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2022年06月09日(木)のFXニュース(6)

  • 2022年06月09日(木)21時15分
    【まもなく】米・先週分新規失業保険申請件数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間9日午後9時30分に米・先週分新規失業保険申請件数が発表されます。

    ・米・先週分新規失業保険申請件数
    ・予想:20.6万件
    ・前回:20.0万件

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  • 2022年06月09日(木)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    6月9日(木)
    ・21:30 ラガルドECB総裁会見
    ・21:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:20.7万件、前回:20.0万
    件)
    ・02:00 米財務省・30年債入札

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  • 2022年06月09日(木)21時07分
    ECB理事会結果公表後、ドル円は133.80円台に持ち直す

     欧州中央銀行(ECB)理事会の結果公表後にドル円は133円前半から133.80円台まで持ち直した。ECBも7月から利上げを意向を示し、主要銀行では日銀だけが取り残されることになる。
     ユーロドルは乱高下が落ち着き、1.07ドル前半でこの後のラガルドECB総裁の会見待ちムード。また、ユーロ円は143.60円台で推移している。

  • 2022年06月09日(木)20時55分
    ユーロドル 1.07ドル前半、ECBは7月に0.25%の利上げ意向

    【文献を修正しました】

     欧州中央銀行(ECB)は市場予想通りに政策金利の据え置きを決定し、7月1日に資産買い入れを終了すると決定した。また、成長見通しを引き下げ、インフレ見通しを引き上げた。7月に0.25%の利上げ意向を示し、9月以降は「段階的・持続的な利上げ」を示唆した。
     ユーロドルはやや乱高下も方向感は鈍い。結果公表前に1.0749ドルまで買いが先行し、7月会合での0.25%利上げ方針を受けて一時1.0689ドルまで下押したが再び1.07ドル前半に切り返している。また、ユーロ円は142.65円まで下押し後は143円半ばまで持ち直した。

  • 2022年06月09日(木)20時46分
    【速報】欧州中央銀行(ECB)が政策金利据え置き決定

     日本時間9日午後8時45分、欧州中央銀行(ECB)は、主要政策金利(0.00%)、預金ファシリティ金利(中銀預金金利、下限、-0.50%)、限界貸出金利(上限、0.25%)を据え置きとすることを発表した。

    【金融政策】
    ・欧州中央銀行(ECB)
    ・主要政策金利を0.00%に据え置き
    ・預金ファシリティ金利(中銀預金金利、下限)を-0.50%に据え置き
    ・限界貸出金利(上限)を0.25%に据え置き

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  • 2022年06月09日(木)20時33分
    【まもなく】欧州中央銀行(ECB)の政策金利の発表です(日本時間20:45)

     日本時間9日午後8時45分に欧州中央銀行(ECB)の政策金利が発表されます。

    ・欧州中央銀行(ECB)
    ・主要政策金利(0.00%)、
    ・預金ファシリティ金利(中銀預金金利、下限、-0.50%)、
    ・限界貸出金利(上限、0.25%)、すべて据え置き予想

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  • 2022年06月09日(木)20時13分
    ドル・円はじり安、ユーロ・ドルは上昇

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円はじり安となり、133円17銭まで下げた。米10年債利回りの低下でややドル売りに振れ、ユーロ・ドルは1.0720ドル付近に上昇。この後の欧州中銀(ECB)理事会で想定ほどタカ派でなければユーロ・ドルの反落、ドル・円の反発が見込まれる。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は133円17銭から133円77銭、ユーロ・円は142円70銭から143円27銭、ユーロ・ドルは1.0694ドルから1.0724ドル。

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  • 2022年06月09日(木)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル 手控えムード

     9日の欧州外国為替市場でユーロドルはもみ合い。20時時点では1.0719ドルと17時時点(1.0702ドル)と比べて0.0017ドル程度のユーロ高水準だった。17時ごろにつけた1.0694ドルを安値に下げ渋り1.07ドル前半でこう着し、欧州中央銀行(ECB)理事会の結果公表やラガルドECB総裁の会見待ちムードが強い。市場は今回の会合で資産買い入れを終了させ、7月からマイナス金利の脱却を目指すと見込んでいる。7月の利上げ幅については0.25%と0.50%の利上げで見方が分かれており、利上げについてのヒントが得られるかどうかが注目される。

     ドル円は調整の売りが継続。20時時点では133.31円と17時時点(133.47円)と比べて16銭程度のドル安水準だった。17時過ぎにつけた133.39円を安値にいったん133.77円近辺まで持ち直したが、再び売りに押され133.19円まで安値を更新した。先週後半から大幅上昇したこともあり、もう一段の調整が入っても不思議ではないか。時間外の米10年債利回りは伸び悩むも、3%台を維持している。

     ユーロ円は上値が重い。20時時点では142.89円と17時時点(142.84円)と比べて5銭程度のユーロ高水準だった。17時ごろにつけた142.71円を安値に下げ渋るも、ドル円同様に調整色が強く、143.28円近辺を戻り高に再び142円後半に押されるなど上値の重い動きとなっている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:133.19円 - 134.56円
    ユーロドル:1.0694ドル - 1.0734ドル
    ユーロ円:142.71円 - 144.18円

  • 2022年06月09日(木)19時30分
    NY為替見通し=ドル円 ECB政策イベント後のユーロ円の動きにも注目

     ドル円は134.56円まで2002年2月以来の高値を更新した後は調整の売りに押され、133円前半まで下押した。

     超緩和策の継続を表明している日銀と主要国との金融政策格差を意識した相場展開が続いており、円はリスクオフや調整を除けば買い材料が乏しい。足もとではドル円の調整はどこまで進むのか、下値をどの水準まで切り上げているのかを見極めたいところだ。

     下値を堅さが確認されれば再び2002年の高値135.15円を意識した動きになる可能性が高い。テクニカル的には同水準を超えるとこれといったポイントもなく、ドル円は一段と上昇基調を強める可能性もある。もちろん、135円台を回復したとしても達成感からいったんは売りに押される可能性もあり、しっかりとこの水準を上抜けできるかどうかを見定めたい。

     NYタイムでの米経済指標は新規失業保険申請件数程度で、ドル円は米金利・米株の動きを眺めながらの動きが見込まれる。また、欧州中央銀行(ECB)理事会の結果公表とラガルドECB総裁の会見を背景としたユーロ円の動きにも注目したい。主な中銀のなかで引き締めに出遅れているECBがタカ派姿勢を強めれば、日銀と主要国との金融政策格差は一段と鮮明になることで、円に売り圧力が強まりそうだ。

    ・想定レンジ上限
     ドル円は本日これまでの高値134.56円が上値めど。上抜けると2002年高値135.15円が意識されそうだ。

    ・想定レンジ下限
     ドル円は節目の133.00円や昨日の安値132.58円が下値めど。

  • 2022年06月09日(木)19時19分
    ドル・円は変わらず、全般的に動意薄

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は133円40銭台と、ほぼ変わらずの値動き。欧州中銀(ECB)の政策決定を控え、全般的に動意が薄い。ユーロ・円は142円70銭まで下げた後は143円付近まで戻した。ユーロ・ドルは1.06ドル台から1.07ドル前半に持ち直している。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は133円37銭から133円77銭、ユーロ・円は142円70銭から143円27銭、ユーロ・ドルは1.0694ドルから1.0717ドル。

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  • 2022年06月09日(木)19時12分
    ドル円 売り圧力が強まったまま、133.31円まで下押す

     ドル円への売り圧力は強まったまま、17時過ぎにつけた133.39円割り込み、133.31円まで日通し安値を更新した。また、143.20円台まで持ち直していたユーロ円も142.90円付近まで再び上値を切り下げている。
     時間外の米10年債利回りは3.01%後半で推移し、ダウ先物は約80ドル高で小じっかり。

  • 2022年06月09日(木)18時20分
    ドル・円は下げ渋り、ユーロ・円は下げ一服

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は下げ渋り、133円30銭台から133円60銭台に値を戻している。また、ユーロ・円は142円70銭台まで下げた後、143円20銭台に持ち直した。最近の円急落を巻き戻す動きはいったん収束し、欧州中銀(ECB)の政策発表待ちのようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は133円37銭から133円77銭、ユーロ・円は142円70銭から143円27銭、ユーロ・ドルは1.0694ドルから1.0717ドル。

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  • 2022年06月09日(木)17時44分
    ドル円、133.70円台まで下げ渋り クロス円も全般売り一服

     ドル円は売り一服。欧州勢参入後には一時133.39円まで下落する場面があったが、時間外のダウ先物がプラス圏を回復し、米10年債利回りも再び3.02%台まで戻すなかで133.70円台まで切り返している。
     クロス円も全般下げ渋る動きとなり、ユーロ円は142.71円から143.20円付近、ポンド円は166.70円から167.40円台、豪ドル円は95.57円から95.90円台まで反発している。

  • 2022年06月09日(木)17時31分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7543.56
     前日比:-49.44
     変化率:-0.65%

    フランス CAC40
     終値 :6407.02
     前日比:-41.61
     変化率:-0.65%

    ドイツ DAX
     終値 :14312.89
     前日比:-133.10
     変化率:-0.92%

    スペイン IBEX35
     終値 :8787.60
     前日比:-55.10
     変化率:-0.62%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :24059.30
     前日比:-177.37
     変化率:-0.73%

    アムステルダム AEX
     終値 :706.28
     前日比:-4.71
     変化率:-0.66%

    ストックホルム OMX
     終値 :2059.18
     前日比:-10.76
     変化率:-0.52%

    スイス SMI
     終値 :11412.37
     前日比:-55.02
     変化率:-0.48%

    ロシア RTS
     終値 :1229.99
     前日比:-1.26
     変化率:-0.10%

    イスタンブール・XU100
     終値 :2561.00
     前日比:+20.64
     変化率:+0.81%

    イギリス FT100
     終値 :7543.56
     前日比:-49.44
     変化率:-0.65%

    フランス CAC40
     終値 :6407.02
     前日比:-41.61
     変化率:-0.65%

    ドイツ DAX
     終値 :14312.89
     前日比:-133.10
     変化率:-0.92%

    スペイン IBEX35
     終値 :8787.60
     前日比:-55.10
     変化率:-0.62%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :24059.30
     前日比:-177.37
     変化率:-0.73%

    アムステルダム AEX
     終値 :706.28
     前日比:-4.71
     変化率:-0.66%

    ストックホルム OMX
     終値 :2059.18
     前日比:-10.76
     変化率:-0.52%

    スイス SMI
     終値 :11412.37
     前日比:-55.02
     変化率:-0.48%

    ロシア RTS
     終値 :1229.99
     前日比:-1.26
     変化率:-0.10%

    イスタンブール・XU100
     終値 :2561.00
     前日比:+20.64
     変化率:+0.81%

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  • 2022年06月09日(木)17時31分
    ユーロ円 142円後半、一時142.71円まで下値を広げる

     ユーロ円は142.88円前後で推移。一時142.71円まで下値を広げたが、一巡後は買い戻す動きも見られた。ユーロドルは1.07ドル近辺で戻りが鈍い。
     なお欧州の天然ガス価格の指標となるオランダTTF天然ガス先物は、前日比で10%超反発する場面があった。米国のLNG施設で火災があり、供給への懸念が高まったことが要因とされている。

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