ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

バイナリーオプション比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

【外為どっとコム】ザイFX!限定で現金がもらえるキャンペーン実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

使いやすい取引環境のトレイダーズ証券【LIGHT FX】 ザイFX!限定キャンペーン実施中!

2022年02月11日(金)のFXニュース(4)

  • 2022年02月11日(金)16時09分
    【速報】英・10-12月期GDP速報値:前年比+6.5%で市場予想を上回る

    11日発表の英・10-12月期国内総生産(GDP)速報値は、前年比+6.5%で市場予想の6.4%を上回った。

    Powered by フィスコ
  • 2022年02月11日(金)15時57分
    ユーロドル 1.1370ドルまで弱含み、昨日安値を割り込む

     オセアニア通貨に対してのドル買いが、ユーロドルにも波及し、ユーロドルは昨日安値1.1375ドルを割り込み1.1370ドルまで弱含んでいる。

  • 2022年02月11日(金)15時41分
    「ドル・円は底堅い値動きか、株安・円高も米金利高でドル買い継続」

    [今日の海外市場]

     11日の欧米外為市場では、ドル・円は底堅い値動きを予想する。米連邦準備制度理事会(FRB)による金融正常化で、株価続落なら円買い先行の見通し。ただ、米長期金利が高水準を維持できれば、ドルは下げづらい値動きとなりそうだ。

     10日発表された米消費者物価指数(CPI)は予想を上回る前年比+7.5%と強含み、インフレ加速を示した。それを受け米10年債利回りは2019年7月以来の高水準に上昇し、ドル買い優勢に。ユーロ・ドルは一時1.14ドルを割り込み、ドル・円は116円台前半に浮上。本日アジア市場は東京市場の休場で薄商いのなか、主要指数がやや持ち直し円買いを弱めた。また、米金利高がドル買い基調を支えた。

     この後の海外市場は、米金融正常化への思惑が続く見通し。米CPIは1982年2月以来約40年ぶりの高水準となり、3月開催の連邦公開市場委員会(FOMC)の会合で0.50ポイントの利上げ実施の可能性が高まっている。そうしたなか、今晩発表のミシガン大学消費者信頼感指数(速報値)は前回を小幅に下回ると予想され、株安継続なら円買いが先行しよう。半面、米引き締めの加速はより現実的となり、金利高・ドル高の地合いは継続しそうだ。
     
    【今日の欧米市場の予定】
    ・24:00 米・2月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値(予想:67.0、1月:67.2)

    Powered by フィスコ
  • 2022年02月11日(金)15時36分
    豪ドル円 82.50円台まで弱含み、米株先物が弱含み

     時間外のダウ先物は220ドル超安、ナスダック先物も1%近く下げるの眺め、豪ドル円は82.56円まで豪ドル安・円高が進行。豪ドル/ドルも0.7112ドルまで下値を広げている。

     なお朝方にはロウ豪準備銀行(RBA)総裁の発言が伝わっており、「2022年は、おそらく金利は上昇する見通し」と述べながらも、四半期インフレ統計を2回見てから利上げを決定する意向を示した。1−3月期CPIは4月下旬、4−6月期が7月下旬に発表されるため、RBA利上げは8月以降になるとの見方が広がりつつあるもよう。

  • 2022年02月11日(金)15時05分
    東京外国為替市場概況・15時 ドル円、強含み

     11日の東京外国為替市場でドル円は強含み。15時時点では116.08円と12時時点(116.05円)と比べて3銭程度のドル高水準だった。3月の米連邦公開市場委員会(FOMC)での0.50%の利上げ観測が高まる中、本日は臨時FOMC会合が開催され、緊急利上げが行われるのではないかとの噂などで、ドル円は底堅い動きとなった。
     2008年10月、バーナンキ第14代FRB議長はグローバル金融危機に対して、緊急利下げを行い、2020年3月、パウエル第16代FRB議長は新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、緊急利下げと資金供給を断行している。

     ユーロドルはじり安。15時時点では1.1386ドルと12時時点(1.1403ドル)と比べて0.0017ドル程度のユーロ安水準だった。3月FOMCでの0.50%の利上げ観測に対して、欧州中央銀行(ECB)は資産購入が終了してから利上げする、とラガルドECB総裁が述べていることで売り圧力が強まりつつあり、1.1375ドルまでじり安に推移した。

     ユーロ円はじり安。15時時点では132.17円と12時時点(132.33円)と比べて16銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルの下げに連れて132.10円まで下押した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:115.96円 - 116.18円
    ユーロドル:1.1375ドル - 1.1431ドル
    ユーロ円:132.10円 - 132.65円

  • 2022年02月11日(金)13時23分
    欧州通貨じり安 ユーロドル1.1383ドル、ポンドドル1.3531ドル

     ユーロドルは1.1383ドル、ポンドドルは1.3531ドルまでじり安。ユーロ円は132.23円前後、ポンド円は157.17円前後で弱含み。ドル円は116.15円前後で堅調に推移している。

  • 2022年02月11日(金)13時01分
    ドル円、上値のストップロスへの買い仕掛に要警戒か

     ドル円は、3月FOMCでの0.50%利上げ観測の台頭を背景に116円台前半で堅調推移。上値には、116.30円にドル売りオーダー、116.40円にドル売りオーダー、超えるとストップロス買いが控えており、買い仕掛に要警戒か。下値には、115.60円にドル買いオーダー、割り込むとストップロス売りが控えている。

