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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2019年11月07日(木)のFXニュース(6)

  • 2019年11月07日(木)19時46分
    ドル円 昨日の高値に並ぶ、クロス円も上昇傾向を維持

     ダウ先物や日経平均先物の堅調な動きを眺めながら、リスクオンの円売りが継続。ドル円は昨日の高値に並ぶ109.18円まで上昇し、ユーロ円は121.04円、ポンド円は140.50円、豪ドル円は75.44円、NZドル円は69.68円まで一段高。

  • 2019年11月07日(木)19時30分
    ドル・円は109円台を維持、米長期金利の再上昇で

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は109円台と、上昇基調を維持している。米10年債利回りが再び水準を切り上げドル買いを誘発。また、欧州株高や米株式先物の強含みでドル買い・円売りに振れやすい。ただ、109円台は引き続き売りが出やすいため、目先のドルは上値が重くなりそうだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円93銭から109円13銭、ユーロ・円は120円60銭から120円98銭、ユーロ・ドルは1.1070ドルから1.1087ドルで推移した。

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  • 2019年11月07日(木)19時27分
    ドル円109.16円まで上昇、中国が米国産家禽の輸入抑制措置撤回を検討

     ドル円は、中国が米国産家禽の輸入抑制措置撤回を検討、との新華社報道を受けて、109.16円まで上げ幅拡大。

  • 2019年11月07日(木)19時21分
    ドル円109.13円までじり高、人民元高やダウ先物の上昇でリスク選好地合い

     ドル円は、米中関税撤廃合意報道を好感した人民元高、ダウ先物の上昇を受けて、109.13円まで上げ幅拡大。ドル・人民元(オフショア)は6.9667元まで元高、ダウ先物は+150ドル前後の上昇、米10年債利回りは1.85%台で推移。

  • 2019年11月07日(木)19時06分
    クロス円しっかり、米中協議期待で投資家のリスク選好ムード高まる

     米中協議への期待感で投資家のリスク選好ムードが高まり、クロス円はしっかり。ユーロ円は120.89円まで強含み、ポンド円は140.41円、豪ドル円は75.35円、NZドル円は69.65円、加ドル円は82.88円まで上値を伸ばした。ドル円は109.12円を頭に伸び悩むも、109.07円近辺で底堅い動き。

  • 2019年11月07日(木)19時00分
    NY為替見通し=米中通商「部分合意」関連の報道に要警戒か

     本日のNY為替市場のドル円は、12月に先延ばしされる可能性が報じられた米中首脳会談に関する続報や米中両国が第1段階で合意した場合に段階的な関税撤廃で合意、との報道の続報に警戒する展開となる。
     本日の中国側からの「段階的な関税撤廃で合意」との報道に対する、トランプ米大統領やトランプ米政権からの反応に要警戒か。
     トランプ米政権は、11月中に米国で首脳会談を行い、合意文書に署名したい意向と報じられているが、中国側が米国外での米中首脳会談や追加関税撤回を要請していることで難航している、と報じられている。
     トランプ米政権は、対中追加関税第1・2・3弾(約2500億ドル・25%)は30%への引き上げを保留し、第4弾(15%)として、9月15日(約1250億ドル)に発動し、12月15日(約1600億ドル)も発動を示唆している。中国側は、「第1段階」としての米国産農産物輸入の見返りとして関税撤回を要請しており、署名時期の先送りは、交渉の難航を示唆している。
     本日の経済指標は、前週分の米新規失業保険申請件数・失業保険継続受給者数(予想:21.5万件/168.3万人)が発表されるが、米雇用統計の調査対象週ではないことで、サプライズがなければ市場への影響はないと思われる。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値の目処(めど)は、8月1日高値の109.32円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値の目処(めど)は、11月4日安値の108.18円。

  • 2019年11月07日(木)18時17分
    ドル・円は108円90銭台、米長期金利にらみ

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は108円90銭台と、109円付近の売りに上昇を抑えられている。欧州株式市場は主要指数が総じて強含むほか、米株式先物も堅調を維持しドル買い・円売りの流れ。ただ、米10年債利回りは上昇一服で、一段のドル買いを抑制しているもよう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円93銭から109円02銭、ユーロ・円は120円60銭から120円78銭、ユーロ・ドルは1.1070ドルから1.1084ドルで推移した。

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  • 2019年11月07日(木)17時46分
    東京為替概況:ドル・円は反発、米中関税報道で一時109円台回復

     7日の東京市場で、ドル・円は反発。米中の貿易協議部分合意に関する首脳会談の開催時期が後ずれするとの観測からリスク選好ムードが後退し、円買いが先行して108円65銭まで下落。その後、「米中が段階的な関税撤回に合意」と伝えられたことで円売りに転じ、109円12銭まで上昇した。

     ユーロ・円は120円14銭まで下落後、120円82銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1055ドルまで下落後、1.1081ドルまで上昇した。

