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2019年05月21日(火)のFXニュース(6)

  • 2019年05月21日(火)21時28分
    ドル円110.50円までじり高、110.50円はドル売りオーダーとストップロス

     ドル円は、日米株価先物指数の堅調推移、米10年債利回り2.42%台を受けて110.50円まで上げ幅拡大。110.50円にはドル売りオーダー、超えるとストップロス買いが控えている。110.60円から111.00円にかけてもドル売りオーダーが控えている。

  • 2019年05月21日(火)21時19分
    【NY為替オープニング】日米通商交渉に絡み日本株先安観や円先高観も

    ◎ポイント
    ・パウエル米FRB議長
    「貿易と関税が金融政策の道筋に及ぼす影響を判断するのは尚早」
    「米経済は成長持続、インフレ圧力は落ち着いている」
    ・日経平均株価:21272.45円(前日比29.28円安)
    ・上海総合指数:2905.969(前日比35.364ポイント高)
    ・NY原油先物6月限(時間外取引):63.37ドル(前日比0.27ドル高)
    (NY発表予定:日本時間)
    ・23:00 米・4月中古住宅販売件数(予想:535万戸、3月:521万戸)
    ・23:00 ユーロ圏・5月消費者信頼感指数速報値(予想:-7.7、4月:-7.9)
    ・23:45 エバンス米シカゴ連銀総裁が討論会参加
    ・01:00 ローゼングレン米ボストン連銀総裁講演(NYエコノミッククラブ)
    ・日米通商交渉事務協議(ワシントン)

     21日のニューヨーク外為市場では、米中通商摩擦の激化懸念が続くなか、日米通商交渉が本日の事務協議を皮切りに加速化する可能性があり、日米の貿易不均衡是正に絡む日本株の先安観や円先高観などからドル・円の上値は重くなるとみられる。また、今週の欧州議会選を控え、EU懐疑派躍進への懸念によるユーロ売りやポンド売りで、ユーロ・円やポンド・円などクロス円からの下押し圧力がかかりやすい面もある。

     日米通商交渉の事務協議が本日ワシントンで開かれ(現地時間午後)、24日には米通商代表部(USTR)のライハイザー代表が来日する予定であり、米国側が27日の日米首脳会談での合意に引き続き期待する姿勢がみられる。一方、交渉難航で合意の見通しがたたないとして(日本側は参院選意識も)、首脳会談後の共同声明は見送りとなる方向だが、そのような状況になればなるほど、米国側からのプレッシャーが増すことへの警戒が必要になろう。

     本日発表となる米国の経済指標は、4月中古住宅販売件数。3月は2月急増の反動から大幅減となったが、4月は再び増加が予想される。しかし、住宅市場のピークアウト感は引き続き強く、大幅な上振れにでもならなければ、株高・長期金利上昇・ドル買いの反応は見込みにくい。

    ・ドル・円110円43銭、ユーロ・ドル1.1146ドル、ユーロ・円123円09銭、ポンド・ドル1.2703ドル、ドル・スイス1.0110フランで寄り付いている。

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  • 2019年05月21日(火)21時17分
    【NY市場の経済指標とイベント】:5月21日

    [欧米市場の為替相場動向]


    ・日本時間
    ・23:00 米・4月中古住宅販売件数(予想:535万戸、3月:521万戸)
    ・23:00 ユーロ圏・5月消費者信頼感指数速報値(予想:-7.7、4月:-7.9)
    ・23:45 エバンス米シカゴ連銀総裁が討論会参加
    ・01:00 ローゼングレン米ボストン連銀総裁講演(NYエコノミッククラブ)
    ・日米通商交渉事務協議(ワシントン)

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  • 2019年05月21日(火)21時15分
    ドル・円は110円07銭から110円44銭まで上昇

    [欧米市場の為替相場動向]

     21日のロンドン外為市場では、ドル・円は110円07銭から110円44銭まで上昇した。欧州株は全面高で米株先物も大幅高となり、米10年債利回りが再び2.42%台に上昇し、ドル買い、円売りが優勢になった。

     ユーロ・ドルは1.1156ドルから1.1142ドルまで軟調推移。ユーロ・円は122円68銭まで下落後、123円10銭まで上昇した。

     ポンド・ドルは1.2685ドルから1.2705ドルでもみ合い。ドル・スイスフランは1.0093フランから1.0111フランまで上昇した。

    [経済指標]
    ・特になし

    [要人発言]
    ・OECD世界経済見通し
    「19年世界成長率を3.2%に引き下げ(3月時点3.3%)」
    「米国の対中関税で世界の成長率0.1ポイント下押しと試算」
    「米国の対中追加関税発動されれば、最悪のケースで世界成長率0.6ポイント下押しも」

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  • 2019年05月21日(火)21時06分
    ドル円110.47円まで上げ幅拡大、米10年債利回りは2.43%台へ

     ドル円は、米10年債利回りが2.43%台に乗せ、ダウ先物が+120ドル程度上昇していることで、110.47円まで上げ幅拡大。ユーロ円は123.19円、ポンド円は140.50円前後、豪ドル円は75.95円前後、NZドル円は71.88円前後、加ドル円は82.39円まで連れ高。

  • 2019年05月21日(火)20時53分
    【ディーラー発】ドル円クロス円強含み(欧州午後)

