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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2018年09月18日(火)のFXニュース(2)

  • 2018年09月18日(火)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>

      国債買い入れオペ(残存10-25年、残存25年超、残存5-10年)(日本銀行)
      日銀政策委員会・金融政策決定会合(19日まで)


    <海外>
    17:00 ブ・FIPE消費者物価指数(週次)(9月15日まで1カ月間)  0.4%
    20:00 ブ・FGVインフレ率(IGP-M、2次プレビュー)(9月)  0.67%
    23:00 米・NAHB住宅市場指数(9月) 66 67
    29:00 米・対米証券投資収支(ネット長期TICフロー)(7月)  -365億ドル

      米・第73回国連総会開会
      北朝鮮・韓国大統領が訪問、平壌で南北首脳会談(20日まで)
      中・夏季ダボス会議(20日まで)


    ------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2018年09月18日(火)06時08分
    ニューヨーク外国為替市場概況・17日 ドル円、3日ぶり反落

     17日のニューヨーク外国為替市場でドル円は3営業日ぶりに反落。終値は111.85円と前営業日NY終値(112.06円)と比べて21銭程度のドル安水準だった。ポンド円やユーロ円などクロス円の上昇につれた買いが入ったため一時112.11円付近まで値を上げたものの、上値は重かった。アジア時間に付けた日通し高値112.12円が目先レジスタンスとして意識されたほか、9月米ニューヨーク連銀製造業景気指数が予想を下回り相場の重しとなった。
     トランプ米大統領が「マーケット終了後に対中貿易関税についてアナウンスする」との考えを示したと伝わると、追加関税が正式に表明され中国との摩擦がさらに激しくなるとの懸念が強まった。米国株相場の下落とともに円買い・ドル売りが優勢となり、一時111.76円と日通し安値を付けた。

     ユーロドルは反発。終値は1.1683ドルと前営業日NY終値(1.1625ドル)と比べて0.0058ドル程度のユーロ高水準だった。トリア伊経済・財務相が来年の財政赤字について「対GDP比率が1.6%を超えないようにする姿勢を示した」と伝わり、同国国債が大幅に上昇(金利は低下)。伊予算への懸念が後退したことでユーロ買い・ドル売りが優勢となった。予想を下回る米経済指標もユーロ買い・ドル売りを促し、一時1.1698ドルまで値を上げた。
     ポンドドルは一時1.3165ドルと7月31日以来の高値を付けた。英国の欧州連合(EU)離脱交渉をめぐる進展への期待からポンド買い・ドル売りが優勢となった。

     ユーロ円は反発。終値は130.68円と前営業日NY終値(130.29円)と比べて39銭程度のユーロ高水準。伊予算への懸念が後退したことで円売り・ユーロ買いが優勢となり、一時131.05円まで値を上げたが、前週末の高値131.11円が目先上値の目処として意識されると上値が重くなった。ドル円や米国株の下落につれた売りも出た。

    本日のレンジ
    ドル円:111.76円 - 112.12円
    ユーロドル:1.1618ドル - 1.1698ドル
    ユーロ円:130.10円 - 131.05円

  • 2018年09月18日(火)05時04分
    9月17日のNY為替・原油概況

     17日のニューヨーク外為市場でドル・円は、112円11銭から111円76銭まで下落し111円85銭で引けた。

    米10年債利回りが3%に達し、一時ドル買いが強まった。その後、米国の9月NY連銀製造業景気指数が予想を下回ったほか、トランプ大統領が市場引け後に対中追加貿易関税を発表する方針を示すと警戒感が強まり、リスク回避の円買いに拍車がかかった。

    ユーロ・ドルは、1.1665ドルから1.1698ドルまで上昇し、1.1685ドルで引けた。

    英国と欧州連合(EU)のブレグジットを巡る合意期待やバシリアウスカス・リトアニア中銀総裁の発言「金融刺激策の延長を協議する理由なし」を受けたユーロの買戻しが優勢となった。

    ユーロ・円は、131円05銭まで上昇後、130円58銭まで反落。

    ポンド・ドルは、1.3117ドルから1.3165ドルまで上昇した。

    英国と欧州連合(EU)が年末までにブレグジットで合意にいたるとの期待感が強まりポンドのショートカバーが強まった。

    ドル・スイスは、0.9634フランから0.9612フランまで下落した。

     17日のNY原油先物は反落。米国が対中追加貿易関税を発動する方針を示したため、米中貿易摩擦の悪化が経済成長を抑制し、需要鈍化につながるとの懸念が強まった。また、主要産油国が今月の会合で、増産を協議するとの憶測も売り材料となった。

    [経済指標]
    ・米・9月NY連銀製造業景気指数:19.0(予想:23.0、8月:25.6)

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  • 2018年09月18日(火)04時57分
    【ディーラー発】円買い強まる(NY午後)

