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「トルコリラ/円」スワップポイント比較
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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2019年02月22日(金)のFXニュース(6)

  • 2019年02月22日(金)19時32分
    ドル円 110.91円まで上昇、ポンドドルは1.3010ドルまでじり安

     ドル円は特段のニュースは出ていないものの110.91円までじり高となっている。しかし1銭おきにある売りオーダーをこなしていることで、勢いは非常に緩やか。
     ポンドドルは週末の欧州連合(EU)とアラブ諸国とのサミットではブレグジット問題を話し合わないとの報道で、1.3010ドルまでじり安となっている。

  • 2019年02月22日(金)19時26分
    ドル・円は伸び悩み、利益確定売りが上昇を阻止

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は高値圏で伸び悩み、足元は110円80銭付近で推移。ドイツの2月IFO企業景況感指数が一段と低下し、ユーロ売りが徐々に広がっている。19時に発表されたユーロ圏の1月消費者物価指数(改定値)は速報値と一致したが、ユーロの買いにはつながりにくい。一方、対照的にドルに買いが入りやすいものの、ドル・円は111円に近づくほど利食いなどのドル売りが強まり上値が重くなるようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円72銭から110円86銭。ユーロ・円は125円60銭から125円75銭、ユーロ・ドルは1.1336ドルから1.1352ドルで推移。

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  • 2019年02月22日(金)19時03分
    【速報】ユーロ圏・1月消費者物価指数改定値は+1.4%

     日本時間22日午後7時に発表されたユーロ圏・1月消費者物価指数改定値は予想通り、前年比+1.4%となった。速報値と同水準であった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・1月消費者物価指数改定値:前年比+1.4%(予想:+1.4%、速報値:+1.4%)
    ・ユーロ圏・1月消費者物価コア指数改定値:前年比+1.1%(予想:+1.1%、速報値:+1.1%)

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  • 2019年02月22日(金)18時40分
    来週のスイスフラン「主に110円台で推移し、やや上げ渋る展開か」

    [スイスフラン]

     今週のスイスフラン・円は主に110円台で推移し、やや上げ渋る展開が予想される。ユーロ圏経済の減速を警戒したユーロ売りは継続する可能性があり、ユーロに連動するスイスフランの対円レートは111円近辺で上げ渋る状態が続くとみられる。
    ○発表予定のスイス主要経済指標・注目イベント
    ・28日:10−12月期国内総生産(GDP)(前年比+1.9%)
    ・予想レンジ:109円50銭−111円00銭

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  • 2019年02月22日(金)18時39分
    来週のカナダドル「強含みか、主要経済指標の発表に注目」

    [カナダドル]

     来週のカナダドル・円は強含みか。需給改善期待による原油価格の先高感が引き続きカナダドルの下支えになる。1月消費者物価指数、10-12月期経常収支、10-12月期国内総生産の発表が注目される。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・27日:1月消費者物価指数(前年比予想:+1.5%、12月:+2.0%)
    ・28日:10-12月期経常収支(7-9月期:-103.4億加ドル)
    ・1日:10-12月期GDP(7-9月期:前期比年率+2.0%)
    ・予想レンジ:83円00銭-85円00銭

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  • 2019年02月22日(金)18時38分
    来週の英ポンド「もみ合いか、EU離脱合意案の議会採決に不透明感も」

    [英ポンド]

     来週のポンド・円はもみ合いか。英国の欧州連合(EU)離脱に向け政府は欧州連合(EU)の首脳会談の再協議が進められているが、保守党や労働党から親EU派議員が離党しており、メイ政権の提案などが議会採決で過半数を確保できない可能性が高まろう。ただ、離脱期限が延長される可能性は残されており、合意なしの離脱を警戒したポンド売りが大きく広がる可能性は低いとみられる。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・3月1日:2月マークイット製造業PMI(予想:52.2)
    ・予想レンジ:142円00銭−146円00銭

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  • 2019年02月22日(金)18時37分
    来週のNZドル「底堅い展開か、NZ主要経済指標や中国PMIの発表に注目」

    [NZドル]

     来週のNZドル・円は底堅い展開か。米中通商協議の進展・合意期待が引き続きNZドルにも下支えとなる。10-12月期小売売上高(前期は急低下)、1月貿易収支(前回は7カ月ぶり黒字転換)、12月住宅建設許可件数(前回は大幅上昇でプラス転換)の発表が注目される。中国官民の2月PMIの発表も材料になる。
    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・25日:10-12月期小売売上高(7-9月期:前期比0.0%)
    ・27日:1月貿易収支(12月:+2.64億NZドル)
    ・予想レンジ:74円50銭-76円50銭

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  • 2019年02月22日(金)18時37分
    【ディーラー発】NZドル売り一巡(欧州午前)

