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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2018年04月12日(木)のFXニュース(6)

  • 2018年04月12日(木)21時19分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:4月12日

    [欧米市場の為替相場動向]

    4月12日(木) (注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・21:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:23.0万件、前回:24.2万
    件)
    ・21:30 米・3月輸入物価指数(前月比予想:+0.1%、2月:+0.4%)
    ・02:00 米財務省30年債入札(130億ドル、リオープン)
    ・06:00 カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁質疑応答

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  • 2018年04月12日(木)21時17分
    【まもなく】米・先週分新規失業保険申請件数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間12日午後9時30分に米・先週分新規失業保険申請件数が発表されます。

    ・米・先週分新規失業保険申請件数
    ・予想:23.0万件
    ・前回:24.2万件

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  • 2018年04月12日(木)21時09分
    ドル・円は106円82銭から107円20銭まで上昇

    [欧米市場の為替相場動向]

     12日のロンドン外為市場では、ドル・円は106円82銭から107円20銭まで上昇した。シリア情勢の緊迫感がやや和らぎ、欧州株が一時切り返し、ドル買い・円売りになった。

     ユーロ・ドルは1.2373ドルから1.2320ドルまで下落。ユーロ圏の2月鉱工業生産の落ち込みや、欧州中央銀行(ECB)の理事会議事要旨がややハト派的だったことでユーロ売りになった。ユーロ・円は131円81銭から132円32銭でもみ合った。

     ポンド・ドルは1.4146ドルから1.4218ドルまで上昇。対ユーロでのポンド買いが波及した。ドル・スイスフランは0.9595フランから0.9635フランまで上昇した。

    [経済指標]
    ・ユーロ圏・2月鉱工業生産:前月比-0.8%(予想:+0.1%、1月:-0.6%←-1.0%)

    [要人発言]
    ・ロシア大統領府報道官
    「米ロの衝突回避ホットラインは双方が使用している」

    ・トランプ米大統領(ツイート)
    「シリア攻撃は、ごく近いかもしれないし、まったくそうでないかも」

    ・欧州中央銀行(ECB)の3月8日理事会議事要旨
    「インフレが持続的だとの証拠は不十分だと幅広く合意」
    「緩和バイアスの削除、誤解されるべきではない」

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  • 2018年04月12日(木)20時47分
    欧州中央銀行(ECB)の3月8日理事会議事要旨発表

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州中央銀行(ECB)の3月8日理事会議事要旨が発表され、「インフレが持続的だとの証拠は不十分だと幅広く合意」、「緩和バイアスの削除、誤解されるべきではない」などが明らかになった。

     ややハト派的な感じがするものの、発表後、ユーロ・ドルは1.2333ドルから1.2351ドルで推移し、今のところ小動きになっている。

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  • 2018年04月12日(木)20時21分
    ドル円107.15円前後、ダウ先物は100ドル高

     ドル円は、米国によるシリア攻撃が回避される可能性、ダウ先物が100ドル超上昇、米10年債利回りが2.794%まで上昇していることで107.15円前後で堅調推移。

  • 2018年04月12日(木)20時11分
    ドル円107.20円まで上げ幅拡大、米国のシリア攻撃回避期待で

     ドル円は、米国によるシリア攻撃が回避される可能性を受けて107.20円まで上げ幅拡大。ユーロドルは1.2340ドル前後、ユーロ円は132.30円前後で推移。

  • 2018年04月12日(木)20時10分
    ドル・円は106円82銭から107円18銭まで上昇

    [欧米市場の為替相場動向]

     12日のロンドン外為市場では、ドル・円は106円82銭から107円18銭まで上昇している。シリア情勢の緊迫感がやや和らぎ、欧州株が切り返し、円売りになっている。

     ユーロ・ドルは1.2373ドルから1.2328ドルまで下落。ユーロ圏の2月鉱工業生産の落ち込みを嫌気してユーロ売りになっている。ユーロ・円は131円81銭から132円25銭でもみ合い。

