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2021年11月26日(金)のFXニュース(5)
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2021年11月26日(金)20時13分
ドル・円は113円台、ユーロ・ドルはじり高
[欧米市場の為替相場動向]
欧州市場でドル・円は再び失速し、113円90銭台で推移。欧米株価指数の大幅安でリスク回避ムードが続き、安全通貨の円やスイスフランが買われやすい。一方、原油価格の急落に伴う資源国通貨売りで、欧州通貨が消去法的に買われユーロ・ドルはじり高となっている。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は113円65銭から114円41銭、ユーロ・円は128円06銭から128円77銭、ユーロ・ドルは1.1230ドルから1.1284ドル。
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2021年11月26日(金)20時10分
NY為替見通し=流動性悪く乱高下リスクに要警戒、B.1.1.529の続報に要警戒
本日の米国市場は感謝祭翌日ということで、株式市場は13時までの短縮取引となる。為替市場は通常通りだが、市場参加者が少ないことで市場流動性が悪く、些細なことで大きな動きとなるリスクがあることには留意しておきたい。
本日のメイントピックは、南アのゲノム監視ネットワークの保健省と科学者により、昨日(25日)確認されたとされた、新型コロナウイルス変異株(B.1.1.529)の続報になる。B.1.1.529はスパイクタンパク質に30を超える変異があり、人から人へと簡単に感染する可能性があるとしている。また、変異の数が多いことは、研究にあたった科学者は「驚きであり、いくつかはよく知られていない変異」と述べている。これらの続報で、更に変異株の感染率などが高かったり、既存のワクチン効果がどの程度あるかなどが判明すると、市場は敏感にその続報に反応しそうだ。もっとも、中国恒大集団のデフォルト危機時も、一時的に円買いに動いたものの、その後は円安トレンドとなったことで、今回の変異株がどの程度相場に影響を与えるかは定かではない。
・想定レンジ上限
ドル円の上値めどは、東京時間午後の高値114.78円。・想定レンジ下限
ドル円の下値めどは、19日安値113.59円を割り込むと10日安値112.78円。Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2021年11月26日(金)20時06分
欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、戻り鈍い
26日の欧州外国為替市場でドル円は戻りが鈍い。20時時点では113.99円と17時時点(114.17円)と比べて18銭程度のドル安水準だった。欧米株価の下落や米長期金利の大幅低下とともに節目の114円を割り込むと売りが加速し、一時113.66円まで売り込まれた。急ピッチで下げた反動からショートカバーが入り114.42円付近まで反発したが、一巡後は再び戻り売りに押される形で114円を割り込んでいる。
ユーロドルは堅調。20時時点では1.1284ドルと17時時点(1.1233ドル)と比べて0.0051ドル程度のユーロ高水準だった。ユーロ豪ドルなどを中心にユーロクロスが上昇したことにつれる形でユーロ買い・ドル売りが進み、一時1.1290ドルまで値を上げた。
ユーロ円は買い戻し。20時時点では128.63円と17時時点(128.25円)と比べて38銭程度のユーロ高水準だった。128.06円まで下落した後は押し目買いが入ったほか、その他ユーロクロスの上昇を追い風に128.70円台まで一時反発した。
本日これまでの参考レンジ
ドル円:113.66円 - 115.37円
ユーロドル:1.1207ドル - 1.1290ドル
ユーロ円:128.06円 - 129.34円Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2021年11月26日(金)19時37分
来週のスイスフラン「伸び悩みか、ユーロ・ドルの相場動向が手掛かり材料に」
[スイスフラン]
来週のスイスフラン・円は、伸び悩む可能性がある。欧州諸国で新型コロナウイルスの感染再拡大が報告されており、ユーロ安・米ドル高が進行している。具体的なユーロ買い材料が提供されない場合、ユーロに連動するスイスフランの対円レートは伸び悩む可能性がある。ただし、欧米株式がしっかりとした動きを見せた場合、リスク回避的な円買いは縮小し、スイスフランの対円レートは下げ渋る可能性も残されている。
〇発表予定のスイス経済指標・注目イベント
・12月1日:11月消費者物価指数(10月:前年比+1.2%)
・予想レンジ:122円00銭−124円00銭Powered by フィスコ -
2021年11月26日(金)19時37分
来週のカナダドル「底堅い展開か、GDPや雇用統計の発表に期待」
[カナダドル]
来週のカナダドル・円は底堅い展開か。主要経済指標の発表が注目され、7-9月期国内総生産(GDP)ではプラス成長への転換が期待され、11月雇用統計でも6月から続く改善傾向が見込まれ、カナダドル買いになる可能性がある。12月2日開催予定のOPEC(石油輸出国機構)プラス会合では来年1月からの協調減産縮小計画について協議する。米国などの石油戦略備蓄放出への反発の見方から原油先高思惑が下支えも。
○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
・11月30日:7-9月期GDP(4-6月期:-1.1%)
・12月3日:11月雇用統計(10月:失業率6.7%、雇用者数増減+3.12万人)
・予想レンジ:88円00銭-91円00銭Powered by フィスコ -
2021年11月26日(金)19時36分
来週の英ポンド「もみ合いか、年内利上げの可能性残る」
[英ポンド]
来週のポンド・円は、もみ合いか。ユーロ圏での新型コロナウイルスまん延を受け、欧州通貨売りの流れでポンドも売り先行となりそうだ。原油価格の上昇一服で、ポンドは資源国通貨としての買いも後退しよう。ただし、12月14-15日に開催される英中央銀行金融政策委員会(MPC)で利上げが決まる可能性は残されており、リスク回避的なポンド売りがさらに広がる可能性は低いとみられる。
○発表予定の英国の主要経済指標・注目イベント
・特になし
・予想レンジ:150円00銭−154円00銭Powered by フィスコ -
2021年11月26日(金)19時35分
来週のNZドル「底堅い展開か、今後の利上げ見通し前倒しが一定の下支えに」
[NZドル]
来週のNZドル・円は底堅い展開か。NZ準備銀行(中央銀行)は、政策金利を2会合連続で0.25ポイント引き上げたが(0.75%に決定)、「政策金利は漸進的に引き上げられる必要」と表明し、利上げ決定後はNZドル売りになった。ただ、今後の見通しを「2022年末までに2%に引き上げられると予想」とし、8月時点の「22年半ばには1.5%、2023年末には2%を超える」から早めており、NZドルの一定の下支えになりそうだ。
○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
・特になし
・予想レンジ:76円00銭-79円00銭Powered by フィスコ -
2021年11月26日(金)19時34分
来週の豪ドル「底堅い展開か、GDPや貿易収支の発表に注目」
[豪ドル]
来週の豪ドル・円は底堅い展開か。7-9月期の国内総生産(GDP)の発表が注目される。豪準備銀行(中央銀行)は9月の理事会で「7-9月期に著しく減速すると予想」としており、悪化は織り込み済みとみられるが、その度合いによっては豪ドル売りになる場面もりそうだ。一方、10月貿易収支については、100億豪ドルを超える黒字が続くとみられ、豪ドル買いになる可能性がある。
○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
・30日:7-9月期経常収支(4-6月期:+205億豪ドル)
・1日:7-9月期GDP(4-6月期:前年比+9.6%)
・2日:10月貿易収支(9月:+122.43億豪ドル)
・予想レンジ:80円00銭-83円00銭Powered by フィスコ -
2021年11月26日(金)19時20分
ドル・円は戻りが鈍い、欧州株安は継続
[欧米市場の為替相場動向]
欧州市場でドル・円は113円台半ばから持ち直したが、114円付近と戻りは鈍い。欧州株式市場で主要指数はおおむね前日比3%前後の大幅安が続き、リスクオフのムードに変わりはない。一方、米10年債利回りは下げ渋り、一段のドル売りを弱めている。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は113円65銭から114円41銭、ユーロ・円は128円06銭から128円77銭、ユーロ・ドルは1.1230ドルから1.1278ドル。
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2021年11月26日(金)19時18分
来週のユーロ「もみ合いか、欧米株式の動向を注視へ」
[ユーロ]
「下げ渋りか、1.12ドル以下で顧客筋などのユーロ買いが増える可能性」
来週のユーロ・ドルは下げ渋りか。欧州での新型コロナウイルスまん延を受け、オーストリアなどは再び都市封鎖に踏み切り、経済への影響を懸念したユーロ売りが続く見通し。米連邦準備制度理事会(FRB)による2022年の利上げ実施を期待したドル買いが先行しそうだ。ただ、1.12ドル以下では顧客筋などのユーロ買いが増えるとの見方もあり、新たなユーロ売り材料が提供されない場合、ユーロ・ドルは1.11ドル台で下げ渋る可能性がある。
・予想レンジ:1.1120ドル−1.1320ドル「もみ合いか、欧米株式の動向を注視へ」
来週のユーロ・円は、もみ合いか。欧州での新型コロナウイルスまん延により、一部のユーロ加盟国で都市封鎖が導入されており、経済活動の停滞を懸念したユーロ売りが先行しそうだ。一方で、原油価格の上昇一服や供給制約の段階的な解消によって企業収益の改善が期待されており、欧米株式が反発した場合、リスク選好のユーロ買い・円売りが増える可能性もある。
○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
・12月2日:10月失業率(9月:7.4%)
・12月3日:10月小売売上高(9月:前月比-0.3%)
・予想レンジ:127円50銭−129円50銭Powered by フィスコ -
2021年11月26日(金)19時17分
来週のドル・円「ドルはもみ合いか、ウイルス感染再拡大に対する警戒感残る」
[ドル・円]
来週のドル・円はもみ合いか。米バイデン政権はパウエルFRB議長の再任とブレイナード理事の副議長昇格を決め、議会での手続きを経て正式決定する見通し。金融政策の不透明感は払しょくされ、米連邦準備制度理事会(FRB)による早期利上げの可能性は残されており、リスク選好的なドル買い・円売りがただちに縮小する可能性は低いとみられる。
ただ、心理的節目の115円を一時上抜けたものの、115円台後半では依然として売り圧力は強く、上値の重さが嫌気される場面もあろう。また、欧州地域における新型コロナウイルスの感染再拡大や新たな変異株の出現も警戒されており、株安を嫌気してリスク回避的な円買いが観測されている。さらなる感染拡大によってリスク回避的な為替取引は増加し、主要通貨に対する円買いは継続する可能性があることには注意が必要だろう。
なお、来週発表される11月CB消費者信頼感や11月ISM製造業景況指数、11月雇用統計など有力な経済指標が市場予想を上回った場合、2022年における複数回の利上げ実施を後押しする要因となる。米国経済の持続的な成長への期待は高まり、米長期金利が上昇した場合、リスク回避的な円買いは縮小し、ドル・円は下げ渋るとみられる。【米・11月ISM製造業景況指数】(12月1日)
12月1日発表の米11月ISM製造業景況指数は61.0と、前月の60.8を小幅に上回る見通し。米国経済の好調ぶりが鮮明になれば、連邦準備制度理事会(FRB)の早期引き締め観測につながりやすい。【米・11月雇用統計】(12月3日)
12月3日発表の米11月雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比+50.0万人、失業率は4.5%の見通し。失業率の改善傾向は維持されるものの、雇用者数は一進一退で、FRBの早期利上げ期待は一服となる可能性も。・予想レンジ:113円50銭−116円00銭
・11月29日-12月3日週に発表される主要経済指標の見通しについては以下の通り。
○(中)11月製造業PMI 11月30日(火)午前10時発表予定
・予想は、49.8
参考となる10月実績は49.2。外部環境改善が遅れていること、電力不足の影響は残されていることから、多少の改善は予想されるものの、11月も好不調の節目である50を下回る可能性が高い。○(米)11月CB消費者信頼感指数 11月30日(火)日本時間1日午前0時発表予定
