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2021年01月26日(火)のFXニュース(5)

  • 2021年01月26日(火)17時29分
    ユーロドル、売り一服 1.2130ドル台まで買い戻し

     ユーロドルが売りが一服。17時前に1.2108ドルまで下落する場面があったものの、その後は1.2130ドル台まで下値を切り上げた。ダウ先物の下げ幅縮小などでリスク回避の動きが落ち着いたほか、ユーロポンドなど一部ユーロクロスの上昇につれた面もある。
     なお、ユーロポンドは一時0.8905ポンドまでユーロ高・ポンド安が進んだ。

  • 2021年01月26日(火)17時15分
    ハンセン指数取引終了、2.55%安の29391.26(前日比-767.75)

    香港・ハンセン指数は、2.55%安の29391.26(前日比-767.75)で取引を終えた。
    17時14分現在、ドル円は103.79円付近。

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  • 2021年01月26日(火)17時13分
    ドル・円は下げ渋り、リスクオフのドル買いで

     26日の東京市場でドル・円は下げ渋り。日経平均株価の下げ幅拡大を受けた円買いで、ドルは午前中に103円80銭から103円66銭まで値を下げる場面もあった。ただ、その後は欧米株安観測が広がるなかドルにリスクオフの買いが入り、午後はもみ合いが続いた。

    ・ユーロ・円は126円02銭から125円75銭まで下落した。
    ・ユーロ・ドルは1.2146ドルから1.2123ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円103円80-90銭、ユーロ・円125円70-80銭
    ・日経平均株価:始値28,696.30円、高値28,740.71円、安値28,592.38円、終値28,546.18円(前日比276.11円安)

    【要人発言】
    ・メルケル独首相
    「新型コロナウイルスの感染管理は制御不能に陥った」
    ・麻生財務相
    「足元の財政、当面悪化するのは確実」
    「国債発行で金利が暴騰することも為替が円安に振れることもなかった」

    【経済指標】
    ・英・9-11月ILO失業率:5.0%(予想:5.1%、8-10月:4.9%)

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  • 2021年01月26日(火)17時05分
    東京外国為替市場概況・17時 ユーロドル、弱含み

     26日午後の東京外国為替市場でユーロドルは弱含み。17時時点では1.2112ドルと15時時点(1.2131ドル)と比べて0.0019ドル程度のユーロ安水準だった。欧州勢の参入後は株安を手掛かりにしたリスク回避の動きが先行。伊政局の先行き不透明感もユーロの重しとなっており、昨日安値の1.2116ドルを下抜けて一時1.2108ドルまで値を下げた。なお、コンテ伊首相は本日中にマッタレッラ大統領に辞表を提出する見通しとなっている。

     ドル円は上値が重い。17時時点では103.81円と15時時点(103.73円)と比べて8銭程度のドル高水準だった。対欧州通貨などでドル買いが進んだ影響を受け、一時103.83円と日通し高値をつけた。

     ユーロ円はさえない。17時時点では125.74円と15時時点(125.83円)と比べて9銭程度のユーロ安水準だった。全般にユーロ安が進むなか、125.69円まで本日安値を更新した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:103.66円 - 103.83円
    ユーロドル:1.2108ドル - 1.2146ドル
    ユーロ円:125.69円 - 126.02円

  • 2021年01月26日(火)16時54分
    ドル円、買い戻し 103.83円まで本日高値更新

     ドル円は買い戻し。対欧州通貨などでリスク回避のドル買いが進んだ影響から一時103.83円まで本日高値を更新した。もっとも、ここまでの値幅は103.66-83円にとどまっており、依然として狭いレンジ内推移が続いている。

  • 2021年01月26日(火)16時40分
    ユーロドル、さえない 株安や伊政局不安が重し

     ユーロドルはさえない。株安によるリスク回避の動きにくわえ、伊政局への先行き不透明感も相場の重しとなり、一時1.2112ドルと昨日安値の1.2116ドルを下抜けた。また、ユーロ円も125.69円まで下げ幅を広げた。

  • 2021年01月26日(火)16時33分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :6638.85
     前日比:-56.22
     変化率:-0.84%

    フランス CAC40
     終値 :5472.36
     前日比:-87.21
     変化率:-1.57%

    ドイツ DAX
     終値 :13643.95
     前日比:-230.02
     変化率:-1.66%

    スペイン IBEX35
     終値 :7897.30
     前日比:-139.10
     変化率:-1.73%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :21735.95
     前日比:-352.41
     変化率:-1.60%

    アムステルダム AEX
     終値 :658.24
     前日比:-2.29
     変化率:-0.35%

    ストックホルム OMX
     終値 :1975.06
     前日比:-11.18
     変化率:-0.56%

    スイス SMI
     終値 :10925.70
     前日比:-5.11
     変化率:-0.05%

    ロシア RTS
     終値 :1412.92
     前日比:+0.90
     変化率:+0.06%

    イスタンブール・XU100
     終値 :1529.86
     前日比:-10.35
     変化率:-0.67%

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  • 2021年01月26日(火)16時10分
    上海総合指数1.51%安の3569.429(前日比-54.809)で取引終了

    上海総合指数は、1.51%安の3569.429(前日比-54.809)で取引を終えた。
    16時06分現在、ドル円は103.75円付近。

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  • 2021年01月26日(火)16時03分
    【速報】英・9-11月ILO失業率は予想を下回り5.0%

     日本時間26日午後4時に発表された英・9-11月ILO失業率は予想を下回り、5.0%となった。週平均賃金は予想を上回り、前年比+3.6%であった。

    【経済指標】
    ・英・9-11月ILO失業率:5.0%(予想:5.1%、8-10月:4.9%)
    ・英・9-11月週平均賃金:前年比+3.6%(予想:+2.9%、8-10月:+2.8%←+2.7%)
    ・英・9-11月雇用者数増減:-8.8万人(予想:-10.4万人、8-10月:-14.4万人)
    ・英・12月失業率:7.4%(11月:7.3%←7.4%)
    ・英・12月失業保険申請件数推移:+0.7万件(11月:+3.81万件←+6.43万件)

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  • 2021年01月26日(火)15時41分
    欧州株先物は軟調推移、ユーロドルは1.2123ドルまで弱含み

     まもなく欧州勢が本格参入する中で、イタリアの政局不安などもあり欧州株先物は軟調に推移している。コンテ伊首相は辞任を表明し新たな連立政権を目指しているが、思惑通り運ばなかった場合はコンテ氏抜きの政権か総選挙になるとされている。
     株先の売りを嫌気し、為替市場は欧州通貨売り・ドル買い意欲が優勢となり、ユーロドルは1.2123ドル、ポンドドルは1.3633ドルまでドル買いに傾いている。

  • 2021年01月26日(火)15時31分
    ドル・円は底堅い値動きか、米FOMCを見極め株安ならドル買い継続

    [今日の海外市場]

     26日の欧米外為市場では、ドル・円は底堅い値動きを予想する。今日と明日開催の米連邦公開市場委員会(FOMC)でハト派寄りのトーンが見込まれ、ドルは買いづらい見通し。ただ、米株安ならドルにリスクオフの買いが継続しそうだ。

     ラガルド欧州中銀(ECB)総裁は前日の講演で、域内経済に関し2021年の回復に期待感を示したことでユーロ売りを弱めた。一方、本日アジア取引時間帯に、イタリアの政局流動化のリスクが再燃。コンテ首相は辞任の意向を伝え新たな連立政権の発足を目指すものの、解散・総選挙は回避できないとの警戒感が広がりつつある。ユーロは調整の買戻しに振れ、ドルを押し下げた。ただ、欧米株安観測を背景にリスク回避的な円買いも見込まれクロス円は不安定に。そうしたなか、ドル・円は103円後半で方向感の乏しい値動きとなった。

     この後の海外市場では、FOMCでの政策決定をにらみ積極的な売り買いは手控えられそうだ。足元で連邦準備制度理事会(FRB)内にはタカ派的な見解もあるが、全般的に新型コロナウイルスまん延で先行きの回復には慎重だ。そのため、資産買入れ規模の拡大などに思惑が広がりやすく、ドルに下押し圧力が見込まれる。ただ、短期的に欧州の政治情勢が意識されやすく、ユーロ売り優勢ならクロス円を主導する半面、ドル・円はドル買いがサポートしよう。軟調の欧米株式先物から株安も予想され、リスクオフのドル買いに振れやすい地合いとみる。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・23:00 米・11月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数(前年比予想:+8.65%、10月:+7.95%)
    ・23:00 米・11月FHFA住宅価格指数(前月比予想:+0.8%、10月:+1.5%)
    ・24:00 米・1月消費者信頼感指数(予想:89.0、12月:88.6)
    ・24:00 米・1月リッチモンド連銀製造業指数(予想:17、12月:19)
    ・03:00 米財務省・5年債入札
    ・米連邦公開市場委員会(FOMC、27日まで)

