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田向宏行
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【GMOクリック証券】圧倒的人気で100万口座達成!最短即日で取引可能!

2020年08月06日(木)のFXニュース(3)

  • 2020年08月06日(木)12時41分
    日経平均後場寄り付き:前日比105.94円安の22408.91円

    日経平均株価指数後場は、前日比105.94円安の22408.91円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は8月6日12時38分現在、105.53円付近。

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  • 2020年08月06日(木)12時35分
    上海総合指数0.38%安の3364.787(前日比-12.778)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.38%安の3364.787(前日比-12.778)で午前の取引を終えた。
    ドル円は105.53円付近。

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  • 2020年08月06日(木)12時26分
    ドル円 105円台での下押し圧力は複数OPが緩和しそう

     ドル円は、昨日NYタイムに105.32円まで下押したものの、本日NYカットのオプション)(OP)が置かれた105.25円までに至らず下げ渋った。大きめなOPが観測される105.50円を上回る水準を回復してNYを引けた。
     引き続き105.50円付近から下は底堅そう。一方、昨日のレンジ上限105.87円を抜けた水準に相当する105.90円超えにストップロスの買いが見えている。ただ、106.00円から断続的に売りオーダーが置かれており、上昇の勢いが抑えられそうだ。

  • 2020年08月06日(木)12時13分
    ドル・円はもみ合い、ドルは下げ渋り

     6日午前の東京市場でドル・円はもみ合い。105円半ばで株価やユーロの値動きを手がかりに、方向感の乏しい展開。前日海外市場でのドル売りは一服しており、対主要通貨では小幅に値を戻している。ただ、全般的にドルは買いづらく、先安観は払しょくされていないようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円46銭から105円62銭、ユーロ・円は125円20銭から125円44銭、ユーロ・ドルは1.1862ドルから1.1886ドル、

    【要人発言】
    ・メスター米クリーブランド連銀総裁
    「米国経済がここ数週間鈍化していることを示す多くの兆候がある」
    「米国は新たな制限措置を避けることができる」
    ・モリソン豪首相
    「失業率はピーク時に10%近くに達する可能性」

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  • 2020年08月06日(木)12時07分
    東京外国為替市場概況・12時 ユーロドル、伸び悩み

     6日の東京外国為替市場でユーロドルは伸び悩み。12時時点では1.1863ドルとニューヨーク市場の終値(1.1863ドル)とほぼ同水準だった。10時前に1.1886ドルまで上昇する場面があったものの、その後はドル売りが一服した影響もあり、1.1860ドル台まで押し戻された。昨日に1.19ドル台で頭の重さを確認していることも上値を追いづらくさせているようだ。

     ドル円はもみ合い。12時時点では105.53円とニューヨーク市場の終値(105.60円)と比べて7銭程度のドル安水準だった。105.50円台を中心とするもみ合いとなった。日経平均株価は前引けにかけて再びマイナス圏に沈んだが、株安を手掛かりにした動きは限られた。

     ユーロ円は12時時点では125.20円とニューヨーク市場の終値(125.28円)と比べて8銭程度のユーロ安水準だった。昨日高値の125.51円手前で上値の重さを確認すると、ユーロドルと同じく次第に上値を切り下げた。一時125.20円まで下押しした。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:105.46円 - 105.62円
    ユーロドル:1.1862ドル - 1.1886ドル
    ユーロ円:125.20円 - 125.44円

  • 2020年08月06日(木)11時33分
    日経平均前場引け:前日比74.16円安の22440.69円

    日経平均株価指数は、前日比74.16円安の22440.69円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時32分現在、105.57円付近。

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  • 2020年08月06日(木)10時53分
    ハンセン指数スタート0.39%高の25201.44(前日比+98.90)

    香港・ハンセン指数は、0.39%高の25201.44(前日比+98.90)でスタート。
    日経平均株価指数、10時51分現在は前日比31.16円高の22546.01円。
    東京外国為替市場、ドル・円は105.56円付近。

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  • 2020年08月06日(木)10時27分
    ドル円 105円半ば、オプションもありもみ合いに

     ドル円は105円半ばでもみ合いになっている。欧州通貨やオセアニア通貨に対してドルが弱含んでいることで、ドルの上値は重い。しかし、105.50円には大きなオプションがあることで、このオプションを利用したドル買いも出ているようで、105円半ばではもみ合いになりそうだ。

