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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2021年07月30日(金)のFXニュース(2)

  • 2021年07月30日(金)07時47分
    円建てCME先物は29日の225先物比70円安の27740円で推移

    円建てCME先物は29日の225先物比70円安の27740円で推移している。為替市場では、ドル・円は109円40銭台、ユーロ・円は130円10銭台。

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  • 2021年07月30日(金)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:30 有効求人倍率(6月) 1.09倍 1.09倍
    08:30 失業率(6月) 3.0% 3.0%
    08:50 鉱工業生産指数(6月) 4.3% -6.5%
    08:50 小売売上高(6月)  -0.3%
    08:50 百貨店・スーパー売上高(6月)  5.7%
    08:50 日銀金融政策決定会合議事録公表(2011年1-6月開催分)
    14:00 住宅着工件数(6月)  9.9%

      AIメカテックが東証2部に新規上場(公開価格:1920円)


    <海外>
    17:00 独・GDP速報値(4-6月)  -3.4%
    17:00 台湾・GDP(4-6月)  8.92%
    17:30 香港・GDP(4-6月)  7.9%
    18:00 欧・ユーロ圏失業率(6月)  7.9%
    18:00 欧・ユーロ圏消費者物価コア指数(7月)  0.9%
    18:00 欧・ユーロ圏GDP速報値(4-6月)  -1.3%
    19:30 印・財政赤字(6月)  4447.5億ルピー
    21:00 ブ・全国失業率(5月) 14.6% 14.7%
    21:00 印・インフラ産業8業種(6月)  16.8%
    21:30 ブ・基礎的財政収支(6月)  -155億レアル
    21:30 ブ・純債務対GDP比(6月) 60.3% 59.7%
    21:30 米・雇用コスト指数(4-6月) 0.9% 0.9%
    21:30 米・個人所得(6月) -0.6% -2.0%
    21:30 米・個人消費支出(6月) 0.5% 0%
    21:30 米・個人消費支出(PCE)価格コア指数(6月) 3.7% 3.4%
    23:00 米・ミシガン大学消費者マインド指数(7月) 80.4 80.8


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2021年07月30日(金)06時04分
    ニューヨーク外国為替市場概況・29日 ドル円、反落

     29日のニューヨーク外国為替市場でドル円は反落。終値は109.48円と前営業日NY終値(109.91円)と比べて43銭程度のドル安水準だった。4−6月期米国内総生産(GDP)速報値が前期比年率6.5%増と予想の8.5%増を下回ったほか、前週分の米新規失業保険申請件数が40.0万件と予想の38.0万件より弱い内容となったことで全般ドル売りが先行。パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長が前日にテーパリング議論を慎重に進める姿勢を示したことから、この日もドルが売られやすい地合いとなり、4時過ぎには一時109.42円と日通し安値を更新した。
     20日の安値109.33円や一目均衡表雲の下限が位置する109.30円がサポートとして意識された面もあるが、戻りは鈍かった。

     ユーロドルは4日続伸。終値は1.1887ドルと前営業日NY終値(1.1845ドル)と比べて0.0042ドル程度のユーロ高水準だった。低調な米経済指標の結果が伝わると、全般ドル安が進行。緩和的な米金融政策が長期化するとの見方が広がる中、一時1.1893ドルと日通し高値を更新した。ただ、1.19ドルの大台には届かなった。低調な米7年債入札などを受けて、米長期金利が上昇傾向を維持したことなどが上値を抑えた。

     ユーロ円は小反落。終値は130.14円と前営業日NY終値(130.19円)と比べて5銭程度のユーロ安水準。ユーロドルの上昇につれた買いが入り一時130.56円と本日高値を付けたものの、ドル円の下落につれた売りが出ると130.09円付近まで押し戻された。

     メキシコペソ円は上値が重かった。米国株高に加えて、原油先物価格の上昇を背景に産油国通貨とされるペソには買いが先行。23時過ぎに本日高値となる5.54円まで値を上げた。ただ、米格付け会社ムーディーズがメキシコ政府による国営石油会社ペメックスへの巨額支援を懸念する中、「同国のヨリオ財務次官がペメックスへの支援を継続する意向を示した」と伝わると失速。ドル円の下落につれた売りも出て、4時30分過ぎには5.51円付近まで下押しした。

