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2018年09月27日(木)のFXニュース(6)

  • 2018年09月27日(木)19時04分
    【速報】南ア・8月生産者物価指数は予想を上回り+6.3%

     日本時間27日午後6時30分に発表された南ア・8月生産者物価指数は予想を上回り、前年比+6.3%となった。

    【経済指標】
    ・南ア・8月生産者物価指数:前年比+6.3%(予想:+5.9%、7月:+6.1%)

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  • 2018年09月27日(木)18時33分
    東京為替概況:ドル・円は反落、株安やユーロ・円下落で円買い優勢に

     今日の東京市場で、ドル・円は反落。112円90銭まで上昇後、112円56銭まで下落した。日米首脳会談で物品貿易協定(TAG)交渉中の自動車関税引き上げが回避され、一時株高となった際に円売りが強まった。しかし、その後株安に転じたことや、イタリアの予算をめぐる懸念が再燃してユーロ・円が下落したことをきっかけに、円買いが優勢になった。

     ユーロ・円は132円68銭まで上昇後、131円58銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1757ドルから1.1685ドルまで下落した。

    ・17時時点:ドル・円112円55-65銭、ユーロ・円131円70-80銭
    ・日経平均株価:始値23946.43円、高値24089.32円、安値23778.04円、終値23796.74円(前日比237.05円安)

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  • 2018年09月27日(木)18時25分
    ドル・円は下げ渋り、112円半ばは押し目買い

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は112円70銭台へ小幅に値を戻した。欧州株安は続くものの、ユーロ・円の下げが一服し、ドル・円、クロス円は下げ渋っている。また、米10年債利回りが3.03%台から3.04%台にやや持ち直し、ドル売りは弱まったようだ。

     ドイツの主要州の9月消費者物価指数が軒並み上昇しており、ユーロ・ドルの上昇につながっているとみられる。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は112円60銭から112円76銭。ユーロ・円は131円74銭から132円10銭、ユーロ・ドルは1.1700ドルから1.1718ドルで推移。

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  • 2018年09月27日(木)18時01分
    【速報】ユーロ圏・9月景況感指数は予想を下回り110.9

     日本時間27日午後6時に発表されたユーロ圏・9月景況感指数は予想を下回り、110.9となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・9月景況感指数:110.9(予想:111.2、8月:111.6)

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  • 2018年09月27日(木)17時47分
    【ディーラー発】ユーロ一段安(欧州午前)

    欧州勢参入後、東京時間終盤から強まったユーロ売りの流れが継続。下落して始まった欧州株も重しとなりユーロドルは1.1684付近まで、ユーロ円が131円57銭付近まで続落し一段安となった。また、リスク回避の円買いが進むなか、ドル円は112円56銭付近まで値を下げたほか、ポンド円が147円59銭付近まで、豪ドル円が81円30銭付近まで売られそれぞれ本日安値を更新するなど他クロス円も引き続き軟調。17時47分現在、ドル円112.731-734、ユーロ円132.017-022、ユーロドル1.17107-111で推移している。

  • 2018年09月27日(木)17時44分
    ユーロ円、132.10円付近まで切り返し 伊予算巡る過度な警戒感後退

     ユーロ円は買い戻しの動き。16時30分前に131.58円の安値を付けたのを底に132.10円付近まで持ち直している。ユーロドルも1.1685ドルの安値から1.1718ドル近辺まで水準を切り上げた。伊政府が本日中の予算案決定を公式発表したことで過度な警戒感が後退している。

  • 2018年09月27日(木)17時40分
    ドル・円は反落、株安やユーロ・円下落で円買い優勢に

     今日の東京市場で、ドル・円は反落。112円90銭まで上昇後、112円56銭まで下落した。日米首脳会談で物品貿易協定(TAG)交渉中の自動車関税引き上げが回避され、一時株高となった際に円売りが強まった。しかし、その後株安に転じたことや、イタリアの予算をめぐる懸念が再燃してユーロ・円が下落したことをきっかけに、円買いが優勢になった。

     ユーロ・円は132円68銭まで上昇後、131円58銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1757ドルから1.1685ドルまで下落した。

    ・17時時点:ドル・円112円55-65銭、ユーロ・円131円70-80銭
    ・日経平均株価:始値23946.43円、高値24089.32円、安値23778.04円、終値23796.74円(前日比237.05円安)

    【経済指標】
    ・中・8月工業利益:前年比+9.2%(前回:+16.2%)
    ・ユーロ圏・8月マネーサプライ:前年比+3.5%(予想:+3.9%、7月:+4.0%)

    【要人発言】
    ・安倍首相
    「日米の物品貿易促進のため物品貿易協定(TAG)交渉開始で合意」
    「TAGは包括的なFTA(自由貿易協定)とはまったく異なる」
    「米との通商協議中は自動車に追加関税を課されないこと確認」
    「農産品は過去の経済連携協定での約束水準が最大限」

