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2018年04月12日(木)のFXニュース(3)

  • 2018年04月12日(木)11時46分
    東京午前=シリア情勢の見極めで手控えムード、ドル円は106円後半でもみ合い

     東京午前の為替相場は閑散取引となった。シリア情勢の緊迫感で、米露対立への警戒感も高まっており、その行方を見極めたいとして手控えムードが強まった。小幅続落でスタートした日経平均も前日終値を挟んで小幅の上下にとどまり、時間外の米10年債利回りは2.78%付近でほぼ横ばい。黒田日銀総裁と前田日銀理事の2%の物価目標に向けて強力な緩和策を継続するとの発言が伝わったが、市場の反応は見られなかった。

     ドル円は日経平均の動きを眺めながら、106円後半で小幅な上下にとどまった。ユーロ円は132円前半、ポンド円は151円半ば、豪ドル円は83円前後、NZドル円は78円後半の狭いレンジ内で推移。また、ユーロドルは1.23ドル後半、ポンドドルは1.41ドル後半、豪ドル/ドルは0.7760ドル近辺、NZドル/ドルは0.7365ドル近辺でこう着相場が続いた。

     突発的なニュースが伝わらない限り、午後もドル円は106円後半でもみ合い相場が続くか。107円前半では売り圧力も強いものの、下値では日足一目均衡表・転換線(本日106.58円)がサポートとして機能している。

  • 2018年04月12日(木)11時38分
    午前まとめ=ドル円 106円後半でこう着、日経平均は小幅の上下

    ・日経平均は前日終値を挟んで小幅な上下、前引けは7円安の21680円

    ・シリア情勢の先行き不透明感で、手控えムードが強い

    ・ドル円は106円後半、ユーロドルは1.23ドル後半でこう着

    ・時間外の米10年債利回りは2.78%付近でほぼ横ばい

  • 2018年04月12日(木)11時31分
    日経平均前場引け:前日比7.03円安の21680.07円

    日経平均株価指数は、前日比7.03円安の21680.07円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時30分現在、106.89円付近。

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  • 2018年04月12日(木)11時20分
    ハンセン指数スタート0.64%高の31094.11(前日比+196.40)

    香港・ハンセン指数は、0.64%高の31094.11(前日比+196.40)でスタート。
    日経平均株価指数、11時20分現在は前日比19.42円安の21667.68円。
    東京外国為替市場、ドル・円は106.88円付近。

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  • 2018年04月12日(木)11時20分
    人民元対ドル基準値6.2834元

    中国人民元対ドル基準値 6.2834元(前日 6.2911元)

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  • 2018年04月12日(木)10時44分
    【ディーラー発】ドル円反発上昇(東京午前)

    ドル円は日経平均の下落に連れ106円70銭付近まで値を下げたものの、昨日安値を前に押し目買いが持ち込まれたことや株価の下げ幅縮小に伴い、107円92銭付近まで反発上昇。また、ユーロ円は132円32銭付近まで値を伸ばし、豪ドル円は原油高も好感され83円04銭付近まで買われたほか、NZドル円も78円82銭付近まで上値を拡大するなどドル円クロス円ともに買いが優勢となっている。10時44分現在、ドル円106.893-896、ユーロ円132.240-245、ユーロドル1.23713-717で推移している。

  • 2018年04月12日(木)10時39分
    【速報】トルコのエルドアン大統領とトランプ米大統領が11日にシリア情勢について電話会談

    トルコのアナドル通信によると、エルドアン大統領とトランプ米大統領は11日、電話会談し、シリア情勢について話し合った。

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  • 2018年04月12日(木)10時14分
    ドル・円:ドル・円は106円80銭台、株安を意識したドル売りは拡大せず

     12日午前の東京市場でドル・円は106円80銭台で推移。日経平均株価は小幅安で推移しているが、ドルは106円台後半で下げ渋っている。現時点で株安を意識したドル売り・円買いのフローは増えていないようだ。仲値時点のドル需要は通常並とみられる。ここまでのドル・円は106円70銭から106円86銭で推移。

     ユーロ・円は、132円06銭から132円25銭で推移、ユーロ・ドルは、1.2364ドルから1.2380ドルで推移。

    ■今後のポイント
    ・106円台前半で個人勢などのドル買い興味残る
    ・1ドル=107円-110円で輸出企業などのドル売り予約増加の可能性

    NY原油先物(時間外取引):高値66.90ドル 安値66.75ドル 直近値66.85ドル

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  • 2018年04月12日(木)10時08分
    ドル円 106円後半で小じっかり、日経平均はプラス圏に浮上

     シリア情勢をめぐる不透明感で、為替相場の値動きが鈍っているが、ドル円・クロス円は日経平均の動きに連動して小幅に上下。続落で寄り付いた日経平均がプラス圏に浮上した動きを眺めながら、ドル円は106.93円まで小じっかり。また、ユーロ円は132.30円近辺、ポンド円は151.70円近辺、豪ドル円は83円近辺、NZドル円は78.80円近辺で底堅い動き。

  • 2018年04月12日(木)09時42分
    円建てCME先物は11日の225先物比15円安の21655円で推移

    円建てCME先物は11日の225先物比15円安の21655円で推移している。為替市場では、ドル・円は106円70銭台、ユーロ・円は132円00銭台。

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  • 2018年04月12日(木)09時08分
    ドル円 106.80円近辺でこう着、日経平均は小幅続落でスタート