    トランプ米大統領が「マーケット終了後に対中国貿易についてアナウンスする」と述べたことからリスク回避の円買いが強まった。ドル円はNYダウの下げ幅拡大も嫌気し本日安値を下抜け111円76銭付近まで続落。また、クロス円もユーロ円が130円57銭付近まで、ポンド円が147円06銭付近まで反落、豪ドル円が80円20銭付近まで水準を切り下げるなど弱含みとなっている。一方、ユーロドルは本日高値圏の1.1685前後で小幅な値動きに終始。4時57分現在、ドル円111.819-822、ユーロ円130.650-655、ユーロドル1.16840-844で推移している。

  • 2018年09月18日(火)04時20分
    NY外為:リスクオフ加速、トランプ大統領が対中追加関税発表へ、市場引け後

     NY外為市場ではリスク回避の動きが一段と強まった。ドル・円は112円11銭から111円85銭まで下落し、アジア市場で付けた安値に一致。ユーロ・円は131円05銭から130円68銭まで反落した。

    トランプ大統領は市場の引け後、対中追加関税を発表すると語ったため、米中貿易摩擦深刻化への警戒感が一層強まった。

    ダウ平均株価は再び下げ幅を拡大。米国東部時間午後3時時点70ドル安と本日安値を試す展開となった。

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  • 2018年09月18日(火)04時19分
    米大統領発言で、ドル円111.79円まで弱含み

     トランプ米大統領がマーケット終了後に中国への関税についてアナウンスするとの一部報道を受け、ドル円は一時111.79円まで下落した。ユーロ円も131円台まで乗せ上昇基調だったが、発言後130.60円台まで戻っている。

  • 2018年09月18日(火)04時11分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ユーロドル、上値も抑えられる

     17日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは上値が抑えられた。4時時点では1.1686ドルと2時時点(1.1695ドル)と比べて0.0009ドル程度のユーロ安水準。2時過ぎに1.1698ドルの日通し高値を更新したものの、ユーロポンドの売りが頭を抑え、1.1680ドル台を中心に小動きになった。
     ユーロポンドは0.8877ポンドまでは下値を広げ、ポンドドルは1.3160ドル台で堅調だった。

     ユーロ円は弱含み。4時時点では130.74円と2時時点(130.96円)と比べて22銭程度のユーロ安水準。一時131.05円まで上昇したユーロ円は、ユーロポンドの売りでユーロの上値が抑えられると130.70円台まで弱含んだ。

     ドル円はじり安。4時時点では111.87円と2時時点(111.98円)と比べて12銭程度のドル安水準。トランプ米大統領が「マーケット終了後に対中国貿易関税についてアナウンスする」と発言したことで、対中制裁関税第3弾発令の憶測をうみ111.83円までじり安となった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:111.83円 - 112.12円
    ユーロドル:1.1618ドル - 1.1698ドル
    ユーロ円:130.10円 - 131.05円

  • 2018年09月18日(火)03時29分
    NY外為:リスク回避優勢、クドローNEC委員長が米中関税を示唆、ダウ一時78ドル安

     NY外為市場では米中貿易摩擦深刻化懸念にリスク回避の動きが再燃した。ドル・円は引き続き111円90銭前後で戻りの鈍い展開となった。ユーロ・円は131円05銭の高値から130円80銭へ反落。ユーロ・ドルは1.1690ドル前後で高止まり。

    クドロー国家経済会議(NEC)委員長はNYエコノミッククラブでの講演で、対中関税の発表が間近であることを明らかにしたため、警戒感が強まった。

    ダウ平均株価は一時78ドル下落。米10年債利回りは佐方3.02%近くまで上昇後、2.99%へ低下した。

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  • 2018年09月18日(火)03時16分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ39ドル安、原油先物0.05ドル安

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 26115.24 -39.43 -0.15% 26184.47 26076.47  17  13
    *ナスダック   7935.99 -74.05 -0.92% 8002.78 7917.71 840 1489
    *S&P500     2893.84 -11.14 -0.38% 2904.65 2891.71 206 292
    *SOX指数     1371.42  -5.89 -0.43%  
    *225先物    23070 大証比 +100 +0.44%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     111.94  -0.12 -0.11%  112.11  111.86 
    *ユーロ・ドル  1.1689 +0.0064 +0.55%  1.1698  1.1645 
    *ユーロ・円   130.85  +0.56 +0.43%  131.04  130.28 
    *ドル指数     94.50  -0.43 -0.45%   94.98   94.44 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   2.78  +0.00        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.99  -0.01        2.08   2.05 
    *30年債利回り   3.13  -0.00        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.88  +0.00   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     68.95  -0.05 -0.06%   69.72   68.53 
    *金先物      1205.70 +4.60 +0.38%   1209.70 1197.50 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7302.10  -1.94 -0.03% 7318.77 7267.83  58  43
    *独DAX    12096.41 -27.92 -0.23% 12123.09 12040.80  14  16
    *仏CAC40    5348.87  -3.70 -0.07% 5358.18 5329.97  24  14

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  • 2018年09月18日(火)02時07分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ユーロドル、堅調