    ・黒田日銀総裁
    「物価目標の実現に向けた日銀の政策スタンスに揺るぎはない」

    ・イタリア紙
    「イタリア政府が19年度予算案をめぐる会合を延期する可能性」

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  • 2018年09月27日(木)17時17分
    東京外国為替市場概況・17時 ユーロ円、売り一服

     27日午後の東京外国為替市場でユーロ円は売り一服。17時時点では131.75円と15時時点(131.83円)と比べて8銭程度のユーロ安水準だった。伊予算を巡る不透明感から同国の株式相場が大幅に下落して始まるとリスク回避姿勢が高まり、一時131.58円まで本日安値を更新した。もっとも、ディマイオ伊副首相が「予算案を巡る会合が遅れるとは認識していない」と発言するといったん売りは一服している状況だ。

     ドル円はもみ合い。17時時点では112.60円と15時時点(112.64円)と比べて4銭程度のドル安水準だった。伊株を中心とした欧州株安でクロス円が下落するとつれる形で112.56円と日通し安値を付けた。もっとも、112円台半ばにかけては断続的に買いが観測されていることもあり、下値も限定的となっている。

     ユーロドルは下げが一服。17時時点では1.1701ドルと15時時点(1.1704ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ安水準だった。伊財政懸念をきっかけとした売りが欧州勢参入後も続き、一時1.1685ドルまで値を下げたが、伊副首相の火消し発言でとりあえずは下げ止まった形となっている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:112.56円 - 112.90円
    ユーロドル:1.1685ドル - 1.1757ドル
    ユーロ円:131.58円 - 132.68円

  • 2018年09月27日(木)17時01分
    【速報】ユーロ圏・8月マネーサプライM3は予想を下回り+3.5%

     日本時間27日午後5時に発表されたユーロ圏・8月マネーサプライM3は予想を下回り、前年比+3.5%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・8月マネーサプライ:前年比+3.5%(予想:+3.9%、7月:+4.0%)

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  • 2018年09月27日(木)16時45分
    ドル円、一時112.56円と本日安値付ける 伊副首相の火消し発言も相場は反応薄

     ドル円は弱含み。伊株を中心に軟調な株式相場を受けたリスク回避の売りが根強く、一時112.56円と本日安値を付けている。
     なお、ディマイオ伊副首相は「予算案を巡る会合が遅れるとは認識していない」と述べたものの、反応は薄い。「連立政権である5つ星運動と同盟がより高い財政赤字目標で合意した」とも伝わっているが、問題は対GDP比2%以下を主張するトリア財務相との折り合いが上手くいくかどうかであり、懸念は払拭されていない。

  • 2018年09月27日(木)16時37分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7504.90
     前日比:-6.59
     変化率:-0.09%

    フランス CAC40
     終値 :5500.07
     前日比:-12.66
     変化率:-0.23%

    ドイツ DAX
     終値 :12328.31
     前日比:-57.58
     変化率:-0.46%

    スペイン IBEX35
     終値 :9463.60
     前日比:-61.20
     変化率:-0.64%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :21259.46
     前日比:-386.88
     変化率:-1.79%

    アムステルダム AEX
     終値 :551.55
     前日比:-0.80
     変化率:-0.14%

    ストックホルム OMX
     終値 :1657.95
     前日比:-0.34
     変化率:-0.02%

    スイス SMI
     終値 :9029.54
     前日比:-50.60
     変化率:-0.56%

    ロシア RTS
     終値 :1164.70
     前日比:+3.92
     変化率:+0.34%

    イスタンブール・XU100
     終値 :99432.05
     前日比:+283.20
     変化率:+0.29%

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  • 2018年09月27日(木)16時26分
    欧州株弱含んでスタート、ユーロドルは1.1685ドルまで下落

     市場の予想通りにイタリア株を中心に欧州株が弱含んで始まったことで、ユーロドルは1.1685ドル、ユーロ円は131.58円まで下値を広げている。ユーロだけでなく株価の下落により、リスクオフになりポンド円も147.63円、豪ドル円は81.32円まで下落している。

  • 2018年09月27日(木)16時05分
    ドル・円は戻りの鈍い展開か、軟調なクロス円が上値抑える可能性

    [今日の海外市場]

     27日の欧米外為市場では、ドル・円は戻りの鈍い展開を予想する。米連邦準備制度理事会(FRB)による当面の利上げ継続の方針を受け、安値圏ではドルの買い戻しが入る見通し。ただ、ユーロ・円などクロス円がさえない値動きとなり、ドル・円への押し上げ効果は想定しにくい。

     25-26日に開催された米連邦公開市場委員会(FOMC)での討議を踏まえ、FRBは市場の予想通り3カ月ぶりに利上げを決定。金利予測では、メンバーは2018年あと1回の利上げ、2019年は3回の利上げ予想を維持した。発表後、ドル・円は一時113円14銭まで強含んだが、声明文で「金融政策は緩和的」との文言が削除され、利上げ打ち止めが近いとの思惑も浮上し、米国債利回りが低下、ドル・円は再び112円台に。トランプ大統領のFRB批判も下押しした。

