
2022年04月26日(火)のFXニュース(2)
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2022年04月26日(火)07時46分
NY金先物は続落、換金目的の売りが続く
COMEX金6月限終値:1896.00 ↓38.30
25日のNY金先物6月限は弱含み。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物6月限は、前営業日比-38.30ドルの1896.00ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは1891.80ドル-1935.50ドル。アジア市場の序盤で1935.50ドルまで買われた後は伸び悩み、ニューヨーク市場の序盤にかけて1891.80ドルまで下落。換金目的の売りが続いているようだ。ただ、米長期金利の低下を受けて下げ止まり、通常取引終了後の時間外取引では主に1900ドル近辺で推移した。
・NY原油先物:株安を警戒して一時95.28ドルまで下落NYMEX原油6月限終値:98.54 ↓3.53
25日のNY原油先物6月限は続落。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物6月限は、前営業日比-3.53ドルの98.54ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは95.28ドル-101.55ドル。アジア市場の序盤に101.55ドルまで買われたが、世界的な株安を警戒して伸び悩み、ニューヨーク市場の中盤にかけて95.28ドルまで下げ幅は拡大した。しかしながら、米国株式が反発したことから、通常取引終了後の時間外取引で99ドル台半ば近辺まで戻している。
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2022年04月26日(火)07時40分
ドル円 127.94円まで弱含み、リスク回避地合い
ドル円は、リスク回避地合いから127.94円まで弱含み。ユーロ円は137.07円、豪ドル円は91.87円まで軟調に推移している。
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2022年04月26日(火)07時17分
円建てCME先物は25日の225先物比255円高の26795円で推移
円建てCME先物は25日の225先物比255円高の26795円で推移している。為替市場では、ドル・円は128円10銭台、ユーロ・円は137円30銭台。
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2022年04月26日(火)06時40分
本日のスケジュール
<国内>
08:30 有効求人倍率(3月) 1.22倍 1.21倍
08:30 失業率(3月) 2.7% 2.7%
10:10 国債買い入れオペ(残存3-5年、残存5-10年、残存25年超)(日本銀行)
<海外>
08:00 韓・GDP(1-3月) 3.0% 4.2%
20:00 ブ・FGV建設コスト(4月) 0.73%
21:30 米・耐久財受注(3月) 1.0% -2.1%
22:00 米・S&P/コアロジックCS20都市住宅価格指数(2月) 19.2% 19.1%
22:00 米・FHFA住宅価格指数(2月) 1.5% 1.6%
23:00 米・消費者信頼感指数(4月) 106.8 107.2
23:00 米・新築住宅販売件数(3月) 77.5万戸 77.2万戸
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注:数値は市場コンセンサス、前回数値Powered by フィスコ -
2022年04月26日(火)06時31分
市場は本年、米FRBの1980年代来で最大の利上げを予想、スタグフレーション懸念も
世界第2位の経済を持つ中国の新型コロナ感染の悪化で、北京など都市封鎖拡大により同国の経済だけでなく、世界経済の成長減速につながるとの懸念が強まりつつある。
世界経済の成長減速懸念に加えて、サプライチェーンの混乱をさらに深刻化させ、高インフレが一段と悪化、長期化する可能性も警戒される。スタグフレーション懸念が強まる中、短期金融市場は本年、今後3連邦公開市場委員会会合(FOMC)連続(5月、6月、7月)で各0.5%の利上げ、0.75%の利上げの可能性、後半3回(9月、11月、12月)は各0.25%、または0.5%の可能性が織り込まれつつある。本年は、ポールボルカー元FRB総裁下の1980年以降で、最大の幅の利上げが予想されている。ウクライナ戦争が長期化、激化の様相が払しょくされず、また、中国リスクなども存続する中、このペースでの利上げが実施できるかどうかが今後の課題となる。
