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2018年09月06日(木)のFXニュース(5)

  • 2018年09月06日(木)19時23分
    ドル・円は底堅い、ポンドが小幅に買われる展開

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は欧州市場で底堅く推移しており、足元は111円30銭台で推移。英国の欧州連合(EU)離脱に関し強硬離脱への過度な懸念が後退し、ポンドがドルや円、ユーロに対して買われやすい地合い。ドルは主要通貨に対してやや売られているが、ドル・円はポンド・円の上昇に影響を受けているとみられる。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は111円26銭から111円42銭。ユーロ・円は129円33銭から129円63銭、ユーロ・ドルは1.1616ドルから1.1642ドルで推移。

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  • 2018年09月06日(木)19時11分
    ドル円は111.30円台で小動き、明日の雇用統計控え本日の指標も動意薄になるか

     欧州時間に入った後もドル円は111.30円台を中心に小動きになっている。本日はこの後米国からはADP雇用報告が発表される。しかしADP雇用報告と明日の非農業部門雇用者数はデータ的にもほぼ相関性が無いことが証明されているため、大きく動くのは難しいか。

  • 2018年09月06日(木)18時32分
    【ディーラー発】オセアニア通貨持ち直す(欧州午前)

    欧州勢参入後、売りが優勢となっていたオセアニア通貨は買い戻される展開に。豪ドルドルは0.7197付近まで、豪ドル円が80円16銭付近まで反発したほか、NZドルドルも0.6598付近まで値を戻した。また、原油価格の上昇に伴いカナダ円は84円57銭付近まで買われた一方で、ドルカナダは1.3164付近まで下落するなど資源国通貨もやや堅調。そうした中、ドル円は方向感に欠け111円前半で揉み合いとなっている。18時32分現在、ドル円111.346-349、ユーロ円129.452-457、ユーロドル1.16261-265で推移している。

  • 2018年09月06日(木)18時25分
    ドル・円は失速、過度な警戒弱まりドル売りの流れ

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は111円30銭台に失速。欧州株は高安まちまちだが、英独仏など主要指数は堅調地合いとなっている。足元では貿易摩擦などへの過度な警戒は弱まり、安全通貨としてのドル買いは後退しているもよう。米株先物は上昇しているが、米10年債利回りは前日比やや低下している。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は111円26銭から111円42銭。ユーロ・円は129円37銭から129円63銭、ユーロ・ドルは1.1621ドルから1.1642ドルで推移。

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  • 2018年09月06日(木)18時08分
    東京為替概況:ドル・円は軟調推移、北海道地震を受けた株安で円買い先行

     今日の東京市場で、ドル・円は軟調推移。111円53銭から111円17銭まで下落した。北海道地震を受けた投資家心理の悪化から日経平均株価が下落したことで、リスク回避的な円買いが先行した。また、イタリア財政懸念の後退などからユーロ・ドルが買われた動きからドル売りも波及した。その後は、ドイツの7月製造業受注が2カ月連続で落ち込み、ユーロ・ドルが売られたことでドル・円は下げ渋った。

     ユーロ・円は129円84銭まで上昇後、129円31銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1659ドルまで上昇後、1.1614ドルまで下落した。

    ・17時時点:ドル・円111円30-40銭、ユーロ・円129円30-40銭
    ・日経平均株価:始値22458.97円、高値22535.34円、安値22416.63円、終値22487.94円(前日比92.89円安)

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  • 2018年09月06日(木)17時39分
    ドル・円は軟調推移、北海道地震を受けた株安で円買い先行

     今日の東京市場で、ドル・円は軟調推移。111円53銭から111円17銭まで下落した。北海道地震を受けた投資家心理の悪化から日経平均株価が下落したことで、リスク回避的な円買いが先行した。また、イタリア財政懸念の後退などからユーロ・ドルが買われた動きからドル売りも波及した。その後は、ドイツの7月製造業受注が2カ月連続で落ち込み、ユーロ・ドルが売られたことでドル・円は下げ渋った。

     ユーロ・円は129円84銭まで上昇後、129円31銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1659ドルまで上昇後、1.1614ドルまで下落した。

