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2022年01月14日(金)のFXニュース(1)

  • 2022年01月14日(金)02時18分
    ドル円テクニカル一覧=RSI 42%台で下値余地は残る 

    参考レート  114.07円  1/14 2:11    

    パラボリック  116.22円 (実勢レートが上回れば買い・下回れば売り示唆)    

    移動平均線・MA(各レベルで短期が長期を上回れば買い・下回れば売り示唆)      
    5日移動平均線    114.95円 (前営業日115.31円)    
    21日移動平均線   114.80円 (前営業日114.80円)    
    90日移動平均線   113.31円 (前営業日113.27円)    
    200日移動平均線  111.32円 (前営業日111.29円)    

    RSI[相体力指数・14日]      
     42.02%  (売られすぎ目安30%・買われすぎ目安70%)     

    ボリンジャーバンド(買われすぎ・売られすぎ水準目安 周期20日)      
    2σシグマ[標準偏差]上限  116.32円     
    2σシグマ[標準偏差]下限  113.40円     

    MACD指数平滑移動平均・収束拡散指標      
    MACD[12、26]  0.27  vs  0.40  MACDシグナル [かい離幅 -0.13]
    (MACDがシグナルを上回れば買い・下回れば売り示唆。かい離幅も反発・反落の目安)      

    注;テクニカル指標の解釈の説明は一般例のひとつで、同一の指標でも上記以外に様々な判断基準があります。      

  • 2022年01月14日(金)02時11分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円、軟調

     13日のニューヨーク外国為替市場でドル円は軟調。2時時点では114.05円と24時時点(114.31円)と比べて26銭程度のドル安水準だった。昨日に続き本日の12月米インフレ指標も米金利先高観を弱めるような結果ではなかったが、新規のドル買い材料に繋がるものでもなく、ドル地合いの弱さが継続された。一時、先月22日以来の安値となる114.01円まで下値を広げた。
     なお、米上院銀行委員会で開催された米連邦準備理事会(FRB)副議長指名公聴会でブレイナードFRB理事は、インフレ抑制に向けての行動に言及したものの市場の反応は限定的だった。

     ユーロ円は弱含み。2時時点では130.77円と24時時点(131.15円)と比べて38銭程度のユーロ安水準。24時過ぎから断続的に円買いが持ち込まれ、130.65円まで下値を広げた。他、ポンド円が156.45円、豪ドル円は83.15円、カナダドル円が91.29円まで外貨売り円買いが進んだ。

     ユーロドルは上昇一服。2時時点では1.1465ドルと24時時点(1.1473ドル)と比べて0.0008ドル程度のユーロ安水準だった。ユーロ円の売りに引きずられ、一時1.1450ドル割れまで上値を切り下げる場面があった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:114.01円 - 114.71円
    ユーロドル:1.1436ドル - 1.1482ドル
    ユーロ円:130.65円 - 131.44円

  • 2022年01月14日(金)01時50分
    【速報】英国、コロナ隔離期間を従来の7日から5日に削減

    英国、コロナ隔離期間を従来の7日から5日に削減

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  • 2022年01月14日(金)01時47分
    ドル円、じり安 一時114.01円まで下げる

     ドル円はじり安。1時30分過ぎに一時114.01円と昨年12月22日以来の安値を付けた。なお、ブレイナード米連邦準備理事会(FRB)理事は「我々の行動はインフレを低下させるだろう」「インフレを引き下げるためにFRBのツールを使用する」などと述べたと伝わったが、今のところ反応は限定的だ。

  • 2022年01月14日(金)01時43分
    NY外為:ドル・円50DMA割り込む、心理的節目114円を試す

     NY外為市場では欧州引けにかけてドル売りにさらに拍車がかかった。
    ドル・円は114円38銭から114円05銭まで下落し、50日移動平均水準も割り込んだ。心理的節目となる114円が次のサポート。