    午後に入り、欧州株やダウ先物の堅調地合いを背景にリスク選好の円売りが強まる展開。ドル円は米債利回りの上昇も後押しとなり前日高値を上抜けると110円40銭付近まで反発した。また、ユーロ円は123円04銭付近まで、ポンド円が140円13銭付近まで持ち直したほか、豪ドル円が75円89銭付近まで買われるなどクロス円も強含み。一方、ユーロドルはドル円でのドル買いに押され本日安値圏となる1.1150前後で上値の重い状況。20時53分現在、ドル円110.361-364、ユーロ円123.017-021、ユーロドル1.11467-470で推移している。

  • 2019年05月21日(火)20時34分
    ドル円110.41円まで上げ幅拡大、クロス円も堅調推移

     ドル円は、ダウ先物が+115ドル程度の上昇、米10年債利回りが2.42%台で推移していることで110.41円まで上げ幅拡大。ドル売りオーダーは110.50円にかけて控えている。ユーロ円は123.04円前後、ポンド円は140.08円前後、豪ドル円は75.87円前後、NZドル円は71.78円前後、加ドル円は82.27円前後、トルコリラ円は18.20円前後で堅調推移。

  • 2019年05月21日(火)20時25分
    ドル円110.36円まで上げ幅拡大、日米株価先物指数が堅調推移

     ドル円は、日米株価先物指数が堅調に推移、米10年債利回りが2.42%台に乗せていることで、昨日高値110.32円を上回り110.36円まで上げ幅拡大。ドル売りオーダーは110.40-50円に控えている。

  • 2019年05月21日(火)20時22分
    ドル円110.31円前後、112.40-109.02円の38.2%戻しは110.31円

     ドル円は、日米株価先物指数が堅調に推移し、米10年債利回りが2.42%台に乗せたことで、110.32円までじり高に推移し、昨日高値に面合わせした。テクニカル分析では、4月24日の高値112.40円から5月13日の安値109.02円までの下落幅の38.2%戻しが110.31円となることで、綾戻しとみなせる。

  • 2019年05月21日(火)20時20分
    ドル・円は110円32銭まで上昇

    [欧米市場の為替相場動向]

     21日のロンドン外為市場では、ドル・円は110円07銭から110円32銭まで上昇している。欧州株は全面高、米株先物は大幅高、米10年債利回りは再び2.42%台に上昇しており、ドル買い、円売りが目立っている。

     ユーロ・ドルは1.1156ドルから1.1142ドルまで下落し、ユーロ・円は122円68銭から122円97銭でもみ合っている。

     ポンド・ドルは1.2685ドルから1.2704ドルでもみ合い。ドル・スイスフランは1.0093フランから1.0109フランまで上昇している。

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  • 2019年05月21日(火)20時09分
    訂正;欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、堅調

    【※タイトルを修正しました。】

     21日の欧州外国為替市場でドル円は堅調。20時時点では110.28円と17時時点(110.12円)と比べ16銭程度のドル高水準だった。欧州株式相場や日米株価指数先物などが堅調に推移するなか、投資家のリスク志向改善を意識した買いが広がった。20時前には一時110.32円と昨日高値に面合わせした。

     ユーロドルはもみ合い。20時時点では1.1146ドルと17時時点(1.1156ドル)と比べて0.0010ドル程度のユーロ安水準だった。1.1150ドルを挟んだ神経質な展開に。17時30分前に1.1142ドルまで弱含んだものの、一方的に売りが進む展開にはならなかった。

     ユーロ円は売り一服。20時時点では122.92円と17時時点(122.85円)と比べて7銭程度のユーロ高水準だった。一時122.68円まで下落したが、その後は株高を背景に122.90円台まで買い戻された。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.02円 - 110.32円
    ユーロドル:1.1142ドル - 1.1172ドル
    ユーロ円:122.68円 - 123.11円

  • 2019年05月21日(火)19時58分
    ドル円110.32円までじり高、昨日高値に面合わせ

     ドル円は、110.32円までじり高に推移し、昨日高値に面合わせした。ドル売りオーダーは110.40-50円に控えている。ダウ先物は+150ドル、米10年債利回りは2.42%台へ上昇。

  • 2019年05月21日(火)19時54分
    ドル円110.31円までじり高、ダウ先物が+146ドル上昇

     ドル円は、ダウ先物が+146ドル程度上昇していることで110.31円までじり高。ドル売りオーダーは110.40・50円に断続的に控えている。

  • 2019年05月21日(火)19時47分
    ドル・円は小じっかり、欧米株高にらみ

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は小じっかりとなり、足元は110円20銭台まで値を上げている。欧州株高による円売りや米株高観測を受けたドル買いで、ドル・円は上昇基調に。ただ、目先は利益確定売りも出やすく、上昇は小幅にとどまろう。


    一方、経済協力開発機構(OECD)が公表した2019年の世界経済成長率見通しは3月から下方修正。米中摩擦が激化し最悪のケースになると、世界の成長率は0.6%下押しされると観測される。

    ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円06銭から110円23銭、ユーロ・円は122円67銭から122円97銭、ユーロ・ドルは1.1144ドルから1.1156ドルで推移した。

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  • 2019年05月21日(火)19時11分
    ドル円110.22円前後、ダウ先物が+135ドル程度上昇

     ドル円は、ダウ先物が+135ドル程度上昇し、米10年債利回りが2.41%台で推移していることで110.22円前後までじり高。ポンドドルは1.2685ドルの安値から1.2700ドル前後まで反発、ポンド円も139.65円の安値から139.95円前後まで強含み。

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