    ・17時時点:ドル・円111円30-40銭、ユーロ・円129円30-40銭
    ・日経平均株価:始値22458.97円、高値22535.34円、安値22416.63円、終値22487.94円(前日比92.89円安)

    【経済指標】
    ・豪・7月貿易収支:+15.51億豪ドル(予想:+14.50億豪ドル、6月:+19.37億豪ドル←+18.73億豪ドル)
    ・スイス・4-6月期GDP:前年比+3.4%(予想:+2.4%、1-3月期:+2.9%←+2.2%)
    ・独・7月製造業受注:前月比-0.9%(予想:+1.8%、6月:-4.0%)

    【要人発言】
    ・片岡日銀審議委員
    「物価見通しが下がる中で行うべき政策は追加緩和」
    「現行の政策のもとで物価のモメンタムが強まる可能性は低い」
    「物価見通しが下がる中、長期金利の変動幅拡大を容認する政策は必要ない」
    「追加緩和策では、10年以上の国債金利を一段と引き下げる施策が必要」

    ・韓国政府当局者
    「南北首脳会談は、9月18-20日に平壌で開催」
    「北朝鮮の金委員長が、米国と緊密に協力する意向を表明」
    「長距離ミサイルの発射実験を行う意思はもはやないと表明」
    「トランプ米大統領の1期目に非核化を実現したいと発言」

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  • 2018年09月06日(木)17時07分
    東京外国為替市場概況・17時 ユーロ、一時持ち直すも失速

     6日午後の東京為替市場で、ユーロドルは安値圏で一時持ち直し。17時時点では1.1623ドルと15時時点(1.1622ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ高水準だった。
     スウェーデン中銀が政策金利を予想通り-0.50%に据え置いたほか、利上げペースは想定より緩やかになるとの見方を示したことでスウェーデンクローナ(SEK)が急落した。
     対ユーロで10.54クローナ近辺から10.6087クローナまで、ユーロ買い・クローナ売りが急速に進み、ユーロは対ドルでも1.1614ドルを下値に1.1630ドル台へ戻すなど、やや底堅さを示した。

     ユーロ円は安値圏で推移。17時時点では129.37円と15時時点(129.39円)と比べて2銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルとともに小反発する場面もあったが、大きな戻りにはつながらなかった。対SEKでの買いを支えとした対ドル・対円でのユーロ反発は一時的なものにとどまった。

     ドル円は111円前半から半ばで上下。17時時点では111.31円と15時時点(111.33円)と比べて2銭程度のドル安水準だった。
     111.00円や111.25円のオプション(OP)設定水準付近で下値を支えられやすいほか、111.40円に観測される明日7日NYカットのOP付近で推移しやすい状態。
     OP絡みのフローで上下しつつ動きを落ち着かせ、明日の8月米雇用統計の前哨戦ともいえる今夜の8月ADP全米雇用報告や、通商関係のニュースを待つ状態にある。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:111.17円 - 111.53円
    ユーロドル:1.1614ドル - 1.1659ドル
    ユーロ円:129.31円 - 129.84円

  • 2018年09月06日(木)17時01分
    ユーロ円リアルタイムオーダー=129.00円 買い

    132.00円 売り 
    131.50円 売り厚め
    131.00円 売り
    130.50円 売り・超えるとストップロス買い
    130.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い

    129.38円 9/6 16:59現在(高値129.84円 - 安値129.31円)

    129.00円 買い
    128.80円 買い
    128.50円 買い、OP12日NYカット
    128.20円 買い
    128.00円 買い
    127.60円 買い
    127.00円 買い

  • 2018年09月06日(木)16時31分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7362.12
     前日比:-21.16
     変化率:-0.29%

    フランス CAC40
     終値 :5261.02
     前日比:+0.80
     変化率:+0.02%

    ドイツ DAX
     終値 :12003.26
     前日比:-37.20
     変化率:-0.31%

    スペイン IBEX35
     終値 :9233.20
     前日比:-68.10
     変化率:-0.73%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :20578.85
     前日比:-2.93
     変化率:-0.01%

