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2018年09月06日(木)のFXニュース(7)

  • 2018年09月06日(木)23時52分
    リスクオフの円買いが優勢、ドル円は110円後半で下値広げる

     全般リスクオフの円買いが優勢で、ドル円は110.89円まで下値を広げた、また、ユーロ円は129.08円、ポンド円は143.41円、加ドル円は84.02円まで安値を更新するなど、クロス円もさえない動き。
     やや買いが先行していたダウ平均はマイナス圏に沈み、米10年債利回りは2.87%台に低下している。

  • 2018年09月06日(木)23時38分
    ドル円じり安、米株のさえない動きや米債利回りの低下も重し

     ドル円はじり安で、110.99円まで弱含んだ。ダウ平均が伸び悩み、ナスダック総合株価指数やS&Pが続落するなど、米株のさえない動きや米10年債利回りが2.88%台に低下している動きもドル円の重し。

  • 2018年09月06日(木)23時35分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ27ドル高、原油先物0.11ドル高

    [欧米市場の為替相場動向]

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 26002.13 +27.14 +0.10% 26073.68 25967.63  23   7
    *ナスダック   7946.42 -48.75 -0.61% 8001.97 7938.53 946 1144
    *S&P500     2887.26  -1.34 -0.05% 2892.05 2884.39 260 237
    *SOX指数     1377.79 -26.03 -1.85%  
    *225先物    22480 大証比  +0 +0.00%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     111.03  -0.50 -0.45%  111.42  111.01 
    *ユーロ・ドル  1.1637 +0.0007 +0.06%  1.1655  1.1616 
    *ユーロ・円   129.21  -0.50 -0.39%  129.65  129.08 
    *ドル指数     95.02  -0.16 -0.17%   95.21   94.93 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   2.64  -0.01        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.89  -0.01        2.08   2.05 
    *30年債利回り   3.07  -0.01        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.78  -0.01   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     68.83  +0.11 +0.16%  69.02   68.41 
    *金先物      1208.70 +7.40 +0.62%   1212.70  1200.50 

       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7377.06  -6.22 -0.08% 7397.74 7357.09  60  40
    *独DAX    12044.19  +3.73 +0.03% 12091.98 11988.45  13  15
    *仏CAC40    5286.72 +26.50 +0.50% 5292.43 5250.71  19  21

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  • 2018年09月06日(木)23時31分
    【市場反応】米8月ISM非製造業総合景況指数、予想上回るもドル軟調推移継続

    [欧米市場の為替相場動向]

    米供給管理協会(ISM)が発表した8月ISM非製造業総合景況指数は58.5と、7月55.7から上昇、予想56.8を上回った。

    一方で、米商務省が同時刻に発表した7月製造業受注は前月比-0.8%と、予想-0.6%を下回り3カ月ぶりのマイナスに落ち込んだ。1月来で最低。

    7月耐久財受注改定値は前月比-1.7%と、予想に一致し、速報値から修正なし。ただ、企業の設備投資の先行指標となるコア資本財の受注は+1.6%と、速報の+1.4%から上方修正されたほか、国内総生産(GDP)の算出に使用されるコア資本財(航空機を除く非国防資本財)の出荷は+1.0%と、速報値の+0.9%から上方修正され、7-9月期GDPの成長を押しあげる。

    事前に民間マークイットが発表した8月サービス業PMI改定値は54.8と、予想外に、速報値55.2から下方修正された。8月総合PMI改定値も54.7と、速報値55.0から下方修正された。

    予想を上回ったISM非製造業指数にもかかわらず米債利回り低下に伴いドルの軟調推移が継続。ドル・円は111円35銭から111円01銭へ下落し、安値を更新。ユーロ・ドルは1.130ドル前後でもみ合いが続いた。

    【経済指標】
    ・米・8月ISM非製造業総合景況指数:58.5(予想:56.8、7月:55.7)
    ・米・7月製造業受注:前月比-0.8%(予想:-0.6%、6月:+0.6%←+0.7%)
    ・米・7月耐久財受注改定値:前月比-1.7%(予想:-1.7%、速報値:-1.7%)
    ・米・7月耐久財受注(輸送用機除く)改定値:前月比+0.1%(速報値:+0.2%)
    ・米・8月サービス業PMI改定値:54.8(予想:55.2、速報値:55.2)
    ・米・8月総合PMI改定値:54.7(速報値:55.0)

