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2022年05月24日(火)のFXニュース(6)
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2022年05月24日(火)22時27分
NY外為:ユーロ底堅い、ECB7月の0.5%ポイント利上げ予想も
[欧米市場の為替相場動向]
NY外為市場でユーロは欧州中央銀行(ECB)の7月の利上げを織り込む買いに底堅い展開となった。ユーロ・ドルは1.0670ドルから1.072ドルまで上昇。ユーロ・円は136円75銭付近まで上昇したが、リスク回避の円買いに押され136円27銭まで反落した。ユーロ・ポンドは0.8577ポンドまで上昇。
欧州中央銀行(ECB)のラガルド総裁は、「政策正常化に向かっている」とし
「ECBは3Q末までにマイナス金利脱却の公算大」としたため、7月、9月の0.25%ポイントの利上げ観測が強まった。さらに、オーストリア中銀のホルツマン総裁も、「7月の0.5ポイント利上げは適切」と言及。ただ、ビルロワ・ドガロー仏銀総裁は、「0.5%ポイント利上げのコンセンサスはない」と大幅な利上げを否定している。Powered by フィスコ -
2022年05月24日(火)22時23分
【速報】ダウ先物194ドル安、一部企業決算受け景気減速への懸念再燃
ダウ先物194ドル安、一部企業決算受け景気減速への懸念再燃
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2022年05月24日(火)22時08分
欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、弱含み
24日の欧州外国為替市場でドル円は弱含み。22時時点では127.23円と20時時点(127.45円)と比べて22銭程度のドル安水準だった。米10年債利回りが2.80%台、マイナス圏で推移する米株先物を眺めて再び127.10円台まで上値を切り下げた。
ユーロドルは小幅安。22時時点では1.0707ドルと20時時点(1.0709ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ安水準だった。タカ派のホルツマン・オーストリア中銀総裁が「7月会合で0.5%の利上げが適切かもしれない」と述べたことで、一時1.0728ドル付近まで強含む局面があった。その後、ドムブロフスキス欧州委員会副委員長が「欧州経済は回復力はあるものの、成長率は鈍化する見込み」と述べたことで、1.0696ドル前後まで売られた場面があった。
ユーロ円は22時時点では136.23円と20時時点(136.50円)と比べて27銭程度のユーロ安水準だった。ダウ先物が三桁安で推移していることで、上値重く推移した。
ポンドドルは1.2472ドルまで下値を広げた。欧州序盤の5月の英国製造業・サービス業PMIの悪化を受けて、物価高による景況感悪化が警戒されつつあり、イングランド銀行の利上げペースが鈍化するのではないかとの思惑が重しとなった。
本日これまでの参考レンジ
ドル円:127.09円 - 128.08円
ユーロドル:1.0661ドル - 1.0736ドル
ユーロ円:136.03円 - 136.79円Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2022年05月24日(火)21時33分
【速報】ドル・円127円台前半、米10年債利回りは2.79%まで低下
ドル・円127円台前半、米10年債利回りは2.79%まで低下
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2022年05月24日(火)21時14分
ドル円 一時127.30円割れ、米長期金利が伸び悩む
ドル円は127.53円付近を戻りの高値に一時127.25円近辺まで押し戻された。21時11分時点では127.31円前後で推移。米10年債利回りが2.80%台で伸び悩んでいることがドルの重しとなっているか。
ほか、豪ドル円が90.30円付近から90円手前まで弱含み。米株先物への売りが再び強まっており、それを眺めて豪ドル売り・円買いが促されたようだ。Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2022年05月24日(火)21時10分
【NY市場の経済指標とイベ ント】
[欧米市場の為替相場動向]
5月24日(火)
・22:45 米・5月製造業PMI速報値(予想:57.8、4月:59.2)
・22:45 米・5月サービス業PMI速報値(予想:55.3、4月:55.6)
・23:00 米・4月新築住宅販売件数(予想:75.0万戸、3月:76.3万戸)
