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2018年09月27日(木)のFXニュース(7)

  • 2018年09月27日(木)21時32分
    【速報】米・8月耐久財受注速報値は予想を上回り+4.5%

     日本時間27日午後9時30分に発表された米・8月耐久財受注速報値は予想を上回り、前月比+4.5%となった。

    【経済指標】
    ・米・8月耐久財受注速報値:前月比+4.5%(予想:+2.0%、7月:-1.2%←-1.7%)
    ・米・8月耐久財受注(輸送用機除く):前月比+0.1%(予想:+0.4%、7月:+0.2%←+0.1%)
    ・米・8月製造業出荷・資本財(航空機を除く非国防):前月比+0.1%(予想:+0.5%、7月:+1.1%←+1.0%)

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  • 2018年09月27日(木)21時30分
    【速報】米・4-6月期GDP確定値は+4.2%

     日本時間27日午後9時30分に発表された米・4-6月期GDP確定値は予想通り、前期比年率+4.2%となった。

    【経済指標】
    ・米・4-6月期GDP確定値:前期比年率+4.2%(予想:+4.2%、改定値:+4.2%)
    ・米・4-6月期個人消費確定値:前期比年率+3.8%(予想:+3.8%、改定値:+3.8%)

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  • 2018年09月27日(木)21時22分
    ドル・円は112円60銭から112円86銭までじり高推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     27日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円60銭から112円86銭までじり高に推移した。ユーロ・円の買い戻しがみられ、ドル・円は反発気味になった。

     ユーロ・ドルは1.1699ドルから1.1720ドルでもみ合い、ユーロ・円は131円74銭から132円20銭まで上昇した。イタリア予算をめぐる閣議の本日開催が確認されたことや、ドイツ各州の9月消費者物価指数の伸びが軒並み拡大したことで、ユーロ買いが先行した。

     ポンド・ドルは1.3108ドルから1.3147ドルまで上昇。ドル・スイスフランは0.9684フランから0.9718フランで推移した。

    [経済指標]
    ・独・9月消費者物価指数速報値:前年比+2.3%(予想:+2.0%、8月:+2.0%)
    ・ユーロ圏・9月景況感指数:110.9(予想:111.2、8月:111.6)
    ・南ア・8月生産者物価指数:前年比+6.3%(予想:+5.9%、7月:+6.1%)

    [要人発言]
    ・欧州中央銀行(ECB)経済報告
    「短期的には世界経済の勢いは緩やかになることが予想される」
    「主要国の間で貿易摩擦が激化するリスクはセンチメントを一段と悪化させる可能性」

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  • 2018年09月27日(木)21時20分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:9月27日

    [欧米市場の為替相場動向]

    9月27日(木)(注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・21:30 米・8月耐久財受注速報値(前月比予想:+2.0%、7月:-1.7%)
    ・21:30 米・8月卸売在庫速報値(前月比予想:+0.3%、7月:+0.6%)
    ・21:30 米・4-6月期GDP確定値(前期比年率予想:+4.2%、改定値:+4.2%)
    ・21:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:21.0万件、前回:20.1万
    件)
    ・23:00 米・8月中古住宅販売成約指数(前月比予想:-0.5%、7月:-0.7%)
    ・23:00 カーニー英中銀総裁が討論会で司会(独フランクフルト)
    ・02:00 米財務省7年債入札(310億ドル)
    ・03:00 カプラン米ダラス連銀総裁が討論会出席
    ・05:30 パウエル米FRB議長が会合出席(米国経済の寸評)

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  • 2018年09月27日(木)21時20分
    ドル円112.91円まで上昇、新興国通貨も堅調

     欧州株の下げ幅が縮まっていることや、トルコリラや南アランドの新興国通貨が買われていることで、東京時間のリスクオフ相場の勢いがおさまり円売りになっている。ドル円は東京時間の高値を若干更新し112.91円まで上昇している。トルコリラ円は18.74円、南アランド円は8.01円まで上値を広げている。

  • 2018年09月27日(木)21時18分
    【まもなく】米・先週分新規失業保険申請件数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間27日午後9時30分に米・先週分新規失業保険申請件数が発表されます。

    ・米・先週分新規失業保険申請件数
    ・予想:21.0万件
    ・前回:20.1万件

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  • 2018年09月27日(木)21時17分
    【まもなく】米・8月卸売在庫速報値の発表です(日本時間21:30)

     日本時間27日午後9時30分に米・8月卸売在庫速報値が発表されます。

    ・米・8月卸売在庫速報値
    ・予想:前月比+0.3%
    ・7月:+0.6%

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  • 2018年09月27日(木)21時16分
    【まもなく】米・8月耐久財受注速報値の発表です(日本時間21:30)

     日本時間27日午後9時30分に米・8月耐久財受注速報値が発表されます。

    ・米・8月耐久財受注速報値
    ・予想:前月比+2.0%
    ・7月:-1.7%

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  • 2018年09月27日(木)21時12分
    【ディーラー発】ドル円クロス円持ち直す(欧州午後)