     ポンド・ドルは1.4146ドルから1.4189ドルでもみ合い。ドル・スイスフランは0.9595フランから0.9630フランまで上昇している。

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  • 2018年04月12日(木)20時05分
    LDN午前=ドル円、米国のシリア攻撃回避期待で堅調推移

     ロンドン午前のドル円は、トランプ米大統領が「「シリア攻撃時期は、ごく近いかもしれないし、そうではないかもしれない」と述べたこと、ロシア大統領府が「シリアに関する米とのホットラインは双方が使用中」と表明したことで、106.82円前後から107.18円まで強含みに推移した。

     ユーロドルは、ユーロ圏2月の鉱工業生産が前月比-0.8%となり予想の+0.1%を下回ったことで1.2328ドルまで下落、ユーロ円も131.81円まで下落した。ポンドドルは英国が米国によるシリア攻撃に参加する可能性への警戒感から1.4146ドルまで下落、ポンド円は151.18円まで下落した。
     その後、米国によるシリア攻撃の可能性がやや後退したことで、ユーロ円は132.25円前後、ポンド円は152.08円まで反発した。

     オセアニア通貨は堅調推移。豪ドル/ドルは0.7756ドル前後、NZドル/ドルは0.7390ドル、豪ドル円は83.13円、NZドル円は79.12円まで強含みに推移した。

     ドルトルコリラ(TRY)は、シリアでの地政学リスクの緩和で4.1144TRYまでTRY高に推移、トルコリラ円は26.01円まで上昇した。

  • 2018年04月12日(木)19時46分
    東京為替サマリー(12日)

    東京午前=シリア情勢の見極めで手控えムード、ドル円は106円後半でもみ合い

     東京午前の為替相場は閑散取引となった。シリア情勢の緊迫感で、米露対立への警戒感も高まっており、その行方を見極めたいとして手控えムードが強まった。小幅続落でスタートした日経平均も前日終値を挟んで小幅の上下にとどまり、時間外の米10年債利回りは2.78%付近でほぼ横ばい。黒田日銀総裁と前田日銀理事の2%の物価目標に向けて強力な緩和策を継続するとの発言が伝わったが、市場の反応は見られなかった。

     ドル円は日経平均の動きを眺めながら、106円後半で小幅な上下にとどまった。ユーロ円は132円前半、ポンド円は151円半ば、豪ドル円は83円前後、NZドル円は78円後半の狭いレンジ内で推移。また、ユーロドルは1.23ドル後半、ポンドドルは1.41ドル後半、豪ドル/ドルは0.7760ドル近辺、NZドル/ドルは0.7365ドル近辺でこう着相場が続いた。
    東京午後=材料不足にシリア情勢の警戒で、こう着相場が継続

     東京午後の為替相場は午前同様にもみ合い相場が継続。シリア情勢をめぐり、米露の直接衝突も警戒されている中、新規の手がかりも乏しく、取引は閑散。日経平均は後場も小安い水準でほぼ横ばい推移し、時間外取引の米10年債利回りも2.78%近辺で動意は見られなかった。

     ドル円は106.97円までわずかに上値を伸ばした。ユーロドルで1.2355ドルまで小幅ながらドル買い・ユーロ売りが進んだことも、ドル円の下支えとなったもよう。ポンドドルは1.4180ドル近辺、豪ドル/ドルは0.77ドル半ば、NZドル/ドルは0.7365ドル近辺で方向感なく小幅な上下にとどまった。小動きの日経平均も手がかりとはならず、クロス円も動きが鈍く、ユーロ円は132円前半、ポンド円は151円半ば、豪ドル円は82円後半、NZドル円は78円後半で推移。

  • 2018年04月12日(木)19時41分
    ドル・円が107円13銭まで上昇

    [欧米市場の為替相場動向]

     ドル・円が107円13銭まで上昇している。トランプ米大統領が「シリア攻撃、ごく近いかもしれないし、まったくそうでないかも」とツイートしたもよう。

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  • 2018年04月12日(木)19時25分
    ドル・円は伸び悩み、107円付近にドル売り圧力

