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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2018年09月17日(月)のFXニュース(3)

  • 2018年09月17日(月)20時15分
    米国市場における主要株式レーティング9月17日

    [欧米市場の為替相場動向]


    ≪米国株≫ 銘柄             金融機関         投資判断
    【格上げ/TP引き上げ】
    *ブロードコム(AVGO)      ノムラインスティネット    中立→買い
    *エメリカンエキスプレス(AXP)   スティーブンス   イコールW→オーバーW
    *フェデレーテッドインベスターズ(FII) JPモルガン   アンダーW→中立

    【格下げ/TP引き下げ】
    *ホーメルフーズ(HRL)        BMOキャピタル    アウトP→マーケットP
    *サーモフィッシャー(TMO)   ゴールドマンサックス     買い→中立
    *アルコニック(ARNC)         ロングボウ         買い→中立

    ※投資判断で、P=パフォーム、W=ウエイト。「継続」項目は省いております。

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  • 2018年09月17日(月)20時12分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、堅調

     17日の欧州外国為替市場でユーロドルは堅調。20時時点では1.1661ドルと17時時点(1.1646ドル)と比べて0.0015ドル程度のユーロ高水準だった。引き続きイタリア予算への懸念後退を受けた買いの流れが続いた。一時1.1664ドルまで本日高値を伸ばしている。
     また、ポンドドルも底堅い動き。欧州通貨買いの流れに沿って一時1.3102ドルまで上昇した。ラガルド国際通貨基金(IMF)専務理事がブレグジット交渉について警鐘を鳴らしたが、ポンド相場に影響は見られなかった。

     ユーロ円も堅調。20時時点では130.64円と17時時点(130.27円)と比べて37銭程度のユーロ高水準だった。欧州株やダウ先物など株価は頭の重い動きとなるものの、全般持ち高調整と見られる円売りが散見された。クロス円は総じて強含み、ユーロ円は130.68円、ポンド円は146.90円、豪ドル円は80.41円までそれぞれ上値を伸ばした。

     ドル円は下値が堅い。20時時点では112.03円と17時時点(111.86円)と比べて17銭程度のドル高水準だった。一時111.85円まで下げたが、その後はクロス円の上昇につれる形で112円台を回復している。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:111.85円 - 112.12円
    ユーロドル:1.1618ドル - 1.1664ドル
    ユーロ円:130.10円 - 130.68円

  • 2018年09月17日(月)20時07分
    ドル・円は111円86銭から112円04銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     17日のロンドン外為市場では、ドル・円は111円86銭から112円04銭で推移している。欧州株は高安まちまち、米株先物は下落も、米10年債利回りが3%台に上昇しており、ドル買い気味になっている。

     ユーロ・ドルは1.1646ドルから1.1664ドルで推移し、ユーロ・円は130円26銭から130円66銭で推移している。

     ポンド・ドルは1.3082ドルから1.3104ドルで推移。ドル・スイスフランは0.9641フランから0.9660フランで推移している。

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  • 2018年09月17日(月)19時10分
    ドル・円は111円86銭から112円00銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     17日のロンドン外為市場では、ドル・円は111円86銭から112円00銭で推移している。米国の9月NY連銀製造業景気指数の発表を控え、全体的に小動きになっている。

     ユーロ・ドルは1.1646ドルから1.1661ドルで推移し、ユーロ・円は130円26銭から130円56銭で推移している。

     ポンド・ドルは1.3082ドルから1.3104ドルで推移。ドル・スイスフランは0.9643フランから0.9660フランで推移している。

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  • 2018年09月17日(月)19時00分
    NY為替見通し=ドル円、トランプ米政権の対中制裁関税第3弾発動に要警戒か

     NY市場でのドル円は、トランプ米政権による対中制裁関税第3弾(2000億ドル規模)の発動を警告しており、中国側が米中通商協議開催を拒絶する意向を示していることで伸び悩む展開が予想される。
     本日、対中制裁関税第3弾が発動された場合、中国は、「頭に銃を突きつけられて」交渉を行う用意はない、として27-28日に予定されていた米中通商協議の開催を見送る可能性、とウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)紙が報じている。
     さらに、21日に予定されている第2回日米通商協議での日米貿易不均衡是正圧力への警戒感もドル円の上値を抑える要因となる。
     18日満期で112.00円にNYカットオプションが控えていることも、ドル円の上値を抑える要因となっている。
     米経済指標は、9月米ニューヨーク連銀製造業景気指数が予定されており、8月の25.6から23.0へ悪化することが予想されている。予想を大幅に上回った場合は、112.20円超えのストップロスへの買い仕掛けに要警戒か。

