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2018年05月02日(水)のFXニュース(6)

  • 2018年05月02日(水)21時02分
    【まもなく】米・4月ADP雇用統計の発表です(日本時間21:15)

     日本時間2日午後9時15分に米・4月ADP雇用統計(民間雇用者数)が発表されます。

    ・米・4月ADP雇用統計
    ・予想:+19.8万人
    ・3月:+24.1万人

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  • 2018年05月02日(水)20時39分
    【ディーラー発】ポンド買い継続(欧州午後)

    午後に入っても、良好な英・経済指標の結果を手掛かりとしたポンド買いが継続し、対ドルで1.3665付近まで続伸、対円では150円12銭付近まで上値を拡大。一方、トルコ円は米大手格付け会社によるトルコ国債の格下げ報道が改めて意識されると、26円30銭付近まで値を崩した。そうした中、ドル円はADP雇用統計やFOMCを控えて様子見姿勢が強まり109円80銭前後の狭いレンジで売買が交錯、ユーロドルも再び1.2000前後で方向感に欠ける状況となっている。20時32分現在、ドル円109.817-820、ユーロ円131.802-807、ユーロドル1.19986-990で推移している。

  • 2018年05月02日(水)20時28分
    ドル・円は109円75銭から109円85銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     2日のロンドン外為市場では、ドル・円は109円75銭から109円85銭で推移している。米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明発表を前に、取引手控えムードが広がっており、小動きになっている。

     ユーロ・ドルは1.1993ドルから1.2024ドルで推移し、ユーロ・円は131円75銭から132円01銭で推移している。ユーロ圏・1-3月期GDP速報値は予想通り鈍化したが、目立った反応はみられない。

     ポンド・ドルは1.3623ドルから1.3666ドルまで上昇。英国の4月建設業PMIが大きく改善し、ポンド買いになっている。ドル・スイスフランは0.9937フランから0.9962フランで推移している。

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  • 2018年05月02日(水)20時08分
    東京為替サマリー(2日)

    東京午前=ドル円 約3カ月ぶりの110円台回復とはならず

     東京午前の為替相場は朝方にドルが強含む場面はあったが、東京3日未明に公表される米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果を控えて、徐々に調整色が強まる動きとなった。ドル円は109.92円と昨日からわずかながらに上値を伸ばすも、2月5日以来となる110円台を前にして足踏みし、109.65円まで売り戻された。ユーロドルは約4カ月ぶりの1.19ドル後半では下げ渋り、1.20ドル台を回復し、ポンドドルが1.36ドル前半でもみ合った。
     欧州通貨は対円では上値重く推移した。高寄りした日経平均がマイナス圏に沈んだことも重しとなったか。ユーロ円は131.64円、ポンド円が149.33円まで弱含み、その後の戻しも限定的だった。日経平均は71円安の22436円で前引け。

     このところ軟調だったオセアニア通貨の売りは一服。豪ドル/ドルは0.7476ドルを底に0.7501ドルまでじり高となり、NZドル/ドルが0.70ドル割れから0.7027ドルまで買い戻された。豪ドル円が82円前半、NZドル円は76円後半で下げ渋った。
     朝方に発表されたNZ1-3月期就業者数は、前期比で+0.6%と市場予想から上振れ。また、中国4月財新製造業PMIは51.1とこちらも市場予想50.9をやや上回った。結果発表後の為替相場の反応は薄かったが、オセアニア通貨の下値を支える要因となったか。

    東京午後=ドルは下げ渋る、米長期債利回りが上昇

     本邦連休前の東京午後の為替相場は、小幅なレンジながらもドルが下げ渋る展開。米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明がタカ派寄りになるのではという思惑で米10年債利回りは再び2.98%付近へ上昇し、ドルを下支えした。ドル円は午前の安値109.65円を底に、109.70円台を中心に小じっかり。ユーロドルが再び1.20ドル割れとなり、ポンドドルも1.3594ドル近辺まで弱含んだ。オセアニア通貨も対ドルでの買い戻しは限定、豪ドル/ドルは0.75ドル付近、NZドル/ドルが0.70ドル前半で伸び悩んだ。
     クロス円は、ユーロ円が131円後半でじり高となり、ポンド円は149.29円を底に149.40円前後で推移した。豪ドル円は82.41円まで上値を伸ばし、再び日足一目均衡表・雲の中に入り、NZドル円が77円付近でもみ合った。

