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2022年03月29日(火)のFXニュース(9)

  • 2022年03月29日(火)23時52分
    【発言】FDA、50歳以上対象に追加ブースター(4回目)接種を承認

    FDA、50歳以上対象にモデルナ、ファイザーの追加ブースター(4回目)接種を承認

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  • 2022年03月29日(火)23時49分
    【NY為替オープニング】露ウクライナ停戦期待で有事のドル買い後退、原油反落、米金利低下

    ●ポイント
    ・米10年債利回りは2.40%で推移
    ・NY原油先物100ドル割れ
    ・米・1月FHFA住宅価格指数:前月比+1.6%(予想:+1.2%、12月:+1.3%←+1.2%)
    ・米・1月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数:前年比+19.1%(予想:+18.6%、
    12月:+18.58%←+18.56%)
    ・米・3月消費者信頼感指数(予想:107.0、2月:110.5)
    ・米・2月JOLT求人件数(予想:1100.0万件、1月:1126.3万件)
    ・ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁討論会参加(経済見通し)
    ・米財務省・7年債入札
    ・ロシア国防省「キエフ周辺などで軍事作戦を大幅に縮小と決定」
    ・オーストリア中央銀行のホルツマン総裁「ECBが22年に金利を0%に引き上げることは重要」

     29日のニューヨーク外為市場ではロシアとウクライナの停戦期待に有事のドル買いが後退した。供給不安で買われていたNY原油先物は100ドルを割り込んだ。ロシアとウクライナ停戦期待でインフレ過熱懸念も後退し、米国債相場は反発。10年債利回りは2.4%まで低下した。

    トルコでロシアとウクライナの停戦交渉が行われているが、ロシア国防省がキエフ周辺などで軍事作戦を大幅に縮小と決定したと報じられた。ロシア側代表のメジンスキー大統領補佐官は、ウクライナの「中立化」に関する条約の提案をウクライナ側から受けたことを明らかにし、検討する考えを示した。メジンスキー氏はさらに、「建設的な協議だった」と言及。ウクライナ側代表団も「両国の首脳会談に持ち込めるほど、十分な進展」との見解を示した。ロシアが求めるウクライナの「中立化」が協議進展の決めてとなった模様。会談の開催国であるトルコも、露ウクライナ停戦協議で有意義な進展が見られると述べた。また、ロシアは、ウクライナのEU加盟を反対しないとしている。両国首脳会談の実現や停戦期待が強まりつつある。

    本日はそのほか、米財務省が7年債入札を予定しているほか、ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁のイベントでの発言に注目が集まる。

    ユーロはウクライナ情勢の改善で年内の利上げ観測を織り込み買戻しが優勢となった。オーストリア中央銀行のホルツマン総裁は「欧州中央銀行(ECB)が年内に金利を0%に引き上げることは重要」と述べている。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の113円20銭を上回る限り上昇基調。
    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1498ドルを下回っている限り下落基調。
    ドル・円123円50銭、ユーロ・ドル1.1080ドル、ユーロ・円137円00銭、ポンド1.3140ドル、ドル・スイスは0.9350フランで寄り付いた。

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  • 2022年03月29日(火)23時35分
    ドル売り一服、ドル円は122円半ばに持ち直す

     ドル円は121.98円を安値に122円半ばに持ち直し、神経質な動きが継続。また、ユーロドルは1.1137ドルを頭に1.11ドル近辺、ポンドドルは1.3160ドルを高値に1.3140ドル近辺に上値を切り下げるなどドル売りが一服している。

  • 2022年03月29日(火)23時30分
    【市場反応】米2月JOLT求人件数/3月消費者信頼感指数、ドル売り一服

    [欧米市場の為替相場動向]

    米コンファレンスボードが発表した3月消費者信頼感指数は107.2と予想を上回った。2月分は105.7と1年ぶり低水準に、速報の110.5から下方修正された。

    同時刻に発表された2月JOLT求人件数は1126.6万件と予想を上回った。1月分は速報値の1126.3万件から1128.3万件へ上方修正された。

    予想を上回った結果を受けて、米国債相場は伸び悩み。10年債利回りは2.38%まで低下後、2.4%まで戻した。ドル売りも一服しドル・円は121円98銭の安値から122円25銭まで戻した。ユーロ・ドルは1.1137ドルの高値から1.1117ドルへ反落した。
    【経済指標】
    ・米・2月JOLT求人件数:1126.6万件(予想:1100.0万件、1月:1128.3万件←1126.3万件)
    ・米・3月消費者信頼感指数:107.2(予想:107.0、2月:105.7←110.5)