    本日の参考レンジ
    ドル円:109.42円 - 109.95円
    ユーロドル:1.1841ドル - 1.1893ドル
    ユーロ円:129.90円 - 130.56円

  • 2021年07月30日(金)05時40分
    大証ナイト終値27750円、通常取引終値比60 円安

    大証ナイト終値27750円、通常取引終値比60 円安

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  • 2021年07月30日(金)05時00分
    7月29日のNY為替・原油概況

     29日のニューヨーク外為市場でドル・円は109円90銭まで上昇後、109円44銭まで反落し引けた。

    米連邦準備制度理事会(FRB)が当面緩和策を維持するとの見方や米4-6月期GDP速報値が予想を下回る伸びとなったためドル売りが強まった。GDP価格指数が1981年来で最大の伸びを記録したため金利上昇に伴い一時ドル買いが優勢となる局面もあったが、先週分新規失業保険申請件数が予想外に2週連続で40万件台となったほか、6月中古住宅販売成約指数も予想外のマイナスに落ち込み、回復への期待が後退しドル売りが再燃。

    ユーロ・ドルは1.1870ドルから1.1891ドルまで上昇し、引けた。

    ユーロ・円は130円56銭まで上昇後、130円12銭まで反落。

    ポンド・ドルは1.3951ドルから1.3982ドルまで上昇。

    ドル・スイスは0.9087フランから0.9055フランまで下落した。

     29日のNY原油先物は続伸。米国の観光シーズンで需要増加期待を受けた買いが再燃した。

    [経済指標]

    ・米・4-6月期GDP速報値:前期比年率+6.5%(予想:+8.4%、1-3月期:+6.3%←+6.4%)
    ・米・4-6月期個人消費速報値:前期比年率+11.8%(予想:+10.5%、1-3月期:+11.4
    %)
    ・米・4-6月期GDP価格指数:前期比+6.0%(予想+5.4%、1-3月期+4.3%)
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:+40万件(予想:38.5万件、前回:42.4万件←41.9万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:326.9万人(予想:318.3万人、前回:326.2万人←323.6万人)
    ・米・6月中古住宅販売成約指数:前月比-1.9%(予想:+0.0%、5月:+8.3%←+8.0%)

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  • 2021年07月30日(金)04時51分
    ドル・円続落、109.42円まで

    ドル・円続落、109.42円まで

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  • 2021年07月30日(金)04時40分
    [通貨オプション]R/R、円プット買い強まる

    ドル・円オプション市場はまちまち。ドル・円レンジ相場抜けの思惑に、短中期物のオプション買いが強まった。

    リスクリバーサルでは円コールスプレッドが縮小。円先安感に伴う円プット買いがドル・円下値をヘッジする目的の円コール買いを上回った。
    ■変動率
    ・1カ月物5.39%⇒5.44% (08年10/24=31.044%)
    ・3カ月物5.67%⇒5.69%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物5.93%⇒5.88%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物6.22%⇒6.22%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+0.48%⇒+0.45%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+0.58%⇒+0.57%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+0.67%⇒+0.66%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+0.78%⇒+0.77%(08年10/27=+10.71%)

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  • 2021年07月30日(金)04時09分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円、弱含み

     29日のニューヨーク外国為替市場でドル円は弱含み。4時時点では109.46円と2時時点(109.53円)と比べて7銭程度のドル安水準だった。上値の重さは変わらず再び109.50円を割り込み、4時過ぎには109.44円まで日通し安値を更新した。引き続き20日の安値109.33円や日足一目・雲の下限109.30円がここから下では意識される。

     ユーロドルは底堅い。4時時点では1.1891ドルと2時時点(1.1884ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ高水準だった。下値の堅さは継続され4時過ぎに1.1893ドルまで上値を伸ばした。

     ユーロ円は4時時点では130.16円と2時時点(130.16円)とほぼ同水準。上値重いドル円と共に130.10円台で戻りが鈍かった。
     また、メキシコペソは対円で5.54円を頭に5.51円付近で伸び悩み。格付け会社ムーディーズがメキシコ政府による国営石油会社ペメックスへの巨額支援を懸念するなか、ヨリオ・メキシコ財務次官の発言「メキシコ政府は国営石油会社ペメックスへの支援を継続する」が伝わっている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:109.44円 - 109.95円
    ユーロドル:1.1841ドル - 1.1893ドル
    ユーロ円:129.90円 - 130.56円

