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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2019年10月14日(月)のFXニュース(2)

  • 2019年10月14日(月)18時24分
    ドル円108.03円までじり安、中国が署名前にさらなる交渉を希望

     ドル円は、中国が「第1段階」の合意署名前にさらなる交渉を希望、との報道を受けて108.03円までじり安推移。

  • 2019年10月14日(月)18時20分
    ドル・円は108円20銭から108円29銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     14日のロンドン外為市場では、ドル・円は108円20銭から108円29銭で推移している。ポンド売りがいったん落ち着き、ポンド・円からの下押し圧力は後退気味になっている。

     ユーロ・ドルは1.1016ドルから1.1033ドルまで上昇し、ユーロ・円は119円20銭から119円47銭まで反発している。ユーロ圏・8月鉱工業生産の上振れも好感されている。

     ポンド・ドルは1.2558ドルから1.2581ドルまで上昇。ドル・スイスフランは0.9959フランから0.9976フランで推移している。

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  • 2019年10月14日(月)18時04分
    【ディーラー発】ポンド売り優勢(欧州午前)

    欧州勢はポンド売りで参入。ポンドドルが1.2555付近まで、ポンド円が135円87銭付近まで売られたほか、ユーロポンドが一時0.8784付近まで上昇するなど対主要通貨でポンドは弱含み。そうした中、ユーロは売りが先行したものの、一転して買い戻しが強まり対ドルで1.1012付近から1.1035付近まで、対円で119円18銭付近から119円45銭付近まで持ち直した。また、ドル円はダウ先物が下げ渋りに伴い108円18銭付近から108円29銭付近まで小幅に反発。18時04分現在、ドル円108.252-255、ユーロ円119.441-445、ユーロドル1.10336-339で推移している。

  • 2019年10月14日(月)18時00分
    【速報】ユーロ圏・8月鉱工業生産は予想を上回り+0.4%

     日本時間14日午後6時に発表されたユーロ圏・8月鉱工業生産は予想を上回り、前月比+0.4%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・8月鉱工業生産:前月比+0.4%(予想:+0.3%、7月:-0.4%)

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  • 2019年10月14日(月)17時55分
    【まもなく】ユーロ圏・8月鉱工業生産の発表です(日本時間18:00)

     日本時間14日午後6時にユーロ圏・8月鉱工業生産が発表されます。

    ・ユーロ圏・8月鉱工業生産
    ・予想:前月比+0.3%
    ・7月:-0.4%

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  • 2019年10月14日(月)17時33分
    ドル・円は反落、ポンド・円の売りに押される


     14日の東京市場は「体育の日」祝日で休場。アジア市場でドル・円は反落。108円52銭まで上昇後、108円18銭まで下落した。先週の米中通商協議において部分合意に達し、15日からの関税引き上げが見送られたことが好感され、円売りが先行。その後、英国の新たなEU離脱案に対してEU側からやや慎重な見解がみられたことを材料に、ポンド・ドル、ポンド・円の売りが徐々に強まり、ドル・円も下押しされるかたちになった。

     ユーロ・円は119円72銭まで上昇後、119円19銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1038ドルから1.1013ドルまで軟調に推移した。

    ・17時時点:ドル・円108円20-30銭、ユーロ・円119円20-30銭
    ・日経平均株価:休場

    【経済指標】
    ・中・9月輸出:前年比-3.2%(予想:-2.8%、8月:-1.0%)
    ・中・9月輸入:前年比-8.5%(予想:-6.0%、8月:-5.6%)

    【要人発言】
    ・EU交渉担当者(13日)
    「ジョンソン英首相の離脱案、合意にはまだ不十分」

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  • 2019年10月14日(月)16時03分
    ドル・円は108円台前半で下げ渋りか、市場は米中部分合意を評価

    [今日の海外市場]


     14日の欧米外為市場では、ドル・円は主に108円台前半で推移し、やや下げ渋る状態が続くと予想される。通商問題などを巡って米中が第一段階の合意(部分合意)に達しており、この進展を好感してドルは底堅い動きを見せることになりそうだ。米連邦準備制度理事会(FRB)による10月追加利下げ観測はやや後退していることも、ドル・円相場に対する支援材料となりそうだ。

     トランプ米大統領は米中が第一段階の合意に達したことから「貿易戦争の終結に近づいている」との見方を示した。一部の市場関係者は「今回の協議で中国側は大幅に譲歩していない」と指摘しており、米中対立の解消にはかなりの時間を要するとの見方はあるものの、第二段階、第三段階の協議進展も想定されており、来年前半にかけて通商問題を巡る米中対立は段階的に解消に向かうとの声が聞かれている。世界経済の大幅な減速に対する市場の懸念は後退しつつあり、目先的にリスク回避的な取引は縮小する可能性が高いとみられる。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・18:00 ユーロ圏・8月鉱工業生産(前月比予想:+0.3%、7月:-0.4%)

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  • 2019年10月14日(月)15時58分
    ドル円108.18円までじり安、テクニカル分析では「逆行現象」

     ドル円は早朝の高値108.52円から108.18円まで軟調推移。ドル円のテクニカル分析では、9月18日の高値108.48円から10月11日の高値108.63円まで高値を更新しているものの、相対力指数(RSI)は66.06から60.36へ低下していることで、逆行現象(ダイバージェンス)となり、トリプル・トップ(108.48円・108.47円・108.63円)の可能性を示唆している。

