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2020年10月05日(月)のFXニュース(2)

  • 2020年10月05日(月)12時05分
    東京外国為替市場概況・12時 ユーロ円、じり高

     5日の東京外国為替市場でユーロ円はじり高。12時時点では123.83円とニューヨーク市場の終値(123.76円)と比べて7銭程度のユーロ高水準だった。
     日経平均株価や時間外取引のダウ先物は買いの勢いを落ち着せつつも、先週末比で上昇を維持している。クロス円は、リスク選好の円安推移が継続。ユーロ円は123.86円まで水準を上げた。

     ドル円は本日高値圏でもみ合い。12時時点では105.55円とニューヨーク市場の終値(105.55円)と比べて横ばいだった。株式市場の堅調な推移を受けたクロス円の円安が支え。ドル円は対ユーロなどでドルが弱含むなかでも底堅さを維持した。

     ユーロドルは底堅い。12時時点では1.1732ドルとニューヨーク市場の終値(1.1725ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ高水準だった。
     買い優位の株式動向を反映し、ユーロ円同様に水準を切り上げ、一時1.1736ドルをつけた。仏パリでは本日中に新たな規制措置が発表され、明日6日にも完全なロックダウンが実施されるとの警戒感が高まっているものの、アジア時間では特段材料視されていない。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:105.28円 - 105.61円
    ユーロドル:1.1707ドル - 1.1736ドル
    ユーロ円:123.31円 - 123.86円

  • 2020年10月05日(月)11時32分
    日経平均前場引け:前週末比310.62円高の23340.52円

    日経平均株価指数は、前週末比310.62円高の23340.52円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時31分現在、105.53円付近。

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  • 2020年10月05日(月)11時03分
    ハンセン指数スタート2.47%高の24039.39(前日比+580.34)

    香港・ハンセン指数は、2.47%高の24039.39(前日比+580.34)でスタート。
    日経平均株価指数、10時53分現在は前日比304.41円高の23334.31円。
    東京外国為替市場、ドル・円は105.54円付近。

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  • 2020年10月05日(月)10時46分
    ユーロ、株高で底堅い 仏パリの新規制発表予定もアジアでは材料視されず

     ユーロは底堅い。日米株価指数が堅調地合いを維持するなか、対ドルで1.1736ドル、対円で123.82円まで上げている。仏パリでは本日中にも政府から新たな規制措置が発表され、明日6日にも完全なロックダウンが実施されるのではとの警戒感が高まっているが、アジア時間では特段材料視されていない。欧州勢参入後からの動向には注意したい。

  • 2020年10月05日(月)10時20分
    豪ドル円は75.91円まで一時上昇、明日のRBAは据え置き予想が優勢

     豪ドルも底堅い動きを見せ、対円では75.91円、対ドルでは0.7192ドルまで一時上昇している。
     明日、豪準備銀行(RBA)が政策金利を発表するが、先週末時点で0.25%への据え置き予想が8割を超えている。一方で11月は0.10%への引き下げが約6割になっている。なお本日は労働の日で豪州は祝日だが、株式市場は開いていて豪株式市場(ASX)は2%を超えて上昇している。

  • 2020年10月05日(月)10時07分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、堅調

     5日の東京外国為替市場でドル円は堅調。10時時点では105.55円とニューヨーク市場の終値(105.29円)と比べて26銭程度のドル高水準だった。トランプ米大統領が日本時間の早朝に入院先の病院周辺を車で回り、新型コロナウィルス罹患による健康不安説を払しょくさせたことでダウ先物(200ドル以上)、日経平均(300円以上)の上昇がドル円を支えた。また5・10日(ゴトー日)ということで、東京仲値にかけてのドル買い需要もあった。

     ユーロ円はじり高。10時時点では123.76円とニューヨーク市場の終値(123.39円)と比べて37銭程度のユーロ高水準だった。堅調な株式市場の動きに連れてクロス円全体も堅調で、ユーロ円は123.80円までじり高となった。
     なおNZドル円は70.24円まで一時上昇。アーダーンNZ首相がオークランドの規制を、他都市同様にレベル1まで引き下げたことも好感された。豪ドル円も75.91円、ポンド円は136.73円まで上昇した。

     ユーロドルは底堅い。10時時点では1.1725ドルとニューヨーク市場の終値(1.1716ドル)と0.0009ドルのユーロ高水準だった。狭いレンジでの取引となっているが、ユーロ円の買いなどに支えられて底堅い動きだった。
     またスイスフラン(CHF)は日本電気(NEC)が金融ソフトウェアのサプライヤで、スイスに本拠があるアバロック(Avaloq)を22億ドルで買収すると報じたことが伝わると、スイスフランが早朝から買われた。スイスフランは対ドルで0.9163CHF、対ユーロでは9月17日以来となる1.0735CHF、対円で115.24円まで一時買われた。ただし、株価の上昇で避難通貨売りの流れもあり、フラン買いの勢いは徐々に弱まった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:105.28円 - 105.61円
    ユーロドル:1.1707ドル - 1.1729ドル
    ユーロ円:123.31円 - 123.80円

  • 2020年10月05日(月)09時58分
    ドル円仲値、105.59円 三菱UFJ銀行

     三菱UFJ銀行が5日発表したドル円相場の仲値は105.59円となった。前営業日の105.56円から3銭程度の円安・ドル高水準となった。

  • 2020年10月05日(月)09時47分
    ドル・円:105円台半ば近辺で推移し、やや下げ渋る展開

     5日午前の東京市場でドル・円は105円50銭台で推移。新型コロナウイルスに感染したトランプ米大統領の容体がすみやかに改善する保証はないことから、目先的に投機的なドル売り・円買いは抑制される可能性がある。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円28銭から105円59銭、ユーロ・ドルは1.1707ドルから1.1724ドル、ユーロ・円は123円33銭から123円75銭。

    ■今後のポイント
    ・新型コロナウイルスのワクチン・有効治療薬の開発競争は加速する可能性
    ・米追加経済救済策の早期成立は実現困難との見方
    ・米大統領のウイルス感染

    NY原油先物(時間外取引):高値37.56ドル 安値37.00ドル 直近値37.52ドル

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  • 2020年10月05日(月)09時09分
    クロス円、じり高 ダウ先物は210ドル超・日経平均は300円超上昇

     クロス円はじり高。時間外のダウ先物が210ドル超高まで上げ幅を広げたほか、日経平均株価も300円超上昇するなど、株高を好感してポンド円は136.53円、豪ドル円は75.76円、NZドル円は70.12円まで上げている。

  • 2020年10月05日(月)09時06分
    ドル・円は主に105円台で推移か、トランプ大統領の容体を巡って投機的なドル売り抑制も

     2日のドル・円は、東京市場では105円67銭から104円94銭まで下落。欧米市場では、105円07銭から105円39銭まで反発し、105円31銭で取引終了。本日5日のドル・円は、主に105円台で推移か。新型コロナウイルスに感染したトランプ米大統領の容体がすみやかに改善する保証はないことから、投機的なドル売り・円買いは抑制される可能性がある。

     報道によると、トランプ大統領の主治医は、記者団に対し「大統領は改善が続いている」との見方を伝えた。容体が大幅に改善すれば、一週間程度で職務に復帰する可能性があるが、市場関係者の間からは「大統領選挙戦終盤でのトランプ大統領のウイルス感染によって、バイデン候補が勝利する可能性がさらに高まった」との声が聞かれている。

     ただ、一部の市場関係者は「そのような状況でも大統領選挙の勝敗の行方は混沌としており、予測困難な状況であることに変わりはない」と指摘しており、トランプ大統領の健康状態や大統領選挙の行方については予断を許さない状況が続くとみられる。

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  • 2020年10月05日(月)09時04分
    日経平均寄り付き:前週末比224.38円高の23254.28円


    日経平均株価指数前場は、前週末比224.38円高の23254.28円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は134.09ドル安の27682.81。
    東京外国為替市場、ドル・円は10月5日9時02分現在、105.51円付近。

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  • 2020年10月05日(月)08時41分
    ドル円 105.50円で底堅い、ダウ先上昇やゴトー日期待も

     ドル円は105.50円台で底堅い値動き。本日は5・10日(ゴトー日)ということもあり本邦勢の東京仲値にかけた買い期待や、ダウ先物も140ドル程度上昇していることなどが、ドル買いを促している。

  • 2020年10月05日(月)08時09分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、買い先行

     5日の東京外国為替市場でドル円は買い先行。8時時点では105.50円とニューヨーク市場の終値(105.29円)と比べて21銭程度のドル高水準だった。トランプ米大統領が入院中のウォルター・リード米軍医療センター近辺を車で周回し、車内から手を振るなど自身の健康状態が良いことをアピールしたことが好感された。また、日本電気(NEC)が金融ソフトウェアのサプライヤであるアバロックを買収するとの報道も円売り・外貨買い需要を誘発し、一時105.58円まで値を上げた。
     なお、米大統領は2日に入院し、一時は高熱が続き、酸素補給を行うなど体調が危ぶまれていたが、その後は状態が改善し、担当医師によれば5日にも退院する可能性があるという。

     ユーロ円も買い先行。8時時点では123.60円とニューヨーク市場の終値(123.39円)と比べて21銭程度のユーロ高水準だった。一時123.66円まで上昇。米大統領の健康状態が良好との期待感から時間外のダウ先物が170ドル超上昇したことが支えとなったほか、NECの買収報道もサポートされた。

     ユーロドルは8時時点では1.1715ドルとニューヨーク市場の終値(1.1716ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ安水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:105.28円 - 105.58円
    ユーロドル:1.1707ドル - 1.1717ドル
    ユーロ円:123.31円 - 123.66円