     17日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは堅調。2時時点では1.1695ドルと24時時点(1.1690ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ高水準だった。欧州時間から続くドル売りの流れが継続され、ユーロドルは緩やかなペースながらも2時前後に1.1698ドルの本日の高値を更新した。
     またドル売りをリードしたポンドドルも7月末以来の1.3165ドルまでドル安になった。

     ユーロ円も底堅い。2時時点では130.96円と24時時点(130.86円)と比べて10銭程度のユーロ高水準だった。131.00円の売りオーダーをこなし、前週末の高値131.11円には届かなかったが、一時131.05円まで上値を広げ上昇した。

     ドル円は小動き。2時時点では111.98円と24時時点(111.94円)と比べて4銭程度のドル高水準だった。ドル円は112円を挟んで方向感が見えず小動きだった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:111.85円 - 112.12円
    ユーロドル:1.1618ドル - 1.1698ドル
    ユーロ円:130.10円 - 131.05円

  • 2018年09月18日(火)01時23分
    NY外為:ドル安値圏で推移、欧州通貨が高い

     NY外為市場ではドルが安値圏でもみ合った。ポンドやユーロなど、対欧州通貨に対して売られた。

    欧州連合(EU)と英国がブレグジットで年内に合意にいたるとの期待が広がり、ポンド・ドルは1.3150ドル、ユーロ・ドルは1.1690ドルとそれぞれ高止まり。ユーロはまた、バシリアウスカス・リトアニア中銀総裁が「金融刺激策の延長を協議する理由ない」としたため、買戻しが目立った。ドル・円は112円台手前で伸び悩んだ。

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  • 2018年09月18日(火)01時14分
    NY市場動向(午後0時台):ダウ20ドル安、原油先物0.13ドル安

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 26134.82 -19.85 -0.08% 26184.47 26110.86  19  11
    *ナスダック   7947.77 -62.27 -0.78% 8002.78 7917.71 900 1403
    *S&P500     2896.97  -8.01 -0.28% 2904.65 2893.10 237 262
    *SOX指数     1374.74  -2.57 -0.19%  
    *225先物    23070 大証比 +100 +0.44%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     111.96  -0.10 -0.09%  112.11  111.86 
    *ユーロ・ドル  1.1688 +0.0063 +0.54%  1.1695  1.1645 
    *ユーロ・円   130.86  +0.57 +0.44%  131.00  130.28 
    *ドル指数     94.50  -0.43 -0.45%   94.98   94.46 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   2.78  +0.00        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.99  -0.01        2.08   2.05 
    *30年債利回り   3.12  -0.01        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.87  -0.01   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     68.86  -0.13 -0.19%   69.72   68.66 
    *金先物      1208.00 +6.90 +0.57%   1209.70 1197.50 

    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7302.10  -1.94 -0.03% 7318.77 7267.83  58  43
    *独DAX    12096.41 -27.92 -0.23% 12123.09 12040.80  14  16
    *仏CAC40    5348.87  -3.70 -0.07% 5358.18 5329.97  24  14

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  • 2018年09月18日(火)00時49分
    【ディーラー発】ドル売り再燃(NY午前)

    NY勢参入後、米債利回りの上昇幅縮小が嫌気されるとドル売りが再燃する展開に。ドル円は前週末比マイナス圏で推移しているNYダウも重しとなり112円11銭付近から111円88銭付近まで売られる場面がみられた。一方、ユーロドルは1.1694付近まで、ポンドドルが1.3156付近まで続伸、豪ドルドルも0.7195付近まで買われそれぞれ本日高値を更新。また、ドルストレートの上昇につれてクロス円ではユーロ円が130円99付近まで、ポンド円が147円35銭付近まで上値を拡大した。0時49分現在、ドル円111.958-961、ユーロ円130.863-868、ユーロドル1.16888-892で推移している。

  • 2018年09月18日(火)00時43分
    ドル円112.00円近辺で小動き、トランプ政権内からの発言は今のところ聞こえず

     ドル円は112.00円近辺で依然小動きになっている。週末のウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)で数日以内にトランプ米政権による対中制裁関税第3弾(2000億ドル規模)の発動の可能性が示唆されたものの、現時点では政権内からの発言などは流れていない。中国経済に影響を受ける豪ドルは、対ドルは0.7185ドル近辺、対円は80.45円付近で取引されている。

  • 2018年09月18日(火)00時25分
    [通貨オプション] OP売り継続、リスク警戒感の後退で

     ドル・円オプション市場で変動率は連日低下した。リスク警戒感が後退し、オプション売りが継続した。リスクリバーサルでも円コールスプレッドがさらに縮小。円コールに比べて、円先安感にともなう円プット買いが一段と強まった。

    ■変動率
    ・1カ月物6.43%⇒6.36%(08年10/24=31.044%)
    ・3カ月物7.20%⇒7.10%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物7.68%⇒7.61%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物8.20%⇒8.16%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+0.77%⇒+0.72%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+1.32%⇒+1.25%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+1.49%⇒+1.47%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+1.69%⇒+1.68%(8年10/27=+10.71%)

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