  • 2019年10月14日(月)15時05分
    東京外国為替市場概況・15時 ドル円、もみ合い

     14日午後の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。15時時点では108.28円と12時時点(108.30円)と比べて2銭程度のドル安水準だった。本邦勢不在で市場参加者が少ないなか、108.30円を挟んで方向感が出ていない。
     なお、早朝からの下落が一服していたポンドだったが、週明けの欧州勢が参入し始めるにつれて下落が再開。対ドルでは1.2610ドル台を戻り高値に1.2590ドル、対円では136.70円近辺から136.29円前後まで下押しした。

     ユーロドルはこう着。15時時点では1.1030ドルと12時時点(1.1027ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ高水準だった。動意付いたのは早朝のみで、12時からの値幅は10pips程度に留まった。

     ユーロ円は15時時点では119.43円と12時時点(119.43円)とほぼ同水準だった。目立った動きはポンド程度でユーロ円は119.40円台を中心とした推移となった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.20円 - 108.52円
    ユーロドル:1.1024ドル - 1.1051ドル
    ユーロ円:119.30円 - 119.76円

  • 2019年10月14日(月)12時55分
    ユーロドル、上下ともに順張りオーダーが多い

     ユーロドルはここ数日はポンドドルの動きに追随するときと、ユーロポンドの動きで抑制されるときが多い。またそれ以外にもオプションが、上値は1.10ドル半ばから後半に、下値は1.09ドル後半から前半と両サイドにあることが、値動きを狭めているようだ。
     また、本日は特に下値サイドのオーダーが増え、1.10ドル前半からまんべんなく1.09ドル前半までは買いオーダーが多い。

  • 2019年10月14日(月)12時45分
    ドル円、上は売り優勢 下はオプションが支えるか

     ドル円のオーダーは本邦勢を中心に108円台後半は売りが優勢となっている。売りオーダーが見えることもあり、短期筋が売りオーダーにあてたストップロスも置いてはいるが、件数もアマウントも現時点では売りのほうが多い。
     一方下値方向は、買い遅れのオーダーも入ってきているが、下落時に買い支えるのはオプションのオーダーとなりそうだ。明日満期の108.20円、17日には108.00円に満期をむかえるオプションがあることで、潜在的な買い意欲は強そうだ。

  • 2019年10月14日(月)12時29分
    中国・9月輸入(ドルベース):前年比-8.5%、

    14日発表された中国の9月輸入(ドルベース)は、前年比-8.5%、9月輸出(ドルベース)は前年比-3.2%となった。

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  • 2019年10月14日(月)12時26分
    ドル・円は108円台前半で小動き、中国本土株高に対する反応乏しい

     14日午前の東京市場でドル・円は小動き。米中通商協議のさらなる進展が期待されており、中国本土株式は強い動きをみせているが、これまでのところ、中国株高を意識したドル買い・円売りは特に増えていないようだ。ここまでのドル・円は108円20銭から108円52銭で推移。ユーロ・ドルは、1.1024ドルから1.1038ドル、ユーロ・円は119円30銭から119円72銭で推移している。

    ■今後のポイント
    ・米国と中国は重大な第一段階の合意到達
    ・米10月追加利下げ観測はやや後退
    ・米国の政治不安

    ・NY原油先物(時間外取引):高値54.90ドル 安値54.31ドル 直近値54.41ドル

    【要人発言】
    ・特になし

    【経済指標】
    ・中国・9月輸入(ドルベース):前年比-8.5%
    ・中国・9月輸出(ドルベース):前年比-3.2%

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  • 2019年10月14日(月)12時17分
    【ディーラー発】ドル円上値重い(アジア時間)

    東京市場が祝日で休場となる中、ドル円はダウ先物の堅調地合いを背景に108円52銭付近まで上昇。しかしその後、買いが一巡すると108円19銭付近まで反落し上値が重い展開となっている。クロス円もユーロ円が119円69銭付近から119円30銭付近まで、ポンド円が137円15銭付近から136円24銭付近まで下落したほか、豪ドル円も73円28銭付近まで売られるなど弱含み。また、ユーロドルも1.1023付近まで、ポンドドルも1.2590付近まで値を下げている。12時17分現在、ドル円108.305-308、ユーロ円119.434-438、ユーロドル1.10275-278で推移している。

  • 2019年10月14日(月)12時05分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、売り一服

     14日の東京外国為替市場でドル円は売り一服。12時時点では108.30円とニューヨーク市場の終値(108.29円)と比べて1銭程度のドル高水準だった。時間外のダウ先物が一時下げに転じたことを嫌気して11時前には一時108.20円まで下押しした。もっとも、上海株が1.7%超上昇したため、一巡後はやや買い戻しが入るなど、手掛かり材料に乏しいなかで株価につれる動きとなっている。

     ユーロ円も売り一服。12時時点では119.43円とニューヨーク市場の終値(119.71円)と比べて28銭程度のユーロ安水準だった。ドル円と同様に株価を睨みながらの展開。119.30円を底にやや下げ渋っている。

     ユーロドルは小動き。12時時点では1.1027ドルとニューヨーク市場の終値(1.1042ドル)と比べて0.0015ドル程度のユーロ安水準だった。10時以降は値幅4pips程度でこう着している。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.20円 - 108.52円
    ユーロドル:1.1024ドル - 1.1051ドル
    ユーロ円:119.30円 - 119.76円

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