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2022年04月26日(火)06時24分
大証ナイト終値26810 円、通常取引終値比270円高
大証ナイト終値26810 円、通常取引終値比270円高
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2022年04月26日(火)06時20分
NYマーケットダイジェスト・25日 株高・金利低下・ユーロ安・円高
(25日終値)
ドル・円相場:1ドル=128.14円(前営業日比▲0.36円)
ユーロ・円相場:1ユーロ=137.26円(▲1.53円)
ユーロ・ドル相場:1ユーロ=1.0713ドル(▲0.0077ドル)
ダウ工業株30種平均:34049.46ドル(△238.06ドル)
ナスダック総合株価指数:13004.85(△165.56)
10年物米国債利回り:2.82%(▲0.08%)
WTI原油先物6月限:1バレル=98.54ドル(▲3.53ドル)
金先物6月限:1トロイオンス=1896.0ドル(▲38.3ドル)※△はプラス、▲はマイナスを表す。
(主な米経済指標)
特になし(各市場の動き)
・ドル円は3日ぶりに反落。中国経済の不透明感に加えて、米連邦準備理事会(FRB)による積極的な金融引き締めが意識されると、世界経済の成長鈍化懸念からダウ平均が一時480ドル超下落。リスク・オフの円買いが優勢となった。米10年債利回りが2.75%台まで大幅に低下したことも円買い・ドル売りを促し、前週末の安値127.74円を下抜けて一時127.52円まで下げ足を速めた。
ただ、売り一巡後は買い戻しが優勢に。ダウ平均がプラス圏を回復し290ドル超上昇したほか、米10年債利回りが2.83%台まで低下幅を縮小したことでドル円にも買い戻しが入った。・ユーロドルは3日続落。新型コロナウイルス感染が拡大する中国の景気が減速するとの懸念から欧州の主要株価指数が軒並み下落すると、投資家のリスク回避姿勢が強まりユーロ売り・ドル買いが進行。24時前に一時1.0697ドルと2020年3月以来約2年1カ月ぶりの安値を更新した。
ただ、安く始まった米国株相場が持ち直すと、投資家の過度なリスク回避姿勢が和らぎ、ユーロドルは1.07ドル台前半で下げ渋った。・ユーロ円は続落。24時30分過ぎに一時136.49円と1週間ぶりの安値を付けたものの、ドル円が下げ渋るとユーロ円にも買い戻しが入った。米国株の持ち直しに伴う円売り・ユーロ買いも出て137.28円付近まで下げ幅を縮めた。
・米国株式市場でダウ工業株30種平均は3日ぶりに反発。中国経済の不透明感に加えて、FRBによる積極的な金融引き締めが意識されると、幅広い銘柄に売りが先行し一時480ドル超下落した。ただ、米長期金利の大幅低下で、このところ下げが目立っていたハイテク株中心に買い戻しが入るとプラス圏を回復した。市場では「月末にかけて年金基金などのリバランスに伴う買いが期待される」との声も聞かれ、引けにかけて上げ幅を広げた。
ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は4日ぶりに反発。テスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)による買収提案を受け入れたツイッターが6%超の大幅高となった。・米国債券相場で長期ゾーンは続伸。中国経済の不透明感に加えて、FRBによる積極的な金融引き締めが意識されると、世界経済の成長鈍化懸念から相対的に安全資産とされる米国債に買いが集まった。
・原油先物相場は大幅続落。中国・北京市でロックダウンが実施されるとの観測が広がるなか、需要の鈍化懸念を手掛かりにした売りが強まった。一時は95.28ドルまで下落する場面も見られた。
・金先物相場は5日続落。対ユーロなどでドル買いが進み、ドル建てで取引される金価格の割高感が意識された。終値では約2カ月ぶりの安値水準となった。
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2022年04月26日(火)06時05分
ニューヨーク外国為替市場概況・25日 ドル円、3日ぶり反落
