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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2019年05月23日(木)のFXニュース(2)

  • 2019年05月23日(木)05時22分
    【ディーラー発】全般小動き(NY午後)

    FOMC議事要旨では「大半のメンバーがインフレ低下は一過性と認識」等の内容が公表されたものの、マーケットの反応は鈍く全般的に小動き。ドル円は小幅に下値を切り上げ110円35銭前後で揉み合い。クロス円ではユーロ円が123円10銭前後で膠着状態、ポンド円が139円70銭前後で方向感に欠ける値動きとなったほか、豪ドル円も75円90銭前後で売買が交錯。また、ユーロドルは1.1155前後で、ポンドドルが1.2665前後のレンジ取引に終始している。5時22分現在、ドル円110.323-326、ユーロ円123.057-061、ユーロドル1.11540-543で推移している。

  • 2019年05月23日(木)04時41分
    米中対立は新たなステージに突入か

     通商問題などを巡る米中の対立は長期化の様相を呈している。市場参加者の間では「米国側は二国間の貿易不均衡を是正することよりも、中国の経済的、軍事的膨張を阻止することを優先しているように思える」との声が聞かれている。貿易・通商問題を巡る米中の対立は両国による覇権争いとの見方も少なからず存在する。

     米国は5月10日午前0時1分から、中国から2000億ドル相当の輸入品に対する関税率を現行の10%から25%に引き上げており、課税対象外となっている3250億ドルの中国製品についても25%の関税を課す可能性があると伝えた。米国はさらなる動きを見せており、商務省は政府の許可なく米企業から部品などを購入することを禁止する「エンティティーリスト」に中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)と同社の関連68社を正式に追加した。

     しかしながら、米商務省は20日、中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)がネットワークの保守や既存のスマートフォン向けのソフトウエア更新を行えるようにする措置を発表した。商務省によると、この措置はファーウェイの既存顧客を支援するためであり、8月19日まで有効となる。

     市場関係者の間からは、「米国はファーウェイ排除の方針を変えていないが、中国側の対応を探っており、強硬姿勢で協議に臨むことは避けるのではないか」との声が聞かれている。また、「中国はレアアース(希土類)の輸出停止を視野に入れている」との思惑も浮上しており、通商問題などを巡る米中対立は新たなステージに突入し、対立の長期化は避けられないとの懸念が広がっている。(小瀬正毅)

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  • 2019年05月23日(木)04時38分
    5月22日のNY為替・原油概況

     22日のニューヨーク外為市場でドル・円は、110円43銭から110円24銭まで下落し、110円30銭付近で引けた。米トランプ政権が中国の監視カメラ最大手についても米企業による取引の制限を検討しているとの報道を受けて、欧米株安となり、米10年債利回りが2.38%台まで低下し、ドル売り、円買いが優勢になった。米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨への反応は限定的だった。

     ユーロ・ドルは1.1180ドルまで上昇後、1.1151ドルまで下落。ユーロ・ポンドの売り買いに連れたとみられる。ユーロ・円は123円35銭まで上昇後、122円98銭まで下落した。

     ポンド・ドルは1.2624ドルから1.2690ドルで上下。メイ英首相の去就に絡みブレグジットの先行きに関する思惑で売り買いが交錯した。ドル・スイスフランは1.0067フランから1.0093フランまで上昇した。


     22日のNY原油先物は大幅続落。62.78ドルから61.03ドルまで下落した。この日発表された米エネルギー情報局(EIA)週報(週次石油在庫統計)で、国内全体の原油在庫が減少予想に反して大幅な増加になったほか、原油先物の受け渡し拠点オクラホマ州クッシングの在庫やガソリン在庫も増加したことで、売りが急速に広がった。4月30日-5月1日開催の米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨発表後は、株価、金利、為替が小動きとなるなか、引けに向けてやや買い戻された。

    [経済指標]
    ・カナダ・3月小売売上高:前月比+1.1%(予想:+1.2%、2月:+1.0%←+0.8%)

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  • 2019年05月23日(木)04時07分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円、小動き

