ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

CFD口座おすすめ比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

当サイト口座開設申込限定キャンペーン中!条件クリアで現金3000円がもらえる!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【GMOクリック証券】圧倒的人気で100万口座達成!最短即日で取引可能!

2018年07月18日(水)のFXニュース(6)

  • 2018年07月18日(水)21時14分
    【まもなく】米・6月住宅着工件数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間18日午後9時30分に米・6月住宅着工件数が発表されます。

    ・米・6月住宅着工件数
    ・予想:132.0万戸
    ・5月:135.0万戸

    Powered by フィスコ
  • 2018年07月18日(水)21時09分
    ドル・円は112円93銭から113円07銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     18日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円93銭から113円07銭で推移した。欧州株がほぼ全面高となるなか、持ち高調整とみられるドル売りが一時強まった。

     ユーロ・ドルは1.1633ドルまで買い戻された後、1.1605ドルまで売られた。前日のパウエル米FRB議長の議会証言を受けたドル買いが継続した。ユーロ・円は131円42銭から131円12銭まで下落した。

     ポンド・ドルは1.3098ドルから1.3010ドルまで下落。英国の6月消費者物価指数の下振れを受けてポンド売りになった。ドル・スイスフランは1.0035フランから0.9996フランまで下落した。

    [経済指標]
    ・英・6月消費者物価指数:前年比+2.4%(予想:+2.6%、5月:+2.4%)
    ・英・6月消費者物価コア指数:前年比+1.9%(予想:+2.1%、5月:+2.1%)
    ・英・6月生産者物価指数・産出:前年比+3.1%(予想:+3.2%、5月:+3.0%←+2.9%)
    ・英・6月生産者物価コア指数・産出:前年比+2.1%(予想:+2.1%、5月:+2.1%)
    ・ユーロ圏・6月消費者物価指数改定値:前年比+2.0%(予想:+2.0%、速報値:+2.0%)
    ・南ア・5月小売売上高:前年比+1.9%(予想:+0.8%、4月:+0.5%)

    [要人発言]
    ・欧州連合(EU)
    「EUへの鉄鋼輸入が急増することを防ぐための措置を19日に発動する」
    「19日から中国製の電動自転車に暫定的な輸入関税を適用する」

    Powered by フィスコ
  • 2018年07月18日(水)20時53分
    ユーロドル、さえない 1.1605ドルまで下押し

     ユーロドルはさえない。戻りの鈍さを嫌気した売りに押されて一時1.1605ドルと日通し安値をつけた。また、ユーロ円もつれて131.12円まで値を下げた。

  • 2018年07月18日(水)20時30分
    NY為替見通し=ドル円 113円台では伸び悩むか

     本日NYタイムの為替相場、ドル円は113円台の重要ポイントで伸び悩むか。
     昨日の米上院銀行委員会では、パウエルFRB議長が米経済に対する強気の見方を示し、当面の漸進的な利上げに言及したことなどを受けてドルは上昇した。本日も同議長の証言が米下院金融サービス委員会で予定されているが、基本的には昨日と内容は変わらないだろう。
     証言後の質疑応答は注目となるものの、昨日以上に強気の発言はでないと思われる。金利正常化への道筋はすでに米連邦公開市場委員会(FOMC)で示されており、市場のサプライズとしては、昨日より慎重な発言が飛び出ることか。

     ドル円は11日に111.40円を上抜けてから本日の113.14円まで順調に上値を伸ばしているが、113円台では買いの勢いはそれほど強くないように感じる。やはり、113.27円(2016年12月118.66円から今年3月104.56円までの下落幅の61.8%戻し)が強く意識されているか。
     また、年初来高値113.39円、昨年12月21日高値113.64円や同月12日高値113.75円など、この上にポイントとなる水準は多い。基本的にはドル高の流れ継続なのだろうが、113円台で追いかけて買うのではなく、112円台での買い場探しとなりそうだ。

    想定レンジ上限
    ・ドル円の上値めどは、年初来高値113.39円。上記した113.64円から113.75円も抵抗帯。

    想定レンジ下限
    ・ドル円の下値のめどは、17日東京タイムの高値112.57円。その下は、16日NYタイム以降止められている112.20円付近。

  • 2018年07月18日(水)20時28分
    【速報】南ア・5月小売売上高は予想を上回り+1.9%

     日本時間18日午後8時に発表された南ア・5月小売売上高は予想を上回り、前年比+1.9%となった。

    【経済指標】
    ・南ア・5月小売売上高:前年比+1.9%(予想:+0.8%、4月:+0.5%)

    Powered by フィスコ
  • 2018年07月18日(水)20時11分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、戻り鈍い

     18日の欧州外国為替市場でユーロドルは戻りが鈍い。20時時点では1.1622ドルと17時時点(1.1623ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ安水準だった。
     全般にドル高が進んだ流れに沿って17時30分過ぎに1.1607ドルまで下げたものの、その後はユーロポンドなどの上昇につれて1.1630ドル台まで下げ渋った。もっとも、一段のユーロ買いを誘う材料にも乏しく、戻りは限られた。
     なお、ポンドドルは軟調。6月英消費者物価指数(CPI)や6月英小売物価指数(RPI)などが市場予想を下回る結果となったことを受け、一時1.3010ドルまで値を下げた。

     ドル円はもみ合い。20時時点では112.99円と17時時点(113.05円)と比べて6銭程度のドル安水準だった。パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の議会証言などを控えて様子見ムードが強まるなか、113.00円を挟んだもみ合いとなった。

     ユーロ円は20時時点では131.32円と17時時点(131.41円)と比べて9銭程度のユーロ安水準。17時30分過ぎに131.23円の安値をつけた後も戻りの鈍い動きが続くなど、ユーロドルにつれた動きとなった。

