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  • 2019年11月13日(水)23時46分
    【NY為替オープニング】追加関税への警戒感にリスクオフ

    ●ポイント
    ・米・10月消費者物価コア指数:前年比+2.3%(予想:+2.4%、9月:+2.4%)
    パウエルFRB議長証言
    「景気の基本見通しは楽観的だが、注目に値すべきリスクが残る」
    「経済が軌道上にある限り政策は適切」
    ・カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁質疑応答
    ・米・10月財政収支(予想:-1291億ドル、18年10月:-1004.91億ドル)
    ・米下院情報特別委員会がウクライナ疑惑を巡る公聴会を開始

     13日のニューヨーク外為市場では米中貿易合意が難航し12月の追加関税が発動され世界経済にとり更なる重しとなるとの警戒感にリスク回避の動きが優勢となった。

    本日はまた、米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長が上下両院合同経済委員会で証言を予定しているほか、カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁が講演を予定しており発言に注目が集まる。

    米中は関税の撤廃に関しての見解が異なっていると、ウォールストリートジャーナルが報じた。トランプ大統領も12日のニューヨークエコノミッククラブでの演説で、「phase1(第1段階)」の米中貿易合意は近くまとまるはずだと言及すると同時に、もし、内容が米国にとり良いものでなければ承認しないとし、合意成立しなければ関税を大幅に引き上げると警告。クドロー国家経済会議(NEC)委員長もタイムラインを設けないとするなど、合意成立への期待感が後退した。対欧州連合(EU)車に関する関税を巡り、米欧貿易協議が順調に進み再度半年ほど先送りする模様だとの報道を受けて、言及が期待されていたが、トランプ大統領はEUの貿易障壁は中国よりも高いと批判したにとどまった。本日13日には対EU車関税の是非を判断する期限がくる。

    パウエル議長は証言原稿の中で、「景気の基本見通しは楽観的だが、注目に値すべきリスクが残る」「経済が軌道上にある限り政策は適切」との見解を示した。FRBは10月連邦公開市場委員会(FOMC)で市場の予想通り政策金利を引き下げたものの、米中貿易協議の進展や英国の合意ないEU離脱の可能性が低下したため見通しが改善したことを理由にリスクへの対処は「十分」との判断で年内の政策金利を据え置く可能性を示唆。ドル買いにつながった。米金利先物市場での12月の利下げ確率は現行で6.5%。パウエル議長の発言がFOMC声明に伴い年内の政策据え置きを後押しするとドル買い材料となる。ただ、年内利下げの可能性は米中貿易協議の行方次第となりそうだ。
    ・ドル・円は、200日移動平均水準の109円02銭を上回る限り上昇基調へ。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1182ドルを下回っている限り下落基調。

    ドル・円108円84銭、ユーロ・ドル1.1008ドル、ユーロ・円119円80
    銭、ポンド・ドル1.2837ドル、ドル・スイスは0.9895フランで寄り付いた。

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  • 2019年11月13日(水)23時36分
    ドル円 108.73円前弱含み、米株は反落して始まる

     米株式市場が軟調に始まったこともあり、ドル円は108.73円まで弱含んでいる。クロス円も上値が重くポンド円は139.51円、豪ドル円は74.20円までじり安。

  • 2019年11月13日(水)23時06分
    【市場反応】米10月CPI、コアは予想外に低下、ドル軟化

     米労働省が発表した10月消費者物価指数(CPI)は前月比+0.4%と9月0.0%から予想以上に上昇した。3月来で最高。前年比では+1.8%と、予想外に9月+1.7%から上昇し7月来で最高となった。

    変動の激しい原油や食品を除いたコアCPIは前月比+0.2%と予想通り9月+0.1%から上昇。特に連邦準備制度理事会(FRB)がインフレ指標として注視している前年比では+2.3%と予想外に9月+2.4%から低下し7月来で最低となった。