     昨日は一時67ドル割れしたNY原油先物は、時間外取り引きでは67ドル半ばで強含み。産油国通貨の加ドルは、対ドルでは1.2824加ドルまでの加ドル買い・ドル売りにやや振れた。加ドル円は85円半ばで底堅かった。

  • 2018年05月02日(水)19時36分
    NY為替見通し=ドル円、110円台に復帰しても定着は厳しいか

     ドル円は朝方に109.92円まで約3カ月ぶりの高値を更新し、109円後半でしっかり。値動きこそ鈍いものの、ユーロやポンドなどを主導にドル高の調整が進む局面でも、ドル円は高値圏を維持するなど、下値の堅い動きが続いている。

     米10年債利回りが先週に2014年1月以来の3%台乗せを果たし、今週に入っては2.9%台で上昇が一段落していることもあり、ドル円は110円大台を試す動きには持ち込めなかったが、レンジ上限を広げる動きが継続。米経済は今年に入ってから他の先進国よりも強い成長の兆しをみせており、米国と主要国の金利見通しの格差が広がっていることで、ドル買いが入りやすい。また、米中貿易摩擦の過度な警戒感が後退し、北朝鮮リスクの後退もドル買い・円売りを支援している中、ユーロやポンドなどの軟調も相対的にドル高を後押している。
     今晩の米連邦公開市場委員会(FOMC)や週末の米雇用統計の結果が注目されている中、ドル円の110円大台復帰は十分可能性があるだろう。今回のFOMCでは金利の据え置きが見込まれるが、6月利上げを示唆するかどうかで声明文に注目が集まっている。米金利の上昇基調が一段と強まらない限り、ドル円が110円大台を回復してもレンジ上限を広げていく動きにはなりにくいと見ている。米中貿易問題に楽観的な見方が強いものの、米国の思惑通りには進まないだろう。中国は大人の対応を見せているが、中国が一方的に譲歩することはあり得ないだろう。

    ・想定レンジ上限
     ドル円は心理的節目の110.00円が上値めど。その上が200日移動平均線の110.23円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円は日足一目均衡表・転換線の108.63円が下値めど。

  • 2018年05月02日(水)19時30分
    LDN午前=ドル円は109円後半でこう着、FOMCの結果待ち

     ロンドンタイム午前の為替相場ではドル高の調整が先行するも、方向感にはつながっていない。NYタイムの米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を控え、様子見ムードも強い。今回の会合では金利の据え置きが見込まれ、焦点は次回6月の会合での利上げが示唆されるかどうかで、声明文に注目が集まっている。

     ドル円は朝方の109.92円を高値に109円後半でこう着。ドル高の調整が入る場面でも、ドル円の下値は堅い。米10年債利回りが2.98%台で上昇気味に推移していることも、ドル円の支え。ポンドは買い戻しが優勢。英4月建設業PMIが52.5と、市場予想や前月を上回ったことも支えに、ポンドドルは1.3664ドル、ポンド円は150.08円まで切り返した。また、ユーロドルは1.2032ドル、ユーロ円は132.12円まで買いが先行したが、対ポンドでの売りも重しとなり、それぞれ1.20ドル前後、131円後半に押し戻された。ユーロ圏1-3月期GDP速報値は前期比が+0.4%、前年比が+2.5%と市場予想と一致し、欧州中央銀行(ECB)の予想通りに昨年10-12月期から成長の伸びがやや鈍化した。

     資源国通貨は小じっかり。豪ドル/ドルは0.7530ドル、NZドル/ドルは0.7032ドルまで買い戻しが優勢となり、豪ドル円は82.65円、NZドル円は77.20円まで小幅高。また、ドル/加ドルは1.2804加ドル、加ドル円は85.74円まで加ドル高に振れた。

  • 2018年05月02日(水)19時26分
    ドル・円は動意薄、米FOMC待ちムード

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は欧州市場で109円80銭付近のもみ合いとなり、動意は薄い。欧州株はほぼ全面高、米株式先物はプラス圏推移となり、株安を警戒した円買いは後退。株高を受けて米10年債利回りは2.99%台まで上昇したが、その後は横ばいが続き、ドル買いは仕掛けづらい状況。米連邦準備制度理事会(FRB)の政策発表を前に、積極的な動きは手控えられている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は109円75銭から109円85銭。ユーロ・円は131円75銭から132円01銭、ユーロ・ドルは1.1993ドルから1.2024ドルで推移。