    ・想定レンジ上限
     ドル円は、14日の高値112.17円が上値めど。

    ・想定レンジ下限
     ドル円は、日足一目均衡表・雲の下限の111.39円が下値めど。

  • 2018年09月17日(月)18時32分
    ドル・円はもみ合い、ユーロは上昇基調

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は111円90銭台でのもみ合い。欧州株式市場はほぼ全面安だが、イタリアの財政規律問題への懸念後退や、トルコリラ安がいったん落ち着いていることでユーロ・ドルが反発気味であり、ユーロ・円も小じっかりの推移となり、ドル・円をやや押し上げているもよう。

     18時に発表されたユーロ圏の8月消費者物価指数(CPI)改定値は速報値、予想と一致。ユーロ相場への影響は限定的。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は111円86銭から111円98銭。ユーロ・円は130円26銭から130円56銭、ユーロ・ドルは1.1646ドルから1.1661ドルで推移た。

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  • 2018年09月17日(月)18時01分
    【速報】ユーロ圏・8月消費者物価指数改定値は+2.0%

     日本時間17日午後6時に発表されたユーロ圏・8月消費者物価指数改定値は予想通り、前年比+2.0%となった。速報値と同水準であった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・8月消費者物価指数改定値:前年比+2.0%(予想:+2.0%、速報値:+2.0%)

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  • 2018年09月17日(月)17時39分
    【ディーラー発】ドル売り先行(欧州午前)

    欧州勢参入後は米中貿易摩擦の激化を警戒したドル売りが先行し、ドル円は一時111円85銭付近まで下押し。また、ユーロドルはイタリア予算案を巡る懸念後退を受け1.1660付近まで上値を拡大したほか、ポンドドルが1.3103付近まで続伸するなど欧州通貨を中心にドル売りが優勢。そうした中、トルコ円は薄商いのタイミングでポジション調整の動きが進展し、18円を割り込むとストップを巻き込み17円55銭付近まで急落する場面が見られた。17時39分現在、ドル円111.962-965、ユーロ円130.478-483、ユーロドル1.16537-541で推移している。

  • 2018年09月17日(月)17時33分
    ドル・円は軟調推移、貿易摩擦の激化懸念で円買い優勢気味

     今日のアジア市場で、ドル・円は軟調推移。112円12銭から111円85銭まで下落した。東京が敬老の日の祝日による休場で薄商いとなるなか、米トランプ政権が本日にも中国からの輸入品2000億ドル分に対する関税上乗せ措置発動を正式発表するとの観測から、上海総合指数が軟調地合いとなり、円買いが優勢気味になった。

     ユーロ・円は130円10銭から130円41銭でもみ合い。ユーロ・ドルは1.1618ドルまで下落後、1.1647ドルまで上昇した。トルコの経済指標発表後、トルコリラの買い戻しがみられ、ユーロ買いも強まった。

    ・17時時点:ドル・円111円80-90銭、ユーロ・円130円20-30銭
    ・日経平均株価:休場

    【経済指標】
    ・トルコ・7月鉱工業生産:前月比+3.5%(予想:-1.0%、6月:-2.1%)
    ・トルコ・6月失業率:10.2%(5月:9.7%)

    【要人発言】
    ・米WSJ紙(16日付)
    「米国が対中追加関税推進なら、中国は月内通商協議を拒否する可能性」

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  • 2018年09月17日(月)17時11分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円、弱含み

     17日午後の東京外国為替市場でドル円は弱含み。17時時点では111.86円と15時時点(111.95円)と比べて9銭程度のドル安水準だった。しばらくは112.00円近辺での小動きが続いていたが、欧州勢参入後からじりじりと値を下げる展開に。トランプ米政権による対中制裁関税第3弾の発表を早ければ今晩に控えるなか、上海総合指数が2014年11月以来の水準付近で引けるなど米中貿易摩擦への警戒感から一時111.85円まで本日安値を更新した。

     ユーロドルは底堅い。17時時点では1.1646ドルと15時時点(1.1637ドル)と比べて0.0009ドル程度のユーロ高水準だった。16時過ぎに早朝に付けた安値1.1618ドルに面合わせしたが、「トリア伊財務相は2019年の財政赤字を対GDP比で1.6%を維持する」との伊紙の報道で同国の株式・債券相場が上昇したため、一巡後はショートカバーが入った。17時過ぎには一時日通し高値となる1.1653ドルまで反発した。
     なお、トルコリラは一時急落。目立った材料は伝わっていないものの、欧州勢が本格参入する前の薄商いを狙ったリラ売りが持ち込まれ、ドル・リラは6.3845リラ、リラ円は17.43円とわずか数分で対ドル・円ともに先週末終値から3%超急速に値を下げた。