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  • 2021年01月26日(火)15時22分
    東京マーケットダイジェスト・26日 ユーロ安・株安

    (26日終値:15時時点)
    ドル円:1ドル=103.73円(前営業日NY終値比▲0.02円)
    ユーロ円:1ユーロ=125.83円(▲0.12円)
    ユーロドル:1ユーロ=1.2131ドル(▲0.0008ドル)
    日経平均株価:28546.18円(前営業日比▲276.11円)
    東証株価指数(TOPIX):1848.00(▲14.00)
    債券先物3月物:151.98円(△0.10円)
    新発10年物国債利回り:0.030%(▲0.005%)
    ユーロ円TIBOR3カ月物:▲0.05500%(横ばい)

    ※△はプラス、▲はマイナスを表す。

    (主な国内経済指標)          <発表値>   <前回発表値>
    12月企業向けサービス価格指数(前年比)  ▲0.4%     ▲0.5%・改

    ※改は改定値を表す。▲はマイナス。

    (各市場の動き)
    ・ユーロ円は弱含み。日経平均株価やダウ先物が軟調推移となり、投資家のリスク志向低下を意識した売りに押された。昨日安値の125.81円を下抜けて、一時125.77円まで下押し。また、オセアニアのクロス円もさえない動きが目立ち、豪ドル円は79.65円、NZドル円は74.42円まで下落した。

    ・ドル円はもみ合い。クロス円の下落につれて一時は103.66円と前日安値の103.67円をわずかに下回った。もっとも、対欧州・オセアニア通貨などでドル高が進んだ影響も受けたため、下値も限られた。

    ・ユーロドルは弱含み。1.2140ドルを挟んだもみ合いとなっていたが、株安やユーロ円などの下げにつれて次第に上値が重くなり、一時1.2125ドルまで値を下げた。

    ・日経平均株価は反落。前日に約30年ぶりの高値をつけた後とあって、目先の利益を確定する目的の売りが先行した。「中国は南シナ海で今週中にも軍事演習を実施する模様」との一部報道が伝わったことで、地政学リスクへの懸念から本日のアジア株式相場が軒並み安となったことも相場の重しとなり、下げ幅は一時300円に迫る場面も見られた。

    ・債券先物相場は続伸。昨日の米国債券相場が大幅高となったことで国内債にも買いが波及したほか、日経平均株価の下落を受けた買いも入った。

  • 2021年01月26日(火)15時08分
    日経平均大引け:前日比276.11円安の28546.18円

    日経平均株価指数は、前日比276.11円安の28546.18円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、103.70円付近。

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  • 2021年01月26日(火)15時07分
    東京外国為替市場概況・15時 ユーロドル、弱含み

     26日午後の東京外国為替市場でユーロドルは弱含み。15時時点では1.2131ドルと12時時点(1.2142ドル)と比べて0.0011ドル程度のユーロ安水準だった。「中国は南シナ海で今週中にも軍事演習を実施する模様」との一部報道が伝わると、日米株価指数が下げ幅を拡大。為替市場でも対豪ドルを中心にドル買いの動きが強まり、ユーロドルは一時1.2127ドルまで下落した。

     ユーロ円も弱含み。15時時点では125.83円と12時時点(125.91円)と比べて8銭程度のユーロ安水準だった。地政学リスクも浮上してアジア株が総じて軟調に推移したため、円買い・ユーロ売りが進み一時125.80円まで下押しした。

     ドル円はもみ合い。15時時点では103.73円と12時時点(103.69円)と比べて4銭程度のドル高水準だった。ドル高と円高が同時進行したためドル円自体は大きな動きがなかった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:103.66円 - 103.80円
    ユーロドル:1.2127ドル - 1.2146ドル
    ユーロ円:125.80円 - 126.02円

  • 2021年01月26日(火)14時49分
    ドル・円:ドル・円に底堅さ、ドル買い基調の継続で

     26日午後の東京市場でドル・円は103円70銭付近と、底堅さが目立つ。日経平均株価などアジア株の軟調地合いで、リスク回避的な円買いに振れやすい。一方、米株式先物の弱含みでドルにはリスクオフの買いが続き、対円で大幅安を回避しているようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は103円66銭から103円80銭、ユーロ・円は125円81銭から126円03銭、ユーロ・ドルは1.2127ドルから1.2146ドル。

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