・23:00 米・5月リッチモンド連銀製造業指数(予想:10、4月:14)
・02:00 米財務省・2年債入札Powered by フィスコ -
2022年05月24日(火)20時56分
ユーロドル 一時1.0728ドルまで反発、オーストリア中銀総裁が0.5%利上げ示唆
ホルツマン・オーストリア中銀総裁の発言「7月会合で0.5%の利上げが適切かもしれない」が伝わると、ユーロドルは1.07ドル手前から1.0728ドル付近まで反発した。ただ、同総裁はタカ派として知られており、買い一巡後は再び1.0717ドル付近まで押し戻されている。
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2022年05月24日(火)20時19分
ドル・円は底堅い、ポンドは安値もみ合い
[欧米市場の為替相場動向]
欧州市場でドル・円は底堅く推移し、127円50銭付近に値を戻している。一時127円07銭まで下げたが、下値の堅さを確認し、買戻しが強まった。一方、17時半に発表された英国のPMIは予想外に低調な内容となり、ポンドは売り一服後も安値圏でもみ合う展開。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は127円07銭から127円52銭、ユーロ・円は136円08銭から136円65銭、ユーロ・ドルは1.0700ドルから1.0733ドル。
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2022年05月24日(火)20時06分
欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、底堅い
24日の欧州外国為替市場でドル円は底堅い。20時時点では127.45円と17時時点(127.28円)と比べて17銭程度のドル高水準だった。17時半頃に127.40円台まで戻したところから、急落したポンド円に引きずられて下値を試す展開に。米10年債利回りが一時2.79%台まで低下したことにも押され、127.09円まで日通し安値を更新した。ただ19日安値127.03円が支持水準として働き反発。米長期金利の低下幅縮小や米株先物の下げ渋りも支えとなり、127.52円付近まで下値を切り上げた。
弱い英指標を受けてポンドは、対ドルでは1.2475ドル、対円では158.75円まで下げ足を速めた。17時30分に発表された5月英PMI速報値は、製造業が54.6と予想よりやや弱く、サービス部門PMIは51.8と予想57.0を大きく下回った。ただ下落一巡後は、ポンドドルは1.2522ドル前後、ポンド円が159.60円台まで本日の下げ幅を縮める場面があった。
ユーロドルは上昇一服。20時時点では1.0709ドルと17時時点(1.0730ドル)と比べて0.0021ドル程度のユーロ安水準だった。売り込まれたポンドドルに連れて一時1.0701ドルまで上値を切り下げた。大台は維持したが、その後も1.0710ドル台では伸び悩んだ。
ユーロ円は下値が堅い。20時時点では136.50円と17時時点(136.57円)と比べて7銭程度のユーロ安水準だった。ポンド円の急落と供に136.12円付近まで売り戻された。もっとも本日安値を前に切り返し、欧州の主要株価指数が下げ渋ったことにも後押しされて一時136.65円付近まで持ち直した。
本日これまでの参考レンジ
ドル円:127.09円 - 128.08円
ユーロドル:1.0661ドル - 1.0736ドル
ユーロ円:136.03円 - 136.79円Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2022年05月24日(火)19時56分
ユーロポンド 0.8556ポンド前後、弱い英PMI後の上げ幅を縮小
ユーロポンドは0.8556ポンド前後で推移。本日はラガルドECB総裁のプラス金利発言を受けて0.85ポンド前半まで強含んでいたところに、弱い5月英PMIの発表後にポンド安が更に進行。一時0.8585ポンドまで大きくユーロ高ポンド安に傾いた。ただポンドドルやポンド円が下げ幅を縮小するのに伴い、ユーロポンドも調整売りに押されている。
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2022年05月24日(火)19時17分
ドル・円は下げ渋り、前週安値を意識
[欧米市場の為替相場動向]
欧州市場でドル・円は一時127円07銭まで値を下げたが、買戻しが入り127円30銭台に再浮上。米10年債利回りの低下や米株式先物の軟調地合いで、ドルは先安観が続く。ただ、19日安値127円02銭がサポートラインとして意識され、目先も下げ渋る可能性があろう。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は127円07銭から127円47銭、ユーロ・円は136円29銭から136円61銭、ユーロ・ドルは1.0700ドルから1.0733ドル。
