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2019年01月09日(水)のFXニュース(3)

  • 2019年01月09日(水)10時03分
    ドル・円:株高持続を受けてドル・円は108円台後半で推移し、下げ渋る展開

     9日午前の東京市場でドル・円は108円80銭近辺で推移。日経平均株価は173円高で推移しており、株高持続を意識してドルは下げ渋る展開。午前中のドル・円は108円台後半で底堅い動きが続くとの見方は多いものの、具体的なドル買い材料が提供されない場合、109円台前半を試すような値動きを期待することは難しくなった。ここまでのドル・円は108円69銭から108円87銭で推移。

     ユーロ・円は、124円38銭から124円71銭で推移・ユーロ・ドルは、1.1437ドルから1.1462ドルで推移

    ■今後のポイント
    ・108円が目先における下値目途に
    ・米長期金利反発でリスク回避のドル売り抑制も
    ・日本の通貨当局の対応に注目

    NY原油先物(時間外取引):高値50.22ドル 安値49.71ドル 直近値50.19ドル

    日経平均寄り付き:前日比162.26円高の20366.3円

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  • 2019年01月09日(水)10時03分
    東京外国為替市場概況・10時 ユーロドル、強含み

     9日の東京外国為替市場でユーロドルは強含み。10時時点では1.1456ドルとニューヨーク市場の終値(1.1441ドル)と比べて0.0015ドル程度のユーロ高水準だった。豪ドル米ドルなどの上昇につれた買いが進み、一時1.1462ドルまで上昇した。
     なお、豪ドル米ドルは原油先物相場が50ドル台を回復したことなどを支えに買いが先行。0.7150米ドル近辺に観測されていたストップロスの買い注文を巻き込んで一時0.7171米ドルまで上昇した。もっとも、11月豪住宅建設許可件数が予想より弱い結果となったため、その後は0.7140米ドル台まで伸び悩んだ。

     ドル円はもみ合い。10時時点では108.71円とニューヨーク市場の終値(108.75円)と比べて4銭程度のドル安水準だった。全般に円安・ドル安が進んだこともあって方向感の乏しい動きとなり、108.70円台を挟んだもみ合いとなった。

     ユーロ円は強含み。10時時点では124.54円とニューヨーク市場の終値(124.41円)と比べて13銭程度のユーロ高水準だった。豪ドル円など他のクロス円の上昇につれて一時124.71円まで値を上げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.69円 - 108.87円
    ユーロドル:1.1437ドル - 1.1462ドル
    ユーロ円:124.38円 - 124.71円

  • 2019年01月09日(水)09時52分
    豪ドル円 78円付近が抵抗に、豪・住宅指標の悪化も重し

     9時前には昨年末以来の78円台に乗せた豪ドル円だが、大台超えは維持できずに77円後半で上値が重い。先ほど発表された豪の住宅指標の悪化も重しとなっている。9時48分時点では豪ドル円は77.80円前後で推移。また、豪ドル/ドルが0.7152ドル近辺での値動き。
     11月豪住宅建設許可件数は前月比で-9.1%、前年同月比では-32.8%と、それぞれ市場予想の-0.5%と-24.8%を下回った。 

  • 2019年01月09日(水)09時25分
    ドル円 108.70円台、様子見姿勢が強まる

     9時過ぎに108.69円まで弱含んだドル円だが株高を支えに108.80円付近まで持ち直すも、その後は108.70円台での推移。ここからは、本日まで延長された米中次官級通商協議や東京11時のトランプ米大統領のテレビ演説を見極めたい向きも多そうだ。

  • 2019年01月09日(水)09時14分
    日経平均寄り付き:前日比162.26円高の20366.3円

    日経平均株価指数前場は、前日比162.26円高の20366.30円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は256.10ドル高の23787.45。
    東京外国為替市場、ドル・円は1月9日9時10分現在、108.71円付近。

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  • 2019年01月09日(水)08時47分
    ドル・円は主に108円台後半で推移か、米長期金利の上昇などを意識して円売り継続も

     8日のドル・円相場は、東京市場では108円51銭から109円09銭まで上昇。欧米市場でドルは109円02銭から108円44銭まで反落し、108円74銭で取引を終えた。