  • 2020年08月06日(木)10時08分
    ドル・円:ドル・円は105円台半ば近辺で推移、日経平均は小幅安

     6日午前の東京市場でドル・円は、105円50銭近辺で推移。日経平均は小幅安で推移しているが、株価反転の可能性は残されており、ドル・円は105円半ば近辺で下げ渋る可能性は残されている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円51銭から105円62銭、ユーロ・ドルは1.1862ドルから1.1882ドル、ユーロ・円は125円23銭から125円41銭。

    ■今後のポイント
    ・米国などにおけるウイルス感染拡大を懸念
    ・米中対立の長期化懸念
    ・米雇用情勢のさらなる改善は期待薄との見方

    NY原油先物(時間外取引):高値42.39ドル 安値42.07ドル 直近値42.11ドル

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  • 2020年08月06日(木)10時03分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、下げ渋り

     6日の東京外国為替市場でドル円は下げ渋り。10時時点では105.53円とニューヨーク市場の終値(105.60円)と比べて7銭程度のドル安水準だった。朝方からのドル売りの流れに沿って一時105.46円まで下落したものの、その後は売りも一服。小安く始まった日経平均株価がプラス圏に浮上したほか、仲値にかけての買いも相場を下支えした。

     ユーロドルは底堅い。10時時点では1.1878ドルとニューヨーク市場の終値(1.1863ドル)と比べて0.0015ドル程度のユーロ高水準だった。全般にドル売りが進んだ影響もあり、1.1886ドルまで値を上げた。

     ユーロ円は10時時点では125.36円とニューヨーク市場の終値(125.28円)と比べて8銭程度のユーロ高水準だった。一時125.44円まで上昇するなど、ユーロドルと同様に底堅く推移した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:105.46円 - 105.62円
    ユーロドル:1.1862ドル - 1.1886ドル
    ユーロ円:125.23円 - 125.44円

  • 2020年08月06日(木)09時50分
    ドル円、売り一服 日経平均はプラス圏を回復

     ドル円は売りが一服。小安く始まった日経平均株価がプラス圏に浮上したことをながめ、105.46円の安値から105.50円台まで下げ渋った。9時48分時点では105.55円付近で推移している。

  • 2020年08月06日(木)09時28分
    欧州通貨に対してもドルは上値重い、ユーロドルは1.1885ドルまで上昇

     欧州通貨に対してもドル売りが進み、ユーロドルは1.1885ドル、ポンドドルは1.3143ドル、ドルスイスフランは0.9076CHFまでドル売りが進んでいる。ドル売りを促すニュース等は流れていないが、週初のドル買い戻しも長続きしなかったことで、ドル売りのトレンドが再開している。

  • 2020年08月06日(木)09時09分
    ドル円、小安い 105.51円まで下押し

     ドル円は小安い。朝方からややドル売りが進んでいるほか、日経平均株価が軟調に推移していることも相場の重しに。一時105.51円まで下押しした。

  • 2020年08月06日(木)09時01分
    日経平均寄り付き:前日比43.14円安の22471.71円

    日経平均株価指数前場は、前日比43.14円安の22471.71円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は373.05ドル高の27201.52。
    東京外国為替市場、ドル・円は8月6日9時00分現在、105.55円付近。

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  • 2020年08月06日(木)08時52分
    ドル・円は105円台で推移か、米非製造業ISM景況指数の改善などでリスク回避のドル売り抑制も

     5日のドル・円は、東京市場では105円80銭から105円51銭まで下落。欧米市場でドルは105円87銭まで買われた後に105円32銭まで反落し、105円60銭で取引終了。

     本日6日のドル・円は、主に105円台で推移か。7月の米非製造業ISM景況指数の改善や米国株高を受けて、リスク回避的なドル売りは抑制される可能性がある。

     5日発表の7月米ADP雇用統計は、前月比+16.7万人(民間部門雇用者数)と市場予想の同比+120万人程度を大幅に下回ったが、6月実績は+236.9万人から+431.4万人に上方修正された。この結果を受けて市場関係者の間からは、「6月の非農業部門雇用者数も上方修正される可能性がある」との声が聞かれている。

     ただし、7月の非農業部門雇用者数は市場予想の前月比+150万人程度に届かないとの見方も出ている。また、7月の失業率は10.5%程度と予想されており、6月の11.1%を下回るものの、一部の市場関係者は「失業率は10%を超える状態がしばらく続くのではないか?」と懸念している。明日7日に発表される7月の米雇用統計内容は、米国株高の要因となる可能性はあるが、ドル相場の反発につながるとは言い切れない。

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