    米10年債利回りは1.86%まで低下後も6日来の低水準付近で推移。ドルも軟化した。
    ドル・円は108円91銭から108円75銭まで下落し、7日来の安値を更新。ユーロ・ドルは1.1002ドルから1.1010ドルまで上昇した。
    【経済指標】
    ・米・10月消費者物価指数(CPI):前年比+1.8%(予想:+1.7%、9月:+1.7%)
    ・米・10月消費者物価コア指数:前年比+2.3%(予想:+2.4%、9月:+2.4%)
    ・米・10月消費者物価指数:前月比+0.4%(予想:+0.3%、9月:0.0%)
    ・米・10月消費者物価コア指数:前月比+0.2%(予想:+0.2%、9月:+0.1%)

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  • 2019年11月13日(水)23時04分
    【市場反応】米10月CPI、コアは予想外に低下、ドル軟化

    [欧米市場の為替相場動向]
     米労働省が発表した10月消費者物価指数(CPI)は前月比+0.4%と9月0.0%から予想以上に上昇した。3月来で最高。前年比では+1.8%と、予想外に9月+1.7%から上昇し7月来で最高となった。

    変動の激しい原油や食品を除いたコアCPIは前月比+0.2%と予想通り9月+0.1%から上昇。特に米連邦準備制度理事会(FRB)がインフレ指標として注視している前年比では+2.3%と予想外に9月+2.4%から低下し7月来で最低となった。

    米10年債利回りは1.86%まで低下後も6日来の低水準付近で推移した。
    ドル・円は108円91銭から108円75銭まで下落し、7日来の安値を更新。ユーロ・ドルは1.1002ドルから1.1010ドルまで上昇した。
    【経済指標】
    ・米・10月消費者物価指数(CPI):前年比+1.8%(予想:+1.7%、9月:+1.7%)
    ・米・10月消費者物価コア指数:前年比+2.3%(予想:+2.4%、9月:+2.4%)
    ・米・10月消費者物価指数:前月比+0.4%(予想:+0.3%、9月:0.0%)
    ・米・10月消費者物価コア指数:前月比+0.2%(予想:+0.2%、9月:+0.1%)

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  • 2019年11月13日(水)22時34分
    米CPI市場予想を若干上回る、ドル円は108.83円前後で小動き

     10月の米消費者物価指数(CPI)は前月比で+0.4%となり、市場予想の+0.3%を若干上回る結果となった。
     指標発表後、時間外の米10年債利回りは1.87%台まで小幅に低下し、ドル円は108.83円前後で小動き。

  • 2019年11月13日(水)22時05分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、戻り鈍い

     13日の欧州外国為替市場でドル円は戻りが鈍い。22時時点では108.83円と20時時点(108.94円)と比べて11銭程度のドル安水準だった。時間外の米10年債利回りの低下が止まらず、1.86%台まで低下幅を拡大するにつれてドル円も引きずられ、一時108.79円まで下値を広げた。その後の戻りも極めて限定的となっている。

     ユーロ円は軟調。22時時点では119.80円と20時時点(119.97円)と比べて17銭程度のユーロ安水準だった。株安は一服しているものの、ドル円の下落につれる形で売りが継続。一時119.70円と10月16日以来の安値を付けた。

     ユーロドルは22時時点では1.1007ドルと20時時点(1.1013ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ安水準だった。19時過ぎに1.1020ドルまで戻した後は1.1000ドル付近まで戻り売りに押されている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.79円 - 109.15円
    ユーロドル:1.0999ドル - 1.1020ドル
    ユーロ円:119.70円 - 120.18円

  • 2019年11月13日(水)22時00分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    11月13日(水)(日本時間)
    ・22:30 米・10月消費者物価指数(前年比予想:+1.7%、9月:+1.7%)
    ・01:00 パウエル米FRB議長が上下両院合同経済委員会で証言
    ・03:30 カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁質疑応答
    ・04:00 米・10月財政収支(予想:-1291億ドル、18年10月:-1004.91億ドル)
    ・米下院情報特別委員会がウクライナ疑惑を巡る公聴会を開始