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  • 2018年09月06日(木)23時21分
    【市場反応】米8月ISM非製造業総合景況指数、予想上回るもドル軟調推移継続

    米供給管理協会(ISM)が発表した8月ISM非製造業総合景況指数は58.5と、7月55.7から上昇、予想56.8を上回った。

    一方で、米商務省が同時刻に発表した7月製造業受注は前月比-0.8%と、予想-0.6%を下回り3カ月ぶりのマイナスに落ち込んだ。1月来で最低。

    7月耐久財受注改定値は前月比-1.7%と、予想に一致し、速報値から修正なし。ただ、企業の設備投資の先行指標となるコア資本財の受注は+1.6%と、速報の+1.4%から上方修正されたほか、国内総生産(GDP)の算出に使用されるコア資本財(航空機を除く非国防資本財)の出荷は+1.0%と、速報値の+0.9%から上方修正され、7-9月期GDPの成長を押しあげる。

    事前に民間マークイットが発表した8月サービス業PMI改定値は54.8と、予想外に、速報値55.2から下方修正された。8月総合PMI改定値も54.7と、速報値55.0から下方修正された。

    予想を上回ったISM非製造業指数にもかかわらず米債利回り低下に伴いドルの軟調推移が継続。ドル・円は111円35銭から111円01銭へ下落し、安値を更新。ユーロ・ドルは1.130ドル前後でもみ合いが続いた。
    【経済指標】
    ・米・8月ISM非製造業総合景況指数:58.5(予想:56.8、7月:55.7)
    ・米・7月製造業受注:前月比-0.8%(予想:-0.6%、6月:+0.6%←+0.7%)
    ・米・7月耐久財受注改定値:前月比-1.7%(予想:-1.7%、速報値:-1.7%)
    ・米・7月耐久財受注(輸送用機除く)改定値:前月比+0.1%(速報値:+0.2%)
    ・米・8月サービス業PMI改定値:54.8(予想:55.2、速報値:55.2)
    ・米・8月総合PMI改定値:54.7(速報値:55.0)

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  • 2018年09月06日(木)23時17分
    ドル円、一時111.01円まで下落 ナスダックは0.63%安

     ドル円は軟調。ダウ平均が上げ幅を縮めたほか、ナスダック指数が0.63%下落したことから円買い・ドル売りが優勢に。米10年債利回りが再び低下したことも相場の重しとなり、一時111.01円まで値を下げた。

  • 2018年09月06日(木)23時06分
    強い8月米ISM非製造業指数に反応薄、ドル円は111.20円近辺

     8月米ISM非製造業指数は58.5と市場予想を上回り、4日の8月米ISM製造業指数に続いて強い結果となったが、市場の反応は限定的。
     ドル円は111.20円近辺、ユーロドルは1.1640ドル近辺で小動き。

  • 2018年09月06日(木)23時04分
    【速報】米・7月耐久財受注改定値は-1.7%

     日本時間6日午後11時に発表された米・6月耐久財受注改定値は予想を下回り、前月比
    -1.7%になった。

    【経済指標】
    ・米・7月耐久財受注改定値:前月比-1.7%(予想:-1.7%、速報値:-1.7%)
    ・米・7月耐久財受注(輸送用機除く)改定値:前月比+0.1%(速報値:+0.2%)

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  • 2018年09月06日(木)23時02分
    【速報】米・7月製造業受注は予想を-下回り-0.8%

     日本時間6日午後11時に発表された米・7月製造業受注は予想を下回り、前月比-0.8%となった。

    【経済指標】
    ・米・7月製造業受注:前月比-0.8%(予想:-0.6%、6月:+0.6%←+0.7%)

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  • 2018年09月06日(木)23時00分
    【速報】米・8月ISM非製造業総合景況指数は予想を上回り58.5

     日本時間6日午後11時に発表された米・8月ISM非製造業総合景況指数は予想を上回り58.5となった。

    【経済指標】
    ・米・8月ISM非製造業総合景況指数:58.5(予想:56.8、7月:55.7)

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  • 2018年09月06日(木)22時52分
    ドル円 111円前半で小動きも上値が重い