     本日9日のドル・円は、主に108円台後半で推移か。米長期金利の上昇などを意識して、リスク選好的なドル買い・円売りは継続するとみられる。

     7−8日の日程で行われた米中の通商協議は、9日も継続されることになった。報道によると、交渉団の一員である米エネルギー省のスティーブ・ウィンバーグ氏は記者団に対し、「協議は順調に進んだ」、「明日(9日)も継続する」と述べた。米中通商協議が当初の日程を延長して行なわれる理由は明らかにされていないが、トランプ米大統領は8日、「中国との交渉は非常にうまく進んでいる!」とツイートしていることから、市場関係者の間では「今回の協議で一定の成果が得られる可能性が高い」との思惑が広がっている。

     中国側でも動きがあったようだ。外務省報道官は8日の記者会見で、「劉副首相が今回の協議に出席していても何ら驚きではない」と答えた。報道によると、劉副首相は、今月中にはライトハイザー米通商代表部(USTR)代表と会談する見通しとなっている。米中貿易摩擦は今回の次官級協議を経て、ある程度解消される可能性が指摘されている。

     一部報道によると、「米中は通商合意をまとめる用意ができていない」とされているが、中国の外務省報道官は7日時点で、「両国首脳が得たコンセンサスに沿って前向きかつ建設的な協議と対話を行うことで一致した」と述べており、中国の知的財産権侵害問題や対米貿易黒字の削減策などについて米中は前向きに議論し、何らかの結論が提示されるとの見方も出ている。

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  • 2019年01月09日(水)08時33分
    ドル円108.80円前後、SGX日経225先物は20305円で寄り付き

     ドル円108.80円前後で推移。SGX日経225先物は夜間比15円高の20305円で寄り付いた。

  • 2019年01月09日(水)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小高い

     9日の東京外国為替市場でドル円は小高い。8時時点では108.78円とニューヨーク市場の終値(108.75円)と比べて3銭程度のドル高水準だった。関係者筋の話として「トランプ米大統領は相場を押し上げるために中国と早期の貿易合意を望んでいる」との報道が伝わると、一時108.87円まで上昇する場面が見られた。

     ユーロ円も小高い。8時時点では124.47円とニューヨーク市場の終値(124.41円)と比べて6銭程度のユーロ高水準だった。米中貿易協議の進展期待を手掛かりにした買いが進み、一時124.55円まで上昇した。

     ユーロドルは小動き。8時時点では1.1441ドルとニューヨーク市場の終値(1.1441ドル)とほぼ同水準だった。1.1440ドル付近で方向感が出なかった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.72円 - 108.87円
    ユーロドル:1.1437ドル - 1.1444ドル
    ユーロ円:124.38円 - 124.55円

  • 2019年01月09日(水)08時05分
    円建てCME先物は8日の225先物比75円高の20295円で推移

    円建てCME先物は8日の225先物比75円高の20295円で推移している。為替市場では、ドル・円は108円80銭台、ユーロ・円は124円50銭台。

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  • 2019年01月09日(水)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、3日間に延長された米中次官級通商協議の結果待ちの展開

     8日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、108.44円まで弱含む局面があったものの、米国株の堅調推移を受けて108.83円付近まで反発した。ユーロドルは、ユーロ圏の景気減速懸念から1.1422ドルまで下落した。

     本日の東京市場のドル円は、本日まで延長された米中次官級通商協議の結果待ちの展開が予想される。
     米中次官級通商協議は、7-8日の2日間の予定が本日まで延長されて3日間協議となったことで、合意に近づいているのではないか、との期待感が高まっている。すなわち、劉鶴中国副首相が参加していること、トランプ米大統領が「順調に進んでいる」と述べていること、今月の世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)でトランプ米大統領と王岐山中国国家副主席の会談が予定されていること、なども順調な進展を示唆している。
     ロス米商務長官は「中国・米国の双方に受け入れられる合理的な解決策が得られる可能性がある。中国による米国産大豆や液化天然ガスの輸入増、知的財産権や市場へのアクセスといった問題に対する構造改革での合意が解決策に盛り込まれる可能性がある」と楽観的な見解を示している。
     米中次官級の通商協議が進展していた場合、リスク回避後退のドル買い要因となるが、妥協点に到達できずに次回の通商協議へ先送りされた場合は、先週のドル円と日経平均株価の下落基調が再開することになることで、本日のヘッドラインに要警戒か。
     しかしながら、ドル買い・円売りとなった場合も、パウエルFRB議長が利上げ路線やバランスシート縮小の打ち止めを示唆したこと、今月下旬の日米通商協議への警戒感が残されていることで上値は限定的だと思われる。ドル円の上値の注目水準は以下の通りとなる。
    ・109.73円:年初(1月2日)高値
    ・109.29円:一目均衡表・基準線
    ・109.26円:大企業・製造業2018年度下期想定為替レート
     ドル円のテクニカル分析では、3日の下ヒゲ陰線に対して、4日の孕み線の陽線、7日、8日の3手連続陽線「赤三兵」となったものの、終値が108.75円で3日の始値108.88円を上回ることが出来なかったことで「下げ三法」での反落の可能性を残している。