    ・17時時点:ドル・円108円90-00銭、ユーロ・円120円60-70銭
    ・日経平均株価:始値23283.14円、高値23336.00円、安値23253.32円、終値23330.32円(前日比26.50円高)

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  • 2019年11月07日(木)17時38分
    ドル・円は反発、米中関税報道で一時109円台回復

     7日の東京市場で、ドル・円は反発。米中の貿易協議部分合意に関する首脳会談の開催時期が後ずれするとの観測からリスク選好ムードが後退し、円買いが先行して108円65銭まで下落。その後、「米中が段階的な関税撤回に合意」と伝えられたことで円売りに転じ、109円12銭まで上昇した。

     ユーロ・円は120円14銭まで下落後、120円82銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1055ドルまで下落後、1.1081ドルまで上昇した。

    ・17時時点:ドル・円108円90-00銭、ユーロ・円120円60-70銭
    ・日経平均株価:始値23283.14円、高値23336.00円、安値23253.32円、終値23330.32円(前日比26.50円高)

    【経済指標】
    ・豪・9月貿易収支:+71.8億豪ドル(予想:+50.50億豪ドル、8月:+66.17億豪ドル←+59.26億豪ドル)
    ・独・9月鉱工業生産:前月比-0.6%(予想:-0.4%、8月:+0.4%←+0.3%)

    【要人発言】
    ・中国商務省
    「米中両国が相互の製品に賦課している関税を段階的に撤回することで合意した」

    ・黒田日銀総裁
    「物価安定目標の実現に向け大幅な金融緩和を継続したい」

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  • 2019年11月07日(木)17時36分
    【ディーラー発】円売り優勢(欧州午前)

    「米中、段階的な関税撤回に合意」等の報道が伝わると、米中貿易協議の進展期待からリスク選好の円売りが優勢に。ドル円はダウ先物の上昇も後押しとなり109円12銭付近まで急伸、人民元も対円で15円61銭付近まで上値を拡大した。また、他クロス円ではユーロ円が120円81銭付近まで、ポンド円が140円28銭付近まで買われたほか、豪ドル円は75円23銭付近まで値を伸ばしている。17時36分現在、ドル円108.986-988、ユーロ円120.716-720、ユーロドル1.10762-765で推移している。

  • 2019年11月07日(木)17時21分
    ハンセン指数取引終了、0.57%高の27847.23(前日比+158.59)

    香港・ハンセン指数は、0.57%高の27847.23(前日比+158.59)で取引を終えた。
    17時20分現在、ドル円は108.97円付近。

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  • 2019年11月07日(木)17時08分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円、堅調

     7日午後の東京外国為替市場でドル円は堅調。17時時点では108.96円と15時時点(108.76円)と比べて20銭程度のドル高水準だった。中国商務省が「米中が第1段階の通商合意に至れば、既存の関税を両国が合意の上、同時かつ同程度撤廃する必要」との見解を示すと、米中貿易摩擦への懸念後退が意識された。米株価や米長期金利の上昇とともに一時109.12円まで値を上げた。

     ユーロドルはしっかり。17時時点では1.1075ドルと15時時点(1.1061ドル)と比べて0.0014ドル程度のユーロ高水準だった。リスク・オンの流れに沿って一時1.1081ドルまで上昇。また、中国と貿易関係の深い豪ドルも上昇し、豪ドル米ドルは0.6896米ドルまで値を上げた。

     ユーロ円は堅調。17時時点では120.67円と15時時点(120.29円)と比べて38銭程度のユーロ高水準だった。ドル円と同様に株高を背景に買いが強まり、一時120.82円まで値を上げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.65円 - 109.12円
    ユーロドル:1.1055ドル - 1.1081ドル
    ユーロ円:120.14円 - 120.82円

  • 2019年11月07日(木)16時51分
    ドル円109.00円前後、米中合意できれば関税撤廃の条件を嫌気か

     ドル円は、米中が第1段階での合意ができれば関税撤廃、との報道で109.12円まで上昇したものの、「合意ができれば」との条件付きであることで、109.00円前後で伸び悩む展開。

  • 2019年11月07日(木)16時45分
    ドル円109.12円まで上昇、米中両国関税撤廃で合意報道

     ドル円は、米中が段階的な関税撤廃で合意、との報道で109.12円まで上昇。ドル売りオーダーは109.20円、109.30-50円に断続的に控えているものの、超えるとストップロス買いが控えている。ダウ先物は+150ドル超の上昇、米10年債利回りは1.84%台まで上昇。ユーロ円は120.82円、ポンド円は140.19円、豪ドル円は75.23円まで連れ高。

  • 2019年11月07日(木)16時35分
    ドル円109.06円まで上げ幅拡大、200日移動平均線109.04円を上回る

     ドル円は、米中が段階的な関税撤廃で合意、との報道を受けて、200日移動平均線の109.04円を上抜けて109.06円まで上げ幅拡大。

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