     22日のニューヨーク外国為替市場でドル円は小動き。4時時点では110.28円と2時時点(110.25円)と比べて3銭程度のドル高水準だった。FOMC議事要旨(4月30日−5月1日分)では「大半のメンバーは引き続き見通しの下振れリスクを指摘」や「当面の間、忍耐強い政策が適切と判断」などの内容が明らかとなった。議事要旨に対する市場の反応は鈍く、110.24円まで下押し後は下げ渋った。

     ユーロドルはもみ合い続く。4時時点では1.1159ドルと2時時点(1.1157ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ高水準だった。FOMC議事要旨の公表後に1.1164ドル付近までわずかながら強含むも、ドル円同様にドル売りの勢いは強まらなかった。23日から始まる欧州議会選ではEU懐疑派が議席数を伸ばすとみられており、ユーロロングに傾け難い状況でもあるか。

     ユーロ円は下げ渋る。4時時点では123.07円と2時時点(123.01円)と比べて6銭程度のユーロ高水準。下げ幅を縮小した米株を眺めて、3時30分頃に123.11円付近まで持ち直した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.24円 - 110.63円
    ユーロドル:1.1149ドル - 1.1180ドル
    ユーロ円:122.98円 - 123.51円

  • 2019年05月23日(木)03時59分
    NY金は小幅反発、原油は大幅続落

    NY金:小幅反発、米中懸念再燃で安全志向的な買い優勢

    COMEX金6月限終値:1274.20↑1.00

     22日のNY金先物は小幅反発。1277.10ドルを高値に、一時1272.80ドルまで下落した。米トランプ政権が中国の監視カメラ最大手についても米企業による取引の制限を検討しているとの報道などで、米中通商摩擦の激化懸念が再燃し、買いが先行。その後、通常取引終了後に予定される米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(4月30日-5月1日開催分)の公表を控え、いったん持ち高調整的な売りとなったが、株安や原油安を受けて再び安全志向的な買いが強まったとみられる。


    NY原油:大幅続落、EIA週報在庫も予想外に大きく増加

    NYMEX原油7月限終値:61.42↓1.71

     22日のNY原油先物は大幅続落。62.78ドルから61.03ドルまで下落した。この日発表された米エネルギー情報局(EIA)週報(週次石油在庫統計)で、国内全体の原油在庫が減少予想に反して大幅な増加になったほか、原油先物の受け渡し拠点オクラホマ州クッシングの在庫やガソリン在庫も増加したことで、売りが急速に広がった。4月30日-5月1日開催の米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨発表後は、株価、金利、為替が小動きとなるなか、引けに向けてやや買い戻された。

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  • 2019年05月23日(木)03時54分
    NY原油:大幅続落、EIA週報在庫も予想外に大きく増加

    NYMEX原油7月限終値:61.42↓1.71

     22日のNY原油先物は大幅続落。62.78ドルから61.03ドルまで下落した。この日発表された米エネルギー情報局(EIA)週報(週次石油在庫統計)で、国内全体の原油在庫が減少予想に反して大幅な増加になったほか、原油先物の受け渡し拠点オクラホマ州クッシングの在庫やガソリン在庫も増加したことで、売りが急速に広がった。4月30日-5月1日開催の米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨発表後は、株価、金利、為替が小動きとなるなか、引けに向けてやや買い戻された。

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  • 2019年05月23日(木)03時31分
    【市場反応】米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨、金利も為替も小動き

     日本時間23日午前3時に公表された米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(4月30日-5月1日開催分)では、多数がインフレ低下は一時的との見方をしていたことなどが示された。公表後、米10年債利回りは2.3874%から2.3944%で推移し、ドル・円は110円24銭から110円32銭で取引され、今のところ小動き。NYダウは前日比80ドルほどの下落になっている。

    【要人発言】
    ・米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(4月30日-5月1日開催分)
    「辛抱強い姿勢は当面適切」
    「インフレ低下は一時的(多数)」
    「経済情勢が予想通りなら引き締めすべき(数名)」
    「景気の下振れリスクは残っている(大半)」
    「物価の下振れリスクは高まっている(一部)」

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  • 2019年05月23日(木)03時24分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ79ドル安、原油先物1.88ドル安

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 25797.47  -79.86   -0.31% 25878.21 25755.11   12   18
    *ナスダック   7759.59  -26.13   -0.34%  7786.33  7738.35  758 1600
    *S&P500      2859.30   -5.06   -0.18%  2865.47  2851.11  194  308
    *SOX指数     1343.58  -30.63   -2.23%
    *CME225先物     21230 大証比 -50   -0.23%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     110.29   -0.21   -0.19%   110.63   110.24
    *ユーロ・ドル   1.1159 -0.0002   -0.02%   1.1180   1.1149
    *ユーロ・円    123.08   -0.25   -0.20%   123.51   122.98
    *ドル指数      98.03   -0.03   -0.03%   98.12   97.89

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    2.22   -0.03      2.25    2.22
    *10年債利回り    2.39   -0.04      2.43    2.38
    *30年債利回り    2.81   -0.03      2.85    2.81
    *日米金利差     2.45   +0.02

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      61.25   -1.88   -2.98%   63.00   61.03
    *金先物       1274.3   +1.1   +0.09%   1277.1   1272.0
    *銅先物       267.7   -3.8   -1.40%   271.9   267.0
    *CRB商品指数   179.37   -2.60   -1.43%   181.42   179.22

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7334.19   +5.27   +0.07%  7373.27  7313.55   49   52
    *独DAX     12168.74  +25.27   +0.21% 12211.03 12055.50   12   18
    *仏CAC40     5378.98   -6.48   -0.12%  5399.72  5345.28   19   20

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  • 2019年05月23日(木)03時07分
    FOMC議事要旨の公表後、ドル円 110.25円前後で上値重いまま

     ドル円は110.25円前後と上値重く、ユーロドルが1.1163ドル近辺で小じっかり。米10年債利回りが2.38%後半とFOMC議事要旨(4月30日−5月1日分)の公表前から若干低下した。議事要旨では「多くのメンバーはインフレの低下は一時的との認識」「当面の間、忍耐強い政策が適切と判断」などが明らかにされた。

  • 2019年05月23日(木)02時53分
    NY金:小幅反発、米中懸念再燃で安全志向的な買い優勢

    COMEX金6月限終値:1274.20↑1.00

     22日のNY金先物は小幅反発。1277.10ドルを高値に、一時1272.80ドルまで下落した。米トランプ政権が中国の監視カメラ最大手についても米企業による取引の制限を検討しているとの報道などで、米中通商摩擦の激化懸念が再燃し、買いが先行。その後、通常取引終了後に予定される米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(4月30日-5月1日開催分)の公表を控え、いったん持ち高調整的な売りとなったが、株安や原油安を受けて再び安全志向的な買いが強まったとみられる。

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  • 2019年05月23日(木)02時07分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円、じり安

     22日のニューヨーク外国為替市場でドル円はじり安。2時時点では110.25円と24時時点(110.33円)と比べて8銭程度のドル安水準だった。低下傾向の米10年債利回りや3桁安まで下げ幅を拡大したダウ平均を眺めて110.25円まで弱含んだ。

     ユーロドルはもみ合い。2時時点では1.1157ドルと24時時点(1.1154ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ高水準だった。FOMC議事要旨(4月30日−5月1日分)の公表を3時に控えて動きづらかったか。
     なお、ポンドドルは24時30分過ぎに1.2690ドルまで反発し、その後は1.2670ドル前後で取引された。EU離脱案の承認に見通しが立たない中で、メイ英首相の進退についての思惑が交錯。政府筋からは否定されたが、一部では本日にも首相辞任との観測もでていた。

     ユーロ円は上値が重い。2時時点では123.01円と24時時点(123.06円)と比べて5銭程度のユーロ安水準。ドル円の重さにつられ、2時ごろに122.98円まで日通しの安値を更新した。
     また、欧州序盤から軟調なトルコリラ円は18.00円まで下値を広げた。トルコのロシア製ミサイルシステムを購入に対し米国から経済制裁が課される可能性が高まっており、通貨リラの重しとなっている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.25円 - 110.63円
    ユーロドル:1.1149ドル - 1.1180ドル
    ユーロ円:122.98円 - 123.51円