  • 2022年02月11日(金)12時51分
    ユーロドル、1.1370ドル割れのストップロスに要警戒か

     ユーロドルは1.14ドル付近で推移。1.1370ドルに買いオーダーが控えているものの、割り込むとストップロス売りが控えており、緊急米連邦公開市場委員会(FOMC)での利上げの噂やウクライナ情勢関連の地政学リスクに要警戒か。

  • 2022年02月11日(金)12時13分
    ドル・円はもみ合い、金利・株価にらみ

     11日午前の東京市場でドル・円は116円を挟み、方向感の乏しい値動きとなった。米連邦準備制度理事会(FRB)による金融正常化が期待され、金利高を手がかりにドル買いが継続。半面、世界的な株安が警戒され、リスク回避的な円買いが主要通貨を下押しした。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は115円96銭から116円18銭、ユーロ・円は132円20銭から132円65銭、ユーロ・ドルは1.1386ドルから1.1432ドル。

    Powered by フィスコ
  • 2022年02月11日(金)12時04分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、小動き

     11日の東京外国為替市場でドル円は小動き。12時時点では116.05円とニューヨーク市場の終値(116.01円)と比べて4銭程度のドル高水準だった。3月米連邦公開市場委員会(FOMC)での0.50%の利上げ観測や14日の日銀の「指し値オペ」を背景に116.18円まで上昇したものの、上海総合指数の一時的な下落を嫌気して115.96円まで反落した。

     ユーロドルは弱含み。12時時点では1.1403ドルとニューヨーク市場の終値(1.1428ドル)と比べて0.0025ドル程度のユーロ安水準だった。3月FOMCでの0.50%の利上げ観測やウクライナ情勢への警戒感から1.1386ドルまで下押ししたものの、欧州中央銀行(ECB)金融政策の正常化期待を背景に下げ渋る展開となった。

     ユーロ円は弱含み。12時時点では132.33円とニューヨーク市場の終値(132.63円)と比べて30銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルの下げに連れ安となり、一時132.20円まで下押したものの、14日の日銀の「指し値オペ」期待で下げ渋る展開。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:115.96円 - 116.18円
    ユーロドル:1.1386ドル - 1.1431ドル
    ユーロ円:132.20円 - 132.65円

  • 2022年02月11日(金)10時51分
    ドル円 115.96円までじり安、115.70円にはドル買いオーダー

     ドル円は115.96円までじり安に推移している。115.70円にはドル買いオーダーが控えているものの、割り込むとストップロス売りが控えている。

  • 2022年02月11日(金)10時03分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、じり高

     11日の東京外国為替市場でドル円はじり高。10時時点では116.07円とニューヨーク市場の終値(116.01円)と比べて6銭程度のドル高水準だった。3月の米連邦公開市場委員会(FOMC)での0.50%の利上げ観測や来週14日に実施される日銀の「指し値オペ」を受けて、116.18円までじり高に推移した。

     ユーロドルはじり安。10時時点では1.1399ドルとニューヨーク市場の終値(1.1428ドル)と比べて0.0029ドル程度のユーロ安水準だった。3月のFOMCでの0.50%の利上げ観測が台頭しており、ウクライナ情勢への警戒感などから1.1386ドルまで下落した。

     ユーロ円は弱含み。10時時点では132.31円とニューヨーク市場の終値(132.63円)と比べて32銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルの下げにつられ、一時132.20円まで下押した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:115.99円 - 116.18円
    ユーロドル:1.1386ドル - 1.1431ドル
    ユーロ円:132.20円 - 132.65円

  • 2022年02月11日(金)09時35分
    ユーロ弱含み、対ドル1.1386ドル、対円132.20円

     ユーロドルは、ウクライナ情勢への警戒感や3月米連邦公開市場委員会(FOMC)での0.50%利上げ観測を受けて1.1386ドルまで軟調推移。ユーロ円も132.20円まで連れ安に推移している。

  • 2022年02月11日(金)09時28分
    ドル強含み、対円116.18円、対ユーロ1.1387ドル

     ドル円は116.18円までじり高に推移。ユーロドルは1.1387ドル、ポンドドルは1.3533ドル、豪ドル/ドルは0.7137ドルまでじり安に推移。

  • 2022年02月11日(金)08時33分
    米1月CPIが40年ぶり最大の伸び、3月FOMCで50BPの利上げ確率も上昇

    米国の1月消費者物価指数(CPI)は前年比で1982年以降50年ぶり最大の伸びを記録した。中古車価格は前年比で40%高。エネルギーは同比27%高、住宅も同比4.1%高、食品は同比7%高。特にFRBは住宅コスト動向を注視している。

    セントルイス連銀のブラード総裁がブルーンバーグとのインタビューで3月連邦公開市場委員会(FOMC)で50ベーシスポイントの利上げを支持、7月1日までに100ベーシスポイントの利上げを支持するとタカ派姿勢を表明。同総裁は22年の投票権を有する。インフレ指標やブラード・セントルイス連銀総裁のタカ派発言を受けて、米10年債利回りは2019年以来となる2%台に達した。金利先物市場では本年6回超にわたる利上げを織り込み始めた。

    ただ、3月15−16日に開催される3月連邦公開市場委員会(FOMC)までには最新2月のCPIの発表がある。3月FOMCでの50ベーシスポイントの利上げを織り込むには時期尚早と見られる。

    Powered by フィスコ

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

GMO外貨[外貨ex]
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
トルコリラスワップポイントランキング CFD口座おすすめ比較 スプレッド比較
トルコリラスワップポイントランキング CFD口座おすすめ比較 スプレッド比較
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム