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2019年05月21日(火)のFXニュース(3)

  • 2019年05月21日(火)12時27分
    豪ドル円 76.50円の売りが目先の重し、75.80円の買いが支え

     豪ドル円は76円台で戻りが鈍い。76.50円の売りオーダーが目先の重し。ロウRBA総裁の「6月の利下げ検討」発言もあって、76円割れとなった。昨日下値を支えた75.80円の買いオーダーが、引き続きサポートとなるか見定める局面となっている。

  • 2019年05月21日(火)12時24分
    ドル・円は小じっかり、中国株高で円買い縮小

    21日午前の東京市場でドル・円は小じっかり。日本株は軟調の一方、中国株は上昇し米中摩擦を警戒した円買いはいったん収束したようだ。

    ドル・円はNY市場の終値ベースで2日連続の110円台と、底堅さをみせている。本日は、日本時間早朝に行われたパウエル連邦準備制度理事会(FRB)議長の講演で悲観的な見解が示されず、米中対立を警戒した円買いは後退した。


    ランチタイムの日経平均先物は軟調地合いで、引き続き日本株安継続を嫌気した円買いに振れやすい。ただ、中国株や米株式先物はプラス圏を維持しており、円買いを弱めているようだ。目先も株高観測が続けば、ドルの底堅さが意識されよう。


    ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円02銭から110円21銭、ユーロ・円は122円85銭から123円04銭、ユーロ・ドルは1.1165ドルから1.1172ドルで推移した。

    【要人発言】

    ・パウエル連邦準備制度理事会(FRB)議長
    「インフレの枠組みは、根本的変化の基準は厳しくなる」
    「貿易と関税が金融政策の道筋に及ぼす影響を判断するのは尚早」
    「最近の生産性と労働参加率、健全な供給サイドの兆候」

    ・豪準備銀・議事要旨
    「労働市場のさらなる改善がみられなければ利下げが適切」

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  • 2019年05月21日(火)12時14分
    豪ドル円 75.94円まで下落、RBA総裁6月の利下げ示唆

     ロウRBA総裁が講演で「6月の利下げを検討する」と発言した。これを受けて豪ドル/ドルは0.6891ドル、豪ドル円は75.94円まで弱含んでいる。

  • 2019年05月21日(火)12時05分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、底堅い

     21日の東京外国為替市場でドル円は底堅い。12時時点では110.19円とニューヨーク市場の終値(110.06円)と比べて13銭程度のドル高水準だった。日経平均株価はマイナス圏の動きを続けたが、安寄りした上海総合株価指数が前日比プラスへ切り返し、ドル円は本日高値110.21円近辺で推移した。

     ユーロ円も円売り優位。12時時点では123.02円とニューヨーク市場の終値(122.89円)と比べて13銭程度のユーロ高水準だった。限られたレンジだが、一時123.05円までじり高。

     ユーロドルはもみ合い。12時時点では1.1164ドルとニューヨーク市場の終値(1.1166ドル)と比べて0.0002ドルのユーロ安水準だった。東京タイムは円絡みの通貨ペアが動きを主導しやすく、23−26日に欧州議会選を控えた様子見姿勢もあり動きにくかった。

     豪ドルは弱含み。5月の豪準備銀行(RBA)理事会議事要旨が「労働市場のさらなる改善が見られなければ、利下げが適切」という内容だったことで、豪ドル/ドルは0.6925ドル近辺から0.6906ドルまで、豪ドル円は76.25円付近から76.07円前後まで一時弱含んだ。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.02円 - 110.21円
    ユーロドル:1.1163ドル - 1.1172ドル
    ユーロ円:122.85円 - 123.05円

  • 2019年05月21日(火)11時35分
    日経平均前場引け:前日比83.11円安の21218.62円

    日経平均株価指数は、前日比83.11円安の21218.62円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時35分現在、110.17円付近。

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  • 2019年05月21日(火)11時04分
    ドル円 110.21円までじり高、上海株は0.7%程度上昇

     ドル円は底堅い動きを見せ、一時110.21円まで上昇している。
     日経平均は依然マイナス圏での取引が続いているが、上海総合指数は0.7%程度上昇している。

  • 2019年05月21日(火)10時52分
    ハンセン指数スタート0.42%安の27671.40(前日比-116.21)

    香港・ハンセン指数は、0.42%安の27671.40(前日比-116.21)でスタート。
    日経平均株価指数、10時50分現在は前日比63.26円安の21238.47円。
    東京外国為替市場、ドル・円は110.20円付近。

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  • 2019年05月21日(火)10時47分
    【ディーラー発】豪ドル売り優勢(東京午前)

    RBA議事要旨の「労働市場の更なる改善が見られなければ、利下げが適切」等のハト派な内容が伝わったことから豪ドル売りが優勢に。豪ドルドルは0.6903付近まで売られ、対円で76円05銭付近まで大きく下値を拡大した。一方、ドル円は下落して寄り付いた日経平均が下げ幅を縮小したことやダウ先物の堅調地合いを受け110円20銭付近まで小幅に上昇。クロス円も連れ高となり、ユーロ円が123円04銭付近まで、ポンド円が140円25銭付近までじり高となっている。10時47分現在、ドル円110.179-182、ユーロ円123.008-012、ユーロドル1.11644-647で推移している。