  • 2020年10月05日(月)08時00分
    東京為替見通し=ドル円は売り場探し?米政権の機能不全リスクへの備え必要か

     NY市場でドル円は、じり高の展開となった。「トランプ大統領の症状は軽度」と伝わったほか、米与野党が追加経済政策の協議を続けており、「近く何らかの合意があり得る」との観測が強まったことが背景。
     一時は430ドル超急落した現物のダウ平均がプラス圏を回復するとドル円にも買い戻しが入り105.39円付近まで下値を切り上げた。
     ユーロドルは、アジア市場ではリスク・オフの動きから一時1.1696ドルまで売られる場面があったものの、NY市場では方向感に乏しい展開だった。

     本日のドル円は売り場探しとなるか。2日の金曜日はアジア時間でトランプ米大統領が新型コロナウィルスの検査で陽性となり、安全資産とされる円が買われた。欧米市場では週末だったことで、米大統領の病状進展や政権内を含めどこまで感染が拡大しているかを見極めるまで動きにくく、金融市場の反応は鈍かった。
     ただし、NYクローズ後に米大統領がワシントン近郊のウォルター・リード軍医療センターに入院し、一部ではこの48時間が病状の進展を計るのに一番重要と報じられている。
     また、複数(現時点で3名)の共和党上院議員が陽性と判明し、政権内部や大統領と近しいものの感染も判明していることで、先週末の場中に流れていた情報よりも、米国の政治リスクが高まっている。
     懸念されるのは、ほぼすべての共和党上院議員が毎週3回ランチミーティングを行っていたが、その参加者がすでに陽性が判明していることで、共和党上院議員(共和党53名)の感染者が拡大する可能性が高まっていることが一つ。
     もう一つは、9月26日にホワイトハウス内のローズガーデンで催した最高裁判事を指名する式典参加者で多くの陽性者が判明していることで、感染が上院議員以外にも多くの政府関係者に更に増加する懸念があることだ。
     もし、感染拡大が想像を超える状況になった場合は、米国の政治が一時的に大きく停滞し、機能不全に陥るリスクもあるだろう。
     また、ペンス米副大統領は週末の検査で陰性と判明したが、もし仮に正副大統領が罹患し、両者ともに職務を行うことが不可能になった場合は、副大統領(=上院議長)に続いての大統領継承者は下院議長を務めるペロシ議長(民主党)になることで、米国の政局はより大混乱に陥るリスクも念頭に置いておきたい。
     このような状況を考慮すると、現時点で円相場は落ち着いているが、大きなリスク要因があることで、円買いトレンドへの備えを意識した相場展開になるかもしれない。
     参考として、米大統領の感染を3月27日にウイルス検査で陽性と判明したジョンソン英首相とを比較してみたい。英首相の入院は陽性判明から9日目の4月5日になった。米大統領は英首相よりも18歳年上で高齢ということもあり、すでに感染判明後の朝には入院した。
     英首相は陽性判明10日目の4月6日に集中治療室で酸素を吸引し、退院は陽性判明16日目の4月12日までかかっている。米大統領に同様の期間が必要になると、退院は第2回目大統領候補討論会(10月15日)より後の10月17日目まで時間を要することになる。
     この間に大統領がどこまで職務を遂行できるのかは不明で、政権運営が様々な面で困難になりそうだ。当然ながら大統領選(11月3日)を前にした遊説などもその隔離期間は行えない。
     ドル円以外の通貨では欧州通貨の動きに注目したい。現地時間3日午後に行われたジョンソン英首相とフォンデアライエン欧州委員長の会談では、今週も協議が継続されることが両者で合意した。バルニエ英EU離脱・欧州委員会首席交渉官は今週ロンドンに赴き、フロスト英・欧州連合(EU)担当交渉官と再交渉が行う。
     そして、その翌週再びブリュッセルで交渉の審議が行われることになっている。
     交渉が今週も行われることはポンドにとってはポジティブな材料になる反面、今回の首脳会談について「非常に大きな溝が残る」(インディペンデンス紙)、「ゲームチェンジャーにはならなかった」(ガーディアン紙)などと英紙の報道は厳しい。

  • 2020年10月05日(月)07時13分
    ドル円 105.47円前後、NECの買収報道も円売り要因か

     東京7時のFX会社のトレード開始と同時にドル円は105.58円まで上昇。トランプ米大統領が健康をアピールするため、病院の周りを車で回ったことなどもドル買い要因となっている。また、一部報道によると日本電気(NEC)が金融ソフトウェアのサプライヤであるアバロック(Avaloq)を22億ドルで買収すると報じている伝わったことも、外貨買い・円売り要因として意識されるか。
     7時10分時点でドル円は105.47円前後、ユーロ円は123.57円付近、スイスフラン円は114.70円近辺で推移している。

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