  • 2018年07月18日(水)20時10分
    ドル・円は112円93銭から113円07銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     18日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円93銭から113円07銭で推移している。欧州株がほぼ全面高となるなか、持ち高調整とみられるドル売りが優勢になっている。

     ユーロ・ドルは1.1607ドルまで下落後、1.1633ドルまで上昇。ユーロ・円は131円23銭から131円42銭でもみ合っている。

     ポンド・ドルは1.3098ドルから1.3010ドルまで下落。英国の6月消費者物価指数の下振れを受けてポンド売りが先行している。ドル・スイスフランは1.0035フランから0.9996フランまで下落している。

    Powered by フィスコ
  • 2018年07月18日(水)19時18分
    ドル・円は112円90銭台、ユーロ・ドルはやや回復

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は欧州市場で伸び悩み、112円90銭台にやや値を下げる展開。欧州株は全面高、米株式先物はプラス圏で推移しているが、米10年債利回りが2.86%付近まで水準を切り下げおり、ドル売り気味になっている。ユーロ・ドルやポンド・ドルは反発している。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は112円94銭から113円07銭。ユーロ・円は131円23銭から131円42銭、ユーロ・ドルは1.1607ドルから1.1633ドルで推移。

    Powered by フィスコ
  • 2018年07月18日(水)18時29分
    ユーロドル 1.1627ドル前後、1.16ドル手前で下げ渋る

     ユーロドルは1.1627ドル前後で推移。ポンドの下落に連れ安となり1.1607ドルまで下押すも、1.16ドルの買いを攻めるほどの勢いはでず。ユーロ円が131.23円を底に、131.35円付近で取り引きされている。
     先ほど発表された6月ユーロ圏消費者物価指数(HICP、EU基準)改定値は、市場予想通りの2.0%上昇となった。結果に対する為替の反応は鈍いものの、その前に売られていたことでややユーロ買い戻しの動きがみられた。

  • 2018年07月18日(水)18時25分
    【速報】ユーロ圏・6月消費者物価指数改定値は+2.0%

     日本時間18日午後6時に発表されたユーロ圏・6月消費者物価指数改定値は予想通り、前年比+2.0%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・6月消費者物価指数改定値:前年比+2.0%(予想:+2.0%、速報値:+2.0%)

    Powered by フィスコ
  • 2018年07月18日(水)18時23分
    ドル・円は113円付近、欧州株はまちまち

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は113円付近のもみ合いが続く。欧州株式市場は高安まちまちで、方向感は出にくいもよう。一方、17時半に発表された英国の6月消費者物価指数、6月生産者物価指数・産出はいずれも予想を下振れ、ポンド・円はやや売られた。ただ、ドル・円の値動きへの影響は限定的。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は112円96銭から113円07銭。ユーロ・円は131円23銭から131円42銭、ユーロ・ドルは1.1607ドルから1.1627ドルで推移。

    Powered by フィスコ
  • 2018年07月18日(水)18時03分
    東京為替概況:ドル・円は小じっかり、ドル買い継続で113円乗せ

     今日の東京市場で、ドル・円は小じっかり。112円85銭から113円14銭まで上昇した。米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長が前日の議会証言で利上げ継続姿勢を改めて示したことを受けて、ドル買いが続いた。また、米国株高や円安進行を好感して日経平均株価が上昇したことで、円売りもさらに強まった。

     ユーロ・円は131円78銭まで上昇後、131円36銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1665ドルから1.1619ドルまでじり安に推移した。

    ・17時時点:ドル・円113円00-10銭、ユーロ・円131円40-50銭
    ・日経平均:始値22917.52円、高値22949.32円、安値22794.19円、終値22794.19円(前日比96.83円高)

    Powered by フィスコ
  • 2018年07月18日(水)17時53分
    【ディーラー発】欧州通貨弱含み(欧州午前)

    英・経済指標が軒並み悪化したことが嫌気され、ポンド売りが優勢。対ドルが昨年9月以来の安値となる1.3009付近まで急落、対円が147円09銭付近まで大きく水準を切り下げた。また、ユーロも対ドルで1.1607付近まで続落、対円で131円23銭付近まで売られるなど対主要通貨で欧州通貨が弱含み。一方、ドル円は引き続き手掛かり材料に欠け113円ちょうど前後で膠着状態となっている。17時53分現在、ドル円113.026-029、ユーロ円131.357-362、ユーロドル1.16218-222で推移している。

  • 2018年07月18日(水)17時36分
    【速報】英・6月生産者物価指数・産出は予想を下回り+3.1%

     日本時間18日午後5時30分に発表された英・6月生産者物価指数・産出は予想を下回り、前年比+3.1%となった。

    【経済指標】
    ・英・6月生産者物価指数・産出:前年比+3.1%(予想:+3.2%、5月:+3.0%←+2.9%)
    ・英・6月生産者物価コア指数・産出:前年比+2.1%(予想:+2.1%、5月:+2.1%)

    Powered by フィスコ
  • 2018年07月18日(水)17時31分
    【速報】英・6月消費者物価指数は予想を下回り+2.4%

     日本時間18日午後5時30分に発表された英・6月消費者物価指数は予想を下回り、前年比+2.4%となった。コア指数は+1.9%に鈍化した。

    【経済指標】
    ・英・6月消費者物価指数:前年比+2.4%(予想:+2.6%、5月:+2.4%)
    ・英・6月消費者物価コア指数:前年比+1.9%(予想:+2.1%、5月:+2.1%)

    Powered by フィスコ

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

トレイダーズ証券「みんなのFX」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
ザイ投資戦略メルマガ キャンペーンおすすめ10 スプレッド比較
ザイ投資戦略メルマガ キャンペーンおすすめ10 スプレッド比較
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム