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2020年09月04日(金)のFXニュース(6)

  • 2020年09月04日(金)21時30分
    【速報】米・8月失業率は予想を下回り8.4%

     日本時間4日午後9時30分に発表された米・8月失業率は予想を下回り8.4%となった。

    【経済指標】
    ・米・8月失業率:8.4%(予想:9.8%、7月:10.2%)

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  • 2020年09月04日(金)21時21分
    ドル円 106円前半で底堅い、ダウ先物は小幅高

      8月米雇用統計の発表を控え、ドルは主要通貨に対して底堅い。ドル円は106.20円前後、ユーロドルは1.1840ドル付近、ポンドドルが1.3258ドル近辺で推移している。米株先物は、ダウ先物は小幅高ながらも上げ幅を縮小し、ナスダック先物は1%超安と上値が重い。

  • 2020年09月04日(金)21時18分
    ユーロリアルタイムオーダー=1.1865-80ドル 売り・ストップロス買い混在

    1.2100ドル OP4日NYカット
    1.2050ドル OP9日NYカット
    1.2000ドル 売り、OP4日NYカット大きめ/OP8・9日NYカット
    1.1930ドル 売り
    1.1900ドル 売り、OP4日NYカット/OP8日NYカット大きめ
    1.1865-80ドル 売り・ストップロス買い混在

    1.1843ドル 9/4 21:00現在(高値1.1865ドル - 安値1.1834ドル)

    1.1800ドル 買い
    1.1790ドル OP4日NYカット
    1.1780ドル 割り込むとストップロス売り
    1.1750ドル 買い
    1.1700ドル 買い
    1.1650ドル OP8日NYカット

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2020年09月04日(金)21時15分
    【まもなく】米・8月非農業部門雇用者数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間4日午後9時30分に米・8月非農業部門雇用者数が発表されます。

    ・米・8月非農業部門雇用者数
    ・予想:+135.0万人
    ・7月:+176.3万人

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  • 2020年09月04日(金)21時15分
    【まもなく】米・8月失業率の発表です(日本時間21:30)

     日本時間4日午後9時30分に米・8月失業率が発表されます。

    ・米・8月失業率
    ・予想:9.8%
    ・7月:10.2%

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  • 2020年09月04日(金)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    9月4日(金)(日本時間)
    ・21:30 米・8月非農業部門雇用者数(予想:+135.0万人、7月:+176.3万人)
    ・21:30 米・8月失業率(予想:9.8%、7月:10.2%)
    ・21:30 米・8月平均時給(前年比予想:+4.4%、7月:+4.8%)
    ・21:30 カナダ・8月失業率(予想:10.1%、7月:10.9%)

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  • 2020年09月04日(金)20時18分
    ドル・円は底堅い、欧州株は失速

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は106円10銭台と、底堅い値動きが続く。欧州株式市場は主要指数が失速し、株高を好感した円売りは抑制された。また、ドルは小幅に持ち直し、主要通貨は対ドルでやや値を下げている。ドル売りと円売りの後退で、ドル・円は動きづらいようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は106円15銭から106円24銭、ユーロ・円は125円70銭から125円98銭、ユーロ・ドルは1.1838ドルから1.1865ドル。

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  • 2020年09月04日(金)20時07分
    豪ドル・円:反発、リスク回避の円買いは拡大せず

    4日のアジア市場で豪ドル・円は下げ渋り。一時76円94銭まで下落したが、米ドル・円相場は106円台前半で小動きを続けており、リスク回避的な円買いは増えていないことから、豪ドル・円は反転。77円48銭まで戻す展開となっている。ユーロ・円は125円59銭から125円99銭まで戻しており、ユーロ安・円高の流れは一服しつつあるようだ。 

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  • 2020年09月04日(金)20時07分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、神経質

     4日の欧州外国為替市場でユーロドルは神経質な値動き。20時時点では1.1847ドルと17時時点(1.1840ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ高水準だった。16時過ぎに1.1834ドルまで下げたものの、下値の堅さを確認すると18時前には1.1865ドルと昨日高値に面合わせした。一方で、昨日高値の上抜けに失敗すると再び1.1840ドル台まで押し戻されるなど、1.18ドル台半ばを挟んだ神経質な値動きとなった。
     また、ポンドドルは伸び悩み。18時過ぎに1.3319ドルまで上昇する場面があったが、サンダース英中銀金融政策委員会(MPC)委員が「追加緩和が適切となる公算が高い」「理論的にはマイナス金利に反対しない」などの見解を示したこともあり、次第に上値が重くなった。

     ドル円はしっかり。20時時点では106.18円と17時時点(106.17円)と比べて1銭程度のドル高水準だった。株高や米長期金利の上昇を支えに一時106.25円まで上昇したが、米雇用統計を控えていることもあり、積極的に買いを進める動きにはならなかった。

     ユーロ円は20時時点では125.79円と17時時点(125.70円)と比べて9銭程度のユーロ高水準だった。18時前に125.99円まで上値を試したものの、昨日高値の126.02円手前では買いも一服。総じてユーロドルにつれた動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:106.06円 - 106.25円
    ユーロドル:1.1834ドル - 1.1865ドル
    ユーロ円:125.59円 - 125.99円