  • 2019年05月21日(火)10時37分
    豪ドル円 76.07円前後まで弱含み、RBA「労働市場改善無ければ利下げが適切」

     5月の豪準備銀行(RBA)理事会議事要旨で「労働市場のさらなる改善が見られなければ、利下げが適切」という内容だったことで、豪ドル/ドルは0.6925ドル近辺から0.6906ドルまで、豪ドル円は76.25円付近から76.07円前後まで一時弱含んだ。
     なお、4月の議事要旨は「インフレが低水準を維持し、失業率が上がれば、利下げは適切」という内容だった。

  • 2019年05月21日(火)10時29分
    人民元対ドル基準値6.8990元

    中国人民元対ドル基準値 6.8990元(前日 6.8988元)

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  • 2019年05月21日(火)10時07分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、小幅高

     21日の東京外国為替市場でドル円は小幅高。10時時点では110.15円とニューヨーク市場の終値(110.06円)と比べて9銭程度のドル高水準だった。日経平均株価が下げ幅を縮めたほか、時間外のダウ先物が底堅く推移していることを支えに一時110.21円まで小幅ながら水準を切り上げた。
     なお黒田日銀総裁「(ETF購入について)株価の引き上げ目的ではない」「引き上げ効果があっても大きくはない」とETF購入について衆院財務金融委員会で説明した。

     ユーロ円も堅調。10時時点では122.98円とニューヨーク市場の終値(122.89円)と比べて9銭程度のユーロ高水準だった。ドル円に連れた動きになり、一時123円台を回復した。

     ユーロドルは小動き。10時時点では1.1165ドルとニューヨーク市場の終値(1.1166ドル)と0.0001ドルのユーロ安水準だった。円がらみの取引が中心だったことで、ユーロドルは1.1160ドル台で小動きだった。
     豪ドル/ドルも0.69ドル前半で小動き。この後5月の豪準備銀行(RBA)理事会議事録の公表やロウRBA総裁の講演を控えていることで、様子見が続いた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.02円 - 110.21円
    ユーロドル:1.1164ドル - 1.1172ドル
    ユーロ円:122.85円 - 123.04円

  • 2019年05月21日(火)09時56分
    ドル円仲値、110.17円 三菱UFJ銀行

     三菱UFJ銀行が21日発表したドル円相場の仲値は110.17円となった。前日と同じ水準となった。

  • 2019年05月21日(火)09時55分
    ドル・円:株安もドルは110円台を維持

     21日午前の東京市場でドル・円は110円05銭近辺で推移。日経平均株価の反落を意識してリスク選好的なドル買いはやや抑制される可能性がある。ただし、109円台後半には顧客筋のドル買い注文が入っており、アジア市場でドル・円が109円台半ばまで下落する可能性は低いとみられている。ここまでのドル・円は110円02銭から110円13銭で推移。

     ユーロ・円は、122円85銭から123円00銭、ユーロ・ドルは、1.1166ドルから1.1172ドルで推移している。

    ■今後のポイント
    ・米国は輸入自動車への関税導入判断を先送り
    ・日本の1-3月期GDP成長率は予想外の前期比年率+2.1%
    ・米政府によるファーウェイ排除の影響

    NY原油先物(時間外取引):高値63.37ドル 安値63.19ドル 直近値63.30ドル

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  • 2019年05月21日(火)09時39分
    ドル円、110.16円までじり高 日経平均は40円超安まで下げ幅縮小

     ドル円はじり高。日経平均株価が120円超安から40円超安まで下げ幅を縮めたほか、時間外のダウ先物が底堅く推移していることを支えに一時110.16円まで小幅ながら水準を切り上げた。目先は昨日高値の110.32円がレジスタンスとして意識される。

  • 2019年05月21日(火)09時21分
    豪ドル円 76.20円付近、議事要旨は4月の悪化した失業率は含まれず

     豪ドル/ドルは0.6920ドル近辺、豪ドル円は76.20円付近で取引されている。
     本日は5月の豪準備銀行(RBA)議事要旨が発表される。4月の議事要旨では「短期的に政策金利を変更する強い根拠はない」「利下げによる経済効果は以前よりも小さい可能性」と、利下げには否定的な内容だった。その一方、「インフレが低水準を維持し、失業率が上がれば、利下げは適切」とした。
     RBAの理事会が行われたのが、今月7日だったことで、4月の雇用統計の発表前だった。(3月の雇用統計は失業率が5.0%で横ばい、新規雇用者数も市場予想を上回っていた)今月16日発表された4月の失業率は5.2%まで上昇したことを考えると、議事要旨の内容はサプライズは無いか。むしろ本日東京時間の昼頃に予定されているロウRBA総裁の講演により注目が集まりそうだ。

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