    欧州勢参入後、優勢となっていたNZドル売りの流れが一巡すると買い戻しが強まり、対ドルで0.6799付近まで反発、対円で75円31銭付近まで持ち直した。また、ユーロは欧州株の堅調地合いを支えに対ドルで1.1351付近まで上伸、対円で125円74銭付近まで上昇しそれぞれ本日高値を更新するなど強含み。そうしたなか、ドル円は東京時間の高値を上抜けると110円85銭付近まで値を上げた。18時37分現在、ドル円110.825-828、ユーロ円125.665-669、ユーロドル1.13390-393で推移している。

  • 2019年02月22日(金)18時35分
    来週の豪ドル「底堅い展開か、米中協議への期待が継続」

    [豪ドル]

     来週の豪ドル・円は底堅い展開か。米中通商協議の進展や合意期待が引き続き豪ドルの下支えとなる。豪準備銀行(中央銀行)が「消費見通しは政策の主要な不透明性」と懸念を示すなか、1月雇用統計での正規雇用は大幅増加となったが、10-12月期民間設備投資の発表が注目される。
    ○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・28日:10-12月期民間設備投資(7-9月期:前期比-0.5%)
    ・予想レンジ:78円00銭-80円00銭

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  • 2019年02月22日(金)18時34分
    来週のユーロ「弱含みか、ユーロ圏の景気減速への懸念強まる」

    [ユーロ]

    「弱含みか、域内経済悪化の思惑残る」
     来週のユーロ・ドルは弱含みか。来週発表予定のドイツやユーロ圏の消費者物価指数や失業率など経済指標が手掛かり材料となる。市場予想を下回った場合、域内経済の下振れ懸念が強まり、ユーロ売り・米ドル買いが優勢となりそうだ。
    ・予想レンジ:1.1200ドル−1.1450ドル


    「弱含みか、ユーロ圏の景気減速への懸念強まる」
     来週のユーロ・円は弱含みか。来週発表予定のドイツやユーロ圏の消費者物価指数や失業率など経済指標が市場予想を下回った場合、域内経済の減速を警戒したユーロ売りが再び強まる可能性がある。トランプ政権による欧州の自動車関税導入への思惑は消えていないことも、ユーロ売りの材料となる。
    ○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
    ・3月1日:1月失業率(予想:7.9%)
    ・3月1日:2月消費者物価指数速報値(前年比予想:+1.5%)
    ・予想レンジ:124円50銭−126円00銭

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  • 2019年02月22日(金)18時33分
    来週のドル・円「底堅い展開か、米追加利上げの可能性残る」

    [ドル・円]

     来週のドル・円は底堅い展開か。米連邦公開市場委員会(FOMC)会合の議事要旨(1月29−30日開催分)には、年内の利上げ停止を明示する記述は含まれていなかった。年内追加利上げの可能性は残されており、日米金利差の拡大を想定したドル買いが入りやすい見通し。米中両政府による閣僚級貿易協議で中国の知的財産侵害や技術移転の強要など構造問題への対応を巡り、双方は覚書を作成する作業に着手したが、3月1日の協議期限は延長される可能性があることから、懸案事項の処理について合意できれば、リスク回避の円買いは一段と後退しそうだ。

     米連邦準備制度理事会(FRB)による年内追加利上げの可能性は残されていることや、サンフランシスコ地区連銀総裁が米国経済のリセッション入りに否定的な見解を示しており、来週発表される10−12月期国内総生産(GDP)などの重要経済指標が市場予想を上回った場合、利上げ継続を期待したドル買いが見込まれる。

     また、欧州中央銀行(ECB)の金融政策に影響を及ぼすインフレ指標や雇用情勢が悪化した場合、ユーロ売り・米ドル買いが強まり、この影響でドル・円の取引でもドル買いが優勢となる可能性がある。英国の欧州連合(EU)離脱については、保守党や労働党から親欧州連合(EU)派の議員が離党しており、今後の議会採決に大きな影響を与える可能性があるため、ポンド売り(米ドル買い)に振れやすく、目先的に欧州通貨売りは継続しそうだ。

     なお、今月27-28日にベトナム・ハノイで開催される2回目の米朝首脳会談も一部で材料視されそうだ。在韓米軍の早期撤退の可能性が示された場合、地政学リスクの増大を警戒してリスク回避の円買いが広がるとの見方があるが、朝鮮半島の非核化が早い時期に実現される可能性が浮上した場合、東アジアにおける地政学的リスクの大部分は除去されるとの見方もあり、リスク選好的な円売りが増える可能性もある。

    【米・10-12月期国内総生産(GDP)】(2月28日)
     28日発表の10-12月期国内総生産(GDPは、米国経済の減速を示す内容になりそうだ。4-6月期は前期比年率+4.2%、7-9月期は同+3.4%と成長は徐々に鈍化。10−12月期の成長率はさらに低下すると予想されており、FRBの金融政策は弱気にならざるを得ないだろう。

    【米・12月PCEコア指数】(3月1日)
     3月1日発表の米12月PCEコア指数は、前年比+1.9%の見通し。FRBの目標でもある前年比+2.0%をやや下回るものの、インフレ鈍化の思惑はやや後退し、ドル買い材料になるとみられる。
    ・予想レンジ:109円50銭−112円50銭