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2022年05月24日(火)19時04分
ドル円 127.40円付近まで持ち直す、19日安値が支持水準に
ドル円は127.09円を本日安値に127.40円付近まで反発。19日安値127.03円が支持水準として働いた形となった。また、ドル円につれて136.12円付近まで売り戻されたユーロ円も、136.40円台まで持ち直している。
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2022年05月24日(火)19時00分
NY為替見通し=5月米PMI速報値とパウエルFRB議長の発言に要注目か
本日のNY為替市場のドル円は、5月米製造業とサービス部門PMI速報値やリッチモンド連銀製造業景気指数などを見極めながら、パウエルFRB議長の発言に注目する展開となる。PMI速報値は、米連邦準備理事会(FRB)の金融政策正常化を受けて、4月から鈍化することが見込まれている。
今年3月末から4月初めにかけ、リセッション(景気後退)の前触れとされている「2-10年債の長短金利逆転(逆イールド)」が発生した。その後ニューヨーク株式市場は、ナスダック総合指数が高値から20%下落して弱気相場入りし、S&P500種株価指数とダウ平均も、弱気相場入りの可能性が警戒されている。本日発表される米国の経済指標が悪化していた場合、ニューヨーク株安、そしてドル安の可能性が高まることで要警戒か。
なお2-10年債の「逆イールド」は、現在は解消しているものの、瞬間的にでも出現した場合、1978年以降の全6回のリセッションを全て予告してきた。
FRB高官は、株式市場の下落にも関わらず、インフレを抑制するために、金融政策正常化路線を継続し、6月と7月のFOMCでは0.50%の利上げを示唆している。しかしながら、パウエルFRB議長は0.75%の利上げは検討していないと述べており、市場は年末までの利上げ幅や回数を織り込みつつある。さらに、市場では、11月の米国の中間選挙への配慮から、6月のFOMCでの政策金利見通しの上方修正を小幅なものにとどめ、過度な利上げによる景気減速懸念を打ち消すのではないか、との期待感が高まっている。
本日のパウエルFRB議長の発言では、このような市場の憶測に対する見解を見極めることになる。
また、毎年4月中旬に米財務省が議会に提出している『為替報告書』が公表される可能性には要警戒か。先週末に開催されたG7財務相・中央銀行総裁会議を終えたことで、公表される可能性が高まっている。イエレン米財務長官は、先週、これまでのドル高を「理解できる(understandable)」と評価した。『為替報告書』でも、インフレ抑制に資するものとしてドル高が容認されるのか否か、要注目となる。
2018年4月に公表された『為替報告書』では、日銀の長短金利操作(イールドカーブ・コントロール=YCC)を背景に、円の実質実効為替レートが過去20年の平均に比べ25%低下していると指摘しており、今回も同様の指摘があるのかも要注目か。
・想定レンジ上限
ドル円の上値の目処(めど)は、5月20日の高値の128.30円。・想定レンジ下限
ドル円の下値の目処(めど)は、4月27日の安値の126.95円。Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2022年05月24日(火)18時35分
ドル円 127円前半で下値を広げる、127円付近にはドル買いオーダー
ドル円は昨日安値127.15円を下抜けて、127.09円まで売られた。米10年債利回りが一時2.79%台、ダウ先物が300ドル超下落などを背景に売りが強まった。なお、127.00円付近にはドル買いオーダーが控えているもよう。
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2022年05月24日(火)18時20分
ドル・円は下げ渋り、ユーロ・ドルは上昇一服
[欧米市場の為替相場動向]
欧州市場でドル・円は127円10銭台に下げた後、127円30銭台に戻した。ビルロワドガロー仏中銀総裁は「0.50ポイント利上げは欧州中央銀行(ECB)コンセンサスでない」と述べ、ユーロ・ドルの一段の上昇を抑制。一方、欧州株安でリスク回避の円安に振れやすい。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は127円18銭から127円47銭、ユーロ・円は136円29銭から136円61銭、ユーロ・ドルは1.0700ドルから1.0733ドル。
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