     一方、日米首脳会談で注目されていた日本からの輸入車に対する制裁関税が当面は回避され、本日のアジア市場では円買い圧力は弱まった。今晩は前日のFOMCでの決定を消化する見通しで、当面の米利上げ継続方針からドルの買い戻しが入りやすい。また、21時半発表の米国の4-6月期国内総生産(GDP)確定値での高成長維持が手がかりとなろう。反面、クロス円の弱含みがドル・円の上昇を抑える可能性がある。独メルケル政権与党のキリスト教民主・社会同盟(CDU・CSU)で会派の人事をめぐる波乱で、メルケル首相の求心力は低下。政局リスクを警戒したユーロ・円の弱含みがクロス円に影響しそうだ。(吉池 威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・17:00 ユーロ圏・8月マネーサプライ(前年比予想:+3.9%、7月:+4.0%)
    ・17:00 欧州中央銀行(ECB)経済報告
    ・18:00 ユーロ圏・9月景況感指数(予想:111.2、8月:111.6)
    ・18:30 南ア・8月生産者物価指数(前年比予想:+5.9%、7月:+6.1%)
    ・21:00 独・9月消費者物価指数速報値(前年比予想:+2.0%、8月:+2.0%)
    ・21:30 米・8月耐久財受注速報値(前月比予想:+2.0%、7月:-1.7%)
    ・21:30 米・8月卸売在庫速報値(前月比予想:+0.3%、7月:+0.6%)
    ・21:30 米・4-6月期GDP確定値(前期比年率予想:+4.2%、改定値:+4.2%)
    ・21:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:21.0万件、前回:20.1万件)
    ・23:00 米・8月中古住宅販売成約指数(前月比予想:-0.5%、7月:-0.7%)
    ・23:00 カーニー英中銀総裁が討論会で司会(独フランクフルト)
    ・02:00 米財務省7年債入札(310億ドル)
    ・03:00 カプラン米ダラス連銀総裁が討論会出席
    ・05:30 パウエル米FRB議長が会合出席(米国経済の寸評)

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  • 2018年09月27日(木)15時42分
    東京マーケットダイジェスト・27日 ユーロ安・株安

    (27日終値:15時時点)
    ドル円:1ドル=112.64円(前日NY終値比▲0.09円)
    ユーロ円:1ユーロ=131.83円(▲0.53円)
    ユーロドル:同1ユーロ=1.1703ドル(▲0.0036ドル)
    日経平均株価:23796.74円(前日比▲237.05円)
    東証株価指数(TOPIX):1800.11(▲21.56)
    債券先物12月物:150.18円(△0.06円)
    新発10年物国債利回り:0.115%(▲0.005%)
    ユーロ円TI BOR3カ月物:0.05000%(横ばい)

    ※△はプラス、▲はマイナスを表す。

    (主な国内経済指標)
    特になし

    (各市場の動き)
    ・ユーロ円は軟調。下落して始まった日経平均株価が一時プラス圏を回復したことで132.68円まで値を上げたものの、その後は売りが優勢に。株価が再び250円超安まで下落したほか、一部伊紙から「イタリア政府は2019年予算案を巡る会合を延期する可能性」との報道が伝わると売りが加速。一時131.67円まで売り込まれた。
     また、ポンド円は147.81円、豪ドル円は81.36円、NZドル円は74.73円、カナダドル円は86.29円まで下落するなど円全面高の典型的なリスク・オフ相場となった。

    ・ドル円は戻りが鈍い。早朝に112.63円まで下げた後は日経平均株価の買い戻しにつれて112.90円まで持ち直した。ただ、株安再開とユーロ円の下落に押される形で戻り売りが強まり、一時112.60円まで下値を広げた。

    ・ユーロドルは売り優勢。しばらくは1.1750ドル半ばでのもみ合いが続いていたが、伊予算を巡る報道が伝わると1.1691ドルまで下げ足を速めた。

    ・日経平均株価は9営業日ぶりに反落。前日の米国株安を受けて売りが先行した後は押し目買いが入り、一時プラス圏を回復する場面があった。ただ、約8カ月ぶりの高値圏ということもあり、後場に入ると利食い売りが優勢に。指数は一時250円超安まで下げ幅を広げた。

    ・債券先物相場は続伸。昨日の米国債券相場が上昇した流れを引き継いだほか、株価下落でリスク・オフの地合いとなったことも安全資産とされる債券需要を高めた。一部で減額観測が出ていた日銀の国債買入れオペが前回から据え置かれたことも買い安心感につながったようだ。

  • 2018年09月27日(木)15時37分
    豪S&P/ASX200指数は6181.20で取引終了

    9月27日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比-11.08、6181.20で取引終了。

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