    アムステルダム AEX
     終値 :545.27
     前日比:-1.64
     変化率:-0.30%

    ストックホルム OMX
     終値 :1632.04
     前日比:+0.31
     変化率:+0.02%

    スイス SMI
     終値 :8839.63
     前日比:-29.23
     変化率:-0.33%

    ロシア RTS
     終値 :1073.95
     前日比:+5.07
     変化率:+0.47%

    イスタンブール・XU100
     終値 :93655.69
     前日比:+864.70
     変化率:+0.93%

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  • 2018年09月06日(木)16時23分
    ドル・円は伸び悩みか、米地区連銀総裁の慎重姿勢を意識

    [今日の海外市場]

     6日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想する。北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉などに関する不透明感からドルと円が買われる地合いは継続。ただ、欧州通貨の持ち直しや米地区連銀総裁の慎重姿勢がドルの下押し圧力になりそうだ。

     NAFTA再交渉に関しては、米通商代表部(USTR)のライトハイザー代表とカナダのフリーランド外相の協議が5日から再開。カナダは焦点となっている乳製品の保護政策を緩める可能性はあるが、貿易紛争の解決策の変更には否定的で、フリーランド外相は数日中に合意できるかコメントを避けている。

     米国からみたカナダとの貿易額は5900億ドル(2017年)と中国に次ぐ規模。米トランプ政権には譲歩の余地が見当たらず、両国の交渉が決裂するシナリオもありうる。その場合、米中摩擦などに思惑が広がり、安全通貨としてのドルや円が選好されやすい地合いとなる見通し。実際、本日のアジア市場でドルや円は下値の堅さが意識された。

     一方、ドイツのメルケル首相は前日、英国の欧州連合(EU)離脱に関し合意に向け努力するとの姿勢を示し、ユーロ・ドルとポンド・ドルには英国の合意なき離脱の回避を期待した買いが入りやすい見通し。足元ではその影響で、ドル・円が111円17銭まで押し下げられる場面があり、欧米市場でもドルの下押し要因として意識されよう。

     一方、米セントルイス連銀のブラード総裁は5日の講演で、金融引き締めは中立的な水準に達したと主張。当局者から追加利上げに慎重な意見が出始めるなか、今晩は8月ADP雇用統計の発表が注目される。9月利上げが確実視されているだけに、予想を大きく下回れば明日の雇用統計の下振れに警戒が広がり、ドル売りに振れる可能性もある。(吉池 威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・21:15 米・8月ADP雇用統計(予想:+20.0万人、7月:+21.9万人)
    ・21:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:21.3万件、前回:21.3万件)
    ・21:30 米・4-6月期非農業部門労働生産性改定値(前期比年率予想:+3.0%、速報値:+2.9%)
    ・22:45 米・8月サービス業PMI改定値(予想:55.2、速報値:55.2)
    ・23:00 米・8月ISM非製造業総合景況指数(予想:56.8、7月:55.7)
    ・23:00 米・7月製造業受注(前月比予想:-0.6%、6月:+0.7%)
    ・23:00 米・7月耐久財受注改定値(前月比予想:-1.7%、速報値:-1.7%)
    ・23:00 ウィリアムズNY連銀総裁が談話会参加(NY州地域と米国の経済関連)

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  • 2018年09月06日(木)15時43分
    豪S&P/ASX200指数は6160.40で取引終了

    9月6日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比-70.05、6160.40で取引終了。

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  • 2018年09月06日(木)15時42分
    豪10年債利回りは上昇、2.565%近辺で推移

    9月6日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比+0.015%の2.565%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2018年09月06日(木)15時41分
    豪ドルTWI=61.9(-0.2)

    豪準備銀行公表(9月5日)の豪ドルTWIは61.9となった。
    (前日末比-0.2)

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  • 2018年09月06日(木)15時21分
    日経平均大引け:前日比92.89円安の22487.94円

    日経平均株価指数は、前日比92.89円安の22487.94円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、111.37円付近。

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  • 2018年09月06日(木)15時14分
    【速報】独・7月製造業受注は予想を下回り-0.9%

     日本時間6日午後3時に発表された独・7月製造業受注は予想を下回り、前月比-0.9%となった。

    【経済指標】
    ・独・7月製造業受注:前月比-0.9%(予想:+1.8%、6月:-4.0%)

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