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  • 2019年11月13日(水)21時32分
    ドル円、一時108.79円まで下落 米10年債利回りは1.86%台まで低下

     ドル円は戻りが鈍い。米10年債利回りが1.86%台まで低下幅を広げるなど、米金利低下を受けた売りの流れが続き、一時108.79円まで下押しした。

  • 2019年11月13日(水)21時20分
    【ディーラー発】ドル円軟調(欧州午後)

    ダウ先物や日経先物の下落が嫌気され、リスク回避の円買いがやや優勢。ドル円は米債利回りの低下も重石となり108円84銭付近まで値を崩し本日安値を更新。また、クロス円もユーロ円が119円82銭付近まで、ポンド円が139円71銭付近まで続落したほか、豪ドル円も74円30銭付近まで水準を切り下げた。一方、ユーロドルは売り一巡後反発に転じると1.1020付近まで持ち直す場面が見られた。21時20分現在、ドル円108.844-846、ユーロ円119.833-837、ユーロドル1.10095-098で推移している。

  • 2019年11月13日(水)21時00分
    ドル・円は109円15銭まで上昇後、108円86銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     13日のロンドン外為市場では、ドル・円は109円15銭まで上昇後、108円86銭まで下落した。米中貿易協議への期待後退や香港情勢をめぐる懸念から欧州株が全面安、米株先物も下落し、米10年債利回りが低下しており、ドル売り、円買いが優勢になった。

     ユーロ・ドルは1.0999ドルまで下落後、1.1020ドルまで上昇。ユーロ・円は120円15銭まで上昇後、119円87銭まで下落した。

     ポンド・ドルは1.2824ドルまで下落後、1.2858ドルまで反発。ドル・スイスフランは0.9920フランから0.9894フランまで下落した。

    [経済指標]
    ・英・10月消費者物価指数:前年比+1.5%(予想:+1.6%、9月:+1.7%)
    ・英・10月消費者物価コア指数:前年比+1.7%(予想:+1.7%、9月:+1.7%)
    ・英・10月生産者物価指数・産出:前年比+0.8%(予想:+0.9%、9月:+1.2%)
    ・英・10月生産者物価コア指数・産出:前年比+1.3%(予想:+1.5%、9月:+1.7%)
    ・ユーロ圏・9月鉱工業生産:前月比+0.1%(予想:-0.2%、8月:+0.4%)

    [要人発言]
    ・英世論調査(政党支持率、7-11日実施)
    「保守党37%、労働党27%、自由民主党17%、ブレグジット党9%」

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  • 2019年11月13日(水)20時46分
    ドル円 明日NYカット109円OP付近では戻り抑えられやすそう

     ドル円は明日14日NYカットのオプション(OP)設定水準109.00円を下回って推移している。同ポジションはコール(買い権利)OPで、詳細な売買の内容にもよるが、OP付近へ戻したところで上値を抑える売りフローが発生しやすい状態と推察できる。
     カットオフの明日NYタイム10時(日本時間15日午前0時)まで、109円以下に押さえ込まれる圧力が働きやすいとみられる。

  • 2019年11月13日(水)20時07分
    ドル・円は109円15銭まで上昇後、108円86銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     13日のロンドン外為市場では、ドル・円は109円15銭まで上昇後、108円86銭まで下落している。米中貿易協議への期待後退や香港情勢をめぐる懸念から欧州株が全面安、米株先物も下落し、米10年債利回りが低下しており、ドル売り、円買いが優勢になっている。