  • 2019年05月23日(木)01時50分
    [通貨オプション]R/R、円コール買いは引き続き後退

     ドル・円オプション市場で変動率は低下。米中通商摩擦の激化懸念が再燃しているが、過度のリスク警戒感はみられず、ほぼ全期間でオプション売りが続いた。

    リスクリバーサルでは円コールスプレッドが縮小継続。米国株安も、ドル・円下値をヘッジする目的の円コール買いは引き続き後退へ。

    ■変動率
    ・1カ月物5.74%⇒5.62%(08年10/24=31.044%)
    ・3カ月物6.16%⇒6.13%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物6.48%⇒6.43%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物6.84%⇒6.84%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+1.41%⇒+1.39%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+1.58%⇒+1.56%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+1.66%⇒+1.66%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+1.81%⇒+1.80%(8年10/27=+10.71%)

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  • 2019年05月23日(木)01時18分
    NY市場動向(午後0時台):ダウ78ドル安、原油先物1.91ドル安

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 25799.03  -78.30   -0.30% 25878.21 25764.83   10   20
    *ナスダック   7757.19  -28.53   -0.37%  7786.33  7744.69  697 1627
    *S&P500      2858.14   -6.22   -0.22%  2865.47  2852.64  195  308
    *SOX指数     1350.94  -23.27   -1.69%
    *CME225先物     21230 大証比 -50   -0.23%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     110.26   -0.24   -0.22%   110.63   110.25
    *ユーロ・ドル   1.1159 -0.0002   -0.02%   1.1180   1.1149
    *ユーロ・円    123.03   -0.30   -0.24%   123.51   123.02
    *ドル指数      98.03   -0.03   -0.03%   98.12   97.89

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    2.22   -0.03      2.25    2.22
    *10年債利回り    2.39   -0.04      2.43    2.39
    *30年債利回り    2.81   -0.03      2.85    2.81
    *日米金利差     2.44   +0.01

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      61.22   -1.91   -3.03%   63.00   61.14
    *金先物       1275.5   +2.3   +0.18%   1277.1   1272.0
    *銅先物       267.6   -3.9   -1.45%   271.9   267.0
    *CRB商品指数   179.99   -1.98   -1.09%   181.42   179.89

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7334.19   +5.27   +0.07%  7373.27  7313.55   49   52
    *独DAX     12168.74  +25.27   +0.21% 12211.03 12055.50   12   18
    *仏CAC40     5378.98   -6.48   -0.12%  5399.72  5345.28   19   20

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  • 2019年05月23日(木)01時15分
    【NY午前外為概況】ドル・円は110円25銭まで下落

     22日のニューヨーク午前の外為市場でドル・円は、ドル・円は110円41銭から110円25銭まで下落している。米トランプ政権が中国の監視カメラ最大手についても米企業による取引の制限を検討しているとの報道を受けて、欧米株安となり、米10年債利回りが2.38%台まで低下しており、ドル売り、円買いが優勢になっている。

     ユーロ・ドルは1.1180ドルまで上昇後、1.1151ドルまで下落。ユーロ・円は123円35銭まで上昇後、123円02銭まで下落している。

     ポンド・ドルは1.2624ドルから1.2673ドルで上下。ドル・スイスフランは1.0067フランから1.0093フランまで上昇している。

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  • 2019年05月23日(木)01時00分
    【ディーラー発】ポンド買い戻し優勢(NY午前)

    欧州時間に強まったポンド売りが一服。ポンドドルは1.2623付近から1.2689付近まで、ポンド円が139円31銭付近から139円95銭付近まで反発したほか、ユーロポンドが0.8794付近まで下落するなど、ポンド買い戻しが優勢。一方、ユーロは対ポンドでの売りに押され、対ドルで1.1151付近まで、対円では123円01銭付近まで反落した。また、ドル円は米債利回りの低下に伴い110円25銭付近まで続落している。1時00分現在、ドル円110.288-291、ユーロ円123.050-054、ユーロドル1.11571-574で推移している。

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