  • 2021年07月30日(金)03時46分
    FRBの早期緩和縮小観測が後退

    米商務省が発表した4-6月期国内総生産(GDP)速報値は前期比年率+6.5%となった。伸びは1-3月期+6.3%に続き2四半期連続で6%台の成長となり、昨年7-9月期来で最大となったものの、予想+8.5%を大幅に下回った。1-3月期も+6.4%から+6.3%へ下方修正された。一方、同期個人消費速報値は前期比年率+11.8%と、1-3月期+11.4%から鈍化予想に反して伸びが拡大。過去最大となった昨年7-9月期以降で最大となった。先週分新規失業保険申請件数も依然40万件台と減少ペースが遅い。経済活動の再開で需要が急増しているにもかかわらず、企業は人手不足やパンデミックの影響を受けた半導体不足などが影響し生産が思ったように進んでいない。成長ペースを妨げている新たな証拠となった。政府が実施している失業者特別支援策が失業者の雇用復帰を妨げていると考えられる。

    米連邦準備制度理事会(FRB)は緩和縮小の条件として、物価安定と最大雇用というFRBの2つの責務達成に経済が一段と近づくことを挙げている。物価はパンデミックの影響が続き短期的に年内上昇が予想されている。パウエル議長は中期的にインフレの上昇ペースが緩やかになると自信を表明。労働市場は改善も、最大雇用には程遠いとの見解を示した。

    労働市場は求人件数が総失業者数と同水準まで増加している。パウエル議長は労働市場が力強く拡大する軌道にあると自信を表明した。議長はじめFRB高官は、労働市場がパンデミック救済策の一環の失業者特別支援策が9月に失効後、かなり強まると予想している。労働市場の状況はそれまでは混乱が見込まれ、不透明性が強まる。このため、緩和縮小を巡り、FRBは政府の支援策失効後の労働市場の強い回復状況を見極めたい考え。緩和縮小計画の決定はそののちになると見られる。

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  • 2021年07月30日(金)03時40分
    欧州主要株式指数、続伸


     29日の欧州主要株式指数は続伸となった。主要先進諸国の中銀が引き締めを急いでいないことが確認され、投資家心理が改善。

    ドイツの大手自動車メーカー、フォルクスワーゲンは上半期の決算が好感され1.4%上昇。フランスのエンジニアリングのアルテンやフィンランドの通信ノキアは強い決算が好感され、それぞれ10.3%、4.6%上昇した。一方、英国の通信BTは決算が低調で、6.6%売られた。

    ドイツDAX指数は+0.45%、フランスCAC40指数は+0.37%、イタ
    リアFTSE MIB指数+1.01%、スペインIBEX35指数は+0.60%、イギリスFTSE100指数は+0.88%。

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  • 2021年07月30日(金)03時22分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ215ドル高、原油先物0.89ドル高

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 35145.87 +214.94 +0.62% 35171.52 34985.99  26   4
    *ナスダック  14812.30 +49.72 +0.34% 14833.74 14761.38 1847 1215
    *S&P500     4427.83 +27.19 +0.62% 4429.97 4403.59 426  79
    *SOX指数     3337.16 +64.71 +1.98%  
    *225先物    27820 大証比 +10 +0.04%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     109.50  -0.41 -0.37%  109.91  109.47 
    *ユーロ・ドル  1.1888 +0.0043 +0.36%  1.1891  1.1865 
    *ユーロ・円   130.17  -0.02 -0.02%  130.56  130.03 
    *ドル指数     91.90  -0.42 -0.45%   92.29   91.87 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   0.20  -0.00        0.63   0.61 
    *10年債利回り   1.26  +0.03        2.08   2.05 
    *30年債利回り   1.91  +0.03        2.92   2.88 
    *日米金利差    1.24  +0.03   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     73.27  +0.89 +1.22%   73.50  72.26 
    *金先物      1835.50   +30.90 +1.71% 1837.50 1810.90 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7078.42 +61.79 +0.88% 7093.93 7008.65  66  34
    *独DAX    15640.47 +70.11 +0.45% 15659.22 15563.65  17  13
    *仏CAC40    6633.77 +24.46 +0.37% 6671.12 6633.77  29  11