  • 2019年01月09日(水)07時50分
    NY金先物は反落、株高や米長期金利上昇で利食い売り強まる

    COMEX金2月限終値:1285.90 ↓4.00

     8日のNY金先物2月限は反落。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物2月限は前日比−4.00ドルの1オンス=1285.90ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めて一時1280.20ドルまで売られた。米国株高や米長期金利の上昇を意識して利益確定を狙った売りが増えた。米中通商協議の進展への期待が広がっていることも金先物の上昇を抑える一因となったようだ。1オンス=1300ドルが当面の上値目途となった。


    ・NY原油先物:続伸、主要産油国による減産拡大への思惑も

    NYMEX原油2月限終値:49.78 ↑1.26

     8日のNY原油先物2月限は大幅続伸。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物2月限は前日比+1.26ドルの49.78ドルで通常取引を終えた。時間外取引を含めて一時49.95ドルまで買われた。この日も株高を意識した買いが入った。主要産油国による減産拡大への思惑が広がっていることや、米中通商協議進展への期待も原油先物の上昇を促す一因となったようだ。

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  • 2019年01月09日(水)07時45分
    NY市場動向(取引終了):ダウ256.10ドル高(速報)、原油先物1.27ドル高

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 23787.45 +256.10   +1.09% 23864.65 23581.45   26   4
    *ナスダック   6897.00  +73.53   +1.08%  6909.58  6795.86 1671  823
    *S&P500      2574.41  +24.72   +0.97%  2579.82  2547.56  413   91
    *SOX指数     1160.55   -5.69   -0.49%
    *225先物     20290 大証比 +70   +0.35%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     108.80   +0.08   +0.07%   109.09   108.44
    *ユーロ・ドル   1.1440 -0.0034   -0.30%   1.1485   1.1422
    *ユーロ・円    124.47   -0.27   -0.22%   124.86   124.12
    *ドル指数      95.92   +0.25   +0.26%   96.03   95.68

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    2.59   +0.05      2.59    2.53
    *10年債利回り    2.73   +0.03      2.73    2.69
    *30年債利回り    3.00   +0.01      3.01    2.98
    *日米金利差     2.72   +0.02

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      49.79   +1.27   +2.62%   49.95   48.31
    *金先物       1286.1   -3.8   -0.29%   1291.4   1280.2
    *銅先物       265.2   +1.5   +0.55%   265.8   262.4
    *CRB商品指数   175.96   +1.33   +0.76%   176.37   175.24

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     6861.60  +50.72   +0.74%  6901.48  6804.89   84   16
    *独DAX     10803.98  +56.17   +0.52% 10910.71 10745.03   23   7
    *仏CAC40     4773.27  +54.10   +1.15%  4810.27  4719.23   38   2

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  • 2019年01月09日(水)07時42分
    ドル円、買い先行 米大統領が中国と早期貿易合意を希望との報道受け

     ドル円は買いが先行。関係者筋の話として「トランプ米大統領は相場を押し上げるために中国と早期の貿易合意を望んでいる」と報じられると、一時108.87円まで値を上げた。

  • 2019年01月09日(水)07時40分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.06%安、対ユーロ0.22%高