     ユーロ円は下値が堅い。17時時点では130.27円と15時時点(130.29円)と比べて2銭程度のユーロ安水準だった。一時130.10円まで下げる場面があったが、イタリア予算への懸念後退で130.40円付近まで買い戻しが入った。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:111.85円 - 112.12円
    ユーロドル:1.1618ドル - 1.1650ドル
    ユーロ円:130.10円 - 130.41円

  • 2018年09月17日(月)17時01分
    ユーロドル1.1647ドルまでじり高、イタリア予算案への警戒感後退で

     ユーロドルは1.1647ドルまでじり高。トリア伊財務相が2019年の財政赤字を対GDP比で1.6%を維持する、との報道を受けて、イタリア債券・株式市場が堅調に推移していることが背景。ユーロ円は130.27円前後で推移。

  • 2018年09月17日(月)16時55分
    ドル円111.85円までじり安、米中貿易戦争とNYカットOP112円が上値抑制か

     ドル円は111.85円までじり安。明日のNYカットオプション112.00円や、トランプ米政権の対中制裁関税第3弾発動への警戒感がドル円の上値を抑えているもよう。ユーロ円は130.18円前後、ポンド円は146.38円前後、豪ドル円は80.15円前後、NZドル円は73.37円前後、加ドル円は85.84円前後まで弱含み。

  • 2018年09月17日(月)16時38分
    ドル円111.93円までじり安、中国側が対米報復措置を警告

     ドル円は111.93円までじり安。上海総合指数が2014年11月以来の安値圏で引けたこと、中国政府が、トランプ米政権の対中制裁関税第3弾が発動された場合、報復措置を講じる、と警告していることで、米中貿易戦争が激化する可能性が高まりつつある。ユーロ円は130.24円前後、ポンド円は146.43円前後、豪ドル円は80.13円前後で推移。

  • 2018年09月17日(月)16時22分
    ドル円111.96円前後、上海総合指数は先週末比-1.11%で大引け

     ドル円は111.96円前後で推移。トランプ米政権が本日にも対中制裁関税第3弾(2000億ドル)を発動する可能性が高まっていることで上海総合指数は先週末比-1.11%で引けており、米中貿易戦争が激化する可能性が警戒されている。

  • 2018年09月17日(月)15時30分
    ドル・円は下げ渋りか、貿易摩擦懸念でドル買い、円買い継続

    [今日の海外市場]


     17日の欧米外為市場では、ドル・円は下げ渋る展開を予想する。米トランプ政権は中国に対する第3弾の制裁関税を今晩にも発表する見通しで、安全通貨のドルと円に買いが入りやすい。ただ、前週のトルコの大幅利上げで新興国通貨などのクロス円は底堅く推移しており、ドル・円の下げは小幅にとどまりそうだ。

     トランプ米大統領は中国に対する追加制裁についてツイッターなどですでに言及しており、今晩にも輸入品2000億ドル分の関税率引き上げを正式発表する見通し。中国側が譲歩しない場合にはさらに関税率を高める。週明けのアジア市場は東京市場が敬老の日の休場で薄商いのなか、米国政府の貿易赤字削減に向けた強硬姿勢で中国経済への影響が懸念され、上海総合指数など中国株の弱含みを手がかりにドルと円に資金が流入しやすい地合いとなった。ドル・円は112円付近で方向感の乏しい値動きだったが、欧米市場でやや値を下げる可能性もあろう。

     一方で、トルコ中銀が前週に大幅利上げに踏み切った影響で、トルコリラ・円は底堅い値動きが続く。トルコと経済のつながりの強い欧州連合(EU)や英国が意識され、ユーロやポンドなど欧州通貨はドルや円に対して売りづらいようだ。ユーロ・ドルは1.17ドル台の回復には失敗し、上値の重さを意識した売りに振れているが、1.16ドル付近では押し目買いが見込まれ、底堅い値動きが予想される。そのため、ドルが下押しされる場面も考えられるが、クロス円の下値は堅くドル・円をサポートしよう。(吉池 威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・18:00 ユーロ圏・8月消費者物価指数改定値(前年比予想:+2.0%、速報値:+2.0%)
    ・21:30 米・9月NY連銀製造業景気指数(予想:23.0、8月:25.6)

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