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  • 2021年07月30日(金)02時24分
    NY外為:ドル売り一服、米7年債入札冴えず金利上昇

     米財務省は620億ドル規模の7年債入札を実施した。結果で最高落札利回りは1.05%と、過去6回入札平均の1.184%を下回った。応札倍率は2.23倍と過去6回入札平均の2.28倍を下回り需要は冴えなかった。外国中銀を含む間接入札者の落札比率は58.4%と、過去6回入札平均の56%を下回った。

    冴えない入札結果を受けて米国債相場は下落。10年債利回りは1.25%から1.27%まで上昇した。ドル売りは一服し、ドル・円は109円55銭で下げ止まった。

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  • 2021年07月30日(金)02時07分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円、上値が重い

     29日のニューヨーク外国為替市場でドル円は上値が重い。2時時点では109.53円と24時時点(109.60円)と比べて7銭程度のドル安水準だった。地合いの弱さが継続され、24時30分過ぎには109.47円まで日通し安値を更新した。20日安値109.33円や日足一目均衡表・雲の下限109.30円を前にし、売りは一旦止んだものの戻りも限られた。

     ユーロドルは上昇一服。2時時点では1.1884ドルと24時時点(1.1885ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ安水準だった。欧州序盤からの流れのまま上値を試すも、1.1891ドルまでと大台には届かず。その後は利益確定売りに押されて、一時1.1880ドル割れまで水準を下げた。

     ユーロ円はじり安。2時時点では130.16円と24時時点(130.27円)と比べて11銭程度のユーロ安水準。堅調な株式市場への反応も薄く、弱いドル円や上値を切り下げたユーロドルの影響を受けて130.13円付近まで下押しした。

     カナダドル(CAD)は強含み。前日比で約1.5%高まで上昇したNY原油先物を眺めながら、対ドルでは1.2435CAD、対ユーロでも1.4779CADまでカナダドル高が進んだ。カナダドル円も88円付近で底堅いが、ドル円が弱含んでいることもあり、NY序盤につけた日通し高値88.17円には届かなかった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:109.47円 - 109.95円
    ユーロドル:1.1841ドル - 1.1891ドル
    ユーロ円:129.90円 - 130.56円

  • 2021年07月30日(金)01時54分
    NY外為:ドル・円一目均衡表雲の下限試す、ドル上値重い展開

    NY外為市場では引き続きドルの上値が重い展開となった。ドル・円は109円90銭から109円47銭まで下落し、一目均衡表の雲の下限109円30銭を目指す展開。ユーロ・円は130円56銭まで上昇後、130円13銭まで反落した。ユーロ・ドルは1.1880-85ドルで高止まりとなった。

    ダウ平均株価は218ドル高で推移。米10年債利回りは1.26%で推移した。

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  • 2021年07月30日(金)01時31分
    NY市場動向(午後0時台):ダウ212ドル高、原油先物0.91ドル高


    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 35142.89 +211.96 +0.61% 35155.18 34985.99  26   3
    *ナスダック  14831.71 +69.13 +0.47% 14832.72 14761.38 1946 1058
    *S&P500     4424.29 +23.65 +0.54% 4429.27 4403.59 423  80
    *SOX指数     3330.94 +58.49 +1.79%  
    *225先物    27860 大証比 +50 +0.18%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     109.58  -0.33 -0.30%  109.91  109.47 
    *ユーロ・ドル  1.1883 +0.0038 +0.32%  1.1891  1.1865 
    *ユーロ・円   130.21  +0.02 +0.02%  130.56  130.03 
    *ドル指数     91.93  -0.39 -0.42%   92.29   91.87 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   0.20  -0.00        0.63   0.61 
    *10年債利回り   1.26  +0.03        2.08   2.05 
    *30年債利回り   1.91  +0.03        2.92   2.88 
    *日米金利差    1.24  +0.03   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     73.30  +0.91 +1.26%   73.37  72.26 
    *金先物      1835.80   +31.20 +1.73% 1837.00 1810.90 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7078.42 +61.79 +0.88% 7093.93 7008.65  66  34
    *独DAX    15640.47 +70.11 +0.45% 15659.22 15563.65  17  13
    *仏CAC40    6633.77 +24.46 +0.37% 6671.12 6633.77  29  11

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