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  • 2018年05月02日(水)18時26分
    ドル・円は方向感が乏しい値動き、ポンドは買い戻しも

    [欧米市場の為替相場動向]

     ドル・円は、欧州市場で109円80銭付近のもみ合い。引き続き売り買いが交錯し、方向感の乏しい展開となっている。なお、17時半に発表された英国の4月建設業PMIの大幅な予想上振れが好感され、ポンドはドルや円に対してやや買い戻された。一方、18時のユーロ圏の1-3月期国内総生産(GDP)速報値と同3月失業率は、いずれも予想と一致。ユーロの値動きは限定的で、ドル・円相場への影響は軽微とみられる。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は109円75銭から109円84銭。ユーロ・円は131円75銭から132円01銭、ユーロ・ドルは1.1993ドルから1.2024ドルで推移。

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  • 2018年05月02日(水)18時16分
    【ディーラー発】円売り先行(欧州午前)

    欧州勢主導の円売りがクロス円を中心に持ち込まれ、ユーロ円は132円11銭付近まで値を上げ、豪ドル円は82円65銭付近まで上伸。また、ドル円は来月以降の米利上げペース加速への思惑が浮上していることも重なり、再び109円88銭付近まで戻りを試すなど序盤は円売りが先行。一方、ポンドは英債利回りの上昇に加え、英建設業PMIの上振れを好感し、対ドルでは1.3648付近まで買われ、対円では149円92銭付近まで値を伸ばしている。18時16分現在、ドル円109.817-820、ユーロ円131.838-843、ユーロドル1.20020-024で推移している。

  • 2018年05月02日(水)18時14分
    【速報】ユーロ圏・3月失業率は予想通り8.5%

     日本時間2日午後6時に発表されたユーロ圏・3月失業率は予想通り、8.5%となった。。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・3月失業率:8.5%(予想:8.5%、2月:8.5%)

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  • 2018年05月02日(水)18時14分
    ユーロドルは1.20ドル近辺、ユーロ圏1-3月期GDPは予想と一致

     ドル高の調整が小休止する中、ユーロは対ポンドでの売りに押され、ユーロドルが1.20ドル前後、ユーロ円が131円後半に押し戻された。
     ユーロ圏1-3月期GDPは前期比・前年比でも市場予想と一致し、昨年10-12月期から成長の伸びがやや鈍化した。

  • 2018年05月02日(水)18時03分
    東京為替概況:ドル・円はもみ合い、110円目前で売り買い交錯

     今日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。109円65銭から109円92銭で推移した。米連邦公開市場委員会(FOMC)声明におけるインフレ見通しが注目されるなか、ドル買いが先行。その後、110円手前での利益確定の動きがみられ、対ドルでのユーロやポンドの買い戻しも目立ち、ドル売りが優勢になった。

     ユーロ・円は131円64銭から132円12銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1988ドルから1.2032ドルまで上昇した。

    ・17時時点:ドル・円109円70-80銭、ユーロ・円131円90-00銭
    ・日経平均:始値22568.19円、高値22568.19円、安値22426.55円、終値22472.78円(前日比35.25円安)

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  • 2018年05月02日(水)18時01分
    【速報】ユーロ圏・1-3月期GDP速報値は予想通り+2.5%

     日本時間2日午後6時に発表されたユーロ圏・1-3月期GDP速報値は予想通り、前年比+2.5%となった。10-12月期が上方修正された。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・1-3月期GDP速報値:前年比+2.5%(予想:+2.5%、10-12月期:+2.8%←+2.7%)

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  • 2018年05月02日(水)17時52分
    【まもなく】ユーロ圏・1-3月期GDP速報値の発表です(日本時間18:00)

     日本時間2日午後6時にユーロ圏・1-3月期GDP速報値が発表されます。

    ・ユーロ圏・1-3月期GDP速報値
    ・予想:前年比+2.5%
    ・10-12月期:+2.7%

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  • 2018年05月02日(水)17時31分
    【速報】英・4月建設業PMIは予想を上回り52.5

     日本時間2日午後5時30分に発表された英・4月建設業PMIは予想を上回り、52.5となった。

    【経済指標】
    ・英・4月建設業PMI:52.5(予想:50.5、3月:47.0)

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