多いゴトー日(5・10日)の仲値公示にかけて111.77円まで下押した。ただ、日銀の金融政策発表を控えるなか、強いトレンドをともなったような動きにはなっていない。

  • 2017年07月20日(木)10時04分
    仲値公示にかけ、ドル円は一時111.77円まで下押し

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    111.80円  (111.97 /  111.77) 

    ユーロドル 1.1524ドル (1.1533 /  1.1513) 
    ユーロ円  128.85円   (129.00 /  128.81) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2017年07月20日(木)09時53分
    ドル・円:株高を意識してドル下げ渋り、日銀金融政策の現状維持は織り込み済みか  

     20日午前の東京市場でドル・円は111円80銭台で推移。日経平均株価は小幅高で推移しており、株高を意識してリスク回避的なドル売り・円買いはやや縮小している。本日は日銀金融政策が発表されるが、現状維持は織り込み済み。ただし、午後3時30分から日銀黒田総裁の会見が行われる予定となっており、会見内容を確認する必要があることから、日中はリスク選好的なドル買いは抑制される見込み。ここまでのドル・円の取引レンジは111円79銭から111円97銭。

     ユーロ・円は、128円81銭から129円00銭で推移。ユーロ・ドルは、1.1513ドルから1.1533ドルで推移。

    ■今後のポイント
    ・111円50銭近辺で顧客筋、個人勢のドル買い興味
    ・1ドル=113円-115円で輸出企業などのドル売り予約増加の可能性

    NY原油先物(時間外取引):高値47.13ドル 安値47.08ドル 直近値47.08ドル

    日経平均寄り付き:前日比26.04円高の20046.90円

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  • 2017年07月20日(木)09時38分
    5・10日仲値公示控え、ドル円は111.85円前後

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    111.85円  (111.97 /  111.79) 

    ユーロドル 1.1527ドル (1.1533 /  1.1513) 
    ユーロ円  128.93円   (129.00 /  128.81) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2017年07月20日(木)09時37分
    豪ドル円は89円前半で底堅い、本日は豪雇用指標の発表

     ドル円が111円後半で上値が重い一方、豪ドル円は89.12円と、18日につけた2015年12月以来の高値89.15円に迫る動きとなっている。豪ドル/ドルは0.7360ドル付近で底堅い。本日は、この後に豪6月雇用指標の発表が控えており、今回は豪ドルの上方向への警戒感があるようだ。豪ドルはここもと、主要輸出先である中国の貿易指標の好結果や6月粗鋼生産が過去最高水準に達したことを背景に底堅い推移が続いている。

  • 2017年07月20日(木)09時12分
    日経平均は小幅高、ドル円は111円後半で重い

     東京朝方の市場で、ドル円は111円後半で重い動き。昨日NYタイムに111円半ばまで下押し後、NY引けにかけて112円回復をうかがう推移となった。しかし米主要株価指数が軒並み最高値を更新するなかでも、本邦株価はさほど強さを示せない。ドル円は一時111.79円へ下押すさえない展開となっている。ただ、日銀の金融政策発表や黒田総裁会見を控え、動意は限られている。

  • 2017年07月20日(木)09時11分
    ドル・円は112円前後で推移か、日銀金融政策現状維持でもリスク選好のドル買い抑制の可能性

     19日のドル・円相場は、東京市場では111円88銭から112円23銭で推移。欧米市場でドル・円は112円17銭から111円56銭まで反落し、111円91銭で取引を終えた。

     本日20日のドル・円は112円前後で推移か。日本銀行の金融政策は現状維持と予想されているが、黒田日銀総裁の会見内容を確認する必要がある。そのため、金融政策が現状維持でもリスク選好的なドル買い・円売りが大きく広がる可能性は低いとみられる。

     米トランプ政権と中国政府の「経済対話」は19日に始まった。報道によると、ロス米商務長官は、中国との間で始まった閣僚レベルの「経済対話」で、「より公正な方向に両国の貿易関係を見直す必要がある」と述べた。ロス米商務長官は中国に対して、米国の貿易赤字の削減に向けて、具体的な対応を求めたようだが、中国側は両国の協力が最善の道だと答えた。

     米貿易赤字の約半分は対中貿易赤字であることから、市場関係者の間ではトランプ政権は不均衡を是正するために多くのことを中国政府に要求する可能性があるとみられている。今年1-6月期の中国経済は前年比+6.9%と計画を上回る伸びとなったが、輸出促進に注力しなくても個人消費やインフラ投資の拡大に注力することで2017年の政府目標である6.5%程度の経済成長を達成することは十分可能との見方が多いようだ。そのため、人民元相場には今後上昇圧力が加わるのではないか?との思惑が浮上している。

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  • 2017年07月20日(木)09時05分
    日経平均寄り付きは小幅に上昇、ドル円は111.80円前後