     ユーロ・ドルは1.0999ドルまで下落後、1.1020ドルまで上昇。ユーロ・円は120円15銭まで上昇後、119円91銭まで下落している。

     ポンド・ドルは1.2824ドルまで下落後、1.2858ドルまで反発。ドル・スイスフランは0.9920フランから0.9894フランまで下落している

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  • 2019年11月13日(水)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、弱含み

     13日の欧州外国為替市場でドル円は弱含み。20時時点では108.94円と17時時点(109.06円)と比べて12銭程度のドル安水準だった。日欧米株価指数が軟調に推移したほか、時間外の米10年債利回りが1.92%台から1.86%台まで低下したことを背景に売りが優勢に。一時108.86円と本日安値を付けた。

     ユーロドルは下値が堅い。20時時点では1.1013ドルと17時時点(1.1006ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ高水準だった。17時30分過ぎに1.0999ドルと昨日安値の1.1003ドルを下抜けたが、その後は米長期金利の低下を支えにショートカバーが入り1.1020ドルまで切り返した。

     ユーロ円は小安い。20時時点では119.97円と17時時点(120.03円)と比べて6銭程度のユーロ安水準だった。リスクオフの動きが広がるなか、一時119.91円付近まで下げたが、ユーロドルが反発した影響も受けたため、朝方に付けた安値119.87円を割り込む展開にはならなかった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.86円 - 109.15円
    ユーロドル:1.0999ドル - 1.1020ドル
    ユーロ円:119.87円 - 120.18円

  • 2019年11月13日(水)19時53分
    NY為替見通し=FRB議長の議会証言と米下院での弾劾聴聞会に要注目か

     本日のNY為替市場のドル円は、パウエルFRB議長の両院合同経済委員会での証言や米下院情報特別委員会でのウクライナゲートに関する聴聞会に注目する展開が予想される。
     10月30日の連邦公開市場委員会(FOMC)声明では、金融政策の進め方について従来の「適切に行動する」から「適切なFF金利のパスを見極めていく」に変わり、予防的利下げの休止が示唆された。しかし、パウエルFRB議長が記者会見で、インフレ率の上昇がない限り利上げはない、と表明したことで、当面の利上げの可能性は排除されている。
     FOMC後に発表された米10月の非農業部門雇用者数やISM製造業景気指数は、米国経済の底堅さを示していたものの、景気先行指数や消費者信頼感指数は低下基調にあり、9月のPCEコア指数のインフレ率も前年比+1.7%で、8月の+1.8%から低下基調にある。さらに、パウエルFRB議長が不確実性と見なしている米中通商協議も不確実のままであることで、議会証言で最新の見解を見極めていくことになる。
     米10月の消費者物価指数は、前月比+0.3%、前年比+1.7%と予想されており、9月の前月比±0.0%からの上昇が見込まれている。コア指数は、前月比+0.2%、前年比+2.4%と予想されており、9月の前月比+0.1%からの上昇が見込まれている。
     ウクライナゲートに関する米下院情報特別委員会での国務省高官に対する聴聞会では、トランプ米大統領が記者会見で涙を流して反論していたことで、「ウォーターゲート」のように大統領職を脅かすようなネガティブサプライズに要警戒となる。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、月足一目均衡表・基準線109.60円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは、10月3日から11月7日の上昇幅の38.2%押し108.34円。

  • 2019年11月13日(水)19時17分
    ドル・円は109円割れ、米長期金利の急低下で

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は109円を割り込み、一時108円80銭台に値を下げた。米10年債利回りが1.87%台まで大きく低下し、ドル売りを誘発。また、19時に発表されたユーロ圏の鉱工業生産は堅調な内容となり、ユーロ・ドルの上昇でドルへの下押し圧力がかかりやすい。

     一方、18時半に発表された英国のインフレ指標は総じて弱く、円に対して売られた。ただ、ドル売りのなか対ドルでは上昇基調となった。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円86銭から109円15銭、ユーロ・円は119円94銭から120円15銭、ユーロ・ドルは1.0999ドルから1.1020ドルで推移した。

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