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2021年01月07日(木)のFXニュース(7)

  • 2021年01月07日(木)23時40分
    【まもなく】米・12月ISM非製造業景況指数の発表です(日本時間24:00)

     日本時間8日午前0時に米・12月ISM非製造業景況指数が発表されます。

    ・米・12月ISM非製造業景況指数
    ・予想:54.5
    ・11月:55.9

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  • 2021年01月07日(木)23時36分
    ドル円 103.79円まで上昇、堅調な米株の値動きが支える

     米株式市場が上昇して始まったことで、リスクオンの円売りが優勢になっている。ドル円は103.79円、ユーロ円は127.35円まで上がり、それぞれ日通し高値を更新している。

  • 2021年01月07日(木)23時15分
    【市場反応】新規失業保険申請件数3週連続減少、貿易赤字は06年来で最大、ドル底堅い

    [欧米市場の為替相場動向]

    労働省が発表した新規失業保険申請件数は前週比3000件減の78.7万件と、前回79万件から増加予想に反して3週連続で減少し、11月末以来で最小となった。失業保険継続受給者数も507.2万人と、3月中旬以来で最小。

    商務省が同時刻に発表した11月貿易収支は‐681億ドル。赤字幅は10月631億ドルから予想以上に拡大し06年8月以降14年ぶり最大となった。

    ドルは底堅い展開。ドル・円は103円51銭から103円61銭までじり高推移した。ユーロ・ドルは1.2280ドルから1.2260ドルへ下落した。

    【経済指標】
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:78.7万件(予想:80.0万件、前回:79万件←78.7万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:507.2万人(予想:520.0万人、前回:519.8万人←521.9万人)
    ・米・11月貿易収支:‐681億ドル(予想:-673億ドル、10月:-631億ドル)

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  • 2021年01月07日(木)22時38分
    ドル・円103.58円で推移、新規失業保険申請件数は予想外に減少

    ドル・円103.58円で推移、新規失業保険申請件数は予想外に減少

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  • 2021年01月07日(木)22時34分
    【速報】カナダ・11月貿易収支は‐33.4億加ドル


     日本時間7日午後10時30分に発表されたカナダ・11月貿易収支は‐33.4億加ドルとなった。

    【経済指標】
    ・カナダ・11月貿易収支:‐33.4億加ドル(予想:-35.0億加ドル、10月:-37.6億加ド
    ル)

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  • 2021年01月07日(木)22時32分
    【速報】米・11月貿易収支は‐681億ドル

     日本時間7日午後10時30分に発表された米・11月貿易収支は‐681億ドルと
    なった。

    【経済指標】
    ・米・11月貿易収支:‐681億ドル(予想:-673億ドル、10月:-631億ドル)

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  • 2021年01月07日(木)22時30分
    【速報】米・先週分新規失業保険申請件数は予想を下回り78.7万件

     日本時間7日午後10時30分に発表された米・先週分新規失業保険申請件数は予
    想を下回り78.7万件となった。

    【経済指標】
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:78.7万件(予想:80.3万件、前回:78.7万件)

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  • 2021年01月07日(木)22時16分
    【まもなく】米・11月貿易収支の発表です(日本時間22:30)

     日本時間7日午後10時30分に米・11月貿易収支が発表されます。

    ・米・11月貿易収支
    ・予想:-673億ドル
    ・10月:-631億ドル

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  • 2021年01月07日(木)22時16分
    【まもなく】米・先週分新規失業保険申請件数の発表です(日本時間22:30)

     日本時間7日午後10時30分に米・先週分新規失業保険申請件数が発表されます。

    ・米・先週分新規失業保険申請件数
    ・予想:80.3万件
    ・前回:78.7万件

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  • 2021年01月07日(木)22時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    1月7日(木)(日本時間)
    ・22:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:80.3万件、前回:78.7万
    件)
    ・22:30 米・11月貿易収支(予想:-673億ドル、10月:-631億ドル)
    ・22:30 カナダ・11月貿易収支(予想:-35.0億加ドル、10月:-37.6億加ド
    ル)
    ・23:00 ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁オンライン討論会参加
    ・23:30 バーキン米リッチモンド連銀総裁講演
    ・24:00 米・12月ISM非製造業景況指数(予想:54.5、11月:55.9)
    ・02:00 ブラード米セントルイス連銀総裁オンライン討論会参加
    ・03:00 エバンス米シカゴ連銀総裁講演
    ・05:50 デイリー米サンフランシスコ連銀総裁講演(影のFOMC)

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  • 2021年01月07日(木)22時05分
    欧州外国為替市場概況・22時 ユーロドル、売り一服

     7日の欧州外国為替市場でユーロドルは売りが一服。22時時点では1.2268ドルと20時時点(1.2249ドル)と比べて0.0019ドル程度のユーロ高水準だった。20時前に1.2245ドルまで下落したものの、その後は急ピッチで値を下げてきた反動から売りも一服した。今後は12月米ISM非製造業指数などの指標結果や米長期金利の反応などに注目しておきたい。