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           108.79円   +0.07円    +0.06%   108.72円
    *ユーロ・円         124.46円   -0.28円    -0.22%   124.74円
    *ポンド・円         138.34円   -0.57円    -0.41%   138.91円
    *スイス・円         110.82円   -0.15円    -0.14%   110.98円
    *豪ドル・円          77.68円   -0.03円    -0.04%   77.71円
    *NZドル・円         73.15円   -0.28円    -0.39%   73.44円
    *カナダ・円          81.92円   +0.17円    +0.21%   81.75円
    *南アランド・円        7.79円   -0.04円    -0.54%    7.83円
    *メキシコペソ・円       5.61円   -0.00円    -0.03%    5.62円
    *トルコリラ・円       19.85円   -0.34円    -1.66%   20.18円
    *韓国ウォン・円        9.69円   -0.04円    -0.41%    9.73円
    *台湾ドル・円         3.53円   -0.00円    -0.05%    3.53円
    *シンガポールドル・円   80.10円   -0.07円    -0.08%   80.17円
    *香港ドル・円         13.88円   +0.00円    +0.01%   13.88円
    *ロシアルーブル・円     1.62円   -0.01円    -0.33%    1.63円
    *ブラジルレアル・円     29.29円   +0.18円    +0.60%   29.12円
    *タイバーツ・円        3.40円   -0.01円    -0.18%    3.40円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円            -0.82%   114.55円   104.56円   109.69円
    *ユーロ・円           -1.09%   137.50円   118.71円   125.83円
    *ポンド・円           -1.09%   156.61円   131.70円   139.87円
    *スイス・円           -0.71%   118.56円   105.92円   111.62円
    *豪ドル・円           +0.48%   89.07円   70.64円   77.31円
    *NZドル・円         -0.75%   81.57円   69.14円   73.71円
    *カナダ・円           +1.88%   90.42円   76.98円   80.41円
    *南アランド・円        +2.06%    9.29円    7.08円    7.63円
    *メキシコペソ・円       +0.58%    6.16円    5.27円    5.58円
    *トルコリラ・円        -4.05%   29.91円   15.46円   20.68円
    *韓国ウォン・円        -1.48%   10.52円    9.37円    9.84円
    *台湾ドル・円         -1.65%    3.82円    3.41円    3.59円
    *シンガポールドル・円    -0.47%   84.40円   76.71円   80.48円
    *香港ドル・円         -0.92%   14.61円   13.33円   14.01円
    *ロシアルーブル・円     +2.55%    1.98円    1.52円    1.63円
    *ブラジルレアル・円     +3.72%   34.93円   26.39円   28.24円
    *タイバーツ・円        +0.18%    3.54円    3.26円    3.39円

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  • 2019年01月09日(水)07時10分
    ニューヨーク外国為替市場概況・8日 ユーロドル、反落

     8日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは反落。終値は1.1441ドルと前営業日NY終値(1.1474ドル)と比べて0.0033ドル程度のユーロ安水準だった。欧州時間に発表された11月独鉱工業生産や12月ユーロ圏経済信頼感指数が予想を下回ったことで、欧州景気の減速が改めて意識されてユーロ売りが出た。ポンドドルの下落につれた売りも出て、一時1.1422ドルと日通し安値を付けた。
     なお、ポンドドルは一時1.2707ドルまで下落した。9日に再開する英議会での欧州連合(EU)離脱案の審議を控え、全般ポンド売りが優勢となった。ユーロポンドは一時0.9007ポンド、ポンド円は137.98円までポンド安に振れた。

     ドル円はほぼ横ばい。終値は108.75円と前営業日NY終値(108.74円)と比べて1銭程度のドル高水準だった。日本時間夕刻に一時109.09円と日通し高値を付けたものの、109円台では戻りを売りたい向きも多く滞空時間は短かった。前週末のパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の発言を受けて、米利上げが打ち止めになるとの見方から円買い・ドル売りが入りやすい面もあった。1時30分過ぎには一時108.44円と日通し安値を付けている。
     ただ、米中貿易協議の進展期待を背景に米国株が底堅く推移すると、投資家のリスク志向が改善し円売り・ドル買いがやや優勢に。6時30分過ぎに108.83円付近まで持ち直した。なお、8日までの予定だった米中次官級貿易協議は9日も続行する見通しとなったほか、トランプ米大統領はツイッターで「米中協議はとても順調」と述べた。

     ユーロ円は3営業日ぶりに反落。終値は124.41円と前営業日NY終値(124.74円)と比べて33銭程度のユーロ安水準。ドル円やポンド円の下落につれた売りが出て、1時30分過ぎに124.12円と日通し安値を付けたものの、米国株高に伴う買いも入ったため下値は限られた。

    本日のレンジ
    ドル円:108.44円 - 109.09円
    ユーロドル:1.1422ドル - 1.1485ドル
    ユーロ円:124.12円 - 124.86円

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