  • 2020年09月04日(金)19時30分
    NY為替見通し=米国とカナダの8月雇用統計が注目

     本日のニューヨーク為替市場では、やはり8月米雇用統計の結果が注目される。非農業部門雇用者数変化の市場予想は140万人増と前回176.3万人増から縮小見込み。ただ、英仏の大手銀行からは前述の予想から10万−30万人程度の上振れ見通しも出てきており、米雇用市場への回復期待は高いままだ。もし7月値を上回るようならば、昨日の米株下落と共に進んだリスクオフ地合いの巻き戻しとなるか。ただ期待が高い分だけ、予想から大きく下振れた場合の反応には気を付けたい。
     同時に発表される8月米失業率に対する市場コンセンサスは9.8%とされ、見込み通りであれば4月に記録した14.7%から4カ月連続で前回分から改善することになる。

     なお、昨日の7月米貿易統計はモノの貿易赤字が前月比12.9%増、赤字幅も過去最大を記録した。新型コロナ感染拡大による輸入停滞からの持ち直しが急速に進んだ結果とされ、中国や日本からの輸入増が目立った。
     日本においては、今月選ばれる新たな首相が誰であれ、安倍首相よりも米国との関係性が薄まるとの見方がある。11月の米大統領選を控えて貿易が争点の1つとされた場合、今回の統計結果を受け、米国から日本への赤字削減圧力が強まることもあり得るだろう。そうなった場合はいずれ、円高方向への動きが意識されるかもしれない。

     米雇用統計と同時刻に8月カナダ雇用統計(予想:新規雇用者数変化27.5万人/失業率10.1%)も発表される。こちらも新規雇用者数は前回から増加幅が縮まるが、失業率は改善が見込まれている。予想からの乖離幅が大きければ、カナダドルの動意に繋がりそうだ。

    想定レンジ上限
    ・ドル円は8月13日高値107.05円、カナダドル円は6月5日高値81.91円が抵抗水準。
    想定レンジ下限
    ・ドル円は8月28日安値105.20円、カナダドル円は200日移動平均線79.87円が支持水準。

  • 2020年09月04日(金)19時22分
    ドル・円はほぼ横ばい、米株式先物はまちまち

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は106円20銭付近と、ほぼ横ばいの値動き。21時半発表の米雇用統計を前に、積極的な売り買いは手控えられているもよう。欧州株式市場の全面高で、ややリスク選好の円売りに振れやすい。ただ、米株式先物はまちまちとなり、続落への警戒感もある。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は106円15銭から106円24銭、ユーロ・円は125円70銭から125円98銭、ユーロ・ドルは1.1838ドルから1.1865ドル。

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  • 2020年09月04日(金)18時29分
    来週のスイスフラン「伸び悩みか、ユーロ高一服でフラン買い抑制も」

    [スイスフラン]

     来週のスイスフラン・円は伸び悩みか。欧州中央銀行(ECB)はユーロ高の進行を懸念しており、目先的にユーロ買い・円売りはやや抑制される可能性がある。スイス中央銀行はフラン高の進行を容認していないため、新たな円売り材料が提供されない場合、投機的なスイスフラン買い・円売りは縮小し、対円レートは伸び悩む可能性がある。
    ○発表予定のスイス主要経済指標・注目イベント
    ・9日:8月失業率(7月:3.4%)
    ・予想レンジ:115円20銭−117円20銭

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  • 2020年09月04日(金)18時28分
    来週のカナダドル「底堅い展開か、カナダ中銀会合に注目」

    [カナダドル]

     来週のカナダドル・円は底堅い展開か。カナダ中央銀行の金融政策決定会合が注目される。政策金利(0.25%)は据え置きが予想されているが、6月会合同様に強気の景気回復見通しが示されるとみられ、追加緩和観測が改めて後退し、カナダドル買いになりそうだ。原油価格については40ドル台を維持していれば、カナダドル売りにつながりにくいと思われる。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・9日:カナダ中銀が政策金利発表(0.25%に据え置き予想)
    ・予想レンジ:80円00銭-82円00銭

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  • 2020年09月04日(金)18時27分
    来週の英ポンド「弱含みか、ブレグジットの不透明感や英中銀のハト派姿勢に警戒」

    [英ポンド]

     来週のポンド・円は弱含みか。ブレグジット後の欧州連合(EU)との通商関係に不透明感が広がり、ポンド売りに振れやすい展開となりそうだ。また、英中銀当局者の発言から一段の緩和的な金融政策に思惑が広がっていることも、ポンド売りを支援しよう。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・11日:7月鉱工業生産(6月:前月比+9.3%)
    ・11日:7月商品貿易収支(6月:-51.16億ポンド)
    ・予想レンジ:139円00銭−142円00銭

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  • 2020年09月04日(金)18時26分
    来週のNZドル「底堅い展開か、感染再発の早期抑制期待が下支え」

    [NZドル]

     来週のNZドル・円は底堅い展開か。NZでの新型コロナウイルス感染再発も早期抑制が期待され、社会・経済活動への影響は限定的との見方がNZドルの下支えとなる。ただ、NZ準備銀行(中央銀行)のオア総裁が前週、追加政策手段としてマイナス金利や量的緩和拡大に言及しており、NZドルの重しとなる。中国の8月貿易統計などの発表が注目される。
    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:70円50銭-72円50銭

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