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は、欧州市場で106円96銭まで値を戻した。米10年債利回りが2.78%台後半に上昇し、ドル買いに振れた。欧州株の切り返しや米株先物のプラス圏推移もドル買い・円売りを支援。ただ、東京市場での取引同様、107円付近のドル売り圧力に上昇を阻止され、やや伸び悩んでいる。ユーロ・ドルは一時1.2331ドルまで下落した。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は106円82銭から106円96銭。ユーロ・円は131円81銭から132円25銭、ユーロ・ドルは1.2331ドルから1.2373ドルで推移。

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  • 2018年04月12日(木)19時25分
    ドル円107.06円までじり高、クレムリンがシリア衝突回避を模索

     ドル円は、トランプ米大統領がシリア攻撃時期がごく近いかもしれないし、そうではないかもしれない、と述べ、クレムリンが米国によるシリア攻撃回避を模索、との報道で107.06円までじり高。ユーロ円は132.15円前後、ポンド円は151.85円前後で推移。

  • 2018年04月12日(木)19時00分
    NY為替見通し=ドル円、シリアの地政学リスクと米中貿易戦争警戒で伸び悩む展開か

     NY為替市場のドル円は、米中貿易戦争への警戒感が再燃しつつあること、トランプ米大統領がシリアへの軍事攻撃を決断する可能性を受けて上値が重い展開を予想する。
     米中貿易戦争への警戒感が再燃し、トランプ米大統領がシリアを攻撃した場合、米露の冷戦への警戒感が高まることで、リスク回避の円買い圧力が強まりつつある。
    昨日は、レバノン駐在のロシア大使が、「米国がシリアを攻撃してきたとしても、ミサイルは撃ち落とされ、ミサイル発射場所は標的となる」と語り、トランプ米大統領は「ロシアよ、準備するがいい。高性能のミサイルが飛んでくるぞ」とツイートしている。
     昨年の米国によるシリア空軍基地へのミサイル攻撃は米国東部時間午後8時45分だったことで、本日も午後8時45分付近のヘッドラインには要警戒か。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値は、5日の高値107.49円、その上は2月21日高値107.90円がめど。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値は、日足一目均衡表・転換線106.58円、その下は日足一目均衡表・基準線106.03円がめど。

  • 2018年04月12日(木)18時36分
    東京為替概況:ドル・円はもみ合い、シリア情勢にらみ106円台後半で小動き

     今日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。106円70銭から106円97銭で推移した。シリア情勢の成り行きにらみでリスク回避ムードが続くなか、日経平均株価が寄り後に一時前日比100円近い下落になったことから、ドル売り・円買いが先行。その後、日経平均株価がいったん切り返したことで、ドル買い・円売りになった。

     ユーロ・円は132円06銭から132円32銭で推移。ユーロ・ドルは1.2354ドルから1.2380ドルでもみ合った。

    ・17時時点:ドル・円106円85-95銭、ユーロ・円132円15-25銭
    ・日経平均:始値21657.87円、高値21719.43円、安値21591.39円、終値21660.28円(前日比26.82円安)

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  • 2018年04月12日(木)18時23分
    ドル・円はもみ合い、鉱工業生産落ち込みユーロ売り

    [欧米市場の為替相場動向]

     ドル・円は、欧州市場で106円80銭付近のもみ合い。欧州株式市場では主要株価指数がマイナス圏で推移。また、NYダウ先物も下げに転じており、ややリスク回避のドル売り・円買いに振れやすい。一方、米10年債利回りは2.78%付近で下げ渋り、ドル売りを弱めているようだ。

     なお、18時に発表されたユーロ圏の2月鉱工業生産の予想に反して3カ月連続マイナスとなり、ユーロ売りになっている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は106円82銭から106円93銭。ユーロ・円は131円81銭から132円25銭、ユーロ・ドルは1.2336ドルから1.2373ドルで推移。

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