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    111.80円  (111.97 /  111.79) 
    ユーロドル 1.1527ドル (1.1533 /  1.1513) 
    ユーロ円  128.88円   (129.00 /  128.81) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2017年07月20日(木)09時02分
    日経平均寄り付き:前日比26.04円高の20046.90円

    日経平均株価指数は、前日比26.04円高の20046.90円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は66.02ドル高の21640.75ドル。
    東京外国為替市場、ドル・円は9時00分現在、111.85円付近。

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  • 2017年07月20日(木)08時53分
    【速報】日・6月貿易収支:+4399億円で黒字額は予想をやや下回る

    20日発表された6月貿易収支は、+4399億円で黒字額は市場予想の4880億円をやや下回った。

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  • 2017年07月20日(木)08時50分
    国内・6月貿易統計(通関ベース)

    国内・6月貿易統計(通関ベース)

    前回:-2034億円(改訂:-2042億円) 予想:+4880億円 結果:+4399億円

  • 2017年07月20日(木)08時49分
    貿易収支の発表控え、ドル円は111.82円前後

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    111.82円  (111.97 /  111.80) 

    ユーロドル 1.1528ドル (1.1533 /  1.1513) 
    ユーロ円  128.91円   (129.00 /  128.81) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2017年07月20日(木)08時43分
    大阪225先物の寄り控え、ドル円は111.82円前後

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    111.82円  (111.97 /  111.80) 

    ユーロドル 1.1528ドル (1.1533 /  1.1513) 
    ユーロ円  128.91円   (129.00 /  128.81) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2017年07月20日(木)08時00分
    東京為替見通し=日銀総裁、会見で明瞭なメッセージ伝えられるか

     NYタイムは、米10年債利回りが2.255%まで低下、米中包括経済対話が不調となり終了後の記者会見が中止された不安感から、ドル円は6月27日以来の安値111.56円をつけた。しかしながら、減税など経済活性化策の財源とも関連するオバマケア撤廃の採決を月曜日に行うとのニュースが伝わり、米主要株価指数が軒並み最高値を更新。在庫減少でNY原油先物が47ドル台へ上昇するなか、米10年債利回りは2.26%台を回復した。ドル円は下げ渋り、112円手前まで反発。ユーロドルは、本日の欧州中央銀行(ECB)理事会では緩和策の縮小はないとの見方から1.1510ドル、ユーロ円も128.58円まで弱含んだ。

     本日の東京タイムは、日銀の金融政策決定会合の結果が発表となる。金融政策は据え置きの見込みで、展望レポートでは2017年度の物価見通しを1.4%から1%付近へ引き下げ、2018年度も引き下げる方向で検討との見方が伝えられている。注目は午後の黒田日銀総裁の会見で、各国が金融政策の正常化や引き締めに動くなか、低調なインフレ動向に配慮した緩和策を続ける意味を、うまく伝えることができるかが焦点。政策変更が難しいなか、いかに市場とコミュニケーションをとって、会合をうまく乗り切れるかどうかを見定めることになる。腑に落ちる言葉の選択が困難な状態であり、不透明感からリスク回避の円買いが進むリスクはある。ただ、欧州タイムには欧州中央銀行(ECB)理事会を控えている。やはりこちらも声明内容や会見が注目で、緩和縮小への動きやメッセージが注視される。日銀会合・会見後の一方的な為替の動きを抑制するイベントが、欧州タイムに控える格好ともいえる。

  • 2017年07月20日(木)08時00分
    7月20日の主な指標スケジュール

    7月20日の主な指標スケジュール
    7/20 予想 前回
    *** (日)日銀金融政策決定会合、終了後政策金利発表 -0.10% -0.10%
    *** (南ア)南アフリカ準備銀行(中央銀行)政策金利 7.00% 7.00%
    08:50 (日)貿易統計(通関ベース) 6月 4880億円 -2034億円
    10:30 (豪)新規雇用者数 6月 1.50万人 4.20万人
    10:30 (豪)失業率 6月 5.6% 5.5%
    13:30 (日)全産業活動指数 前月比 5月 -0.8% 2.1%
    15:00 (ス)貿易収支 6月 N/A 34億CHF
    15:00 (独)生産者物価指数(PPI) 前月比 6月 -0.1% -0.2%
    15:30 (日)黒田東彦日銀総裁、定例記者会見 N/A N/A
    17:00 (欧)経常収支 5月 N/A 222億EUR
    17:30 (英)小売売上高指数 前月比 6月 0.4% -1.2%
    20:45 (欧)欧州中央銀行(ECB)政策金利 0.00% 0.00%
    21:30 (米)新規失業保険申請件数 前週分 24.5万件 24.7万件
    21:30 (米)フィラデルフィア連銀製造業景気指数 7月 23.7 27.6
    21:30 (欧)ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁、定例記者会見 N/A N/A
    23:00 (欧)消費者信頼感(速報値) 7月 -1.2 -1.3
    23:00 (米)景気先行指標総合指数 前月比 6月 0.4% 0.3%

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