    ユーロ・ドルは1.1471ドルでもみ合い、100日移動平均水準1.1510ドルも視野に入った。

    米国債相場は依然軟調に推移。10年債利回りは1.73%前後で推移した。

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  • 2022年01月14日(金)01時23分
    【速報】ドル・円114.05円まで下落

    ドル・円114.05円まで下落

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  • 2022年01月14日(金)00時45分
    円買い優勢、ドル円は114.07円までドル安・円高に

     為替相場は円買いが全般に優勢となっており、ドル円は114.07円までドル安・円高に傾いた。クロス円も、ユーロ円は130.67円、豪ドル円が83.18円、カナダドル円が91.32円まで外貨安・円高が進んだ。
     米株はダウ平均が約120ドル高と底堅いが、ナスダック総合はマイナス圏に沈んでいる。

  • 2022年01月14日(金)00時41分
    NY外為:ドル・円50DMA試す、米債利回りは低下

    NY外為市場では米債券利回りの低下に伴いドル売りが続いた。米10年債利回りは1.721%まで低下。

    ドルも軟調。ドル・円は114円16銭まで下落し、12月23日来の安値を更新した。基準線114円74銭を割り込み、50日移動平均水準の114円24銭を試す展開。この水準を割り込むと次のサポートは一目均衡表の雲の上限113円64銭となる。

    ユーロ・ドルは一目均衡表の雲の上限1.1489ドルを突破。1.1482ドルまで上昇し、11日来の高値を更新した。ポンド・ドルは1.3713ドルから1.3748ドルまで上昇した。

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  • 2022年01月14日(金)00時19分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ133ドル高、原油先物0.16ドル高


    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 36423.25 +132.93 +0.37% 36478.43 36312.49  19  10
    *ナスダック  15206.24 +17.85 +0.12% 15259.71 15205.15 1717 1198
    *S&P500     4739.64 +13.29 +0.28% 4743.35 4733.56 336 167
    *SOX指数     3972.18 +70.97 +1.82%  
    *225先物    28620 大証比 +70 +0.25%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     114.30  -0.34 -0.30%  114.60  114.16 
    *ユーロ・ドル  1.1469 +0.0027 +0.24%  1.1482  1.1453 
    *ユーロ・円   131.09  -0.07 -0.05%  131.44  130.89 
    *ドル指数     94.67  -0.25 -0.26%   95.02   94.66 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   0.91  -0.01        0.63   0.61 
    *10年債利回り   1.73  -0.01        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.08  -0.01        2.92   2.88 
    *日米金利差    1.60  -0.01   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     82.80  +0.16 +0.19%   82.94   82.04 
    *金先物      1820.10 -7.2  -0.39%   1828.30  1817.40 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7555.15  +3.43 +0.05% 7565.44 7530.12  42  57
    *独DAX    16035.61 +25.29 +0.16% 16090.29 15947.46  21  19
    *仏CAC40    7209.85 -27.34 -0.38% 7227.35 7190.09  22  18

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  • 2022年01月14日(金)00時18分
    【速報】バイデン大統領、新型コロナ検査キット、追加で5億個注文

    バイデン大統領、新型コロナ検査キット、追加で5億個注文

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  • 2022年01月14日(金)00時10分
    【NY為替オープニング】米小売りはネガティブサプライズで回復抑制も、FRBの金融引き締め軌道に注目

    ●ポイント
    ・ラガルドECB総裁「中期的にインフレを2%で安定させるため金融緩和が依然必要」
    ・米・12月小売売上高:前月比-1.9%(予想:-0.1%、11月:+0.2%←+0.3%)
    ・米・12月小売売上高(自動車除く):前月比-2.3%(予想:+0.1%、11月:+0.1%←+0.3%)
    ・米・12月輸入物価指数:前月比-0.2%(予想:+0.2%、11月:+0.7%)
    ・米・12月鉱工業生産:前月比-0.1%(予想:+0.2%、11月:+0.7%←+0.5%)
    ・米・12月設備稼働率:76.5%(予想:77.0%、11月:76.6%←76.8%)