25日のニューヨーク外国為替市場でドル円は3営業日ぶりに反落。終値は128.14円と前営業日NY終値(128.50円)と比べて36銭程度のドル安水準だった。中国経済の不透明感に加えて、米連邦準備理事会(FRB)による積極的な金融引き締めが意識されると、世界経済の成長鈍化懸念からダウ平均が一時480ドル超下落。リスク・オフの円買いが優勢となった。米10年債利回りが2.75%台まで大幅に低下したことも円買い・ドル売りを促し、前週末の安値127.74円を下抜けて一時127.52円まで下げ足を速めた。
ただ、売り一巡後は買い戻しが優勢に。ダウ平均がプラス圏を回復し290ドル超上昇したほか、米10年債利回りが2.83%台まで低下幅を縮小したことでドル円にも買い戻しが入った。ユーロドルは3日続落。終値は1.0713ドルと前営業日NY終値(1.0790ドル)と比べて0.0077ドル程度のユーロ安水準だった。新型コロナウイルス感染が拡大する中国の景気が減速するとの懸念から欧州の主要株価指数が軒並み下落すると、投資家のリスク回避姿勢が強まりユーロ売り・ドル買いが進行。24時前に一時1.0697ドルと2020年3月以来約2年1カ月ぶりの安値を更新した。
ただ、安く始まった米国株相場が持ち直すと、投資家の過度なリスク回避姿勢が和らぎ、ユーロドルは1.07ドル台前半で下げ渋った。ユーロ円は続落。終値は137.26円と前営業日NY終値(138.79円)と比べて1円53銭程度のユーロ安水準。24時30分過ぎに一時136.49円と1週間ぶりの安値を付けたものの、ドル円が下げ渋るとユーロ円にも買い戻しが入った。米国株の持ち直しに伴う円売り・ユーロ買いも出て137.28円付近まで下げ幅を縮めた。
本日の参考レンジ
ドル円:127.52円 - 128.86円
ユーロドル:1.0697ドル - 1.0851ドル
ユーロ円:136.49円 - 139.48円Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2022年04月26日(火)05時00分
4月25日のNY為替・原油概況
25日のニューヨーク外為市場でドル・円は128円28銭から127円52銭まで下落して、引けた。米3月シカゴ連銀全米活動指数や4月ダラス連銀製造業活動指数が前回から予想以上に低下したほか、中国の新型コロナ感染による都市封鎖拡大が世界経済の減速に繋がるとの懸念に米国債利回り低下に伴うドル売りが優勢となった。さらに、リスク回避の円買いも強まった。
ユーロ・ドルは1.0760ドルから1.0697ドルまで下落し、引けた。
ユーロ・円は137円87銭から136円49銭まで下落。
ポンド・ドルは1.2756ドルから1.2698ドルまで下落した。
ドル・スイスは0.9547フランまで下落後、0.9596フランまで上昇した。
25日のNY原油先物は続落。中国の都市封鎖による世界経済の成長減速で需要鈍化懸念が一段と強まり売りが加速。
[経済指標]
・米・3月シカゴ連銀全米活動指数:0.44(予想0.45、2月:0.54←0.51)
・米・4月ダラス連銀製造業活動指数:1.1(予想:5.0、3月:8.7)Powered by フィスコ -
2022年04月26日(火)04時26分
【速報】ダウ200ドル近く上昇
ダウ200ドル近く上昇
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2022年04月26日(火)04時04分
ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円、買い戻し
25日のニューヨーク外国為替市場でドル円は買い戻し。4時時点では128.03円と2時時点(127.69円)と比べて34銭程度のドル高水準だった。ダウ平均が徐々に下げ幅を縮小してプラス圏を回復したほか、米長期金利も低下幅を縮小したことをながめ、リスク回避の動きが巻き戻された。4時前には128円台を回復する場面も見られた。
ユーロ円も買い戻し。4時時点では137.10円と2時時点(136.83円)と比べて27銭程度のユーロ高水準だった。米国株のプラス圏浮上で全般に円買いの勢いが後退しており、ユーロ円も0時30分過ぎにつけた136.49円を安値に137.10円台まで下値を切り上げた。
ユーロドルは小動き。4時時点では1.0709ドルと2時時点(1.0715ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ安水準だった。1.0710ドル台を中心とする狭いレンジ内推移が続いた。
本日これまでの参考レンジ
ドル円:127.52円 - 128.86円
ユーロドル:1.0697ドル - 1.0851ドル
ユーロ円:136.49円 - 139.48円Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2022年04月26日(火)03時52分
【速報】テスラのマスクCEOがツィッター買収へ
テスラのマスクCEOがツィッター買収へ
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2022年04月26日(火)03時47分
【速報】ドル円128円近くに回復、米株式相場の回復に連れ
ドル円128円近くに回復、米株式相場の回復に連れ
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2022年04月26日(火)03時25分
【速報】米株回復、ダウプラス圏、中国株が下げ止まる
米株回復、ダウプラス圏、中国株が下げ止まる
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2022年04月26日(火)03時25分
欧州マーケットダイジェスト・25日 株安・原油安・金利低下・ユーロ安
(25日終値:26日3時時点)
ドル・円相場:1ドル=127.85円(25日15時時点比▲0.63円)
ユーロ・円相場:1ユーロ=136.97円(▲1.47円)
ユーロ・ドル相場:1ユーロ=1.0713ドル(▲0.0062ドル)
FTSE100種総合株価指数:7380.54(前営業日比▲141.14)
ドイツ株式指数(DAX):13924.17(▲217.92)
10年物英国債利回り:1.841%(▲0.122%)
10年物独国債利回り:0.837%(▲0.135%)※△はプラス、▲はマイナスを表す。
(主な欧州経済指標) <発表値> <前回発表値>
4月独Ifo企業景況感指数 91.8 90.8
2月ユーロ圏建設支出
前月比 1.9% 3.9%
前年比 9.4% 4.4%・改※改は改定値を表す。▲はマイナス。
(各市場の動き)
・ユーロドルは軟調。ウクライナ情勢を巡る不透明感やマクロン仏大統領の求心力低下を懸念したユーロ売りが先行。中国・北京市で都市封鎖(ロックダウン)が実施されるとの観測から中国経済の減速懸念が強まったほか、米連邦準備理事会(FRB)による積極的な金融引き締めが意識され、世界経済の成長鈍化懸念も高まった。欧州の主要株価指数が軒並み下落し、欧州債利回りが急低下するなど、投資家のリスク回避姿勢が強まると、ユーロ売り・ドル買いが優勢になった。24時前に一時1.0697ドルと2020年3月以来約2年1カ月ぶりの安値を更新した。・ドル円は頭が重かった。中国経済の不透明感に加えて、FRBによる積極的な金融引き締めが意識されると、世界経済の成長鈍化懸念から欧米株価が軟調に推移。リスク・オフの円買いが優勢となった。米10年債利回りが2.75%台まで大幅に低下したことも円買い・ドル売りを促し、前週末の安値127.74円を下抜けて一時127.52円まで下げ足を速めた。
・ユーロ円はさえない。ドル円や欧米株価の下落に伴う円買い・ユーロ売りが優勢になると、0時30分過ぎに一時136.49円と1週間ぶりの安値を付けた。
・カナダドルは弱含み。欧米株安を背景にリスク回避の動きが進んだほか、原油先物価格の大幅下落が産油国通貨であるカナダドルの重しとなった。米ドルカナダドルは3月16日以来の高値となる1.2777カナダドルまで米ドル高・カナダドル安が進行。カナダドル円は節目の100.00円を割り込んで一時99.82円まで値を下げた。
マックレム・カナダ銀行(中央銀行、BOC)総裁は下院金融委員会での証言で「次回6月1日の会合で0.50%の追加利上げを検討する可能性が高い」と述べたものの、相場の反応は限られた。・ロンドン株式相場は大幅に3日続落。中国・北京市でロックダウンが実施されるとの観測から中国経済の減速懸念が強まり、英株への売りを誘った。原油や金など商品相場の下落を背景に、BPやシェルなどエネルギー株の下落が目立ったほか、リオ・ティントやアングロ・アメリカンなど素材株に売りが集まった。HSBCやバークレイズなど金融株も軟調だった。
・フランクフルト株式相場は続落。中国経済の不透明感に加えて、FRBによる積極的な金融引き締めが意識されると、世界経済の成長鈍化懸念からリスク回避の動きが強まった。個別ではドイツ銀行(5.73%安)やプーマ(4.50%安)、デリバリー・ヒーロー(4.17%安)などの下げが目立った。なお、フランスの株価指数は2.01%安、スペインは0.90%安、イタリアは1.53%安となった。
・欧州債券相場は上昇。株安を受けた。
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