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  • 2022年03月29日(火)23時08分
    ドル円は一時122.00円割れ、クロス円もつれ安

     米長期金利の低下やユーロドルのドル売りなどを手がかりにドル円は調整の売りに押され、一時121.98円まで下押した。
     クロス円もつれ安で、ポンド円は160.29円、豪ドル円は91.45円、NZドル円は84.29円、加ドル円は97.59円まで安値を更新し、ユーロ円は135円後半に押し戻された。

  • 2022年03月29日(火)23時07分
    【速報】ドル・円続落122円割れ、米10年債利回り低下

    ドル・円続落122円割れ、米10年債利回り低下

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  • 2022年03月29日(火)23時02分
    【速報】米・2月JOLT求人件数は予想を上回り1126.6万件

     日本時間29日午後11時に発表された米・2月JOLT(求人労働移動調査)求人件数
    は予想を上回り1126.6万件となった。

    【経済指標】
    ・米・2月JOLT求人件数:1126.6万件(予想:1100.0万件、1月:1126.3万件)

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  • 2022年03月29日(火)23時00分
    【速報】米・3月消費者信頼感指数は予想を上回り107.2

     日本時間29日午後11時に発表された米・3月消費者信頼感指数(コンファレン
    ス・ボード)は予想を上回り107.2となった。

    【経済指標】
    ・米・3月消費者信頼感指数:107.2(予想:107.0、2月:110.5)

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  • 2022年03月29日(火)22時56分
    ドル円 122.27円まで弱含む、米10年債利回りは2.40%割れ

     ドル円は123円近辺を戻り高値に再び売りが強まり、122.27円まで安値を更新している。米10年債利回りは2.40%割れ水準まで低下幅を拡大した。

  • 2022年03月29日(火)22時51分
    【まもなく】米・2月JOLT求人件数の発表です(日本時間23:00)

     日本時間29日午後11時に米・2月JOLT(求人労働移動調査)求人件数が発表され
    ます。

    ・米・2月JOLT求人件数
    ・予想:1100.0万件
    ・1月:1126.3万件

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  • 2022年03月29日(火)22時47分
    【速報】トルコ「露ウクライナ停戦協議、有意義な進展が見られる」

    トルコ「露ウクライナ停戦協議、有意義な進展が見られる」

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  • 2022年03月29日(火)22時45分
    【速報】ロシア、ウクライナのEU加盟反対せず

    ロシア、ウクライナのEU加盟反対せず

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  • 2022年03月29日(火)22時39分
    【速報】ダウ339ドル高、寄り付き後

    ダウ339ドル高、寄り付き後

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  • 2022年03月29日(火)22時39分
    ドル円 戻り鈍い、122.60円近辺

     ドル円は122.50円まで下押し後の戻りは123円近辺にとどめると再び122.60円近辺に押し戻されるなど上値の重い動き。米10年債利回りが2.40%台まで低下幅を広げたことや、ユーロドルが1.1137ドルまで一段とドル安・ユーロ高が進んだのも、ドル円の重しとなっている。

  • 2022年03月29日(火)22時36分
    【市場反応】米1月FHFA住宅価格指数/S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数、予想上回りドル売り後退

    [欧米市場の為替相場動向]

    米連邦住宅金融局(FHFA)が発表した1月FHFA住宅価格指数は前月比+1.6%となった。伸びは12月+1.3%から拡大し予想を上回り昨年6月来で最大となった。

    同時刻に発表された米1月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数は前年比+19.1%。伸びは12月+18.58%から予想以上に拡大し、昨年9月来で最大となった。

    予想を上回った住宅関連指標を受けてドル売りが後退。ドル・円は122円50銭の安値から122円75銭へ反発。ユーロ・ドルは1.1120−25ドルで高止まりとなった。

    【経済指標】
    ・米・1月FHFA住宅価格指数:前月比+1.6%(予想:+1.2%、12月:+1.3%←+1.2%)
    ・米・1月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数:前年比+19.1%(予想:+18.6%、
    12月:+18.58%←+18.56%)

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2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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