・予想は、110.0
参考となる10月実績は113.8で予想を上回った。労働市場の見通しが改善したことが上昇の要因とみられる。11月については、インフレ進行の影響がさらに強まることから、
消費者信頼感はやや悪化する可能性がある。○(米)11月ISM製造業景況指数 12月1日(水)日本時間2日午前0時発表予定
・予想は、61.0
参考となる10月実績は60.8。全ての業種で原材料調達にかかる時間が過去最長となった。11月については、若干の改善が予想されるものの、供給制約が引き続き経済活動の重しになっていることから、小幅な改善にとどまる見込み。○(米)11月雇用統計 12月3日(金)午後10時30分発表予定
・予想は、非農業部門雇用者数は前月比+50.0万人、失業率は4.5%
11月上中旬における新規失業保険申請件数は27万件程度と前月同時期との比較で2万人程度減少。雇用情勢は改善を続けているが、労働力不足は解消されていないため、非農業部門雇用者数の増加幅は10月実績を下回る可能性がある。失業率は、労働力不足を反映してさらに低下する可能性がある。○その他の主な経済指標の発表予定
・11月29日(月):(独)11月消費者物価指数
・11月30日(火):(日)10月失業率、(日)10月鉱工業生産、(豪)7-9月期経常収支、
(独)11月失業率、(欧)11月ユーロ圏消費者物価コア指数、(米)11月シカゴ購買部協会景気指数
・12月1日(水):(豪)7-9月期国内総生産、(中)11月財新製造PMI、(米)11月ADP雇用統計
・12月2日(木):(豪)10月貿易収支、(欧)10月ユーロ圏失業率
・12月3日(金):(中)11月財新サービス業PMI、(欧)10月ユーロ圏小売売上高、(米)11月ISM非製造業景況指数Powered by フィスコ -
2021年11月26日(金)18時27分
ドル・円は114円台、欧州株も大幅安に
[欧米市場の為替相場動向]
欧州市場でドル・円は値を戻し、足元は114円台を回復した。ただ、欧州株式市場で主要指数は総じて前日比3%超の大幅安となり、株安を嫌気した円買いに振れやすい。また、時間外取引の米ダウ先物は800ドル安で、今晩の株安を警戒した円買いも想定される。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は113円65銭から114円41銭、ユーロ・円は128円06銭から128円77銭、ユーロ・ドルは1.1230ドルから1.1278ドル。
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2021年11月26日(金)18時02分
【速報】ユーロ圏・10月マネーサプライM3は+7.7%
日本時間26日午後6時に発表されたユーロ圏・10月マネーサプライM3は予想を上回り、前年比%+7.7となった。
【経済指標】
・ユーロ圏・10月マネーサプライM3:前年比+7.7%(予想:+7.4%、9月:+7.5%←+7.4%)Powered by フィスコ -
2021年11月26日(金)17時45分
ドル円、114円台回復 流動性低下からボラタイルな動き
ドル円は下げ渋り。急ピッチで円高が進んだ反動から113.66円を付けた後は114円台を回復するなど、ショートカバーの動きに転じている。ユーロ円は128.06円から128.50円台、ポンド円は151.09円から151円台後半、豪ドル円は80.90円から81.30円台まで下げ幅を縮めている。依然として流動性の低下からボラタイルな相場展開となっている。
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2021年11月26日(金)17時37分
ユーロドル、1.1279ドルまで買い優勢 ユーロクロスは一段と上昇
ユーロドルは買い優勢。ドル円の一段安やユーロ豪ドルをはじめとしたユーロクロスの上げ幅拡大を追い風として一時1.1279ドルまで上昇した。
なお、ユーロ豪ドルは1.5837豪ドル、ユーロNZドルは1.6562NZドル、ユーロカナダドルは1.4407カナダドルまで上昇している。Powered by DZHフィナンシャルリサーチ
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