    ・2月25日−3月1日週に発表予定の主要経済指標の見通しについては以下の通り。

    ○(米)CB2月消費者信頼観指数 26日(火)日本時間27日午前0時発表予定
    ・予想は、124.0
     参考となる1月実績は120.2で6.4ポイント低下。株式市場の変動と一部政府機関の閉鎖によって短期見通しが悪化したことが要因。2月については、政府機関の閉鎖が1月下旬に解除されていることや株式市場が安定しつつあることから、1月実績を上回る可能性が高い。市場予想は妥当な水準か。

    ○(米)10−12月期国内総生産改定値 28日(木)午後10時30分発表予定
    ・予想は、前期比年率+2.5%
     アトランタ地区連銀の経済予測モデル「GDPNow」の試算によると、2月14日時点で前期比年率+1.5%にとどまっている。12月の小売売上高が低調だったことが要因。11月の貿易収支が改善したことはプラス材料だが、成長率の押し上げにつながる項目は少ないことから、10−12月期の成長率は前期比年率で2%台にとどまる見込み。

    ○(欧)2月ユーロ圏消費者物価指数 3月1日(金)午後7時発表予定
    ・予想は、前年比+1.4%
     参考となる1月実績は前年比+1.4%。ユーロ圏の成長減速によるインフレ鈍化の可能性は高まっていないとみられる。2月については、エネルギー価格の下落は一服しつつあるものの、需要増の兆候は確認されていないことから、物価上昇率は1月実績と同水準にとどまる可能性がある。

    ○(米)2月ISM製造業景況指数 1日(金)日本時間2日午前0時発表予定
    ・予想は、56.0
     参考となる1月実績は56.6に上昇。新規受注と生産が上昇したことが要因。2月については生産の水準は維持される見込みだが、新規受注のさらなる上昇は期待できないことから、全体的には1月実績に近い水準となる可能性がある。エネルギー価格は下げ止まっており、原材料コストの低下は一服していることから、仕入れ価格指数はやや上昇するとみられる。

    ○その他の主な経済指標の発表予定
    ・26日(火):(米)12月住宅着工件数、(米)12月建設許可件数、12月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数
    ・28日(木):(日)1月鉱工業生産
    ・3月1日(金):(日)1月失業率、(日)1月有効求人倍率、(欧)1月ユーロ圏失業率、(米)12月個人所得、(米)12月PCEコア指数

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  • 2019年02月22日(金)18時25分
    ユーロリアルタイムオーダー=1.1370-80ドル 断続的に売り・超えるとストップロス買い

    1.1520ドル 売り
    1.1500ドル 売り
    1.1470ドル 売り
    1.1450ドル 売り
    1.1420-30ドル 断続的に売り
    1.1400ドル 売り厚め
    1.1390ドル 売り
    1.1370-80ドル 断続的に売り・超えるとストップロス買い

    1.1341ドル 2/22 18:22現在(高値1.1352ドル - 安値1.1332ドル)

    1.1310-20ドル 断続的に買い・割り込むとストップロス売り
    1.1290ドル 買い
    1.1230-70ドル 断続的に買い
    1.1200-10ドル 断続的に買い
    1.1150ドル 買い

  • 2019年02月22日(金)18時24分
    ドル・円はもみ合い継続、欧州株は堅調地合い

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は110円70銭付近と、高値圏でのもみ合いが続く。18時に発表されたドイツの2月IFO企業景況感指数は予想を下回ったが、今のところユーロ売りは回避されているもよう。一方、欧州株は全面高、米株式先物も上昇しており、リスク回避的なドル売り・円買いは後退しているようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円72銭から110円80銭。ユーロ・円は125円60銭から125円75銭、ユーロ・ドルは1.1342ドルから1.1352ドルで推移。

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  • 2019年02月22日(金)18時14分
    東京為替概況:ドル・円はもみ合い、110円台後半で小動き続く

     今日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。110円63銭から110円81銭で推移した。米ホワイトハウスが「トランプ大統領が22日に劉鶴中国副首相と会談する」と発表したことや、「黒田日銀総裁が安倍首相と官邸で会談」との報道を受けて、ドル買い、円売りが優勢気味になった。黒田日銀総裁は「定例の会合で、日本経済や世界経済の動向を説明した」と述べた。

     ユーロ・円は125円41銭から125円68銭までじり高に推移。ユーロ・ドルは1.1332ドルから1.1349ドルで底堅い展開になった。

    ・17時時点:ドル・円110円70-80銭、ユーロ・円125円60-70銭
    ・日経平均株価:始値21376.36円、高値21451.23円、安値21348.67円、終値21425.51円(前日比38.72円安)

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  • 2019年02月22日(金)18時01分
    【速報】独・2月IFO企業景況感指数は予想を下回り98.5

     日本時間22日午後6時に発表された独・2月IFO企業景況感指数は予想を下回り、98.5となった。

    【経済指標】
    ・独・2月IFO企業景況感指数:98.5(予想:98.9、1月:99.1)

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