     ドル円は111.11円までわずかながら下値を広げるなど、111円前半で上値が重い。米通商問題の警戒感が上値を圧迫している。また、ユーロドルは1.1640ドル近辺で動きが鈍く、ポンドドルは1.29ドル半ばでしっかり。
     ダウ平均は小高い水準で推移し、米10年債利回りは2.89%台で小動き。

  • 2018年09月06日(木)22時48分
    【まもなく】米・7月製造業受注の発表です(日本時間23:00)

     日本時間6日午後11時に米・7月製造業受注が発表されます。

    ・米・7月製造業受注
    ・予想:前月比-0.6%
    ・6月:+0.7%

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  • 2018年09月06日(木)22時47分
    【まもなく】米・8月ISM非製造業総合景況指数の発表です(日本時間23:00)

     日本時間6日午後11時に米・8月ISM非製造業総合景況指数が発表されます。

    ・米・8月ISM非製造業総合景況指数
    ・予想:56.8
    ・7月:55.7

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  • 2018年09月06日(木)22時46分
    【速報】米・8月製造業PMI改定値は予想を下回り54.8

     日本時間6日午後10時45分に発表された米・8月製造業PMI改定値は予想を下回り54.8、となった。

    【経済指標】
    ・米・8月サービス業PMI改定値:54.8(予想:55.2、速報値:55.2)
    ・米・8月総合PMI改定値:54.7(速報値:55.0)

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  • 2018年09月06日(木)22時27分
    【NY為替オープニング】「質への逃避」のドル買い一服

    ●ポイント

    ・米8月ADP雇用統計:前月比+16.3万人と、昨年10月来の低水準
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:20.3万件、49年ぶり低水準
    ・米・4-6月期非農業部門労働生産性改定値(前期比年率予想:+2.9%、
    速報値:+2.9%)
    ・米・8月サービス業PMI改定値(予想:55.2、速報値:55.2)
    ・米・8月ISM非製造業総合景況指数(予想:56.8、7月:55.7)
    ・米・7月製造業受注(前月比予想:-0.6%、6月:+0.7%)
    ・米・7月耐久財受注改定値(前月比予想:-1.7%、速報値:-1.7%)
    ・ウィリアムズNY連銀総裁が談話会参加(NY州地域と米国の経済関連)


     6日のニューヨーク外為市場では貿易摩擦激化、新興諸国市場の混乱リスクを睨みつつ、明日発表される雇用統計に焦点が移る。人民元、アルゼンチンペソ、トルコリラなど下げが一服したため、「質への逃避」のドル買いも後退。米中貿易摩擦の激化が景気に影響するとの懸念から、米国の良好な経済を織り込むドル買いが後退。ウィリアムズNY連銀総裁が談話会参加(NY州地域と米国の経済関連)予定で、発言に注目が集まる。

    民間部門の雇用をあらわすADP雇用統計の8月分は前月比+16.3万人となった。伸びは予想20.0万人を下回り昨年10月来で最低となった。同指数は米労働省が発表する雇用統計の先行指標として最も相関関係が強いと見られており、明日発表の雇用統計も雇用の伸び鈍化を示す可能性がある。このこともドル売りにつながる。

    一方、米労働省が発表した週分新規失業保険申請件数は前週比1万件減の20.3万件と、予想外に前回21.3万件から減少し、1969年12月来49年来で最低を記録。引き続き雇用のひっ迫状況を示した。

    米国とカナダは最初の期限であった先週末に合意成立できず、5日から協議を再開している。次の期限は10月1日に設定sれており、今月いっぱい協議を続け、月内の合意が期待される。米中貿易摩擦も激化の様相。米国は早くて、今週中に中国の2000億ドル商品に追加関税を発動する計画。中国商務省は、もし米国が追加関税を発動した場合、報復措置を講じると表明した。米商務省が発表した7月貿易赤字は前月比9.5%増の501億ドルとなった。赤字の拡大幅は2015年来で最大。4-6月期の国内総生産(GDP)で成長を押し上げた貿易が7-9月期にマイナスに寄与する可能性がある。関税が徐々に景気に影響する兆候も見られる。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の109円81銭を上回る限り上昇基調か。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1955ドルを下回っている限り下落基調か。

    ドル・円111円30銭、ユーロ・ドル1.1630ドル、ユーロ・円129円45銭、ポンド1.2937ドル、ドル・スイスは0.9695フランで寄り付いた。

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