     日経平均は小幅続落で寄り付いた。東京序盤のドル円は106.80円近辺でのこう着相場が続いている。足もとでは米中貿易戦争への過度な警戒感が後退したものの、シリア情勢の緊迫化で、ドル円は107円前半で上値が抑えられている。
     ユーロ円は132.15円近辺、ポンド円は151円半ば、豪ドル円は82.90円近辺で小動き。

  • 2018年04月12日(木)08時47分
    ドル・円は106円台後半で推移か、地政学的リスクの高まりを意識してドル上げ渋りも

     11日のドル・円相場は、東京市場では107円26銭から106円97銭まで下落。欧米市場でドルは一時106円65銭まで下落したが、107円06銭まで反発し、106円82銭で取引を終えた。

     本日12日のドル・円は、106円台後半で推移か。シリア情勢をめぐる地政学的リスクの高まりを背景にドル売り・円買いが強まっている。日経平均株価の動きをにらみ、106円台後半でもみ合う展開となりそうだ。

     シリアでの化学兵器の使用疑惑をめぐり、トランプ米大統領は自身のツイッターで、近いうちに軍事攻撃に踏み切る可能性を強く示唆した。これを受けて、シリアのアサド政権を支持するロシアと米国間の緊張が高まり、リスク回避目的の円買いが優勢となった。また、米長期金利の低下もドル売りを促している。

     ただ、11日に公表された3月の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨で、数人のメンバーが今後の利上げのペース加速の可能性を指摘したことが明らかとなり、ドル相場の下支え要因となっている。本日の東京市場は日経平均株価やシリア情勢の動向をにらみ、ドル・円は106円台後半でもみ合いとなる展開が予想される。

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  • 2018年04月12日(木)08時00分
    東京為替見通し=シリア情勢めぐり、米露対立を警戒

     NYタイムの為替市場は、シリア情勢がドルの頭を抑えた。トランプ米大統領が自身のツイートで「(ロシアがシリアへ飛んでくるミサイルを全て打ち落とすことを宣言していることに対して)ロシアよ、準備していろ。ミサイルが飛んでくるぞ」と発信。米国がシリア攻撃をする可能性を示唆したことで、中東情勢および米露関係の悪化を嫌気し、ドル売り・株売り・債券買いになった。ドル円は106.65円まで、ユーロドルは1.2396ドル、ポンドドルは1.4223ドルまでドル安に振れた。ユーロドルはドラギECB総裁が「インフレ率が欧州中央銀行(ECB)の目標まで上昇すると確信している」という発言も下支え要因となった。注目されていた3月の米消費者物価指数は前月比で-0.1%となり、市場予想の±0.0%より弱く、コアは+0.2%で市場予想通りだった。3月20-21日に開催された米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事録で全てのメンバーが景気とインフレの上昇を予想した。

     シリア情勢の警戒感で、東京タイムでのドル円は106円後半を中心に、直近のレンジ106円半ば-107円前半での動きが予想される。テクニカル的には下押し局面で日足一目均衡表・転換線(本日106.58円)が引き続きサポートとして機能するかに注目したい。シリアでの化学兵器使用疑惑をめぐる国連安保理での対応が不調に終わり、トランプ米大統領はシリアへのミサイル攻撃の可能性をツイッターで警告し、マティス米国防長官と会談した。マティス米国防長官は「大統領の指示があれば、米軍はシリアで軍事行動する準備はできている」と述べた。メイ英首相もシリア情勢の対応を協議するため、12日午後に臨時閣議を招集する。米国が軍事行動に踏み切れば、シリア・アサド政権の後ろ盾である露との対立が強まる。シリア情勢が緊迫化しているなか、投資家のリスクオフ姿勢が高まっており、ドル円・クロス円は上値の重い動きとなるか。トランプ米大統領に振り回される相場展開が続く。

  • 2018年04月12日(木)07時56分
    NY金先物は大幅続伸、シリアに対する武力行使の可能性高まる

    COMEX金6月限終値:1360.00 ↑14.10

     11日のNY金先物6月限は大幅続伸。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物6月限は前日比+14.10ドルの1オンス=1360.00ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めて1369.40ドルまで買われた。米国などによるシリアへの武力行使の可能性が高まっており、中東地域における地政学的リスク増大を意識して安全逃避の金買いが活発となった。

     米国株の反落や米長期金利の低下も金先物相場の上昇を促した。なお、11日に公表された米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨には「今後数年、財政政策が成長を大きく促進する」、「ほぼ全ての金融当局者が漸進的な利上げが適切と判断している」との記述が含まれており、利上げ継続の方針が再確認されている。

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  • 2018年04月12日(木)07時55分
    NY原油先物は大幅続伸、シリア攻撃に対する警戒感高まる

    NYMEX原油5月限終値:66.82↑1.31

     11日のNY原油先物5月限は大幅続伸。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物5月限は前日比+1.31ドルの66.82ドルで通常取引を終えた。時間外取引を含めて一時67.45ドルまで買われた。米国などによるシリアへの武力行使(軍事介入)の可能性が高まっており、原油供給に何らかの影響が及ぶことが警戒されたことが要因。中東地域における地政学的リスク増大を受けて米ドルが主要通貨に対してやや下落したことも原油先物の上昇を促したようだ。

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