     14日のニューヨーク外為市場では米国債相場を睨む展開となる。早期利上げ観測が強まる中発表された米12月小売り売上高はネガティブサプライズとなった。FRBの早期金融引き締めを織り込むドル買いも後退。力強い回復が期待されていたが、予想程順調に回復が実現しない可能性がでてきた。今後の米連邦準備制度理事会(FRB)の金融引き締めの軌道に焦点が集まる。

    ここにきて、数人のFRB高官がインフレ圧力が鈍化しなければ3月の利上げを支持すると表明。通常はハト派で知られるシカゴ連銀のエバンズ総裁も時期には言及できないとしながらも、3月の利上げの可能性を除外しなかった。インフレ圧力で、年3回の利上げを想定しており、4回の可能性も示唆した。同じくハト派として知られるFRBのブレイナード理事も13日に実施された上院銀行委の副議長承認公聴会において、インフレが高すぎるとし、高インフレを非常に懸念していると表明。インフレを鈍化させることがFRBの最優先課題で、向こう1年間に数回の利上げを予想しているとした。

    米国経済の7割を消費が占めるため注目の小売売上高の12月分は前月比-1.9%となった。伸びは11月+0.2%から7月来のマイナスに落ち込み2月来で最大の下落率となった。パンデミックの影響で年末商戦が前倒しで開始されたことやオミクロン変異株の流行が影響したと見られる。国内総生産(GDP)の算出に用いられる自動車や建材、給油・食品を除いたコントロールグループは前月比-3.1%と、やはり予想外の2カ月連続マイナスで2月来で最低。10-12月期のGDPの成長を抑制する。

    様々な分野でパンデミックの影響がくすぶる。12月小売り売上高でもパンデミックの影響で年末商戦が前倒しとなったほか、強い需要にもかかわらず供給が追い付かなかったことや、オミクロン変異株の流行が影響したと見られる。
    銀行の決算でもコストの上昇が報告されている。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の111円34銭を上回る限り上昇基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1733ドルを下回っている限り下落基調。

    ドル・円113円70銭、ユーロ・ドル1.1460ドル、ユーロ・円130円20銭、ポンド1.3710ドル、ドル・スイスは0.9110フランで寄り付いた。

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  • 2022年01月14日(金)00時06分
    ニューヨーク外国為替市場概況・24時 ドル円、頭重い

     13日のニューヨーク外国為替市場でドル円は頭が重い。24時時点では114.31円と22時時点(114.35円)と比べて4銭程度のドル安水準だった。12月米卸売物価指数(PPI)や前週分の米新規失業保険申請件数が予想より弱い内容となったことを受けて米長期金利が低下すると、一時114.16円と昨年12月23日以来の安値を付けた。
     なお、ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁は「3月までにテーパリングを完了し、0.25%の利上げを実施する可能性がある」「データの展開に従い、年内は利上げを継続する公算が大きい」などと述べたと伝わった。

     ユーロドルは強含み。24時時点では1.1473ドルと22時時点(1.1458ドル)と比べて0.0015ドル程度のユーロ高水準だった。米金利低下に伴うユーロ買い・ドル売りが入り、一時1.1482ドルと昨年11月11日以来約2カ月ぶりの高値を付けた。市場では「1カ月以上続いたレンジを前日に上抜けたことで、テクニカル的にも買いが入りやすい地合いだ」との声が聞かれた。

     ユーロ円は持ち直した。24時時点では131.15円と22時時点(131.03円)と比べて12銭程度のユーロ高水準。ドル円の下落につれた売りが出て一時130.89円と日通し安値を付けたものの、ユーロドルの上昇につれた買いが入ると下げ渋った。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:114.16円 - 114.71円
    ユーロドル:1.1436ドル - 1.1482ドル
    ユーロ円:130.89円 - 131.44円

  • 2022年01月14日(金)00時05分
    【速報】米住宅ローン金利、30年物3.45%と2020年3月来の高水準

    米住宅ローン金利、30年物3.45%と2020年3月来の高水準

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