     ドル円は伸び悩み。22時時点では103.61円と20時時点(103.67円)と比べて6銭程度のドル安水準だった。21時過ぎに103.75円まで上昇したが、対ユーロなどでドル買いが一服したことに伴い、103.50円台まで伸び悩んだ。

     ユーロ円は22時時点で127.11円と20時時点(126.99円)と比べて12銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルと同様に買い戻しが入り、127.20円台まで下値を切り上げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:102.95円 - 103.75円
    ユーロドル:1.2245ドル - 1.2344ドル
    ユーロ円:126.92円 - 127.30円

  • 2021年01月07日(木)21時15分
    ドル円、じり高 103.75円まで上昇

     ドル円はじり高。ドル買い戻しの流れに沿って、一時103.75円まで上値を伸ばした。目先は昨年12月28日高値の103.90円が上値の目処として意識されそうだ。

  • 2021年01月07日(木)20時17分
    ドル・円は上値追い、ドル全面高で

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は上値を追う展開で、103円70銭まで強含んだ。米長期金利の高水準での推移でドルは全面高となり、ユーロ・ドルは1.2250ドル付近にまで値を下げた。その影響でクロス円も下押しされたが、米株高観測でリスク選好の円売りが下落ペースをやわらげているようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は103円32銭から103円70銭、ユーロ・円は126円91銭から127円28銭、ユーロ・ドルは1.2244ドルから1.2316ドル。

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  • 2021年01月07日(木)20時09分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、売り優勢

     7日の欧州外国為替市場でユーロドルは売りが優勢。20時時点では1.2249ドルと17時時点(1.2311ドル)と比べて0.0062ドル程度のユーロ安水準だった。欧州勢の本格参入に伴ってドル買い戻しの流れが加速。時間外のダウ先物が伸び悩んでいることもリスクオンを後退させ、昨日安値の1.2266ドルを下抜けて一時1.2245ドルまで値を下げた。

     ドル円は堅調。20時時点では103.67円と17時時点(103.36円)と比べて31銭程度のドル高水準だった。ドル買い戻しの流れに沿った。昨日高値の103.44円を上抜けるとストップロスの買い注文を巻き込みながら上げ幅を広げ、一時103.70円まで値を上げた。
     なお、菅首相はこの日、1都3県を対象とする8日から2月7日までの緊急事態宣言を発出した。

     ユーロ円はじり安。20時時点で126.99円と17時時点(127.25円)と比べて26銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルの下落につれて126.92円まで安値をつけたが、ドル円が上昇した影響も受けたため、売りの勢いは比較的穏やかだった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:102.95円 - 103.70円
    ユーロドル:1.2245ドル - 1.2344ドル
    ユーロ円:126.92円 - 127.30円

  • 2021年01月07日(木)19時54分
    NY為替見通し=米長期金利の動向を睨みながら、米金融当局の姿勢に注目

     本日のニューヨーク為替市場では、時間外でも上昇傾向が強まった米長期金利をにらみながらの取引となるか。米金利高を受けて、欧州時間はドル高の動きが目立った。
     米民主党がホワイトハウスと連邦議会の上下両院を支配することになり、追加経済対策への期待が大きく高まっている。財政拡大(国債発行増)が見込まれるなか米長期債への売りが止まらず、米10年債利回りは昨年3月以来の水準となる1.06%台まで一時上昇した。
     本日はこのところの米金利の動きを受けた、米金融当局の姿勢が注目される。ニューヨーク午前から午後にかけて予定されている「ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁、バーキン米リッチモンド連銀総裁、ブラード米セントルイス連銀総裁、エバンズ米シカゴ連銀総裁、デイリー米サンフランシスコ連銀総裁」の講演内容次第では相場が大きく動意付くこともありそうだ。
     昨日公表された12月米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録では、今後さらなる量的緩和の拡大を示唆するような文言はなかった。もし現状容認となれば、昨年後半から進んだドル安トレンドの調整局面に入ることになるか。
     ただ、ドル円は103円後半から104円前半にかけて売りオーダー優勢のままであり、上値の伸びは鈍そうだ。ユーロドルは1.23ドル台で頭を抑えられたが、下げたところでは1.22ドル付近に買いが控えている。米国が中国との対立を深める一方で、欧州連合(EU)は中国と投資協定の合意など経済関係で近寄る姿勢をみせており、中国資本のドルからユーロへの移動も今後はあるだろう。

     なお、昨日のトランプ米大統領支持者たちが連邦議会議事堂に乱入したことを巡り、愚行をあおったトランプ氏への免職論も浮上しているもよう。大統領に愛想をつかし、辞任を表明、または検討している政権高官も次々と出てきている。政権移行前のドタバタ劇が相場に与える影響は今のところ限定的だが、トランプ大統領の「最後のあがき」には注意しておきたい。

    想定レンジ上限
    ・ドル円の上値めどは昨年12月16日高値103.92円付近。その上は同月15日高値104.15円が抵抗水準と見込む。

    想定レンジ下限
    ・ドル円の下値は103.25円付近に位置する日足一目均衡表・転換線を意識し、めどとしては本日安値102.95円を想定。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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