    欧州株や日経先物の反発を背景に円売りが強まった。ドル円は米債利回りの低下幅縮小も後押しとなり、米GDPの発表を控えるなか112円87銭付近まで買い戻されている。クロス円ではポンド円が148円47銭付近まで値を戻し、豪ドル円が81円60銭付近まで上昇。また、下値を模索していたユーロは下げ渋るとユーロ円が132円19銭付近まで持ち直し、ユーロドルも1.1710前後で底堅い値動きとなった。21時12分現在、ドル円112.874-877、ユーロ円132.151-156、ユーロドル1.17078-082で推移している。

  • 2018年09月27日(木)21時05分
    独CPI 市場予想より若干上回る結果、ユーロドルは1.1710ドル近辺

     9月の独CPI速報値は前月比で+0.4%となり、市場予想の+0.1%を上回った。ユーロドルは指標発表後は若干強まる程度で1.1710ドル近辺、ユーロ円は132.15円前後で推移している。

  • 2018年09月27日(木)21時01分
    【速報】独・9月消費者物価指数速報値は予想を上回り+2.3%

     日本時間27日午後9時に発表された独・9月消費者物価指数速報値は予想を上回り、前年比+2.3%となった。

    【経済指標】
    ・独・9月消費者物価指数速報値:前年比+2.3%(予想:+2.0%、8月:+2.0%)

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  • 2018年09月27日(木)20時20分
    NY為替見通し=貿易戦争懸念はあるが、株価を見ながらの動きか

     本日のドル円は一時112.90円まで上昇したものの、株価の弱さで上値が重くなっている。日米間の通商協議は先延ばしというかたちにしかならず、依然として通商協議に対する不安は残っている。ドルの上値を抑える一因は、国連でトランプ米大統領がグローバル主義を否定し、アメリカファーストを声高に発言したことを考えると、米中間選挙が迫る中でなりふり構わない行動や言動が増える可能性もある。大統領にとっては連邦最高裁判所の判事に指名したカバナー氏のスキャンダルもあり、内政よりも外交に目を逸らしたいことだろう。
     しかし昨日の米株は下落したものの、押し目買いが出る可能性もあり、NY時間もアジアと欧州同様に株価の動きを見ながらの相場展開となりそうだ。経済指標では4-6月期GDP・確報値が発表されるが、昨日米連邦公開市場委員会(FOMC)も終わったこともあり、よほど確報値が大きくぶれない限りは米金利の動きも限定的か。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値のめどは、7月19日高値の113.17円、その上は1月8日に記録した年初来高値の113.39円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値のめどは、日足一目均衡表・転換線の112.41円、その下は日足一目均衡表・基準線の111.76円。

  • 2018年09月27日(木)20時08分
    ドル・円は112円60銭から112円80銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     27日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円60銭から112円80銭で推移している。ユーロ・円の買い戻しがみられ、ドル・円は反発気味になっている。

     ユーロ・ドルは1.1700ドルから1.1720ドルで推移し、ユーロ・円は131円74銭から132円20銭で推移している。イタリア予算をめぐる閣議の本日開催が確認されたことや、ドイツ各州の9月消費者物価指数の伸びが軒並み拡大したことで、ユーロ買いが優勢になっている。

     ポンド・ドルは1.3108ドルから1.3146ドルで推移。ドル・スイスフランは0.9684フランから0.9709フランで推移している。

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  • 2018年09月27日(木)20時04分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロ、下げ渋る

     27日の欧州外国為替市場で、ユーロドルは下げ渋った。20時時点では1.1719ドルと17時時点(1.1701ドル)と比べて0.0018ドル程度のユーロ高水準だった。伊政府が本日中の予算案決定を公式発表したことで、予算案に関する不透明感が緩和。過度な警戒感が後退した。

     ユーロ円も上昇。20時時点では132.17円と17時時点(131.75円)と比べて42銭程度のユーロ高水準だった。
     公表された欧州中央銀行(ECB)月報は、「短期的な指標はユーロ圏の第3四半期の労働市場が堅調さを継続することを示唆」「世界貿易を巡る関税引き上げや不透明感が世界経済の勢いの重し」と強弱が混在した内容で、特にユーロの方向感につながらなかった。

     ドル円も持ち直した。20時時点では112.78円と17時時点(112.60円)と比べて18銭程度のドル高水準だった。ユーロ円が戻すなど、クロス円の円買いが緩んだ。軟調スタートの欧州株をにらんだリスク回避の円買いは勢いづかなかった。
     昨日、エルドアン・トルコ大統領が中銀の独立性を認めるような発言をしたこともあり、トルコリラが引き続き堅調に推移しているほか、南ア・ランドも連れ高となっているなど、新興国通貨の底堅さも、市場のリスク回避姿勢の後退を意識させた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:112.56円 - 112.90円
    ユーロドル:1.1685ドル - 1.1757ドル
    ユーロ円:131.58円 - 132.68円

  • 2018年09月27日(木)19時24分
    ドル・円は小動き、クロス円の下落基調が重し

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は欧州市場で小動き。足元は112円70銭台で戻りが鈍い。ユーロ・ドルが1.17ドル付近と安値圏でもみ合う展開となり、ドルにやや買いが入りやすい地合い。ただ、欧州株安などからユーロ・円などクロス円も下落基調が続き、ドル・円の上値を押さえているもよう。米10年債利回りは、株安にも前日比ほぼ横ばいで推移している。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は112円60銭から112円79銭。ユーロ・円は131円74銭から132円16銭、ユーロ・ドルは1.1700ドルから1.1720ドルで推移。

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